日本のお姉さんのアジア! ――― by 日本のお姉さん
☆ 日本をこのカタチのまま次世代に ―――――――― 2007/12/03

ーーーもしも、世の中に、いい国があるとしたら、どんな国だろう。

ドロボウも強盗も殺人者もいなくて、みんな普段は真面目に働いていて、休み
の日はみんなで歌ったり踊ったり、芝居を楽しんだり宴会を楽しんだりしてい
て、生活しやすくて、ストレスが少ない国がいい国なのだと思う。

家族は仲が良くて不倫問題などありえないし、子供も不良になんかならない。
痴漢もいないし、幼児を誘拐して暴行を加える人もいない。芸能も芸術も発達
していて、みんなが何かを創造して、お互いに発表し合って楽しんでいる。

そんな国はありえないが、犯罪が少なくて文化が発達している国がいい国であ
ることは間違いない。

海の近くの者は、平野に住む者と食べ物を分け合って、誰もが毎日、必要な分
の食事をとることができる。

食べ物もおいしくて、料理の種類も豊富だし、季節ごとにいろんな野菜や果物
が順番に採れて、市場はいつも活気があって人や物がいっぱい。

みんなの家には、食料と、金・銀・宝石や、芸術性の高い文物などがいっぱい
あって、美術館も各地に揃っている。

土地は肥えていて、水は豊かで清らかで、空気もきれい。

そんな風にいい国で、なんの問題もなく暮らせていたら、どんな感じの人間が
できあがるのだろう。

多分、家には鍵もかけなくていいし、荷物をどこかに忘れて帰っても、同じ場
所に戻ればそのまま残っているだろうし、そこに無くても、忘れ物センターへ
行けばみつかるはずだ。

ポケットに無造作にサイフをつっこんで地下鉄に乗っても、スリに盗まれるこ
ともない。

そんな毎日を過ごしていたら、その国の住民が外国へ行けば、とたんに悪人の
いいカモになってしまうだろう。

そして、そんないい国なら、外国人が富と繁栄と平和を求めてぞくぞくとやっ
てくるだろう。

そんなにいい国なら、まわりの国がウワサを聞きつけて、魚がたくさん獲れる
海を欲しがるだろうし、おいしい海産物や農作物を欲しがるだろう。

ーーー昔、

インドネシアのバリ島には豊かな文化があって、人々は平和に楽しく歌ったり
踊ったりして過ごしていたそうだ。

そこに、西洋人が攻めてきたので、バリの人々は必死に戦ったのだそうだ。

それでも、鉄砲や砲弾を仕掛けてくる西洋人にはとうてい勝てず、ついにバリ
の人々は白い装束をつけ、最後の決戦に向かったそうだ。そうして、全員が西
洋人に殺されて、バリ島は西洋人の支配する島になったそうだ。

チベット人も、平和に楽しく過ごしているところを、チュウゴク軍に襲われて
多くの僧侶が殺され、僧侶のトップであるダライ・ラマも、国外に逃げるしか
手はなかった。

チベット人は、何度もチュウゴク軍に逆らって蜂起したが、そのたびにチュウ
ゴク軍に叩きのめされてしまった。

ーーー世界が平和でありますようにと口で唱えても、

世界中の国の人が善人に変わらないかぎり無理な話。どこの国でも、自分の国
を守る用意を怠ってはいけない。自分の国土や資源を欲しがる外国に睨みを効
かせて、思いどおりにさせないように力を付けていないといけない。

自分の国の子供たちを欲しがって勝手に連れて行ってしまう外国に、対抗しな
ければならない。

日本は、外国に比べてかなりいい国で、ドロボウは少ないし、ご飯はおいしい
し、病気をしても健康保険があるし、不慮の事故で身体障害者になったり、珍
しい病気になると、働かなくても国から毎月助成金が出る。

珍しい病気になると、国が治療費を負担してくれる。

水も食べ物も、今のところ豊富にある。いや、なんとか必要量を輸入できてい
る。海には魚がいるし、小さい島々とそのまわりの海を入れると、結構、大き
な領土を持っている。

この間、南米の友達に「日本は小さい島です」と書いてから地図をみたら、そ
の友達の国のほうが、日本よりもずっと小さかった。

日本人は、普段あまりにも平和で問題がなく過ごせているので、外国が日本を
狙うかもしれないとか、外国人がどんどん日本に入って住みつき、自己主張を
しだして、そのうち、外国人のまま日本の政治に関わって、外国人に都合よく
日本の法律を変えてしまう恐れがある事態に関心が無い。

昔、アメリカがベトナムで戦争をしていたときに、チュウゴクのエージェント
は、しきりに平和運動を煽って、彼らの活動を盛り上げていたそうだ。チュウ
ゴク人は、アメリカ国内で厭世気分を盛り上げていくと、アメリカは戦争を止
めることになると知っていたのだ。

日本国内にも平和運動を行っている団体がいろいろある。

平和運動というのは、ようするに、日本人を腑抜けのままにしておくという運
動で、日本が普通の国のように軍隊を持つことを阻止しようとする団体だ。

平和運動を行う団体は、なぜかチュウゴク軍の軍艦が日本に寄港しても反対を
しないが、アメリカの軍艦には猛烈に反対する。

ついこの間、チュウゴクの軍人が日本政府に対して、「東シナ海のガスを日本
が試掘したら、(チュウゴク軍は)軍艦を差し向ける」と発言したのだが、日本
人はそのことをあまり知らされていない。

軍艦を差し向けると言ったチュウゴク軍が、その直ぐ後に日本の港に入ってき
ている。東シナ海のガス田共同開発の話合いにちっとも前向きにならず、逆に
日本が試掘をすると軍艦を派遣するなどと失礼な事を言っているチュウゴク軍
に対して、日本政府も日本人もあまり関心もなく、怒りもせず、何の反応もし
ないで、

ーーーそのままチュウゴク軍の軍艦を、予定通り日本の港に受け入れている。

最近ではチュウゴクは、南シナ海全域をチュウゴクの領土だとして、勝手に南
シナ海に名前を付けて、海南島が管理することにしたそうだ。

ーーーそれについても日本政府も何の反応もしない。

「小さなことからコツコツと」とは、日本のある芸人さんが言っている言葉だ
が、チュウゴクが失礼な事を始めたら、小さな芽の時から大騒ぎして、コツコ
ツと芽を摘むべきである。

チュウゴクと話し合いを繰り返しても、時間かせぎばかりされて、何も事態は
好転せず、逆に既成事実をコツコツと積み重ねられ、結局、日本が大きな譲歩
を迫られることになる。

もしも南シナ海をチュウゴクに実効支配されたなら、次は東シナ海だとチュウ
ゴクは考えるに違いない。

自国の領土を広げるために、また、魚やガスなどの資源を自国のものとするた
めに、小さなことからコツコツとやっているのはチュウゴクであって、日本は
自国の領土を守ることすらできていない。

平和で、のんびり幸せに暮らしている間は、きな臭いことは考えたくないもの
で、わたしの友達などは、チュウゴクの変なニュースも聞きたくないし、世の
中の嫌なニュースも見ないので、世界で何が起こっているのか全然知らない。

わたしの友達は普通の人で、自分のことと仕事のことしか関心がない。仕事の
後に何をして遊ぶかなどの、楽しいことばかり考えて生きている。そんな人も
いてもいいだろう。

それでも、日本を次の世代の日本人に、今の現状のまま受け継がせるためには
今生きている大人の日本人が、しっかり目を見開いて、日本という国のカタチ
と、国土と資源を守らねばならない。

現在の世界の情勢にそぐわない法律は、外国人のためにではなく、日本人のた
めにどんどん変えていかねばならないと思う。

ーーー平和は、ただで手に入るものではない。

領土拡張を狙う国が傍にいるなら、日本も強気で声を出して、これ以上侵入し
ないように追い払わなければならない日がくる。

東シナ海の中央線ギリギリの場所でのチュウゴク軍のガス田については、日本
の海なのに、中央線など引いてチュウゴクに譲歩しなければよかったのだ。ま
ず、ガスの試掘をするチュウゴクを、日本の領海に入れないことが大事だった
のだ。

日本を内側から変えていこうとする外国勢力がいるなら、彼らの行う平和運動
の内容を見極めて、日本を外国の勝手な計画から守らねばならないのだ。

電車の中で行儀の悪い子供が増えたのは、日本の親が躾けないからだし、周り
の大人が叱らないからだし、駅員が見回りに行って厳しく注意しないからだ。

それとも、なんでも見て見ぬふりをするのが、日本人の性格になってしまった
のか。チュウゴクが何をしても見て見ぬふりをしていると、そのまま、彼らの
思惑どおりに物事が進んでしまうだろう。

大人の責任は、日本をこのカタチのまま、次世代に引き継がせることだ。

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資料:中国が南シナ海に触手 アンディ チャン

11月24日、ホンコンに居る朝鮮日報の宋義達[ソン・ウィダル]特派員は、
中国が南シナ海にある南沙諸島、中沙諸島、西沙諸島などの領有権を主張して
「三沙市」を新設した、と20日付香港紙明報が伝えたと報道した。

◎ 中国、南シナ海一帯の支配権を強化、行政区画「三沙市」を新設

中国海南省政府はこのほど、東南アジア諸国連合(ASEAN)の諸国や台湾と
領有権を争う南シナ海一帯で支配権を強化するため、広大な海域に散在する島
やサンゴ礁を含む新行政区画として、「三沙市」を新設した。
20日付香港紙明報が伝えた。

海南省政府は、海南島東部の文昌市を、三沙市への支援、補給拠点として位置
付けた。中国国務院は、同省政府の方針を承認し、東西900キロ、南北18
00キロ、総面積200万平方キロ(領海含む)に達する広大な行政区域が誕生
した。実に中国の総陸地面積(960万平方キロ)の21%に相当する広さだと
いう。

南沙諸島一帯は、原油や天然ガスなどの資源に恵まれた、軍事的要衝だ。この
ため、中国、ベトナム、フィリピン、インドネシア、マレーシア、ブルネイ、
台湾が、1970年代から領有権を争っている。

◎ 南シナ海諸島の領有権問題

1)The Spratly Islands =西沙諸島)ブルネイ、中国、マレーシア、フィリ
  ピン、台湾、ベトナムが領有権を主張。

2)The Paracel Islands =南沙諸島)中国(海南)、台湾とベトナムが領有権
  を主張。第二次世界大戦中、日本は新南群島と呼んだ。

3)The Pratas Islands=東沙諸島)中国、台湾が領有権を主張。

4)The Macclesfield Bank =中沙諸島)中国、ベトナム、台湾が領有権主張

5)Scarborough Shoal =中沙諸島とルソン島の中間にあり、黄岩島と南巌島
  があるが、中国、フィリピンと台湾が領有権を主張している。

このように、南シナ海に分布する諸島は、第二次大戦後から一貫して周りの諸
国から領有権の主張が続いており、決して一国が勝手な主張をして領有宣言を
行えばそれで済むのではない。

これらの島々は、石油埋蔵量の可能性のほか、戦略的要素も含んでおり、且つ
石油タンカー、コンテナ船などが頻繁に通過するところである。マラッカ海峡
を通った船舶は、南シナ海からバシー海峡、台湾海峡を通って日本、韓国に到
達する。

中国は嘗て、勝手に尖閣諸島の領有権を主張した後、付近の石油掘削を開始し
日本の抗議を一切無視して天然ガスの採掘をしている。中国が南シナ海の領有
権を勝手に宣言し、石油の試削と同時にタンカーの往来にも勝手な禁止法令を
作るものと思われる。

更にこの付近は、米国第7艦隊の遊弋、安全保障の要衝であるから、中国とア
メリカの関係が悪化するなか、中国はアメリカの「譲歩の限度」に挑戦してい
るともいえる。

◎ 歴史的淵源『ウィキペディア[Wikipedia]』

インドシナ半島(仏印)を植民地としていたフランスが、1930年からいくつ
かの島々を実効支配していたが、1939年にヨーロッパでの戦争が始まるの
と前後して、日本が中沙諸島と共に領有を宣言し占領、以降太平洋戦争終結ま
で支配していた。

戦中は新南群島と呼ばれ、1951年のサンフランシスコ講和条約でその領有
権を放棄するまで、日本が領有権を保持していた。昭和13年12月23日、
外甲第116号閣議決定により、行政区分を台湾高雄市の一部としていた。
リン鉱石の採取が主な産業で、従事者が住んでいたが、戦火の拡大により撤退
した。

しかし、帰属先を明確にしなかったために、その後1949年にフィリピンが
領有を宣言し、1956年以降は、南ベトナムがたびたび上陸。南ベトナム政
府が、1973年9月に、同国フォクトイ省への編入を宣言したことに対し、
中華人民共和国も翌年1月に抗議声明を出して領有権主張を本格化させていっ
た。

1970年代後半に海底油田の存在が確認され、広大な排他的経済水域内の海
底資源や漁業権の獲得のため、各国が相次いで領有を宣言している。広大な地
域に広がる島々は軍事的にも価値がある。

中華人民共和国を含めたASEANでの会議で、軍事介入はせず現状維持の取
り決めが結ばれたが、最近中華人民共和国人民解放軍が建物を勝手に建設し、
マレーシアなどから非難を浴びている。

1983年には、ドイツ人のアマチュア無線家グループがキャンプを張っての
移動運用(DXペディション)を試み、ベトナム軍の守備隊に銃撃されて死傷者
が出る騒ぎとなった。

1995年に、米比相互防衛条約が解消されると、中華人民共和国軍の活動が
活発化し、フィリピン主張の島を占領して建造物を構築した。で2国間合意成
立。2004年9月に、フィリピンと中華人民共和国が海底資源の共同探査、
2005年3月には、フィリピンと中華人民共和国に続き、ベトナムも加わり
探査が行われている。

◎ 太平島『ウィキペディア[Wikipedia]』

太平島[たいへいとう=Itu Aba Island]は、別名を黄山馬礁とも称し、スプラ
トリー諸島(南沙諸島)の北部に位置する諸島最大の島。現在は中華民国(台湾)
が実効支配し、行政区画は高雄市旗津区中興里に帰属している。中華人民共和
国及びベトナムと領有権を巡り係争中である。

(中略)

2006年、台湾政府による1150米の滑走路建設開始。太平島の環境問題
が注目されるようになる。

◎ 最近の展開

ーーー南沙、滑走路完成まで秒読み[台北=長谷川周人]

台湾が実効支配する南シナ海のスプラトリー(中国語名・南沙)諸島最大の島、
「太平島」(約48万平方メートル)で建設中の軍用空港の完成まで秒読み段階
に入った。空軍部隊の常駐も視野に入れた空港建設は、領有権を主張する中国
などへの軍事プレゼンスとなり、今後、南沙をめぐる中台の緊張が高まる可能
性がでてきた。年内にも陳水扁総統が現地を視察するとの情報もある。

台湾の国防当局は、2005年、秋島を管理する海岸巡防署(海保)の常駐職員
への物資補給などを理由に、陸軍兵力を投入して空港建設に非公開で着手。計
画では、12月中に滑走路が先行完成し、C130輸送機を使った物資の補給
拠点となる。さらに航空燃料補給基地など付帯施設を整備すれば、空軍が保有
するミラージュ戦闘機や早期警戒機「E2−T」などの配備にも道を開く。

台湾の李天羽国防部長(国防相)は、今月4日、国防部長としては陳政権発足後
初めて、建設が最終段階に入った軍用空港の滑走路を視察。海軍のフリゲート
艦で現地入りした李部長の訪問名目は、陸軍工兵部隊の表彰や慰問などだが、
演説を通じて、南沙における実効支配力をアピール、急速な軍備増強を図る中
国を牽制した。

李部長は、台北帰着後に行った立法院(国会)国防委員会での答弁でも、将来的
には空軍部隊の常駐を視野に入れる考えを表明。台湾メディアに「今やらなけ
れば、将来必ず後悔する」と述べ、空港建設の戦略的な位置付けを常駐職員に
対する「人道措置」から「主権確立」に格上げする方針を強調した。

大小の環礁から成る南沙は、将来的な海底油田の開発や漁業権問題も絡み、中
台の他、ベトナム、フィリピン、マレーシア、ブルネイも領有権を主張。フィ
リピンがすでに軍用空港を完成させるなど緊張が続く。

ただ、台湾の最大野党、中国国民党は、中国への刺激を避ける立場から、軍事
プレゼンスの強化には反対する。台湾は、来年3月に総統選挙を控えており、
陳政権に近い国防関係筋によると「政権は12月にも総統の現地視察を含む南
沙をめぐる政治判断を下すだろう」という。(11/09 19:56)

◎ われわれは何をすべきか

この報道は、朝鮮日報からでたもので、香港の「明報」が報じたとしている。
ところが、筆者がこの記事を流して一日たった後も、日本、台湾、アメリカな
どの新聞が報道した形跡はない。
・
・
問題は非常に重大で、このまま中国の横暴を許しておけば、やがて中国は「既
成事実」を作り上げて、勝手な主張を正当化していくだろう。その時になって
騒ぐのでは遅すぎる。

それでは諸国はどうすべきか?筆者は以下のように提言したい。

1)各関係諸国の外交部は、直ちに抗議と、中国の勝手な主張を「国際的に認
  めない」と宣[せん]する。

2)アメリカの第7艦隊は即時武力を強化して、中国の横暴な主張の即時破棄
  を要求すべきである。

3)各国が連合して国際法廷に提訴し、続いてアメリカが戦後処理を怠ったた
  めに未決の領土権を、明確に決めることを国連に提出する。
  この法案には、日本の北方領土問題、尖閣諸島、台湾澎湖、竹島、南シナ
  海諸島などを一括して提議する。

4)ASEAN諸国が連合して、中国の横暴を譴責、ボイコットを主張。これ
  にAPEC諸国も連る。

5)各国に働きかけて、2008年オリンピックのボイコットを宣言する。

中国という国は、悪辣で無法な国であり、国際法を無視し、他国の警告を聞く
耳を持たない。国際法廷に訴訟を提出して、必ず即効性のあるボイコットと連
動しなければ効果は少ない。

中国人は、話合いとか法定論争などはいつまでも続けて、その間に既成事実を
作り、談合には必ず「譲歩」を要求する国柄であることを忘れてはならない。

                        = この稿おわり =
┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┃┃ 読後感アンケートの結果。
┗━┛
◇ そうだこのとおり!(^○^) ---------------------------- 63人 (95%)
◇ そうではないと思う..(゜.゜) -------------------------  3人 ( 5%)
◇ どちらともいえない..(-_-) ---------------------------  0人 ( 0%)

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┃┃ お便りで頂きました感想。
┗━┛
┌──────────「丹野善夫さん」

日本のお姉さん 悔しく、悲しい気持の中から、「なんと悔しい」お言葉。

敗戦とはどういう事か、今になってそろそろ判ってきた人々が出てきたら良い
なと思っています。世界では負けたり勝ったりを繰り返しているのに、一回負
けたからといって、こんなに卑屈に、どうしてなるのでしょうか?(貴女の事
ではありません)

如何に中国、米国、ロシアの先々を観た教育、intelligence=諜報)が優れて
いたかを示しています。ナンバーワンはスターリンでしょう。第二次大戦は、
全部彼によって導かれ、その後、米国がナンバーワンになりましたが今や下り
坂です。

情けないことに、政治家も外交官もすっかり肝を抜かれているようです。目前
の目標は、アメリカと仲良くしながら、中国と戦争をさせられないように策を
練ることにしかないのでは?

国内では金が口を封じます。貰うことが習い性となるような、盆、暮れの付け
届けを止めるような革命をやるような気概とrule of law が通じる社会を作る
努力をしないといけないのでは。

公務員には、充分な給料を払う代わりに、裏切りには厳罰を科す。マスゴミは
国民の手で掃除すべきです。

└──────────
┌──────────「トーモンさん」

投票では「そのとおり」に入れましたが、現状維持ではだめ。

「もっと良くして渡したい!」

ーーー少なくとも、良くなる仕組(憲法改正)にして渡すべきだと思う。

└──────────
本当にそうだこのとおり!‥‥と思われた方!「誰でもできる!1人1日1回の愛国活 動」は、ここをクリックして頂くことからはじまります!ーーークリックして頂くと票数がアップして、この問題を多くの 人々に知らせる事ができます!
    
┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┘ └→ 意見や感想をよろしくお願いいたします。
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