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桂林熱線(随感随筆)――――――― by nikoさん
![]() | ☆ 桂林熱線・無期限休稿! ―――――――――――― 2003/07/14
皆さんおはようございます。桂林の niko です。
今日は皆様方にお詫びとご挨拶でございます。
結論から先に申し上げますと、諸般の事情によりこの《桂林熱線》を今週にて
終了させて頂きます。
このメルマガの家主の OJIN さんには無期限休稿という形でお願いしてありま
すので、将来又ここに帰ってこれる道だけは何とか確保致しましたが、今のと
ころ復帰の目処はたっておりません。
短い間でしたが、皆様方にご愛読頂きまして本当にありがとうございました。
今回が34回目でとりあえず最終稿になります。
初回の原稿が2002年の11月4日でしたから、足かけ8ヶ月。
一年も持たなかったのが心残りですが、先輩の《重慶熱線》の重慶出稼ぎ人の
ちゅーさんよりは2週ほど長い?連載となりましたので、まあ何とかお役目は
果たせたかな!という気持ちもあります。
ちゅーさんの連載が31回で打ち切りとなり、この niko が34回で打ち切り
となったわけですが、野球のゲームに例えますと先発投手はちゅーさんで3回
まで、このわたくしが中継ぎで6回まで、残りの9回までをどなたかが押さえ
で入って頂けますと1ゲーム終了!
後は監督のOJINさんの選手起用にお任せして、わたくしはベンチに引き下がり
ます。
―― さて、チョットここで総括の意味を込めて過去を振り返らさせて頂きま
すと、以前はわたくしもこのメルマガの一読者でございました。
そのころのタイトルは今の《WEB熱戦 アジアの街角から》ではなくて、
《WEB熱戦 瞎子摸象(群盲象を評す)≡市井から見た中国≡》というもので
主なライターはまだ“老江湖 OJIN ”さん。
そのライターの OJIN さんの書いた文に併せて、南風桃子さんや YUKA さん、
そして藤田健さん、覆面ライターさんなどが、読者参加で色々な中国情報を流
しておられました。
今PCの中のデーターを調べておりましたら、わたくしがこのメルマガの受信
を始めたのは、なんと《2001/10/10-Wed発行第 011号》からですよ。
初版の第1号にこそ間に合っておりませんが、今から振り返ると結構旧い読者
ですな!
で、ちょっと話が変わりますが、その次の週(第 012号 2001/10/12-Fri 発行)
の「まえがき」に OJIN さんのコメントで、
‥‥‥‥
週三回発行の最初の号をお届けさせていただきます。
最初の時というのはなんでもそうですが、けっこう緊張いたします。
ンなもんで、どっか間違えたんじゃないだろうか。。。と、何度も見直してみ
て。。でも、少し経つとまた不安がムクムクムク。。。
‥‥‥‥
な〜んて OJIN さんらしからぬウブなことを書いておりました。
―― 話がちょっと逸れてしまいましたが、わたしがこのメルマガに参加する
ようになったいきさつをちょっとお話ししておきましょう。
そのきっかけとなった OJIN さんの一文!
‥‥‥‥
犬食の食習慣があるのは北の方で、華中、華南にはありません。
・・・・・云々。
‥‥‥‥
ところが、こちら桂林でも冬が近づいてまいりますと、『もう犬を食べました
か?』とか『そろそろシーズンですから犬を食べに行きましょう!』とかいう
挨拶が交わされるのですよ。
もっと南に行きますと香港!
以前わたくしは香港にも駐在しておったことがあります。
その香港ではさすがに犬を食用にすることは厳禁!
何しろ、犬をもっとも可愛がる英国人の植民地でございましたので、、、
ところが英国の植民地とはいえ、住んでいるのはバリバリの広東人。
犬喰いにかけては北方人にも負けない、食い意地のはった連中でございます。
で、その犬喰いたい香港人はどうするかというと、密かに大陸に犬喰いツアー
を組んで国境を越えて行った。
わたくしも、何回かそのツアーへの参加を呼びかけられたことがございます。
しかしながら、その頃の我が家はまだ娘は生まれておらず、夫婦二人きりでは
寂しいということでポメラニアンを2匹飼っておりました。
そういう私どもにとっては、犬を喰うということは自分の娘、息子を喰うのと
同じ事。
そんなヒトデナシなことは出来ませぬ!とご丁重にお断り致しておりました。
もちろん実の娘が生まれ、最愛のポメ2匹を手放した後でも、その気持ちは変
わっておりません。
おかげさまで、犬の肉がどのような味なのかは知らずじまいでございます。
―― お話戻って、
そういう事実を見聞きしているわたくしに OJIN さんの文章はアレレ???
ということで、早速 OJIN さんにメールを飛ばしまして、
違いますよ〜!華南地区にもちゃんと犬を喰う食習慣がありますよ〜!
瞎子摸象じゃないですが、この広い中国、決めつけはいけませんよ〜!
ーーとご注進申し上げたのでございます。
そのメールが読者の声・お便り欄に載ったのがたしか第34号。
その後も OJIN さんのメルマガ100回目を祝す祝電..じゃなくて祝メールを
入れたり何かしてるうちに、どうも OJIN さんに目を付けられたらしく、重慶
出稼ぎ人ちゅーさんの掲載打ち切りを機にこの《桂林熱線》が始まったわけで
ございます。
―― 当初はまあ、何を書いて良いものか試行錯誤の連続でございましたが、
おかげさまでなんとか今号まで続けて来れましたのも、全てこれ、読者の皆様
の数多くのお便りのサポートがあればこそでございました。
数あるお便りの中でも、反響の大きかったのが、掲載第5回目の『無公害野菜
の話』、15回目の『桂林からお酢が消えた!?』の二つでしょうか?
特に第5回目の『無公害野菜の話』はかなりの反響がございました。
今はもう時効で、お話ししても良いかもしれませんが、その反響の中には、
『あの記事は、中国の野菜が農薬まみれというような印象を与えるからケシカ
ラン!』というような抗議のお便りも入っておりました。
今この中国に入っておられる日本人の方は、なにがしかの思い入れを中国に対
し持っておられると思います。もちろん社命で仕方なく!と言う方もおられる
かもしれませんが、数ある外国在住の方の中でも、在住国に対する思い入れの
深さではここ中国が一番じゃないでしょうか?
多分、その抗議をしてこられた方も中国に対する思い入れが深いが為の抗議の
お手紙だったと思います。
そして、このメルマガを購読しておられるお方の中に、同じような方が何人も
いらっしゃると思います。
そこで皆様方にお願いしておきたいのは、『贔屓の引き倒しは、相手のために
はなりませんよ!』と言うことでございます。
わたくし自身も何を隠そう、中国大好き人間でございます。
好きだからこそ、ダメなところはダメとハッキリ言い、直すべきところは直さ
なイカンよ!と辛口のコメントを載せ、だけど、頑張ってね!加油!とエール
を送っているつもりでございます。
これから何年、この中国で暮らしていくのかはまだ解りませんが、又、機会が
ありましたら皆様の前に niko の駄文が登場するかもしれません。
それまで、ひとまず退場させていただききます。
今までのご愛読本当にありがとうございました。
サイナラ!浮雲サン。
= 桂林熱線・無期限休稿 =
┌─────────────────────────────────┘
◇ (^^) OJIN です(^^)
ーーーとうとう来ちゃいました・・・・。
ネタ切れじゃ能力の限界じゃ、とワメキ叫ぶ niko さんを、なだめすかし押え
つけてここまでまいりましたが、そういう原因ではなく一身上の大事が突発し
てしまっては万事休す!!不承不承ながら無期限休稿やむなし、と肯んぜざる
を得ませんでした....。
第11号の「瞎子摸象」の頃からご購読いただいていたということは OJIN も
始めて知りましたが、思い返せば初めて niko さんの美貌に目をつけましたの
は正にその「犬喰う食習慣がありますよ〜!」というお便りでございました。
OJIN めは、いただいたお便りの文ヅラを眺めるだけで、その人が面白いもの
が書ける人かどうかが分かる、という特殊技能(?)がございます。
で、それ以来 niko さんをつけ狙っていたんですが、いやこれがシブトイのな
んの!イヤダメヤメテ許してちょーだい!と17歳のオボコ姫みたいなことを
申しまして OJIN の想いを遂げさせてくれませんでした。
・・しかしそんなカタイ心の扉も、 OJIN の熱い情熱の前にいつしかほぐれ、
晴れて皆様にお披露目となったわけでございますが・・・破局は意外なところ
からやってまいりました。
まあ、、 niko さんもライター稼業の面白さが忘れられず、必ずまた帰ってき
ますから!といってくれています。今は、問題が一日も早く片付いて、元気に
復帰してくれることを待ち望むばかりでございます。
ーーーなので、お疲れ様とかサヨナラとは書きません!
ーーーでもヤッパリ、、
nikoさん、 OJIN めの叱咤鞭撻に耐え、本日まで筆を折らずに続けて頂きまし
て本当にありがとうございました。これからしばらくは読者として時々は読者
の広場にお顔をみせて頂きながら、一日も早い復帰を待ち望んでおります。
お疲れ様でした。ご苦労様でした。ありがとうございました。M(__)M
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┃ ┃ いただきました「さようならメール」
┗━┛
┌──────────「masatoさん」男性@四十代@自営業@岐阜
凄く残念です!
毎週月曜の楽しみとして桂林からの生情報を拝見していました。
今まで本当にお疲れ様でした!これからもご活躍を。
名だたる中国の観光地の情報、どんどん欲しいです
なんとか後任なり「桂林熱線」の続行を宜しくお願い致します。
└──────────
▼
┌──────────「nikoさんから」
こんにちは!
この度は、本当に申し訳ございません!
でも、この広い中国にたくさんの日本人の方が在住しておられます。
そのうち、masatoさんのご期待に添えるライターさんをOJINさんが探し出して
くれますよ。それまで楽しみに《WEB熱線》をご購読下さい。
わたくしの方こそ
長い間、拙文におつきあい頂きましてありがとうございました。
└──────────
┌──────────「大谷In博多さん」男性@五十代@自営業@福岡
nikoさん長期のご執筆ご苦労様でした。
そして有難うございました。
とても楽しい文章で毎週楽しみにしていました。
また休暇の後の寄稿をお待ち申し上げております。
└──────────
▼
┌──────────「nikoさんから」
暖かいお言葉ありがとうございます。
皆様方からお便りをいただく度に、
「あ〜!桂林熱線を書いてきてよかったな〜!!」
と感慨もひとしきりです。
皆様方のご支持が有ればの《WEB熱線》です。
後のライターさんへのご支援も宜しくお願い致します。
長い間おつきあい頂きましてありがとうございました。
└──────────
┌──────────「爺さん」
nikoさん、どのような事情かは分かりませんが、楽しい桂林のお話が聞けなく
なるのは本当に残念です。はやく戻ってきてください。私も大阪在ですのでど
こかでお会いできれば幸いです。
=中国でのアルコールと税関=
nikoさんの麻薬の話ではありませんが、この3月末、重慶空港で、上海へ飛ぶ
時、旅の残りのレミーマルタンの残りの入ったボトルが、透視画面で見つかり
スッタモンダの挙句、爆発物の可能性あり飲んでみろといわれ、ゴクゴク2口
ほど飲んだが、全部飲めと言う。
手振り身振りでの説明も、時間などが気になり、泣く泣く置いてきました。
よほどそこらにぶちまけてやろうかと思いました。
その日の検査官さんの夕食は美味しかったことでしょう。
└──────────
▼
┌──────────「nikoさんから」
お元気ですか!わたしも元気です。
え〜!そうでっかー!わたしもおおさかですねん。
おおさかの夏はやっぱりハモやねえ!ハモ食べたいな〜!
天神さんももうすぐやし、わたしも最後は大阪じめで終わろかなあ!!
『打〜ちましょ!』 ト〜ン!トン!
『もーひとつせ〜』 ト〜ン!トン!
『祝うて三度』 トトンがトン!!
長いこと、おおきに〜!
ところで、レミーマルタンのお話ですけど、
この旅は個人旅行で行かれたのでしょうか?
それともツアーで団体旅行で行かれたのでしょうか?
もし、ツアーだとしたらそのツアコンの怠慢ですよ〜!
確か去年の年末にガソリンをペットボトルに入れた男がハイジャックを試みて
以来、機内への液体類(飲料を含む)の機内持ち込みは禁止!
特別扱いで、500mlまでの飲料は一本まで持ち込み可ですが、搭乗前に必
ず安全検査官の前で一口か二口飲んで安全性を証明しなければならない。
という緊急措置が取られたんですよ。
たぶん爺さんはその緊急措置に引っかかったんだと思うんですが、
もしこれがツアーで行かれたんだとしたら、完全に主催者の情報不足、
職務怠慢ですよ!
断固抗議すべし!
└──────────
┌──────────「浮雲さん」
お疲れさまでしたnikoさん。浮雲です。
隔週寄稿でも寂しかったのに、
無期限休稿!・・・・・・・(T_T) (T_T)・・・(T_T) (T_T)。
涙、涙、ああ涙。涙尽きる処知らず。
nikoさんの文章、波長が合うというか、何となく心に響くんですよね。
それでコメントさせて頂きました。
質問にも丁寧にお答え戴き有難う御座いました。
一身上の大事が突発とのこと案じております。
桂林に滞在なのか、帰国されるのか存知ませんが、時折のご寄稿楽しみにして
います。WEB 熱線、ずーっと購読してますから・・・・。
それではお元気で。
サ・イ・ナ・ラ 桂林nikoさ〜ん!!!!!・・・\(-o-)。
└──────────
▼
┌──────────「nikoさんから」
まいど!
浮雲さんにはホントにお世話になりました。
浮雲サンが毎週欠かさずお便りを下さいますから、わたくしも起稿を怠けずに
続けていられたようなもんでございますよ!
こちらこそありがとうございました。
わたくし自身この先(といってもスグこの先)桂林に継続して居るのか、
はたまた日本帰国と相成るのかは解りません。
何しろ、『すまじきものは、宮仕え』でございます。
なんて愚痴ってもしょうがありませんな!
では、では、ここらでお暇をいただいて失礼させていただきます。
長い間おつきあい頂きましてありがとうございました。
さよおなら 浮雲サン!(^^)/~~~
└──────────
┌──────────「yumikohimeさん」女性@会社員@東京
今年8月に桂林旅行の計画があり、あるメルマガでこのサイトを知りまして、
つい最近読者になったばかりですのにもうおしまいなんて寂しいです。桂林の
現在がよくわかる内容でとても楽しみにしておりました。
また、質問に対してもとても丁寧にお答えいただいて親しみがあって大好きな
メルマガでした。でも、ご事情がおありのことと拝察させていただきます。
残念ですけどまたきっと何かの機会に是非記事を載せてくださいね。
ちなみに、前回のコメントで武漢がちょこっと暑かったというのは、1日しか
いなかったのであまり感じるひまがなかっただけです。37度くらいでした。
暑かったです。
ちなみに白帝城は、三峡下りの出発点に近い奉節にあります。以前はのぼりが
大変で山形の山寺に近いものがありましたが、ダムの貯水が始まったので多分
今はほとんど階段を登らなくてよくなったはずです。
これからもお元気でご活躍ください。
└──────────
▼
┌──────────「nikoさんから」―――――――――― 2003/07/23
yumikohimeさん、お返事遅くなってすみません。
この一文をご覧になってくだされば良いんですけど。。。
わざわざのご便りありがとうございました。
実はしばらく桂林を離れて、珠海の方で会議をやってたものですからお返事を
お出しするのが遅れてしまいました。
ごめんなさい!
ホントに短いおつきあいでしたが、色々とお便りありがとうございました。
ところで、わたしは不在でしたが、先週の桂林は連日36度を越える猛暑で、
しかも昼夜の気温差が少ないため寝苦しい夜が続いたそうです。
確かに昨日帰って空港に降りたったとき、ムッとする暑さでイヤな予感はした
のですが、、、
これから桂林も本格的な暑い夏に突入致します。
yumikohimeさんもご来訪の折りには体調を崩されないようお気を付け下さい。
それではこれで失礼します。
お元気で!
└──────────
┌───────「HKG さん」男性@四十代@会社員@東京 2003/08/11
初めまして。
今日初めて拝見したのですが、もう終わりなんですね、残念です。
NIKOさんは桂林でも有名な百貨店の方なのでしょうか?
私も、その有名な百貨店がオープンした頃に駐在していた者です。
当時はまだ30代でしたが・・・。
現在は月に1〜2度の出張のみとなりましたが、欠かさずに通っているお店が
百貨店前の米粉店です。
今月の桂林出張は13日と23日の2回を予定しています。
あ〜早く米粉が食べたい。
└──────────
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┌──────────「(^^) OJIN です(^^)」
現在nikoさんは大変お忙しいので、代わりましてこの OJIN めがご返事させて
頂きます。
OJIN めの米粉の思い出は、はじめて香港にまいりました折、名前が似ている
ために間違えて、尖沙咀のハズが沙田なんてとんでもない裏側田舎のホテルに
泊まる羽目となり、華麗なる香港ならぬ普通の住宅街香港を堪能いたしまして
さて翌朝の朝食、
当たり前のバイキングスタイルで、あれこれ並べられているその中に、やけに
細い麺の焼きソバがありました。細い麺の好きな OJIN は早速これを盛り付け
まして食べてみましたらイヤこれがウマイ!!
大盛りにして3杯も食べてしまいました。(^^;
で、日本に帰ってから、んまかったぞ〜♪と自慢しましたら、そりゃ麺じゃな
く米粉というものだと笑われてしまいました。以来米粉のファンになりあちこ
ちでトライしましたが・・・??どこのも沙田のあれほどは美味しくない??
けれどその味が忘れられず、米粉を食べるのが目的で再び沙田のそのホテルへ
泊まりに行ったりいたしました。
ーーあれから15年経ちました。
└──────────
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┃ ┃ niko さんから近況報告!!:2003/12/31
┗━┛
┌──────────「(^^) OJIN です(^^)」
12月29日。 すばらしく嬉しいお便りが飛び込んでまいりました。(^^)
!! !!
!!桂林の niko さんから近況報告のお便り!!
!! !!
まだ身辺のゴタゴタが片付いていなくて、"気力と体力と時間"が出てこないの
で執筆再開には至れないけれど、という事情と、
"新年快楽!来年がお互いに、よい年になりますように!"と niko 節の言葉と
そして最近の状況が書かれておりました。
プライベートに係る内容が殆どなのでメールは公開できませんが、だんだんと
落ち着いてきている様子が窺える文面でした。
イヤ〜〜〜〜、嬉しい!!
一日も早く niko 節が復活できるよう、皆さんからも声援のメールを送って下
さい!! OJIN からご本人に転送させて頂きますよ〜〜〜♪♪(^○^)
└──────────
▼
┌──────────「幹道さん」男性@六十代@長崎 ― 2004/01/05
桂林の niko さんの復活が1日でも早い事を祈る!!
『桂林便り」復活させ、それが貴兄の活力!
そして自分達読者の楽しみにならん事を!!
└──────────
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┌──────────「 niko さんから」
あけましておめでとうございます。
新年早々、本当に嬉しいお便りでございます。
なにか今年はいい年になるような確信が出てまいりました。
OJIN さま始め、読者の皆様にとっても、
この一年が素晴らしい年になりますことをご祈念申し上げます。
幹道さん、熱いエールをありがとうございました!!
今年もがんばります。
└──────────
┌──────────「浮雲さん」 ―――――――――― 2004/01/02
nikoさ〜ん♪・・・。新年好。浮雲です・・・(^_-)。
お元気そうで安心いたしました。
在桂林ですか、そうですか。いや〜あ、良かった。
珠海で買○の斡旋でもしているのではと案じておりましたよ・・・m(__)m
日本に帰っているわけではないんですね???
浮雲、昨年12月、桂林に行ってきましたよ。
桂林滞在は4日間だけでしたけど。
畳彩山から桂林市街を眺めては、nikoさんを、
ドギツイ、ライトアップの鍾乳洞で、nikoさんを、
璃江下りで、国民服(人民服というのかな?)を着た夫婦(多分?)が竹筏を漕い
でいるの見ては、nikoさん夫婦か?と思い巡らしていましたよ〜・・(T_T)
滞在中は、結構nikoさんで明け暮れていましたよ〜だ・・(^○^)。
在桂林だったら会いたかったなぁ・・・(-.-)・・・残念。
『気力と体力と時間』作って、『桂林便り』の早い復活を待っています。
お身体に十分お気をつけ下さい。
では、また・・・(^.^)/~~~。
└──────────
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┌──────────「 niko さんから」
新年好! あけましておめでとうございます。
こちらもお会い出来なくてヒジョ〜〜に残念でした。(T^T)
12月では漓江の水も渇水しており、満足に漓江下りが出来なかったんじゃな
いですか? 次回は満々と水を蓄えた漓江の流れにも乗ってみて下さい。
└──────────
┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┘
└→ 感想や激励をよろしくお願いいたします。
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