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硬派的題目 ―――――――――――――― by OJIN
| ☆ 思想洗脳の枷を離れて ―――――――――――― 2003/06/27〜
┏━━━━━━━━━━「(^^) OJIN です(^^)」―――――― 2003/06/27
日本が、一日も早く戦後のアメリカによる思想洗脳の枷を離れて自立し、中国
などと連携して、共栄アジアの時代を築いてほしいものだと願います。
言葉が足りず誤解を生むかもしれませんが、満州回顧録にあるソ連の無道暴虐
も、実際に実行したのはソ連ですが、そうできるようにお膳立てをしてゴーの
サインを出したのはどこの国(々)だったのかに気付かなければならないと思い
ます。
多くの日本人が、自分が洗脳されているんだとは認識していない現在の状況で
は非常な困難事ですが、幸いにして中国に在る身であれば、何の障碍に遭うこ
ともなくそうした論を展開することが可能です。
これは中国贔屓、アメリカ嫌いという意味ではありません。何れともイコール
な立場で、屈従ではない真に対等な関係を築いてほしいと願ってのことです。
ーー甘いかしら?(^^)
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┏━━━━━━━━━━「群馬の神農さん」
「gosakuさんから答復」にもあるように、戦後日本の歴史教育は偏ったものに
なっているのではないかと感じます。歴史というものは、戦勝国だけの一方的
な見方、解釈で、事実とは異なる歪曲されたものになるのが普通です。
しかし物事は、常に陰陽、表裏、複眼で併せ見なければ真実を見通せません。
【話は逸れますが日本は、一日も早く戦後のアメリカによる思想洗脳の枷を離
れて自立し、中国などと連携して、共栄アジアの時代を築いてほしいものだと
願います。言葉が足りず誤解を生むかもしれませんが、満州回顧録にあるソ連
の無道暴虐も、実際に実行したのはソ連ですが、そうできるようにお膳立てし
てゴーサインを出したのはどこの国(々)だったのかに気付かなければならない
と思います。
多くの日本人が、自分が洗脳されているんだとは認識していない現在の状況で
は非常な困難事ですが、幸いにして中国に在る身であれば、何の障碍に遭うこ
ともなくそうした論を展開することが可能です。】
以上 ▲ 同感です。
現在、世界を動かしているのはアメリカですが、歴史を紐解いてみればいつも
ーー「リメンバー・メイン」(アメリカが、スペイン領ハバナで自国の戦艦を
爆破しておいてスペインの犯行と決めつけ、スペイン領を侵略・領有した)
ーー「リメンバー・アラモ」(メキシコ領だったテキサスに義勇軍を送りこみ
独立運動を起こし、義勇軍がメキシコの大軍に虐殺されるのを見殺しにしてお
きながら、「アラモを忘れるな」の合い言葉で一気に攻撃をかけ、テキサスを
我がものにした手口)
ーー「リメンバー・パールハーバー」では、帝国海軍の真珠湾攻撃計画と戦術
内容を知った上で、攻撃を成功裏に誘導し(真珠湾には新型の航空母艦は避難
して一隻もなかった)結果、2千人以上の自国兵を犠牲にしておいて「奇襲だ
!だまし討ちだ!」と戦争反対の米国世論を太平洋戦争に向かわせ、世界覇権
への道を開いた。
ーーそして、「9・11」という、なんの確証もない不思議な事件を起こし、
アフガンに言掛りをつけ攻撃して傀儡政権をつくり上げ、「イラク・イラン・
北朝鮮」を侵略者、悪の枢軸とする (かつて、日本も同じロジックで攻撃され
ました)、ご存知の現在進行形の世界情勢となっています。
北朝鮮情報にしても、常にアメリカ経由でタイミングよく「ミサイルだ」「核
弾頭だ」と巧みに日本にゆさぶりをかける道具とされ、意図的な情報操作が行
われているように感じます。
そんな中で、例年夏が近づくと歴史的な資料が「文藝春秋」などに掲載されま
す。7月号に掲載された「昭和天皇、国民への謝罪詔書草稿」のコピーを同梱
しますのでご高覧ください。
中国で読むこのような文書は、私たちみたいに日本で読むのとは、また違った
感慨があるのではないでしょうか。
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┏━━━━━━━━━━「(^^) OJIN です(^^)」
民主主義の最大の弱点は、指導層がいかに聡明であったとしても、衆愚に足を
取られて実行に様々な障碍が伴うという点だと思います。
長くなりますが、石原慎太郎氏著「現代史の分水嶺」の中に書かれている以下
の一節を例として引用させて頂きます。
┌──────────
最近急逝した、韓国のかつての朴政権下勇名をはせた大統領警護室長朴鍾圭が
訪韓した私たちを迎える酒席でいった言葉だ。
「我々は日本の植民地になってむしろよかったのだ」
と彼はいった。
人におもねるような人柄でも立場でもない政治家の言葉だから、いきなりそう
聞いてこちらは驚くほかはない。
「第一に、当時の朝鮮は内部の分裂が激しく、それを統一するだけの器量のあ
る指導者がいはしなかった。朝鮮が、いずれどこかの列強の植民地になること
は歴史的に不可避だったことは間違いない。
当時、朝鮮を植民地化する立場にあった外国とは、日本の他に、ロシア、清の
中国だった。もし、日本以外のいずれかの国の植民地となっていたなら、朝鮮
民族の将来はもっと過酷なものになっていただろう。
ロシアに植民地化されていたなら、現在の南北の分裂など待つ前に、やがて起
こったロシア革命の結果、朝鮮半島は上から下まで完全に共産化されていたは
ずだ。
清の植民地になっていたのなら、我々への搾取はもっと厳しく、非文化的で、
徹底していただろう。中国人の朝鮮民族に対する侮蔑感は、日本人の比ではな
い。日本人と違って、中国人は過去に一度として、朝鮮に対して文化的な敬意
を抱いたことがありはしないのだから。
清朝が野垂れ死にした後、植民地化されていた朝鮮には、前以上に大きな混乱
と分裂があったに違いない。そしてあるいは分割された形で結局、日本とロシ
アの植民地になっていたことだろう。ならば、太平洋戦争終了までの期間、同
じ植民地として朝鮮が被った歴史的な被害は、日本の植民地としてあったため
に最低限ですんだ、ともいえるはずだ。
日本の植民地となって、当然我々はさまざまな屈辱を味わわされた。文化的に
も日本人は、我々の姓名を日本流に変えろなどと失礼で野蛮なことを強いもし
た。しかしそれでも、日本人は我々に、それを我々が望む望まぬは別にして、
彼らが本国でその子弟に与えているのと全く同じ教育を与えた。北朝鮮は知ら
ず韓国の現代教育は、その殆どが日本人が過去に与えた近代教育路線を踏襲し
て行われているし、我々はその教育の効果に本質的な疑問を感じていない。」
というのが彼の論の大まかだった。そして、
「要するに、この今になって尚、過去の植民地時代の事実を何かといえばあげ
つらって日本を非難するのは、我々の敗北主義でしかない。」
と。
それに対して我々日本人としては、ことさら賛意を示すわけにもいかず、同席
した他の韓国人たちが妙に押し黙ってさしたる反論もせずにいるのを眺めなが
ら、実に妙な気持ちだったのを覚えている。
└──────────
引用元:石原慎太郎氏著「現代史の分水嶺」文春文庫より。
指導層に在る者がこのような考えであったとしても、伝わってくる韓国の言論
動向は如何なるものでしょうか。例としてあげさせて頂きました。
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┏━━━━━━━━━━「梁悠さん」――――――――――― 2003/09/10
小生が以下の関連英文を翻訳をしてもらって、国会議員、マスコミ等に送りま
したが、こんな重大ニュース?が報道されません。
閣僚の発言ですから、報道しやすいと思いますし、このニュースを大きく取上
げれば、「テロとの闘い」という名目が軍事介入のための口実に過ぎなかった
ことが明らかになるはずでありますのに・・・
http://www.freeml.com/ctrl/html/MLInfoForm/organizer-news
2003年 9月7日 (日曜日) □□□□ □■
★英国:前閣僚が9・11とイラク戦争めぐって激しい怒り
Meacher sparks fury over claims on September 11 and Iraq war
ガーディアン 9月6日 (by Ewen MacAskill)
http://politics.guardian.co.uk/iraq/story/0,12956,1036591,00.html
3ヶ月前まで6年間閣僚を勤めたマイケル・ミーチャーは、今日、湾岸地域と
世界を支配するアメリカの野望について、イギリス政界のどの主流よりも突っ
込んだ指摘をおこなった。
みどり派に近い左翼であるミーチャー氏は、本日のガーディアン掲載記事でも
発言し、テロとの戦争は煙幕でありアメリカは9月11日のニューヨーク攻撃
(同時多発テロ)を事前に察知していたが、戦略的な理由から警告を発しない
ことを決めたと主張している。
(訳注: ガーディアン9月6日付ミーチャー氏の論稿は下記URL)
http://politics.guardian.co.uk/attacks/comment/0,1320,1036772,00.html
(This war on terrorism is bogus この対テロ戦争はインチキだ)
彼は言う。
アメリカの最終目標は、[世界的な覇権と、石油資源を力づくで確保する環境
創出」であり、このパクス・アメリカーナ(アメリカ帝国が統治する平和)が
9・11の前と当時、そして後に実際に起こったできごとを地球規模の対テロ
戦争より以上に雄弁に物語っている、と。
ミーチャー氏はさらに、アメリカはアルカイダの指導者オサマ・ビン・ラディ
ンを捕獲するために「なんら真剣な努力をしなかった」と言う。彼はまた、イ
ギリス政府もアメリカ同様に石油への欲望から動機を与えられたと批判する。
アメリカ合衆国政府は昨晩、ミーチャー氏の見解に嫌悪を表明した。ロンドン
の大使館付き広報官は次のように述べた。「ミーチャー氏の空想的な主張----
特にアメリカ政府はテロリストがニューヨーク、ペンシルバニア、バージニア
で無実の人々約3000人を殺すのを故意に傍観したという断定----は、もし
それが真剣で信用できる人物からの指摘だとすると、恐ろしく非常に攻撃的で
あるだろう」。
「2001年9月11日以後に生起した重大な難題にともに立ち向かうとき、
わが国は女王陛下の政府とイギリス国民の不動の友好関係に感謝している」。
ダウニング・ストリート(英国政府)も、2、3ヶ月前まで内閣の一員だった
議員の見解に距離を置いた。広報官は「首相は石油をめぐる議論をする人々に
反論してきた」と述べ、イラクの石油収益はイラクの開発に還元されるべきだ
と付け加えた。
ロビン・クックやクレア・ショートのような元閣僚は、戦争に突き進む理由を
めぐってイギリス政府が世論を間違った方向へ導いたと批判してきた。しかし
ミーチャー氏はさらに突っ込んで、アメリカとイギリスの動機を分析した。
(訳注: クック、ショート共にイラク戦争に反対し閣僚を辞任した。
クレア・ショート国際開発担当相の最近の発言は次のURL)
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/afp/20030905/wl_uk_afp/
britain_iraq_france_030905100950
(Short says Britain was wrong to "rush" into Iraq war
ショートはイギリスがイラク戦争に突進したのは間違いと主張)
彼は、アフガニスタンとイラクに対する軍事行動に向けてのワシントンの新保
守主義者(ネオコン)の計画は9月11日よりも前に手の中にあったと指摘し
た。アメリカがなぜ国内でアルカイダ工作員に関する情報に留意しなかったの
か、そしてこれ以降もビン・ラディンに手が届かず、テロ当日の米国政府当局
者の対応が明らかに遅れた理由に彼は疑問を投げかけた。
彼はネオコンの計画という背景に目を向けたとき、説明が意味をなすものにな
ると論じた。「このことから、いわゆる<テロとの戦争>はアメリカの戦略的
・地政学的な目的を達成するためのインチキな包装紙として主に使われている
ように思われる」。
彼は更に続ける・・・。
「既によく前もって立案された戦争としてアフガニスタンを攻撃するかけがえ
のない口実を作るために、アメリカは9・11テロを回避しなかったのだと誰
かが気づいたとしても、驚くほどのことはない」。
環境担当相だったミーチャー氏は、「この政治的な煙幕を必要とした最優先の
動機は、アメリカとイギリスは炭化水素エネルギー資源を使い果たしつつある
ということだ」と指摘した。
彼はイギリスが地球規模の対テロ戦争という<神話>を宣伝するうえで共謀し
たことにも批判的である。
彼は尋ねている。
「この神話に組した共謀と、今回の計画への参加はイギリスの外交政策にとっ
て、ほんとうに適切な野望であるのか?」
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┏━━━━━━━━━━「梁悠さん」――――――――――― 2003/09/10
このニュースですが、ガーディアンの「トップ」記事でして、若手の記者なら
最初からわかっているものです。
-- ただBBCですらあまり大きく扱えなかった模様です。やはり怖い?
日本の場合、書くと米国との関係が悪くなるため上層部が書かせなかったのだ
と思います。(玄海灘の逆ヴァージョン)上層部でも分かっている人もそれな
りにおりますが、怖くて書けないと思われます。(日本のメディアは官報とし
かいいようがありません)
また、大マスコミの最上層部は皆お仲間でございます。
出してはイケナイ情報が遂に出たと解釈できそうです。
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┏━━━━━━━━━━「(^^) OJIN です(^^)」―――――― 2003/09/10
まあ、 OJIN も概ねはこんなこっちゃないかと思いますけれど、現在の世界の
体制とそれに阿諛追従なければならない政治家やマスコミ、さらに一番の問題
は、戦後、アメリカによって思想洗脳教育をされているということに大多数の
日本国民が全く気付いていないという点だと思います。
共産主義華やかなりし頃に、錦の御旗と信じ切っていた状態と同じですね。
だから、部数を落としたくないため読者に媚びることに汲々たる大マスコミは
このニュースを報道した場合の利害得失を計って報道しなかったのじゃないで
しょうか。
マスコミなどというものは"公正"な報道機関などではなく、普通の会社と同じ
ように、利益を追求する商業集団なんですから、、それが当然でしょう。
それを受ける読者=国民)の側が、報道された内容を鵜呑みにするのではなく
"自ら情報を咀嚼し、判断する能力"を備えることが必要であろうと思います。
ーーーー
読者の方々からの忌憚のないご意見をお待ちいたしております。
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┏━━━━━━━━━━「気分は情報無限さん」――――――― 2004/11/11
概ね OJIN さんの仰る通りとは思いますが、一つだけ見落としがある様な気が
します。
「洗脳」とは中国の言葉らしいですが、それほど明確に定義できる訳でもあり
ません。言うならば、自覚症状のないのが「洗脳」なのですから、私も OJIN
さんも、大なり小なり洗脳されている事になりますよね。
ここで極めて重要なのは、日本のマスコミの動向です。
日本人は、世界で最もよく新聞を読む民族であり、新聞の定期購読制度は日本
にしかないシロモノです。テレビに至っては言うまでもありません。ですから
日本人を洗脳するには必要不可欠で非常に効果的な道具です。
で、そのマスコミの経営方針が、営利企業であるが故に読者よりも良識よりも
スポンサーに忠実なのはこれは当然です。が、そのスポンサーの総元締めであ
り裏で糸を操っているのは一体誰なのでしょうか?
ーーそれはアメリカに他なりません。
厄介なのは、アメリカにはCIAを始めとする各種情報工作機関が存在する上
に、元軍人や元警察官が警備会社や調査会社に就職したり、軍歴を有する財界
人(軍産複合体)が政治家になっていたりします。そうした事を国内政治で日常
的にやっている連中ですから、業界人(マスコミとは限らない)にしか分からな
いやり方で目に見えない圧力をかけるなんて朝飯前でしょう。
この手の横暴に対抗すべく日本が中国と連携すべきであると OJIN さんが主張
される気持ちは分かりますが、私には自殺行為としか思えません。
そもそも中国には大国としてのプライドがあるので、ロシアやアメリカとは組
めても日本とは無理です。日本人が中国社会に対して差別意識を持っている以
上に、中国人は日本国(日本人ではない)を見下しています。
日本が、アメリカの属国をやめて中国の属国になるならば中国人は大喜びする
でしょうが、そんな事をしたら元々同じ文明圏(文化圏ではない)に属する民族
ですから「満州族(満州国ではない)」みたいに消滅させられるのは目に見えて
います。
いくら今の日本が豊かだからといっても、選択肢はさほど多くはありません。
中国滞在の長い「老江湖 OJIN 」としてはどう考えられますか?
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┏━━━━━━━━━━「(^^) OJIN です(^^)」
気分は情報無限さん、お間違えですよ〜。 OJIN が冒頭で述べたのは「中国な
どと連携して共栄アジアの時代を築いてほしい」ということであり「中国とだ
け連携して」ではございません。
また、現在「日本がアメリカの属国」という認識を持たれておられるようです
が、 OJIN は日本を寸毫(すんごう)もそのように認識してはおりません。毀誉
褒貶は様々にあるでしょうが、(戦前もそうであったであろうように)その時々
の為政者の人々は、日本国にとって最善であろうと思われる選択肢を、様々な
障害を乗り越えて実行してきていると思います。
そんな選択肢の中には、アメリカの力を上手に利用して国際間を世渡りしてい
くというのも、悪くはない方法ではないでしょうか。―――ただしかし、いつ
もいつもただひたすらそればかりということではダメな訳で、時代が変ればま
た別の選択肢を選ぶなり、加えなりしなければならなくなるのは当たり前で、
この問題提起の真の意味も、そろそろ時代が変わってきているように感じられ
ますので、これから幕の上がる新しい時代に、どのような選択肢へと進んでい
くべきなのかを考える糸口になってくれればと採り上げてみましたものです。
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↓
ーー感想やご意見をお待ちしておりますーー
中国人読者の方で日本語に自信のない人は、中文での投稿も歓迎いたします。
中国語OSのPCで書いた文章は以下 ▼ の方法で投稿して下さい。
http://chinachips.fc2web.com/common/204messagecn.html ←中国語
http://chinachips.fc2web.com/common/204messagejp.html ←日本語
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└→ 感想や激励をよろしくお願いいたします。
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