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┃ 重慶へのマーチ♪ ――――――――――― by マーチさん
┃ HP「365歩のマーチ♪」
☆ 上海生活10ヶ月記念企画!外食編 ――――――― 2004/09/06
F1開催までのカウントダウンも本格的に始まり、スーパーでは月餅コーナー
が設置され始めた9月。ーー上海での生活も10ヶ月になろうとしています。
暮らし始めたばかりの頃は、目に入る漢字ばかりの看板や街行く人々の様子に
釘付け。見るもの&聞くもの&感じるものの全てに感動して、中国に居るんだ
なぁ〜、と実感していました。
が!!!
つわりで3ヶ月ほど寝込んでいたとはいえ、その感動が少し薄れて来たような
気がする今日この頃。
以前は、ごくありふれた中国の景色ですらデジカメでバシバシと撮影していた
のですが、最近はデジカメの出番もめっきり減ってしまいました。
逆に、街中でふと耳にする日本語や、スーパーなどで見掛けるひらがなやカタ
カナの表記におぉ〜!!と思ってしまいます。
帰国した時なんて、タクシーの運転席が右側にあっただけで妙にジ〜ン!と来
ちゃったぐらいですからね(笑)。
そんな訳で、初心を思い出す意味も込めて、今まであえて触れなかった話題に
ついて、この10ヶ月をよぉ===く振り返りつつ、レポートしていきたいと
思います。本当は上海生活1周年記念企画のつもりだったのですが、妊娠して
将来的にバタバタしそうな予感?!もあるので、ちょっと中途半端ではありま
すが、余裕のある内にと思い・・・。
――――【上海生活10ヶ月記念企画】の第一弾!!
今回は『お食事編』です。
決して、ネタ切れって訳じゃないですからねぇ〜。〜〜あはあは。
中国といえば中華料理。中華料理といえば、料理皿がグルグルと回転する台。
【↑正式名称が分かりません(涙)。】
中国に来る前は、たいていどのお店もその台が置かれているとばかり思ってい
たのですが、想像をはるかに下回っていました(笑)。でも、8〜10人掛けの
丸いテーブルがあるお店では見掛けます。
最初は、どちらへ回転させていいのか分からなかったし、何だか上手く回せな
いような気がしたので、目の前に来た料理だけに手を付けていました。
ーー意外と気を付けなければいけないのが、グラスの位置。
飲み掛けのグラスを何気に置くと、台からはみ出た皿のフチやスープボウルに
入ったオタマの柄が、回転してくるとカツンと当たり、グラスを倒してしまい
ます。ーー最初の頃は慣れなくて、結構ポカしていました(笑)。
回転する台のあるテーブルで食事をする時は、今でも気を抜かずに注意してい
ます。
―― 真っ先に日本と違う!と目に付いたのがお箸の置き方でした。
日本だと、左側に箸置きがあってお箸は横向きなのですが、中国では、右側の
上?遠く?のほうに箸置きがあってお箸は縦向き。
そのお箸自身も、日本のお箸に比べると食べ物を挟む先に向かってあまり細く
なっていない為、お箸で食事をすることには慣れてはいても、最初は少し違和
感を感じました。
ちょっとリッチな感じのお店だと、日本のように先が細くなった使い易いお箸
が布製の箸袋に入って、もちろん縦向きで置かれていたりする時もあります。
軽く食事ができるような大衆食堂みたいなお店だと、竹を丸く削った短いお箸
がビニール袋に入って、箸入れに立てて突っ込んであります。
日本料理屋以外では割り箸を見掛けたことが無いので、割り箸は日本独特のお
箸なのかな?と思ったことがあるのですが、一体どうなのでしょう?
―― レンゲとミニお椀のセットも、たいてい置いてあります。
スープを飲む時にだけレンゲとミニお椀のセットを使うようなイメージがあっ
たのですが、一緒に食事をしている中国人を見ていると、炒飯や麻婆豆腐など
といった、ちょっとお箸では取り難い料理でも使います。
確かにそうしたほうが、パラパラの炒飯も、お箸だと崩れ易い麻婆豆腐も上手
に食べれるのですが、スープが出て来る頃には、すでにレンゲもミニお椀も汚
れてしまっています。
周りの中国人は、気にしないでそのミニお椀にスープを注いでいますが、私は
ちょっと勇気を出して交換してもらう時もあれば、多少気にしながらも同様に
スープをミニお椀に注いだりする時もあります(笑)。
日本で、お味噌汁やスープが出てくる時は、すでに各々のお椀に注がれて出て
来ることが多いよなぁ〜、、と、しみじみ。
大きなスープボウルに入ったスープを各自で好きなだけ注げるスタイルも一種
の中国式?!
皿の上にカップを置くのは、コーヒーや紅茶のカップ&ソーサーぐらいしか心
当たりが無いのですが、セッティングを見ると、たいてい皿の上に湯呑みが伏
せてあります。
―― 席に着くと、
これから取り皿に使うであろう皿がソーサーに変身し、伏せてある湯呑をひっ
くり返してお茶を注いでくれます。
前菜が並び始めると、その湯呑はお店のお姉さんが下げてくれるのですが。
食事中も、スープを飲む場合、取り皿の上にミニお椀を乗せ、レンゲでスープ
を口に運んでいる姿をよく見掛けます。お店のお姉さんが、ミニお椀にスープ
を注いでくれるサービスをしてくれるお店もあるのですが、取り皿が空に近い
状態であれば、その上にカチャリとミニお椀を乗せられてしまいます。
〜〜いくら取り皿が汚れていても。。。です(汗)。
私はどうしてもこれが苦手で、お姉さんの手からミニお椀を奪い取り、取り皿
の上に置かれるのをいつも阻止しています。皿の裏側が汚れるのは、あまり気
にならないのかな?
卓の上に並べられる料理皿も同様のような気がします。
皿が空になっていればその皿を下げて、そこへ新しく持って来た料理皿を置い
ている内はいいのですが、置くスペースが無くなってくると、平気で皿と皿の
間の上に、絶妙なバランスを保つようにして置いていきます!
〜〜しかも、次々とピラミッドのように、、、です。
あまりのバランスの良さ?に、その様子をデジカメで撮影したこともちょっと
した懐かしい思い出かも・・・(笑)。
最初にこのピラミッド状を目にした時はさすがにビックリしましたが、卓の上
に並べられないぐらいのたくさんの料理が出て来た!と無理に思えば..お得な
気分にもなれる(苦笑)し、中国人の食事中のマナーに比べれば、まだ可愛いも
のでした。
〜〜うむうむ。
―― 食事マナーというか。。。食事文化というか。。。
最初は本当にビックリ!を通り越して、ショック!に近いものがありました。
日本に居る時は、中国の料理は口に合うのかなぁ〜?なんて心配をしていたの
ですが、それ以前の問題でした。
・クチャクチャと音を立てて食べる。
・犬喰いする。
・ゲップの連続。
・口に入れた物を平気でペッ!と出す。しかも、
取り皿の上ではなく、テーブルの上に・・・。
などなど。
皆が皆、こういった行動を取る訳ではありませんが、やっぱりどうしても気に
なってしまいますねぇ〜(苦笑)。
でも、逆に中国人からしてみれば、日本人の私達が今まで行ってきた食事中の
行動も、NGだったり、不思議に思われたりしているのかもしれません。
食事前の「いただきます」や食事後の「ごちそう様でした」を、いつもの癖で
ついついしてしまうのですが、一緒のテーブルに座っている中国人や、お店の
お姉さんに笑われてしまいますからね。
食事の文化の違いって面白いし、その国で生活していなければそう体験できな
いことですけれど、慣れるまでが本当に大変でした。まだ10ヶ月そこそこの
生活で、完全に慣れた!とまでは言い切れませんが、少しは成長したかな?と
自分では思っています。
料理皿から各々が自分の箸で突っつくことも、最初の頃は正直言って抵抗もあ
りましたが、それでも中華料理を食べることは楽しいです。
大勢であるなら、尚のこと。
良人くんと2人で中華料理を食べに出掛けても、食べられる品数は限られてし
まいますが、大勢であればいろんな種類の料理をちょこちょこと食べれます。
それに、言葉が通じなくても、一緒に食事をした!ということで、仲も深まる
というか。。。ちょっと親密になったような気がするというか。。。
日本の飲み会みたいに、レストランや居酒屋で大勢で食べる雰囲気とは、また
ちょっと違った風に感じるのは私だけなのでしょうか?
『お食事編』といっても、何だか外食の話がメインになってしまいました。
良人くんの会社の飲み会に、私もオマケで参加させて貰っているので、中国人
と食事する機会=外食になっちゃうんですよね。
このテーマは、まだまだ追求できそうなぐらい奥の深い?話なので、また機会
があれば、違う視点から紹介できればいいなぁ〜。と思っています。
〜〜いひいひ。
= この稿おわり =
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┃ ┃ メールマガジン読後感アンケート結果。
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◇ 面白かった〜 (^○^) -------------------------------- 28人 (67%)
◇ まあまあかな(゜.゜) -------------------------------- 8人 (19%)
◇ ツマンナかった(-_-) -------------------------------- 6人 (14%)
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┃ ┃ コメントボードに頂きました感想や激励。
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┌--------「ミカの赤い服さん」
マーチさん、こんにちは。
◆中華料理店の開店テーブルは、横浜の中華街で考案されたと聞いたことがあ
ります。
あれがあるとワクワクしますが、多くの人が失敗する悪魔の発明(←大げさ)か
もしれませんね。
私も小学生の時に失敗して、母から大目玉を喰らったことがあります。
〜しおしおのぱ〜
◆割り箸は、江戸っ子の要望で考案されたそうです。
割り箸だったら、「知らない他人が使った箸を使わないので、気持ちがいい」
ということらしいですよ。〜〜ふむふむ
└--------
▼
┌--------「マーチさんから」
こんにちは〜☆
私もそうそう回せないくせに、回転する台を見ると、どんな料理が出て来るの
かしら?といつも以上にワクワクしちゃいますね(笑)。
小さい子にしてみれば、珍しくておもちゃ?に変身させて、回して遊んでしま
うかもしれませんね。
〜〜グルグル。
割り箸は、割らないとお箸の機能を果たしませんから、割った人が最初に使う
人=知らない他人が使った箸を使わないことに確かになりますね。
環境問題のことを考えて、一時期マイ箸を持ち歩いていた懐かしい時期を思い
出しました(笑)。
??しおしおのぱ??
何かの文句?呪文?でしょうか?ーーちょっと気になります。
〜〜あうあう。
└--------
┌--------「huihuiさん」
いつも楽しく拝見させていただいております。
先日、中国のお宅で食事をご馳走になったのですが、あの量の多さにはびっく
りしました。最初は出されたものは全部食べるようにしていたのですが、後か
ら聞いたところでは、残しても失礼にはならないらしいですね?
出された食事の、食べられる分だけ自由に食べればいいと教えてくれました。
日本では食事を残すのに罪悪感ありますが、中国では逆に全部食べてしまうの
も相手に失礼だとか。
地方地域によっても違うのでしょうが、もしかして中国は食べ物か沢山余って
るんでしょうか?
└--------
▼
┌--------「マーチさんから」
単身赴任中の良人くんが、まだ会社の寮で食事をしていた頃、たくさん出され
る料理を無理して平らげていたら、日に日にどんどん増えていく量。
全部食べる=料理が足りない。という意味だったことを、後日、料理している
人から聞いて初めて知ったそうです。
ーーそれからは、少しずつ残すように気を付けたとか。
確かに、料理を残すのにはまだ抵抗がありますね。料理を作る立場としては、
やっぱり残されると美味しくなかったのかな?なんて不安に思ってしまうし。
食べ物がたくさん余っているというより、昔に比べて食べ物がたくさんあるか
ら、たくさんおもてなしができますよ、たくさん食べて下さいね、みたいな感
じなのではないのかな?と勝手に思っているのですが・・・。
誰か教えて下さい〜。
〜〜うむうむ。
└--------
┌--------「酔っ払い爺@チェンライさん」
いつも楽しんでいます。
タイとも違うしねえ、、タイのほうが驚きは少ないみたいだけど、、。
└--------
▼
┌--------「マーチさんから」
アジア系の食器などに興味があって、よく雑貨のお店やサイトを覗いていたこ
とがあります。その時に見付けたサイトの中で、タイの現地の屋台料理がとて
も美味しそうだったことをよく覚えています。
ご飯+おかず=ぶっかけご飯?丼?にハマっていた時期でもあったので尚更。
ワンプレート&ワン丼の料理が多いようなイメージがあるのですが、屋台料理
のサイトの見過ぎでしょうか(苦笑)?
タイではどんな驚きがあったのか、ぜひ教えて頂きたいものです。
〜〜ういうい。
└--------
┌--------「bossさん」
中国会食について:私見
●箸の形状と置き方:
大和民族は、海に囲まれ魚貝食が多く「小骨」を外したり「"小体積"の料理」
を行儀良く口へ運ぶため先端が細くなった。
一方、中華民族は、国土の大半が内陸部であり、肉食が多く、先端が棒形のほ
うが便利である。
「箸の長さ」は、料理が円形卓の中央に出るため「短い箸」では届かない。
また、古来の中国では「『同席した近隣席の会食者』には“美味・自慢料理”
を相手の皿へ取って上げるのが礼儀とされたため、「長い箸」が必要である。
「箸の置き方」は、中国料理が円形卓の中央に出るため、取り易い様に「縦置
き」であり、日本料理は一人前ずつ「小分け」して出る為、料理と平行に並べ
た「横置き」の方がリーズナブルではーーー。
●「出された料理」の残量マナー:
全部食べずに、少量残しておくべきではーーー。
招待主は客人が「ペロリと平らげる」と「まだは空腹だ!」と考え、次の料理
を手配する。客人を満腹させずに帰すのは中国人として最大の恥辱!になる。
----家庭招待であれば「太太(奥さん)」に迷惑が掛かるし、外食招待であれば
「下働きワーカー」の翌朝食..万頭や包子の中身や、家畜(豚)の"栄養食"が無
くなり心配です----
└--------
▼
┌--------「マーチさんから」
目からウロコ状態です!ーー特にお箸の形状について、です。
確かに日本では、お皿の上で小骨などを外してから口に運びますが・・・。
中国の料理はダイナミックそのものの料理が多いので、口で器用にモゴモゴす
るので、太いお箸でも問題なさそうですよね!
隣の人がよく料理をお皿に運んでくれるので、優しいんだなぁ〜、と感心して
いましたが、それにもきちんと意味があったんだ!としみじみ。
少食の私は、すぐにお腹いっぱいになるのですが、調子が悪いの?口に合わな
かった?と逆にまた気を遣われてしまいます。一緒に食事をしている、もしく
は招待している人が、楽しく&美味しく食事の時間を過ごしているのかをとて
も気にする?思い遣る?人がきっと多いんだな。ーーなんてことまで考えちゃ
いました。
bossさんのコメントを読んで、まるで百科事典を読んでいる様な気持ちに・・
(笑)。
とっても勉強になりました!
〜〜にんにん。
└--------
┌--------「中国在住さん」
マーチさんの文章は、初めて読んだ時から、大抵これからの話の展望が想像つ
いてしまいますね。2回目以降はあまり読まずに、とばしてしまう事がしばし
ば・・・
何でもかんでも日本と比べて書くのはどんなもんでしょう?
日本は、世界のほんの一部分でしかありません。世界には、まだまだたくさん
の文化や風習が存在しています。
そういった事を前提に、物事を考え、書かれてはどうでしょう?
フォーカスされる場所があまりにも小さく(失礼)、読んでいて面白く感じませ
ん。余計なお世話でしたら申し訳ありません。
ーーあくまで私見です。
└--------
▼
┌--------「マーチさんから」
中国へ来ると誰もが通る道?的なことを、私はまだキチンと書いていなかった
な?と思ったからこそ、敢えて企画物にしてチョコチョコ書いていこうかな?
と思った次第です。視野が狭いよなぁ〜、と私自身が重重承知していることで
もあるし、目下の悩みでもあります。
妊娠して部屋に篭りがちな私より、毎日のように中国人と触れ合っている良人
くんの方が、よっぽどネタの宝庫なのでは?と思う時もしばしばです。
〜〜ふにふに。
同じ日本の中でも文化や風習の違いはありますし、勿論日本が全てだと思って
いません。ーーその逆で、今まで私が見てきたり感じたりしたものが、中国の
全てだとも考えていません。
「小さいものさし」ながらに、日本と比べることで、中国がある意味「近くて
も遠い国」なんだな、と分かって貰えるのではないかな?と思っているのです
が・・・。
ライター候補さんは何人か居るものの、まだまだライター不足のようですから
「大きな?長い?メジャー」をお持ちであろう中国在住さんがライターになっ
て、ぜひぜひ面白いと思う記事を書かれてみてはいかがでしょうか?
〜〜むふむふ。
└--------
┌--------「けっつんさん」
中国の宴会って、まさにエンターテイメント。 ・・・と思ってます。
└--------
▼
┌--------「マーチさんから」
ですよねぇ〜〜〜(苦笑)!!
盛り上がる時は、なぜか恐ろしいぐらいにめちゃくちゃ盛り上がりますよね。
変な紐が出て来るスプレー缶をところ構わずシューシューしたり、椅子が引っ
繰り返ろうが、お皿や瓶を割ろうが、ドンチャン騒ぎ果てしなく‥(以下省略)
盛り上がり過ぎて、お店の人に怒られやしないかと、こちらの方が冷や冷やす
るぐらいです。
楽しくお酒を飲めるのはいいんですけれど、やっぱりイッキ飲みだけは辛いで
す。ーー歳には敵いませんな(溜息)。
〜〜しみじみ。
└--------
┌--------「あゆみさん」
日曜日の晩、我が家に中国人のご夫婦とそのお友達がみえて、一緒に食事しま
した。いつもメニューはてんぷらとうどんと煮物などです。
今回、日本米を持って行ったので鶏釜飯を炊きました。うどんは味噌煮込みに
しました。主人は外食が苦手なので(酒が飲めないのに接待はよくあるから、
、、)家に皆に来てほしいのです。
私は料理が苦手ですが、日本では何もやらなかった主人が、手伝うようになっ
たのでよかったです。こちらの人は、結構男の人が台所に立っているので、目
覚めたようです。
マーチさんが言われたように、一緒に食事すると親近感がわきますね。
楽しい時間がすごせました。
└--------
▼
┌--------「マーチさんから」
天ぷら。。。鶏釜飯。。。味噌煮込みうどん。。。メニューを聞いているだけ
で、あゆみさん宅へお伺いしたいぐらいです〜(笑)。
私は中国人の方を招待して、料理を振舞ったことが一度もありません。
夫婦揃っておもてなし下手なせいかもしれませんが、中国の人はグルメ?舌が
肥えている?というイメージもあるせいか、自分の料理に自信も無いし、それ
で美味しくない!なんて言われた日にゃ、ウルウルものです。
逆に、招待されることは何度かありましたが、男の人が料理をしたり配膳した
り、確かに率先していました。これもまたちょっとした文化の違いなのでしょ
うか?
私も、更に親近感を深める為に、お招き会でも催そうかな?
その前に、皆に振る舞えるだけの日本の料理をいろいろ勉強しなくてはっ!!
油で揚げるのが苦手?恐怖?なので、天ぷらやコロッケすらあまりできないの
です(涙)。〜〜うにうに。
└--------
┌--------「kikiさん」
私の他からも多数、同じ内容のメールがくるかもしれませんが・・・。
中華料理の回転テープル、あれは、目黒にある結婚式場の雅叙○の料理長だか
ホール長だか(すいません、忘れました)が、宴会にいいように発案した、と
某TV番組「トリ○アの泉」でOAされていました。
日本生まれだそうですよ‥‥。
└--------
▼
┌--------「マーチさんから」
中国4千年の歴史?!から、あの便利な回転する台は発明するなんてさすがだ
な、と思ったのですが・・・(笑)。ミカの赤い服さんも指摘されているように
日本で発明された物だったんですね!
私と同じように思っていた人は、きっと多い筈?!
まさしく「へぇへぇへぇ〜〜〜!!」です(押)。
それから、逆に中国へ伝わったということになるんですよね?
今度から、回転する台を見る目がちょっと変わりそうです。
〜〜あはあは。
└--------
┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┘
└→ 感想や激励をよろしくお願いいたします。

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