|
日本のお姉さんのアジア! ――― by 日本のお姉さん
|
☆ チャイナの裏の顔:中国軍は今も戦争中 ――――― 2007/02/19
チャイナは、自国民に一致団結しようとか、自国の振興具合は順調ですばらし
い、台湾と尖閣諸島を力で手に入れる予定であると吹き込み、中国人もそのつ
もりで、いずれ戦争になると思っているし、アメリカに対抗するような中華帝
国の復活をめざせとか、われわれは誇り高き中華の子だ!と興奮している。
それはチャイナの有人ロケットが無事還った時も、一般中国人が大喜びで「中
国は大国だもの!」と言ったり、普通の会社の一般事務員が「台湾は、いずれ
中国が攻めて武力で併合する」とか「沖縄も中国のものなのよね〜」と言って
いることや、
中国のブログで、中国人が「我々は中華の子である!」と書いていることや、
日本にいる中国人まで、自分のブログに赤い中国大陸が隣の小国日本をアメー
バーのように飲み込んでいる動画を作成して貼り付けていることからよくわか
る。
また中国軍は、実際に今も戦略的にチャイナの覇権を目指して着々と準備を進
めている。中国軍は今でも戦争中なのである。
第二次世界大戦後61年も経っても、まだ自国民に一致団結することを目標に
掲げなければならないとは、中国の国民性がバラバラであるという証拠だし、
言論の自由も宗教の自由も与えず、共産党と取り巻き官僚のみ金を集め、貧富
の差がますます開き、農民が土地を不当に取り上げられる世界では、法は庶民
を守るためにあるのではなく、共産党と取り巻きと軍が、奴隷を支配し管理す
るためにあるようなもの。
そのような世界では、台湾と日本を敵として自国民に憎ませるしか、一致団結
させる術をもたないのだろう。
日本のトップが、いくらチャイナに過去の戦争を謝っても、チャイナは決して
赦すことはない。日本は永遠に叩き続けることのできる便利な敵であり、チャ
イナの目的は、まず東アジアで覇権を得ること。――――日本の世論をバラバ
ラにし、弱体化させてチャイナの属国として骨の髄まで利用することである。
ただしチャイナが、自国民に憎ませる新たな敵を見つけたなら、日本に急接近
してバランスを保とうとするだろう。それまでは、第二次大戦後61年も経っ
ても、まだ日本に戦いを挑んで負けた当時の恨みを抱えたまま、自国民に日本
を憎ませる教育を続けるのだ。
ーーーつまり中国軍は、今でも抗日戦争の真っ最中なのだ。
チャイナの裏の真実の顔は、軍国主義、覇権主義。――――アメリカを憎みな
がら、実は自分がアジアのアメリカになろうとしているのだ。すべての日本人
は、自国の自由と平和を守るために、普段から努力を怠ってはならない。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
チャイナは、
◆宇宙を制する者は世界を制するとして、宇宙開発に取り組んで、有人飛行を
成功させ、観測衛星を矢継ぎ早に打ち上げて国家安全保障にとりくんでいる。
衛星測位システム「北斗」の実験衛星も今月3日午前0時28分、四川省の西
昌宇宙基地から打ち上げられ予定の軌道に到達した。――――「北斗」は中国
の「宇宙覇権」に向けた野心の表れとして注目されている。
米国防総省は、昨年提出した中国の軍事力を分析した報告書で「北斗システム
は、軍隊や船舶、低速で動く運送手段に最も適合するよう作られており、指導
部が安全に命令をやりとりすることが可能なシステムが組まれている」と指摘
している。
また、英紙フィナンシャル・タイムズは「より正確な衛星航法システムは中国
軍にとって重要な資産となるだろう。北斗システムを有事の際に攪乱すること
は難しい」と報じた。
中国軍は、月探索用のロケットや探索船にも取り組んでいる。今後、08年
までに、アジア全域で利用可能なシステムを構築し、最終的には35基の衛星
を打ち上げ、全世界をカバーすることが中国の目標だ。
◆宇宙空間は、我々が生きている間に軍事化すると宣言しているし、他国にな
んの通告もなく、自国の中古衛星を地上から撃破した。アメリカの50基の衛
星を打ち落とせば、アメリカは軍事作戦が立てられなくなる。
◆電磁パルス爆弾で、世界のコンピューターなどの電磁機器を壊す実験を行っ
ている。
◆敵に電子攻撃をかける者が有利な立場に立つとして、サイバー攻撃の準備を
している。世界のコンピューターに、時期が来ると働きコンピューターを破壊
したり、情報を外部に流すトロイの木馬的ウイルスを送り込んだり、DOS攻
撃を仕掛け、不正なデータを送信して他国のコンピューターを使用不能にする
などの研究を進めている。
◆核兵器を持つ。
◆大陸間弾道ミサイルや準中距離弾道ミサイルを持つ。
◆ロシアやイスラエルから最新の兵器を購入し、軍の近代化を行っている。
イギリスによると、2006年には、開発費と武器の輸入を足して、軍事費に
16兆円以上使ったという。
◆パキスタンと北朝鮮に港を借りて、いざというときの軍港にしている。
◆日本の領海をたびたび侵犯して、海底の調査をして有事の際の潜水艦の通路
を確保し、グアムからくるアメリカを叩く用意をしている。
◆調査船という名目でたびたび東シナ海にやってくる。海底をスパイし、尖閣
諸島の海底を把握している。
◆台湾と日本の都市に標準を当てたミサイルを、2006年には900基から
1000基設置し、毎年その数を増やしている。
◆日本に2000人以上のスパイを、ビジネスマンを装って送り込んでいる。
チャイナから亡命した元在シドニー中国総領事館の外交員陳用林氏によれば、
日本はスパイだらけなので、最初から亡命の対象外なのだそうだ。日本の公安
によれば、日本の大学に勤務する中国人教授の90人は全員スパイ。
◆日本のNHKの報道をチェックし、意向に沿わない内容には現場に出向いて
抗議し脅迫する。また、名古屋の大学でも、台湾関係の講義を計画した大学教
授を電話で脅して講義を止めさせようとした。
メディア関係の社長に女を送り込み、仲良くさせてチャイナの意向に沿うよう
な広告を作らせるなど、影で暗躍してメディア支配を進めている。
チャイナの留学生は、学校で教授に嫌な質問をしてその教授の答え方を報告し
ている。チャイナは、日本の探偵を使って、チャイナに都合の悪い事を言う日
本人の個人情報を集めてスパイしている。
◆アメリカや日本など、世界の物作りの現場にスパイを送り、技術を組織的に
盗んでいる。
◆アメリカの華僑組織に入り込み、アメリカで反日運動をさせてアメリカ人が
日本を嫌うように情報操作をしている。アメリカには、華僑団体による「南京
虐殺の犠牲動追悼同盟」「アジアにおける第二次世界大戦の歴史を保存する世
界連盟」などの団体がいくつもある。
最近では、日本軍の従軍慰安婦問題が米下院外交委員会のアジア太平洋・地球
環境小委員会の公聴会で審議されるなど、反日運動をアメリカで広めようとす
る動きが進んでいる。最近、たて続けに制作された「南京大虐殺」に関するプ
ロパガンダ映画には、アメリカ人も興味深々だ。チャイナのプロパガンダは、
アメリカに着々と根付いていっている。
◆全世界で、法輪教などの、共産党が拉致して臓器を生きたまま抜いて臓器移
植に使っている宗教家の拠点を襲っている。――――05年2月8日、アメリ
カのアトランタで、法輪教の技術者が自宅でアジア系の複数の暴漢に襲撃され
て半殺しのめに遭い、パソコン2台のみ奪われる。
9日、パリのボランティアの自宅が荒らされ、16日、メルボルンで元法輪教
の人の自家用車が荒らされ、28日、香港の事務所がハンマーを持った暴漢に
襲われ、大紀元という新聞の電子製版機が破壊された。
3月10日は、日本の大阪の事務所が泥棒に入られ、重要データが入ったパソ
コンが盗まれた。13日は、台湾の法輪教事務所のパソコン7台と、液晶ディ
スプレイが全て盗まれた。
◆細菌兵器や化学兵器を密かに研究している。以前、研究所から漏れたエボラ
ウィルスが付近の住民に移った。
= この稿おわり =
┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┘
┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┃ ┃ メールマガジン読後感アンケート結果。
┗━┛
◇ そうだこのとおり!(^○^) ---------------------------- 91人 (88%)
◇ 私は違う考えです..(゜.゜) --------------------------- 8人 ( 8%)
◇ よくわからない..(-_-) ------------------------------- 4人 ( 4%)
┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┘
└→ 感想や激励をよろしくお願いいたします。
|