マレーシア熱線 ――――――― by 坪内隆彦さん
マレーシア2005 マレーシア2004 最初の記事へ 著者のプロフィール
┣━━ ▽▽ マレーシア 2005 ▽▽ ┃ ┣━ ◆ No.052-2005/03/25 ☆地場小売業との共存を模索するカルフール ┃ ┣━ ◆ No.051-2005/03/18 ☆第2国産車メーカー「プロドゥア」の前途 ┃ ┣━ ◆ No.050-2005/03/11 ☆見直されるトレンガヌ州刑法 ┃ ┣━ ◆ No.049-2005/03/04 ☆ハイテク集積地に変貌する穀倉地帯クダ ┃ ┣━ ◆ No.048-2005/02/25 ☆物流のハブ(中心地)を狙うジョホール州 ┃ ┣━ ◆ No.047-2005/02/18 ☆錫の街に出現したテーマパーク ┃ ┣━ ◆ No.046-2005/02/11 ☆ハイテク・バイオ産業を呼び込むペナン ┃ ┣━ ◆ No.045-2005/02/04 ☆サバ州の漂海民「バジャウ」の今後 ┃ ┣━ ◆ No.044-2005/01/28 ☆世界一巨大な花「ラフレシア」の謎 ┃ ┣━ ◆ No.043-2005/01/21 ☆生き続ける4行詩「パントゥン」 ┃ ┣━ ◆ No.042-2005/01/14 ☆世界の金融システムの変革を目指す ┃ ┣━ ◆ No.041-2005/01/07 ☆格安航空エア・アジアの急成長 ┃ ┣━ マレーシア2005 v(^^)v マレーシア2004 v(^^)v ┣━━ ▽▽ マレーシア 2004 ▽▽ ┃ ┣━ ◆ No.040-2004/12/31 ☆「権利と義務」の均衡を目指すマレーシア ┃ ┣━ ◆ No.039-2004/12/17 ☆高等教育強化へ向かうマレーシア ┃ ┣━ ◆ No.038-2004/12/03 ☆マレーシア伝統舞踊の復興 ┃ ┣━ ◆ No.037-2004/11/26 ☆変貌を続ける繁華街ブキビンタン ┃ ┣━ ◆ No.036-2004/11/19 ☆ジャスコの展開と人材育成 ┃ ┣━ ◆ No.035-2004/11/12 ☆ラブアン島とイスラーム・マネー ┃ ┣━ ◆ No.034-2004/11/05 ☆旧イギリス商社「サイム・ダービー」の新展開 ┃ ┣━ ◆ No.033-2004/10/29 ☆通信・メディア王:アナンダ・クリシュナン ┃ ┣━ ◆ No.032-2004/10/22 ☆イスラームの啓蒙とサイド・モクタルの事業 ┃ ┣━ ◆ No.031-2004/10/15 ☆世界を飛び回るラットのマンガ ┃ ┣━ ◆ No.030-2004/10/08 ☆マレーシア映画産業と「レダン山の王女」 ┃ ┣━ ◆ No.029-2004/10/01 ☆天然ガス供給国としての生き残り ┃ ┣━ ◆ No.028-2004/09/24 ☆国家清廉化計画と国のかたち ┃ ┣━ ◆ No.027-2004/09/17 ☆マレーシアのカジノ王 ┃ ┣━ ◆ No.026-2004/09/10 ☆ホンリョン・グループ ┃ ┣━ ◆ No.025-2004/09/03 ☆砂糖王:ロバート・クオック ┃ ┣━ ◆ No.024-2004/08/27 ☆マレーシア・タイ国境地帯の共同開発 ┃ ┣━ ◆ No.023-2004/08/20 ☆イバン族の伝統的染色技術 ┃ ┣━ ◆ No.022-2004/08/13 ☆カダザン族の司祭ボボヒザン ┃ ┣━ ◆ No.021-2004/08/06 ☆マハティールの構想と中国伝統文化 ┃ ┣━ ◆ No.020-2004/07/30 ☆インド系の伝統文化と普遍的価値観 ┃ ┣━ ◆ No.019-2004/07/23 ☆パームオイル産業の新展開 ┃ ┣━ ◆ No.018-2004/07/16 ☆生物資源とバイオテクノロジー ┃ ┣━ ◆ No.017-2004/07/09 ☆サラワクの胡椒産業 ┃ ┣━ ◆ No.016-2004/07/02 ☆ロイヤル・セランゴール・ピューター ┃ ┣━ ◆ No.015-2004/06/25 ☆愛国心と国旗 ┃ ┣━ ◆ No.014-2004/06/18 ☆シラットの振興とカルトの監視 ┃ ┣━ ◆ No.013-2004/06/11 ☆復活するバティック ┃ ┣━ ◆ No.012-2004/06/04 ☆マラッカの多様な文化遺産 ┃ ┣━ ◆ No.011-2004/05/21 ☆セパタクロー(sepak takraw) ┃ ┣━ ◆ No.010-2004/05/14 ☆南国のオーケストラ ┃ ┣━ ◆ No.009-2004/05/07 ☆ペトロナス・ツインタワー ┃ ┣━ ◆ No.008-2004/04/30 ☆F1の脱欧米化とマレーシア ┃ ┣━ ◆ No.007-2004/04/23 ☆復活するマレー伝統の影絵芝居 ┃ ┣━ ◆ No.006-2004/04/16 ☆緑の中のサイバーエリア ┃ ┣━ ◆ No.005-2004/04/09 ☆注目集めるマレーシアの軽井沢 ┃ ┣━ ◆ No.004-2004/04/02 ☆「森の中の空港」の快進撃 ┃ ┣━ ◆ No.003-2004/03/26 ☆「時代変化に適応できるイスラーム」の勝利 ┃ ┣━ ◆ No.002-2004/03/19 ☆国産車メーカー・プロトンの自立 ┃ ┣━ ◆ No.001-2004/03/12 ☆マングローブの中のレストラン ┃ ┣━ マレーシア2005 v(^^)v マレーシア2004 v(^^)v
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┌──────────「著者:坪内隆彦さんのプロフィール」 │ │ジャーナリスト。拓殖大学日本文化研究所附属近現代研究センター主任研究 │員兼創立百年史編纂室編纂委員・(社)日本マレーシア協会理事・マハティー │ル研究会主宰。 │ │1965年生まれ。慶応義塾大学法学部卒業後、日本経済新聞社に入社、貿易記 │者クラブ(日本貿易振興会記者クラブ)担当記者として通商問題などの取材に │あたる。1989年退社後、フリーランスで取材・執筆活動に入る。 │ │1991年に「国連における大国協調の光と影」で佐藤栄作賞(国際連合大学協 │賛財団懸賞論文優秀賞)を授賞。 │1994年に『アジア復権の希望マハティール』を、1997年に『キリスト教原理 │主義のアメリカ』を、1998年に『岡倉天心の思想探訪』を上梓。 │ │『日馬プレス』で「マハティール十番勝負」を、 │『月刊マレーシア』で「明日のアジア望見」をそれぞれ連載中。 └────────── ・坪内隆彦さんの詳しいプロフィール ・坪内隆彦さんのホームページ「アジアの声」 ┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┘ └→ 感想や激励をよろしくお願いいたします。
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