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桂林熱線(随感随筆)――――――― by nikoさん
┌-------- │夕べは蛙の合唱が一晩中騒がしく、 │今朝は蝉時雨の中をジョギング。 │ │立夏を待たず、すっかり初夏の装いの、ここ桂林でございます。 └-------- ☆ 桂林のSARS影響報告 ―――――――――――― 2003/04/21 さて、桂林ではここしばらくあまり好いお話は聞かれません。 ですから、皆様方にも楽しいお話はお届けできません。 困ったことでございます。 今週は退屈なお話かもしれませんが、まあおつきあい下さい。 ということで、先週も“桂林市外資投資委員会”の会合が開かれたのですが、 やはりというか当然というか、聞こえてくるは嘆きの声ばかりでございます。 皆様ご存じのようにここ桂林市の基幹産業は観光事業です。 故に、各外資の大半もこの業界に関連しております。 いつかお話ししましたように、ゴルフ場や、観光地の施設、 ホテル等に直接投資している企業もかなりございます。 その基幹産業の観光が今非常に厳しい環境におかれております。 ここで、ちょっと簡単に桂林を取り巻く環境をお話ししておきますと、 桂林の中心部、いわゆる市区の人口は約70万人。 その市区に県単位を合わせた大桂林で480万人でございます。 その中の、市区70万人と陽朔等の観光地に住む市民の暮らしに大きな影響を 与えるのが観光資源からの収入でございます。 勿論、その70万人全員が観光業に直接関わっておるわけではありません。 ただし、観光資源から得た収入が、回り回って、間接的にその他の市民の収入 にもなる仕組みになっております。 さて、その70万人の市民に対し、外部から流入する観光客の数はと申します と、外国からの観光客が年間90万人、 中国国内からの観光客が年間920万人、 合計1000万人が、一年間にこの桂林を訪れております。 で、その1000万人のお方がこの桂林に落として行かれるオアシは、年間で 46億元、日本円に直すと690億円。 ただしこの46億元には、ホテルの宿泊費とか、漓江下りの船賃等、明らかに 観光事業からの収入と判別できる金額で、観光客のお方が市内で飲み食いされ たお金、市内の小売店で土産物他を購入されたお金は含まれてはおりません。 これで、観光収入が生半可な数字ではないということがお分かりいただけると 思います。 ところが、いまこの桂林に観光客が来ない! ぜ〜んぜん、来ないのよーーーーー!! なぜだ〜???? と大きな声を出して(イヤ、別に小さな声でもいいんですけど、、)問うてみる と・・・・・いずこも同じというか、やはりというか、 件のSARS(重症急性呼吸器症候群)の影響でございます。 庶民がパニックを起こしたお話は以前お流ししましたが、その後パニック症状 自体は収束し、表向き何も変化が見られなかったここ桂林でございましたが、 まるで、ボクシングのボディーブローのごとく、こんどは桂林市の経済に影響 が出て参りました。ジワジワと、、、 と、いっても、桂林で例のSARS患者が大量に発生しておるわけではござい ません。何人かは発病しておるのかもしれませんが、表向きには今のところ.. ゼロ! 発病率0%でございます。 ところが、まず外国から来られる観光客が激減した。 まあ当然といえば、当然ですよね! 中国以外の国では、香港を含め、一人の発病者が出ただけで大騒ぎしている。 その謎の肺炎、SARSの発生源がこの中国大陸。 しかも!広東省を中心にした華南地区とあっては、みんなビビって来るわけが ない。 で、最初の“外資投資委員会”の会合のお話に戻りますが、 外資が投資しているのは、当然ホテルなら四つ星以上の高級ホテル。 完全に国内のVIPもしくは、海外からの観光客をターゲットに営業しており ます。 会議の中で、ある五つ星ホテルの責任者が発言したのですが、 四月の客室の稼働率はたったの20%。 そして、この五月一日からのメーデー七連休の予約が、現状たったの6組だそ うです。 そのホテルの年間の宿泊者数は11万人だそうですから、一日平均の泊まり客 が300人。それが稼ぎ時の七連休にたったの6組!のお客様。 いかに異常な事態か、お分かりいただけますでしょうか? しかもそのホテルでは、いままで受け付けていた予約のキャンセルが最長9月 分まで発生しているそうです。 会議には市のお偉方も出席しておりましたので、会議が直訴の場になってしま いました。 『お願いします!公的機関への支払い免除して下さい!!』 『お願いします!政府の公的資金から援助して下さい!!』 1社が切り出すと、我も、我も、集団直訴合戦でございます。 直訴してもどうしようもないことは、お互い分かってはいるんですが、 言わずにはおられんのでしょう、、、 さて、次は、国内の旅行客が桂林に来ているのかどうかですが、 やはりここに来て急激に国内の旅行客数も減ってきております。 今まではイラク紛争のおかげで、なんとか国民の目をそちらに向けさせていた のですが、イラク紛争が一段落し、今度は香港のSARSがここ中国でも大き な話題になってきました。 そしていろんな情報源から推測し、国民もようやく気が付いてきたのです。 『衛生部は真実を公布していない!!』 ここ桂林でもそう公言する人が増えてきました。 ニュースによりますと、今年の广州交易会の入場者数は例年の三分の一くらい まで激減するだろう。と言われております。 そして、入場者数が減るだけではなく、肝心の出展業者自体も出展キャンセル が相次いでおり、その対応に苦慮しているそうです。 それだけ、中国国内でも国民がSARSに危機感を抱き始めました。 当局が沈黙を守れば守るほど人々の猜疑心が強くなっており、『幽霊の正体見 たり枯れ尾花』ではありませんが、枯れ尾花を見ただけで幽霊に見える。 この街にもSARS菌が大量に進入して来るのではないか? 自分の住んでる街でも、実はもうすでに何人か感染しているのではないか? ・・疑心暗鬼状態になっております。 ここ桂林でも、ご多分に漏れずうわさ話が又、飛び交うようになりました。 どこそこで非典(SARSのこと)患者が出た! ○○ホテルの宿泊者が発病した! △△病院に、非典患者が何名か極秘に隔離されているらしい! 枯れ尾花的に市民が怯えるようになりました。 どこまでが真実で、どこまでがデマか分かりづらいのがここ中国でございます が、とにかく、地理的にはここ桂林も誰が発病してもおかしくない位置にある わけでございますから・・・・・。 でもね、私がこの件で第一報を書いた“广州パニック”が起きた当時、当局は なんて言っていたと思います? 『广州市の人口は600万人。そのうちの何百人かが感染して、死んだのは十  何人、これは本来、大した問題ではない。』 と抜かしておったのですよ!!(怒!怒!) しかもですねえ、このSARSは广州地区を中心に11月頃から発生していた ことは今では周知の事実ですが、广州パニックが起きるまで、当局はこの件を ひた隠しに隠していた。 で、その理由ですけどね!ここからは、あくまでも個人的推測ですけどね! 私の思いますところ、 その時期は年末年始、しかもすぐ2月1日に旧正月がある。 もし、その時点で発表していれば广州市の経済活動に大きな悪影響を与える。 とにかくここ中国では、旧正月の時期が一年でも一番大きなお金が動く時期で すよ。だから、経済に与える悪影響を嫌って旧正以後に発表した。 ところが例のパニックに驚いて、又々情報を押さえ込んじゃった。 最初は経済活動への悪影響をおそれて公表せず、 次は国民がパニックにおちいり、人心が乱れ、収拾がつかなくなるのをおそれ 公表できなくなった。経済優先&国家安泰、公安優先の思想ですな! 今までの流れを見ているとそうとしか思えない。 まったく、その時点でしっかり処理しておけばって、“れば”“たら”の世界 になっちゃいますけど、、、 とにかく今日の時点でこの状態ですから、このSARSの問題が長引けば長引 くほど、ここ桂林の経済環境も悪くなる一方でしょう。 以前『桂林からお酢が消えた』という記事を書いたとき、まさかここまで大事 になるとは想像もしませんでしたが、、、 早く、SARSの特効薬が開発されますことを、切に祈ります! イヤ!ホント!!マジで!!! ┌-------- (あとがき) 本文に出ております桂林市の統計数字は、2001年の数字を採用しておりま す。2002年のはまだ公表されておりません。 └--------                         = この稿おわり = ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ┃┃ 読後感アンケート結果。 ┗━┛ ◇ 面白かった  (^○^) -------------------------------- 56人 (95%) ◇ ふつう   (゜.゜) -------------------------------- 3人 ( 5%) ◇ ツマラナかった(-_-) -------------------------------- 0人 ( 0%) ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ┃┃ コメントボードに頂きました感想。 ┗━┛ ┌──────────「浮雲さん」 こんばんは。 日本でも、ここんとこ毎日SARSの報道やってます。 桂林からお酢が消えた』の記事が載ったのが2月中頃、 こんなに大事になるとは、思いもよりませんでしたね。 この事を愛人に話すと、メルマガもたまには役立つんだ、なぞととほざいてい ました。 観光の桂林、これからも大変ですね。 安心して旅行出来るように願いたいものですね。 ところで、中国はライトアップが非常に多いように感じますが、桂林もライト アップの場所ありますか?。 週一の寄稿、大変だと思います。 不定期でも良いですから、止めないで下さいね。SARSに気を付けて。 └────────── ┌──────────「nikoさんから」 まいどー! 〔メルマガもたまには役立つんだ・・・・・〕 って、果たしてお役に立てておりますでしょうか?? 私はただただ、読者の皆様方の未体験部分の(多分?)些末情報をお流ししてお るばかりでございます。まあ、ほんの暇つぶしのつもりでおつきあい下さい。 さて、桂林のライトアップ、もちろんございます。 この十年で中国の電力事情はほんとに改善されたものでございます。 十年前までは、生産電力や生活電力不足で、突然の停電など日常茶飯事だった のに、今ではなんとライトアップまでしてしまうという余裕の中国。 これも中国七不思議のひとつでございます。 で、桂林のライトアップといえば、やはり山水に関したもので、公園内の奇峰 市内にある湖周辺、市内を流れる川縁及び橋。 まあ百聞は一見にしかず、SARSに負けず、桂林に一度お越し下さい。 ――桂林観光局代理niko―― 〔不定期でも良いですから、止めないで下さいね。〕 ありがたいお言葉でございます。 とにかく今は、読者の皆様の声と OJIN さんの熱意で何とか続けさせて頂いて おります。それでないと、とっくに匙じゃなくて、筆を放り投げておるところ でございます。 合掌! └────────── ┌──────────「gosakuさん」 退屈なお話ではありません!我々の目下最大の関心事はSARS!! 毎日、全国紙も地方紙も一面で、中国各地で爆発的に増加する非典を報じてい ます。 かって日本でも、官僚主導というか”お役人さま”が幅をきかせていたころは 「臭い物には蓋」事なかれが彼等(官僚)の常套手段で。 いまでもマスコミへの締め付けがきつい中国ではねーー。 「十三億の人々を統治するには、ある程度これも仕方がない」 と言うお方もいらしゃいますが。 └────────── ┌──────────「nikoさんから」 こんにちは、桂林のnikoです。 そうでございましたか、全く、私は今では今浦島でございますねえ! 中国の非典が大朝日の一面でございますか!!( ・_・;) ただ、これも日本のニュースで流れたかどうか分かりませんが、数々の不祥事 の責任を取らされ、とうとう衛生部(日本で言う厚生相)の部長の首が飛びま した。今後は、世界中の目が中国に注目しておりますので、今までの様なこと はまず無いでしょう。 一歩前進?  いやいや数歩前進! └────────── ┌──────────「爺さん」 「桂林からお酢が消えた」を読んだときは対岸の火事と思っていたのに、いま や世界中はおろか、源泉地から離れた日本の旅行業界も大打撃を受けているよ うです。 旅行会社各社からの勧誘が俄然多くなり、(メディアでご承知のように)業界 の需要は40%減とのこと。 火元に近い桂林の情況がよく分かるようです。 広州当局に起死回生の妙案を期待。 └────────── ┌──────────「nikoさんから」 爺さんへ、お久しぶりです! お元気ですか〜? 「旅行会社の勧誘に是非乗ってやって下さい!」 と言いたいところですが、外務省が 「中国(一部地域)へ行くの先伸ばしにしてね!」 と言っておるそうですので、こちらもどうしようもございません。 あとは、外務省が 「もし中国でSARSに罹ったら日本に帰って来んなよ!」 と言い出さないことを祈るのみでございます。 でも、万が一こっちで罹患したら、外務省は面倒見てくれるのかなあ?? また、お便り下さい。 └────────── ┌──────────「松白帆さん」 3度訪れた桂林、悲喜交々の思い出がたくさんありました。 数年前のこと、 鍾乳洞入り口で、たくさんの観光客相手の一女性のすすめで「千円、千円…」 という言葉どおり 千円札を渡してジャンパーを受け取ろうとしたら、100 米ドル紙幣1枚を放り投げて、人ごみの中へ逃げ込んでしまった。 4回の中国観光旅行で、5件の、イヤーナ思い出があります。 石林観光の折りの、少数民族の非公認物売りガイドの女性達と、桂林の河下り の観光船の船頭さんの家族は、とても親切で良心的だった。 アノ方たちに再会したくなる思いにかられることがあります。 桂林情報を懐かしく読ませて頂いています。 └────────── ┌──────────「nikoさんから」 初めまして、こんにちは、桂林のnikoです。 いつもご愛読ありがとうございます。 アラマッ!それはお気の毒でございました。 桂林市民になりかわりまして、このnikoがお詫びさせて頂きます。 『過去の不祥事、誠に申し訳ございませんでした!!』 ただ、悲喜の喜のほうもご経験して頂いたようでちょっと安心いたしました。 まあ、どこの国にも、悪いヤツもいれば、好いヤツもいる。 と割り切って頂いて、またこの地を訪れて頂きますようお願い申し上げます。 桂林情報、少しでもお楽しみいただいておりますでしょうか? 今後とも駄文ではございますが、おつきあいのほど宜しくお願いいたします。 ありがとうございました。 └────────── ┌──────────「warainekoさん」 こんにちは この2週間で、韓国と台湾を仕事で行ってきました。 みごとに名古屋発の飛行機はガラガラでした。 みんなどこに消えたのでしょう? 実は、来週上海に行きます。 会社からマスク、消毒液とうがい薬をもらいました。 そこまでして行かなきゃあかんのかと思いますが、日本人が少ない分、余計に 遊べそう!とよからぬ事を考えております。 罰が当たってSARSにかかったら、しゃれになりませんが。 でも、本当に早く終息して欲しいものです。 └────────── ┌──────────「nikoさんから」 この度はお便りありがとうございます。 上海へお出掛けとの事ですが、上海は北京に比べるとまだ安全みたいですよ。 安心してお出かけ下さい。 こちらでは、北京に出張した人間が向こうで足止めを喰らって、 (出国禁止じゃなくて出境禁止?) 帰ってこれなくなっているケースがあるそうですから、、、 SARSの脅威が拡がっている北京で足止め! たまったもんじゃないですもんねえ!! で〜も!でも! 韓国で遊んで、台湾で遊んで、その上ま〜だ上海であそぶーーー!! ・・・・・SARSモラッテッテ!! └────────── ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ┃┃ お便りで頂きました感想。 ┗━┛ ┌──────────「Xien Yiさんから」――――――― 2003/04/25 SARSに関して中国国内、それも、その地域のことが分って為になります。 このSARS騒ぎが収まったら、nikoさんのいる桂林にも行ってみたくなりま した。 水墨画の世界というか奇岩の谷間を流れる漓江下りするのもいいですね。 少し前にNHKの朝の番組で、桂林から生中継で放送された事がありまして、 とっても爽やかな印象をもちました。 不思議だったのは華南なのに、インタビューにたいして一般人が普通語を使っ て話していた事です。広東の方も普通語が通じるのですか? くれぐれも非典型肺炎には気をつけて下さいませ。 └────────── ┌──────────「nikoさんから」 いつもご愛読ありがとうございます。桂林のnikoです。こんにちは! 〔SARS騒ぎが収まったら・・・・・〕 なあーーんて事をおっしゃらずにすぐにでもお出で下さいませ! ーーなんてことは今のご時勢、残念ながら申し上げられませんよね。 私の個人的お勧めは、残暑も収まり、桂花(キンモクセイ)の花が咲き始める 9月半ば過ぎにでもお出でになればご満足して頂けるかと思っております。 さて、 〔広東の方も普通語が通じるのですか?〕 !!ハハハハハハハハ!! Xien Yiさん、昔の私と全く同じ誤解をされていますね。 私も大昔、桂林に来る前は桂林は広東省にある、とばかり信じてたのですよ。 詳しくは私の《桂林熱線・随感随筆》のバックナンバーbQをご覧下さい。 桂林は広東省のお隣の広西壮族自治区にございます。 で、ここ桂林は、どちらかというと広東省より湖南省に近いため、広東文化圏 というより湖南文化圏に属しております。 で、言語でございますが、この地方独自の桂林語がございます。 ただし、古来よりここ桂林は風光明媚の地として著名で、外来人も多いため、 桂林語といっても普通語の桂林弁(?)ぐらいの位置でございましょうか。 近年でも、観光客の方が多いため、どうしても普通語を主体にして暮らしてお ります。 又、広西は少数民族が多いのですが、漢化政策(?)の為、彼らも公共の場では 普通語を使いますので、なおさら普通語が普及しやすい土地柄であると申せま しょう。 参考までにちょっと話が長くなりますが、やはり広東文化というのは強力で、 この広西省の南の方、特に省都の南寧あたりまでですと言語は完全に広東語が 主体でございます。 ですからXien Yiさんの誤解も、あながち的はずれではないかと思われます。 〔くれぐれも非典型肺炎には気をつけて下さいませ。〕 お心遣い、ありがとうございます。 最近では、ここ桂林でもなにかと物騒でございまして、いざ有事!というとき には、家族を日本に帰す心づもりでおります。 本当に、この騒ぎが早く治るといいですね。 └────────── ┌──────────「poseidonさん」―――――――― 2003/04/28 いつもメールを楽しみにしてます。 桂林もSARSが話題になってますね。 医療機関で仕事してるので、SARSの事を耳にしない日はありません。 今日も2人の患者さんから、GWの社員旅行が中止、と聞かされました。 職業上、毎日SARSの情報検索に忙しく、私の桂林観光は暫く延期です。 └────────── ┌──────────「(^^) OJIN です(^^)」 poseidonさん、桂林もいいけど南通のカモシカもいいですヨ〜♪♪ こちらもお忘れなく!! └────────── ┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┘ └→ 感想や激励をよろしくお願いいたします。
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