┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  迷子になったらここ!(^O^)  ━┓
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┃ 九州男児的北京 ―――――――― by TAKAさん (九州男児的北京)

☆ これから語学学習を始める方と ――――――――― 2005/05/05

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    九州男児的北京  HP ⇒  http://guihaotaka.gozaru.jp/

              「これから語学学習を始める方と・・・・」

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□■みなさんこんばんは。  まだ余震が続く福岡・・ TAKAです。

黄金周(ゴールデンウィーク)ですな。博多では‘どんたく’がありましたよ。
博多どんたく港まつり → http://blog.melma.com/00063982/20050502193435

---------------- ごあいさつ ----------------------------------------

新規の読者さん、ハジメマシテ。ご登録いただきありがとうございます。
新規の方は http://plaza.rakuten.co.jp/guihaotaka/002000 を
お読みになってシステム&趣旨等ご理解下さい。 末永く可愛がってね。

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□■ HPに新しい写真UPしました。

メルマガ読者のミナミさんより頂いた北京の写真を
http://guihaotaka.gozaru.jp/ の「北京の風景」にUPしとります。

見てね。 それでは、そのミナミさんより頂いたコメントです。

------------ タイトル 北京旅行 ----------------
 
05年1月25日〜29日まで上海経由で5日間北京へ行ってきました。
安いツアーで行った為、初日と最終日は移動のみで、実質3日間の
観光旅行・・・ 万里の長城・頤和園・故宮・明の十三隆・天壇公園
・北京動物園・瑠璃廠など一通りの世界遺産を見てきました。 
 
かなり晴れ女の自信をもった2人組でしたが、雨は降らなかったものの
曇り・曇り・曇り・・・ 皮肉にも北京を飛び立つ時だけ晴天・・・
ようやくみた青空・・・ 寒さにかなり弱い私ですが、寒波がくる前だった
こともありまだ耐えれる冷えでした。。。

空気は乾燥していて、口の中が砂でザラッと・・・
そんなに口あけてしゃべってたつもりはないのに恐るべし砂塵。
外で売ってある食べ物は埃がついてそうで食べる気がしなかったです。
屋台ではサンダーアーギー?!みたいなの食べましたが、へびは無視。
韓国人を思われたのか、「マシッソヨ〜マシッソヨ〜」と声かけられました。

さてさて中国語の方ですが、ガイドさんがついていたので問題なし!
自由行動ではほんのちょこちょこしゃべり、筆談もできましたが、
タクシーのおじちゃんが携帯でしゃべっていた言葉はちんぷんかんぷん
・・・単語さえも??? (日本の)中国語の教室の先生はある程度
手加減してしゃべってくれますが、ネイティブの同士の会話は早い早い・・・

時間に余裕のない旅でしたが、1度北京の雰囲気を見たかったので
充分楽しかったです♪

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ということでした。 ミナミさんは福岡の方でね。
このメルマガを通じて知り合って、ちょくちょくお会しております。

「中国語の方ですが、ガイドさんがついていたので問題なし!」

じゃねーよぉ・・ 中国語学習中なんでしょーモン?!
こういうチャンスにこそガンガン中国語使わなきゃ・・・
学校では教わらない単語とか、最新語とか仕入れるチャンスなのにぃ・・

まぁ いいや。 旅行記ありがとー。
参考 北京の観光HP → http://japan.bjta.gov.cn/index.asp

□■ おもろいサイト見つけました!

中国語学習に役立ちそーなサイト見つけましたのでご紹介。

J-POP中国語カヴァー曲リスト
http://www.ngu.ac.jp/chinese/cover_list.htm
インターネットで台湾の番組を見る方法
http://beat.power.ne.jp/aisa/tvprogram-index.html
第22回 忘れられないあの一言
「中国人に言われた心に残るあの一言&中国人との会話で知った言葉」
http://www.shanghai.or.jp/cgi/vote/vote22.html

この他にも「ココおもろいよ!」っつーオススメございましたら
→ http://plaza.rakuten.co.jp/guihaotaka/mailboxform/
まで情報ちょーらい。

□■ おすすめメルマガ

TAKAが愛読しているメルマガを1つご紹介いたします。

トークに使える 日経新聞 今日のネタ
http://melten.com/osusume/?m=6815&u=14656

1日1文、日経新聞の記事からビジネストーク等に使えそーなものを
ピックアップして紹介してくれます。シンプルで気軽に読めますよ。

■―――― 今回のネタ ―― 気になったら即クリック! ―――――――■

韓国の対日パロディー画像シリーズ
http://plaza.rakuten.co.jp/guihaotaka/diary/200504190006/
冬ソナ、あしたのジョーがタダ見出来る!!
http://plaza.rakuten.co.jp/guihaotaka/diary/200504240000/
おもしろ翻訳サイト
http://plaza.rakuten.co.jp/guihaotaka/diary/200504260004/
追加--猛龍特警隊
http://plaza.rakuten.co.jp/guihaotaka/diary/200504270002/
韓国映画 彼女を信じないでください
http://plaza.rakuten.co.jp/guihaotaka/diary/200505010001/
上海大腕
http://plaza.rakuten.co.jp/guihaotaka/diary/200505020004/

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□■ これから語学学習を始める方と・・・・

前回のメルマガでお伝えしたメルマガ読者で「お花見」にも参加された
maakoさん。市民講座に申し込んだら「中国語」「韓国語」の両講座共に
受かっ(選ばれ)ちゃったそうなんです。

ラッキー!なことなんだケド・・・・  2講座一緒に・・・

つーワケで「お花見」の機会を利用してTAKAをブン殴って・・・・
イヤイヤイヤ。TAKAに話してみよう!っと思われたそうです。

あまり時間が無くって、ゆっくりお話することが出来なかったのが、
大変残念でした・・・ もっとゆっくりお話したかった・・・。

さて、ここではTAKAがその場でお話させていただいたことに、
少し補足を加えながらお伝えしていこうと思います。

□ 「多言語を学習する」ことについて・・・

その話の前に「何の為に、どの程度の外国語を学ぶのか?」
ということをハッキリさせとかんとイカンと思います。

よっぽど専門的な「プロ」としてやってゆくつもりの人や外国語で
「本が読みたいだけ」とか「小説が書きたい」とかいう人以外は、
「コミニケーションの能力」がアレば十分でしょ?

外国人の友人を作ったり、旅行とか簡単な通訳とかで使う程度の
外国語ならば極端な話、「十分なコミニケーションの能力(聞く・話す)」
があれば、「文字」があんまし分からなくても対応できます。

やから、大部分の外国語学習者は「コミニケーション能力の強化」を
第一に考えて学習するべきで、日本式の「翻訳者を養成する」為の
プログラムに従って勉強する必要は無いのです。

バカ正直に「みんなと同じ道順」を辿る必要は無く、それぞれの
「目的」に合わせ「何をやるべきか?」を考え、選択すれば、
必然的に「時間の短縮」と「モチベーションの保持」が出来ます。

一般的に同期間、中国に留学しているとアメリカ・欧米系の学生の方が
日本人より「コミニケーション能力」が高くなります。

「西洋の学生の方が積極的だから・・」とよく言われますが、
それだけが理由ではありません。

韓国人留学生と比較しても初級レベル(日本なら中級レベル)くらいなら
韓国人留学生の方が(日本人より)「コミニケーション能力」が高い。

中国に留学したり、よく行って多少の中国語がしゃべれる人なら経験が
あると思いますが、中国語が少ししゃべれるようになってきて、
買い物などで現地人と話すと「韓国人か?」と聞かれますよね?

ちなみに「中国語のレベルアップ」に伴い「xx人か?」と聞かれる
内容も変わってきます。おおまかに言うと・・・

「日本人か?」から始まり、レベルアップする毎に
「韓国人→華僑or南方人or少数民族→台湾orウイグルの漢族→北方人」
のような言われ方します。

「なんでこうなるのか?」というTAKAなりの解釈はあるのですが、
今回はスペースの都合上割愛します。(いずれお話します)

さて。日本人がちょこっと中国語をしゃべれるようになると「韓国人」に
間違われる事に関して「中国に居る韓国人が多いから」と言う人が
いますが、それが理由ではありません。

たしかに中国に住む「留学生」の中で1番多いのは韓国人です。
しかし、2番目は日本人留学生です。

つまり中国人的には「バリバリの外国人訛りだが多少は中国語が
 しゃべれているから(日本人では無く)韓国人だろう・・」と
推測されいるわけです。

それでは、何故「アメリカ・欧米系の学生、韓国人留学生」と日本人には
「コミニケーション能力」において「差」が出るのでしょうか?

「差」が出来てしまう原因は「文字への依存度」です。

日本人の中国語学習者はその他の国の人々より「漢字」が分かります。
それはそれで「読み書き」では「得をする」のですが、副作用として
「コミニケーション能力」が弱くなります。

漢字が分からない国から来た留学生達は「文字」には頼れないので
「耳」を使って必死に聞き、「言葉」を発して意思の疎通を図る努力を
するので「コミニケーション能力」が高くなるのです。

それに加えて日本人学習者は日本国内で培った
「日本式の語学学習法=翻訳者用学習法」に固執するので、
その差はマスマス開いてゆく・・・と。

ちなみに「語学学習法」においては韓国も「翻訳者用学習法」の
側面が強いです。

北京に留学してTAKAの中国語もある程度のレベルになった頃、
当時TAKAが通っていた学校には、春・夏などの長期休暇を利用して
日本の外語大学から短期留学してくる生徒が増えました。

主は東京・大阪・京都外国語大学の2〜4回生の生徒やったな・・。

で、彼らが来るとTAKAが呼び出され、手続きや生活上の注意や
授業で使う物・登校時間なんかの通訳をさせられまして・・・。

彼らは「読み書き」の授業ではTAKAと同じ「高級レベル」の教科書を
使ってる生徒がいるというのに、学校生活を送るにはTAKAの訳が
必要となる・・・。

そんなTAKAや彼らの姿を見てベトナムの外国語大学から留学に
来ていた留学仲間のベトナム人は不思議顔・・・・。

「外語大の生徒でしょ?なんであなたの通訳が必要なの?ベトナムの
 外語大なら3年になる頃には中国共産党幹部の演説なんかを授業で
 聴かされて、‘訳’をさせられるわ。もちろんその場でイキナリ‘訳’よ。
 予習なんてさせてもらえないし、方言バリバリの中国語よ。外国語が
 専門ならそのくらい出来て当たり前でしょ?違うの?」

・・・残念ながら日本や韓国の‘外語大’はそんなレベルではないようだ。

TAKAは外語大の出身では無いが、こんなこと言われたらどう答えればいい?
‘日本の教育’‘日本人全体’をバカにされているようで悔しくて仕方ない。

しかし、現実として、いくら「読み書き」が出来ても、
実践の場で「聞き取れない」「受け答えが出来ない」のならば、
中国人にもバカにされる・・・。

そういうことでね。一口に「外国語を学ぶ」といっても
「読む」「書く」「聞く」「話す」など色んな方面があるワケですよ。

「ネイティブ」並になりたければ、「ネイティブが学ぶ順序」ってのがあって
その「順序」ってのに沿うのが近道やと思いますし、それは自分自身が
日本語を覚えた「順序」を思い出せばいいのです。

(親などから)沢山聞いて、(動作で)反応出来るようになって、少しづつ
自分の口で表現出来るようになってゆく。それくらいになってから読んだり、
書いたり出来るようになる・・・これが「順序」やと思います。

後は「工夫」です。既に母語(日本語)を学んだ「経験」があるのですから、
それを生かして、母語を学んだ時よりも5倍、10倍、早くレベルアップ
出来るように「工夫」しましょう。母語と同じ時間かけていては時間かかり
すぎですし、ある程度のレベルまでには一気に行かなければ「情熱」も
続かず挫折してしまいます。

とまぁ「前置き」はこの辺で・・ 本題に。・・・長かったね、マエオキ。

「多言語を学習することについて」ですが、TAKA自身「中国語」の他に
多少の「韓国語」と「英語」が出来ます。

「韓国語」は中国にいる時、韓国人と一緒に住み、韓国人留学生達と
遊び、飲みまくっている内に覚え、日本に戻った時や北京に留学する
時の「行き帰り」などを利用し韓国に行って、現地でガンガン使ってみて
磨きをかけました。

「英語」は1番最初に留学に行った時、全く中国語が分からなかったから
授業は全て「英語」での説明やったし、「外国人」やから書類や全体的な
説明なんかを受ける時も全て「英語」やったんです。んで、2度目の
留学の時にカナダ人達とつるんでいたのでダイブ出来るようになった
というワケです。
 
最初の頃はTAKAもスゴク「日本的」な考え方をしていたので、

「1つの外国語すらまだ極めてないのに、同時に他の言葉なんか
 やっていたら混ざって中途半端になるんじゃないか・・・
 ‘二兎追う者は一兎をも得ず’ではないのか・・・」

という不安がありました。

実際にやってみるとそれぞれの言語の「発音練習」や「文法的な違い」
なんかが、参考になったり、助けになったりしてすげぇ良かったっす。

例えば「発音」。日本語は口をあんまり開きませんから外国語の
発音を真似て口を開くには「顔の筋肉」を鍛えなけばなりません。
 「多言語」を学ぶことによって知らず知らずのうちに多く
「顔の筋肉」を使うことになるし、沢山の「音」を出すことで
「コツ」も掴みやすくなるのです。

ただ、最初のウチは全ての言語のレベルが低いので「混ざる」ことも
あります。が、それも慣れです。慣れると、どーってことはありません。

参考 → http://tinyurl.com/dyyr6

日本人と話していると、
「中国語以外の言葉も出来るなんてスゴイですね!」的な
リアクションが多いんです。

一方、ヨーロッパ人と話すと
「中国語、韓国語、英語・・・ 他には?」ってなリアクションで、
「多言語を理解する」ということに対して特に驚きはありません。

ヨーロッパは大陸で、国境を接しているところが多いので、
「言語や文化が近い」という条件もありますが、色んな民族が
ごく普通に共存しているので「多言語を理解する」ということに
大した抵抗が無いんだと思います。

中国でも「方言」と呼ばれていますが、広東語・上海語・福建語・・・
などなど言語学上「外国語」に分類していいほどの違いがある
方言(言語)が共存している為、「多言語を理解する」ことに
対して「抵抗が少ない人」が(日本よりは)多いです。

それに比べ、そうした「社会環境」に無い日本では、どうしても
「違和感(驚き)」を覚えてしまい、自ら「壁」を作ってしまう・・・。

留学仲間のヨーロッパ人から聞いた話ですが、彼が生まれ育った町は
多くの国と国境を接しているところで、ドイツ語・フランス語・イタリア語
・英語が普通に飛び交うんだそうです。

近所の公園で遊ぶ子供達も、公園に大人がやってきて、その人が
「ドイツ語」で話しかけると「ドイツ語」で答え、別の人が「フランス語」で
話してくると「フランス語」で・・・ってな具合なんだそうです。

もちろん学校でそれぞれの言語を学ぶそうですが、だいたいどの子も
学校で習う前にある程度は自然に身につけているそうです。

「おかげで全部の言葉が中途半端だけどね」

と、彼は笑ってました。

結局、そういう環境にいれば「嫌でも」覚えてしまうもんなんです。
必要以上に「意識」することは無いと思います。

チャンスがあればドンドン学んで、上手くなりたけりゃ「ソレ」を使う
「環境」を自分で作ってしまう。

最初から「拒絶」する必要も「型にハマル」必要もありません。

「必要だ」「マスターしたい」と思ったら、「固定概念」を捨てて
気軽に飛び込んでみましょう!

きっと「世界」が広がりますよ!

ちなみにTAKAは外国人たちと「酒」を飲む「機会(環境)」を作り、
そこで沢山話をして「外国語」を覚えます。

まだまだ「お話したこと」や「書きたいこと」はあるのですが、
それはまた今度ぉ〜〜〜。

では、ここで「maakoさん」よりいただいたメールをご紹介。

----- 中国語講座が開講しました ----

TAKAさんへ  maakoです。

今日ついに中国語講座が開講しました。
先生は中国人女性です。

1回80分ですが、今日はずーっと「aoeiu:u」でした。
先生の日本語はちょっと怪しくて、時々何を言っているのか
解りにくいところもありましたが多分、
「中国語で大事なのは発音だ。 しかも初めの基礎が肝心だ」
と言っておられたような気がします。

私にはeと:uが難しかったです。
自分の発音が合っているのか間違っているのかわからないので
不安ですが、帰りにバス停まで歩きながら「ゥオェー」とか「ユェー」
などと言いながら歩いていたら横断歩道で車に轢かれそうになりました。

生まれて初めての経験です。心臓がバクバクしました。
でも、ぶつぶつ言っていたことはあまり関係ないと思うのですが・・・。

「今から勉強するぞ!」と言う時に反日のニュースが流れると
少しがっかりしますが、こんな時こそ相手の事を勉強するべきかとも
思うので、張り切って勉強しようと思います。

それではまた。

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ということでね。 
くれぐれも安全には気をつけながら頑張って下さいね。

このメルマガを通して知り合い、TAKA的に「バックアップ」して
いくお約束をさせていただいた中国語学習者の方々はmaakoさんの
他に「巧可さん」「大さん」「ミナミさん」などがいらっしゃいます。

みんな「仲間」ではあるけれど「ライバル」でもあります。
TAKAの存在も大いに利用しつつ切磋琢磨して、早いトコ
中国語を「自分のモノ」にしてくださいね。

アタクシなんぼでも協力します。
「お酒」さえ飲ましてくれればもっと喜んで協力しまっせぇ〜〜。 

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□■ 今日の中国語 □■

今回ご紹介したサイトの中に「退一歩海闊天空」「下流」
「巳経過去的就譲它過去ba」「男人不壊、女人不愛」などなど
沢山のフレーズがありますんで、見てね。

□―――――― 九州男児的北京ガラミ情報  ――――――――――――□

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http://www.abc-cgi.com/bbs/bbs.cgi?room=guihao

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ごめん、真面目な内容すぎた?  じゃーまたねー。

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