┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃
┃ 時事事象私見: ――――――――――――― by gosakuさん
☆ 反日中国の淵源考察(2)−ばばあさんのお便りに ― 2005/05/23

┌──────────「ばばあさん」女性@会社員@東京

「WEB 熱線」は、このところあまり読まずにため込んだままでいたのですが、
(失礼!面白くないというわけではなく、時間の問題です)ここ最近は反日運動
がらみの記事に限って読んでおりました。

ーーgosakuさんの「反日中国の淵源考察」は涙が出るほど嬉しかった!
私自身、2000年にスカパーを契約して中国中央テレビ(CCTV)を見たと
き、そのあまりにも徹底した反日報道ぶりに腰を抜かしてしまい、以来、複雑
な思いを抱いていました。

今回の、降ってわいたような統制のとれた同時多発デモは、日本のメディアが
どう伝えようと、「政府の指令で、『愛国教育=反日教育で育った若者』が動
いた」ということだろうと思っていました。
――戦争被害者がデモに出ていない、――常任理事国入りなどという一般市民
には縁遠い話に反応している、ーーなど、不審な点が山ほどありますものね。

ーー紹介されていた欧米記者の見解・報道にも、本当に救われた思いがしまし
た。
gosakuさんのこの文章、どこかで大々的に発表できないものでしょうか。日本
人も他国の人も、一般の人にもっともっと知ってもらいたいですよね。事が事
だけにいろいろ難しいかもしれせんが。

└──────────

「ばばあさん」ありがとうございます。ーー僕の拙[つたな]いレポートに「涙
が出るほど嬉しかった」とは只々恐縮するばかりです!ーーしかし、大々的に
発表などという「大それた」ことは、とてもできるシロモノではないと思って
います。
物笑いになるだけではないでしょうか?ーーー平にご容赦願いたいというのが
本音です。

「反日中国の淵源考察(1)」は、私なりにかなりの資料を参考に、私の想いを
加えて発表したものですが、引用部分もあり「どこかで見た?」と感じた方も
あるのではないでしょうか。――まあ、いずれにしても、なるべく多くの人に
「中国や韓国の反日の正体を知ってもらいたい」ことに変わりはありません。

―― さて、

日本当局も、この反日騒動で目が醒めたのかやっと重い腰をあげ、町村外相が
先日のNHKや民放テレビ番組で、インドネシアで行われた日中首脳会談を受
け、反日色が強いとされる中国の歴史教科書について、政府として実態を調査
した上で中国側に改善を申し入れる意向を明らかにしました。

外相は「中国や韓国は国定教科書。歴史教科書が一つしかないなんて、こんな
バカなことはない。唐家国務委員は、自分と会談した際に、中国の教科書に
ついて意見を言ってもいいと言ってくれたので、しかるべき調査をして日本側
の考えを伝えたい」と発言しています。

今回の中国全土に広がった反日デモの背景については、中国が国内に抱えてい
る民衆の不満を、外部に転嫁させようとして発生した現象ではないか、という
のが世界各国の大方の見方です。

〜〜ワシントン・ポストは社説で、日中関係の悪化について

「危機の原因をもたらしたのは殆どすべて中国政府」と強調し「ナショナリズ
ムを利用して日本を脅かしている」と胡錦涛国家主席らの姿勢を厳しく批判し
ています。さらに、
「教科書問題を誇張して取り上げ、デモ参加者が日本大使館やレストランなど
を襲うことを唆[そそのか]している」と指摘、その狙いは、日本の国連安保理
常任理事国入りへの公正な意図を阻[はば]むことと、共産党による一党支配の
維持にあると分析しています。

〜〜ドイツの有力紙「フランクフルター・アルゲマイネ」は

18日付け第一面の社説で、中国での反日デモを欧州も深刻に受け止め「中国
の脅威」を認識すべきだと訴えました。―――歴史認識問題絡みで日本に批判
的なドイツメディアが、中国への厳しい姿勢を強調するのは異例のことです。

社説は「かつて占領に苦しんだ国々が日本に味方しないのは理解できる。しか
し、欧州がこの紛争に関与しないのは理解に苦しむ」と欧州各国の及び腰姿勢
を批判、「暴力を自由に振るうような国に、武器供給で報いるべきではない」
と訴え、
シュレーダー首相らが主張する、EUの対中武器輸出禁止措置解除に反対して
います。

〜〜台湾行政院(内閣)大陸委員会の呉剣變主任委員は記者会見し、

反日デモは「愛国主義教育(=反日主義教育)の結果として、若者の中に反日の
感情をもたらしたもの」と指摘し、「また、インターネットの役割も大きい。
活動家グループはネットで安保理常任理事国入り反対署名を呼びかけ、短期間
にデモを全国に広げた」
元来、厳しい規制を敷いて、ネット掲示板への書き込みを監視していた当局が
今回に限り黙認していたのが今度の反日暴動の結果に繋がっている、と指摘し
ています。

―― 中国は、無届デモには厳しい対応をしてきました。

法輪功などの無届デモには、中国公安によって法輪功信者に死者が出るほどで
したが、今回の反日無届デモは、何故か市内を20キロも堂々と行進し「愛国
無罪」を叫び、日系商店を打ち壊し、日本大使館や領事館に投石する暴力行為
を、
完全武装の公安部隊が、見守るだけで全く制止しない様子は、日本のテレビで
も繰り返し放映され、多くの日本人たちに「嫌中感」の広がりを見せているば
かりでなく、国際信用をも失墜させています。

この若者の「愛国行動」は、94年に江沢民政権下で始まった愛国主義教育の
結果か?
その目的は――「人民民衆の愛国の熱情を、中国の特色ある社会主義の偉大な
事業に導き、凝集する」――ことであって、決して「狭隘な民族主義の醸成」
ではないはずです。

愛国無罪と叫ぶ若者の姿を見ていると、文化大革命時代に「造反有利(謀反に
は道理がある)と唱えて暴れ回っていた紅衛兵を思い出します。毛沢東の権力
維持の為といわれる文化大革命で中国は理性を失い、国家主席でさえ紅衛兵の
乱暴狼藉に遭い、最後は非業の死を遂げました。

しかし、時代は大きく変わり、中国は国際社会の一員となり、2008年には
北京オリンピックも開こうとしています。その国際社会では、乱暴は悪であり
投石も罪とされています。
若者に、愛国と同じく暴力は罪であるという国際常識を教えるのは、中国指導
部の責務です。
ーーそうしてこそはじめて真の「偉大な中国」となるのではないでしょうか。

―― しかし、

中国国営新華社通信は「日本の外相、侵略に深い反省と謝罪を表明」と伝え、
反日デモには触れない一方的報道で、日本の「謝罪」のみを伝えることで事態
の沈静化を図っています。――北京の日本大使館がデモ隊の投石で初めて破壊
された直後、中国外務省の喬宗准次官は「心からお見舞いと遺憾の意を表しま
す」と率直に陳謝していました。

その後中国政府は、「責任はない。先に謝るべきは日本だ」と対応を変化させ
――最後は違法デモや暴力行為を抑制する立場へとシフトしました。反日デモ
を抑制すれば、党・政府批判に転じることを恐れた当局が、当初は民衆に迎合
し、最終的に国際的な批判に配慮して対応を変えたのは、全てが国内事情に過
ぎません。

喬宗准次官も認めたように、外国施設への暴力行為への責任を負うべきことは
中国自身も承知しており、日本政府はハッキリけじめを求めるべきです。
しかし実際には、未だに十分な謝罪の為されぬまま「中国人民の強い反応への
日本側の深い反省」を逆に迫られている状況なのです。

―― 日本人にしてみれば

「こんなはずではなかった」というのが率直な思いでしょう。ーーなぜなら、
戦後六十年、大多数の日本人が、中国には、他の国とは違う特別な思いと親し
み、尊敬の念さえ抱いて接してきました。

それは、9年にも及ぶ日中戦争を戦ったのにも関わらず、敗戦の地獄のような
混乱のなかで、2百万にものぼる日本人(軍人120万人、民間人80万人)を
無事に祖国へ返してくれた大恩を、決して忘れていなかったからです。

正しく火事場泥棒で参戦し、僅か一週間の戦闘で「戦勝国」となったソ連が、
五十数万人の日本軍捕虜をシベリアへ強制抑留した事実と対比するなら、
あの
「決して日本人民を敵とせず、敵軍のかつての暴虐に報復をもって報いてはな
らない。中華民族の至高の伝統、与人為善、不念旧悪に誇りを持て!」ーーと
布告した蒋介石の、いや、ーーー中国民族の懐の大きさを実感させられます。

いまの人民解放軍も、当時は国共合作で「国民党・第八路軍」であり、後に敵
となる蒋介石に、全面的に従っていました。―――それが、今回の反日騒動に
よって、中国に対する日本人の思いが一気に砕け散ってしまった感がします。

蒋介石総統の先の布告は、一体なんだったのでしょうか?ーーーひょっとする
とあれはただの奇麗事で、本当の中国人の心情は違っていたのかもしれない、
とすら思えてきます。

先般、ジャカルタで行われた日中首脳会談後、内外の記者団が今回の反日騒動
に対し、中国外交部長李肇星に「中国政府はなぜ謝罪しないのか」と質したの
に対して、李外交部長は「謝罪というなら日本が先に謝るべきだ」と頑な発言
を繰り返すばかりでしたが、

世界の世論に押されてか?中国側は2、3日前から手の平を返したように軟化
し、日本の要求に応じて大使館や領事館の投石による被害を原状復帰し、臨時
休業に追い込まれ暴徒により破壊された日系スーパーや料理店の補償にも応じ
る姿勢に変化しています。

―― また、

今回突如として始まった韓国・盧武鉉政権の、常軌を逸した反日キャンペーン
と、これと軌を一[きをいつ]にしたような中国全土における反日デモの嵐は、
たしかに名目上は日本の「歴史責任」を攻撃のターゲットにしています。

しかしそれは「竹島問題」に対する韓国側の、誰の目からみても一方的な主張
とドッキングされていたし、中国のデモや日貨排斥のスローガンは「教科書」
や「靖国」よりも、むしろ「日本の国連安保理常任理事国入り反対」に、明ら
かに力点が置かれています。

それゆえ、これに対する日本人の反応は、戦後、かつて一度もなかった反応に
なっています。つまり、中国や韓国は、これまで一部の慧眼な日本人が称えて
いた通りで、「歴史問題」を対日圧力の手段として使っているのに過ぎないと
いうことを、これまでになく多くの日本人に確信させる結果となったのです。

またこの反日騒動によって、日本人だけでなく広く世界の人々が、日本に対す
る「歴史パッシング」の背後には、東アジアの権力政治的な思惑があり、そも
そも中国などの称える「歴史」が、専ら政権の都合に合わせた恣意的解釈に基
づくもので、その根拠はすこぶる怪しい、ということにも気づき始めました。

4月18日付けの「ロサンゼルスタイムス」は、社説ではっきりと「歴史問題
なるものは、中国が日本を威圧するための棍棒に過ぎない」と言い切っていま
した。
イギリスの「エコノミスト」も、中国が日本に突きつけた歴史解釈は、目的に
あわせた誇張されたものとの見方をはっきりと示していますし、米紙「ワシン
トンポスト」に至っては、中国が日本に押付けようとしてきた「歴史」なるも
のは、中国の身勝手な記憶に過ぎない、ーーーと断じています。

反日騒動の引き金は、中国国内の「貧富の格差の拡大」による国民の不満と、
反日団体や「ネット普及」による組織化、反日教育の歪み、歴史教科書や尖閣
諸島をめぐる領土問題への“中国人民の怒り”等々、一部マスコミはその原因
についていろいろと論評していますが、

そもそも「靖国」であれだけ騒いでいたのが、――つい最近になって一転して
「日本の常任理事国入り反対」を呼号するようになったところに、この騒動を
読み解く鍵があるように感じます。

ターゲットにされている扶桑社の「新しい歴史教科書」も、4月5日に合格す
ることが正式に発表されるスケジュールは分かっていたし、このままだと小泉
首相の年に一度の靖国参拝を阻止できないことに焦燥を深めていた中国。
そこで、
昨年来国連安保理常任理事国入りを巡って、―――アナン事務総長が、日本が
新に加わることに賛成した、といっては喜び、「周辺諸国」が反対したといっ
ては青ざめる「一喜一憂」を繰り返してきた、日本政府や外務省、新聞などの
論調を見極めた上で、新たな「外交カード=歴史カード」を、狙いすまして切
ることにしたのではないでしょうか。

そして、「紅衛兵」よろしく、ーーお家芸である大衆動員戦術が動き出すこと
になるわけです。

―― では、

何故中国は日本の安保理常任理事国入りに執拗に反対するのでしょうか?
ーー反対することによって、どんなメリットがあるというのでしょうか?

第一は、
現在国連の指導的立場にある第二次大戦の「戦勝国同盟」である米・ロシア・
フランス・英・中国、の5ヶ国の中に、日本という、中国にとって敵国・属国
とも思っている国を迎え入れるということはーーー感情的に絶対に許せない。

第二に、
台湾統合を目論んでいる中国にとって、目の上のタンコブであるアメリカ、の
側の票が「2票」になることは避けたい、ーーということでしょう。

実際、今回警官たちはデモ隊に対して「君たちは、“聯合国”の指導的一員と
して抗日の大義に身命を捧げる事の重要性を父母から聞かされてきただろう。
学校で教わった通り、諸君の直情はもっともだ。しかしそれは十分に国際社会
にアピールされたから、もう解散しなさい」という類の説得をしていました。

要するに――「愛国無罪」であり、抗日のための暴力は、称賛はされても非難
されるべきものではないということです。こんな中国に対し、
――「愛国心」を説くこと自体が罪ででもあるかのような風潮に支配されてい
る日本。ーーこれでは、向き合ったとしても最初から勝負は決まっているのが
歴然としています。

―― 日本が拠るべきは、

国連などという、古い偽善と腐敗と独裁国家で充満した倒壊寸前の「擬似国際
社会」ではないと思います。―――臆することなく、先進国としての常識を口
にすることができ、民主主義と公正を重んずる、そして実効性をもった新しい
国際社会の構想なのです。

日本が国連の安保理常任理事国入りを巡って、中国側の理解を深めることは、
歴史的にも感情的にも、ーーーー絶対に不可能なことでしょう。

                  = この稿つづく:次の記事へ =
┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┘
↓
◆ この他の「2005年反日騒動」関係記事。

◆ 2005/04/15「中国市井事象的記録:2005反日運動関連の」-- by OJIN
◆ 2005/04/17「深セン反日運動…現地での実感」----------- by HAJIMEさん
◆ 2005/04/20「上海反日デモ..台風の如く通過」------- by 半日半華人さん
◆ 2005/04/22「反日中国の淵源考察(1)」----------------- by gosakuさん
◆ 2005/04/25「反日デモに揺れる?日本」--------------- by 平野信幸さん
◆ 2005/04/27「上海反日デモ..その現場(裏)実情」----- by 半日半華人さん
◆ 2005/05/01「いい加減飽きたよ反日に…うんざり!」----- by HAJIMEさん
◆ 2005/05/23「反日中国の淵源考察(2)」----------------- by gosakuさん
◆ 2005/06/20「反日中国の淵源考察(3)」----------------- by gosakuさん

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┃┃ 読後感アンケート結果。
┗━┛
◇ このとおりだと思う ---------------------------------- 75人  (90%)
◇ そうではないと思う ----------------------------------  2人  ( 2%)
◇ よく分からない --------------------------------------  6人  ( 7%)

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┃┃ コメントボードに頂きました感想。
┗━┛
┌──────────「ミカの赤い服さん」

gosakuさん、こんにちは。「このとおりだと思う」に投票しました。

◆うなずきながら記事を拝読しました。特に結論の「現状の国連ではない新し
い国際社会に、日本は拠るべき」と「日本の常任理事国入りを中国が理解して
くれることは絶対に不可能」という2点は、全くその通りと思います。

◆また新しい記事をお待ちしています。

└──────────
 
┌──────────「gosakuさんから」

次の記事「反日中国の淵源考察(3)−答復を兼ねまして」をご覧ください。

└──────────
┌──────────「lonsome carboyさん」

シナ(韓国も含めて)に、靖国神社と日本人の心情を理解させる事は不可能だと
思います。前為政者の墓を暴き、子々孫々まで罪を負わせる事が正当化される
ような社会通念が存在しうる限り。

そもそも彼らは、東京裁判やサンフランシスコ講和条約はおろか、ABC級戦
犯の違いさえ理解している様子がない。(日本国内のサヨク主義者たちと同じ
で、故意なのか本当に無知なのか判りませんが)

シナが、とてもまともな理論で討論できる相手ではないことを、世界に大いに
知らしめる良いきっかけとなった事で、この反日暴動は日本にとってある意味
良かったのかも。

これを機に、徹底的に「過去の清算」をして中共プロパガンダの歴史を暴き出
して欲しい。ーーー日本人が、子々孫々不当に貶められる民族となる前に。

└──────────
 
┌──────────「gosakuさんから」

次の記事「反日中国の淵源考察(3)−答復を兼ねまして」をご覧ください。

└──────────
┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┃┃ お便りで頂きました感想。
┗━┛
┌──────────「obahanさん」

最近の中国に対してはイライラさせられていますが、わたしの気持ちを綺麗に
まとめて文章にしてくれたのですっきりしました!ありがとうございます。

中国は留学したこともある国なので、嫌いではなく、良い国になって欲しいと
密かに願っているのですが、最近の中国はよその国に入り込んで勝手にガスの
調査を始めていながら、靖国神社参拝を非難するなど、右手のこん棒で日本を
殴りつつ、左手でガサガサ泥棒しようとしているようなイメージしかありませ
ん。
ーーーこれがオリンピックを開催しようとしている国だと思うと情けない..。

大使館を壊しておいて謝らないことなどで、野蛮な国だというイメージを世界
に焼き付けましたね。
日本はもっと、自国の島やガス田を、中国に支配されようとしていることや、
靖国神社には戦死者の名簿しかおいていないことなどを、世界に伝えるべきで
す。
自分の武器で中国の調査船を追い出せないのですから、外国に助けを求めるべ
きです。絶対に戦争は避けたいのですから。日本が手を出せないのを、中国は
知っているのです。

今、阻止しないといけませんね。日本は今、大騒ぎして世界に訴えるべきだと
思いませんか?ーーーアピールが足りないと思います。

└──────────
┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┘
└→ 感想や激励をよろしくお願いいたします。 
時事事象私見の目次に戻ります







SEO お金 無料レンタルサーバー ブログ SEO