Mail-Magazine 08 Library
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┃ ☆ 月 曜 版 ☆ ≪ WEB 熱線 第1027号 ≫2008/06/02_Mon  ++++ ☆
┃ │ (*^−^*) │ ├──────────────────┤ +☆
┃ ☆ WEB 熱線 ☆ ―― アジアの街角から:亜洲街巷信息 ―― ++++ ☆
┃ └─────┘ └──────────────────┘ + ☆
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┌―――――――――――☆☆ 今号の目次 ☆☆―――――――――――┐

│・体験回想録 ------ 1980チベット偵査雑記(1)-- ----- by リー将軍さん

│・紅いチャイドレ -- サボり中。<(_ _)>

│・異聞抑留記 ------ アナール収容所にて(8) --------- by 江藤一市さん

│・心が元気になる話 知られざる日本人の功績(4) ----- by hideおじさん

│・中国人材紹介 ---- 求職中の中国人材紹介

│・読者の広場 ------ (=∵=)

│・あとがき -------- あとがきのネタ切れ。

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│・広告掲載は<(_ _)>σ http://chinachips.fc2web.com/pr/prindex.html

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◇―――――― 新しい読者の皆様、ようこそ!! (^o^)丿 ――――――◇

│1.週3回・月水金のお届けですが、月→水→金 という流れではなく、
│  「月→月」「水→水」「金→金」というサイクルになっています。

│2.タイトルは同じですが、月曜日号・水曜日号・金曜日号は、それぞれ
│  別々のマガジン、と理解してもらったほうが分かり易いと思います。

│3.ライター兼編集発行の私 OJIN とライターさん数人で執筆しています。

│4.内容の転載や引用は自由ですが、必ず「出典元の名称とURL」を併記
│  して下さい。一報頂ければこちらも案内リンクを架けさせて頂きます。

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┃▼▽ 体験回想録 ▽▼         by リー将軍さん(70才男性)
 
☆ 1980チベット偵査雑記(1) ――――――――――― 2008/06/02
 

私は1980年代の初期にチベットに入ったが、べつに行きたくて行ったわけ
ではない。ボスの命令であったから行っただけである。‥‥‥行きたくなかっ
たが‥‥‥仕事ならばしようがオマヘン‥‥‥。
 
チベットは、文化大革命時の実権派の追放・下放政策から、顕著になりだした
漢人のチベットへの移民現象。ーーー特に1559年にインドへ亡命したダラ
イラマ14世らの復権を願い続けられていたゲリラ活動が、
 
74〜75年に完全に鎮圧され、事実上チベット独立が粉砕され、チベット領
内が沈静化してからは、その移民政策はより強められた。
 
この、チベット漢化政策の成否の視察であった。
 
今と違い、当時の貧乏国中国が、外国人をチベットに入れて歓迎するは、観光
収入を得る旅行者だけである。少しでも外貨を稼がねばならない。だからこの
旅行客の受け入れはもう80年代から始まっていた。
 
だが、各国の役人や報道機関を入れるはまだ国連の人権騒ぎの元となることか
ら中国は嫌がっていた。
 
だからボスは、‥‥‥外務省情報による役人のラサ入りでは、官製許可の限定
取材しかできないから、本当の情報が入らんから「お前らイケや!」である。
 
外務省情報を全然信用しないボスのこと、自分で大金をはたいて調べる気持に
なったのであろう‥‥‥。
 
その旅行の動機づくりに、日本企業の中国市場、それもチベットも含むとか?
チベット特産品の日本輸入の可能性視察とかの、どうでもええ理由をくっつけ
てシナ側のゼニ欲しさの根性につけ込んで許可を取ったのであろう。
 
だが、なぜチベットの漢化政策の成功・失敗を知りたいのか?その理由がよう
分からんかった――――。
 
天津から上海までの沿海地方への日本製品の売り込みにもっと精を出さねばな
らないのに、、沿岸そこのけで内陸部も内陸部、世界の屋根ウラのチベット高
原に行かねばならんのか??
 
ーーーその意味がちーとも分からんかった。だが、もともとこのボスはよう分
からんところが多い御仁ですから仕方おまへん・・・それに、年齢と役職に不
相応な高いゼセいただいとるから、行け!とゆうとこで命の交換さえなければ
行くよりしようがおまへん。
 
まあ、このボスの背後を思えば‥‥「ま〜その〜」様あたりが指令元と推察は
できるが、、ボスが「俺ひとりの考えや」とゆうから、話はそうせなアカンわ
なあ〜〜。
 
親分のそのまた親分は、目から鼻に抜ける政治勘の大天才でした・・チベット
にもその眼力は届いていたのであろうや? 先生が常に仰っておられた「他人
の気づかいところに常に目を配れ!」との言葉どおり、
 
他の政治家の注意が届いていないこの辺境屋根ウラに、この闇将軍の目はいっ
ていたのであろうと今では思う・・。
 
今から思えば、元「日経連副会長・アラビア石油社長・通産省事務次官」のK
氏=日本列島改造論の政策立案者)や「ロッキード謀略論」のもう一人の評論
家K氏の言うが如く、
 
オーストラリアでのウラン開発が、米国ユダヤ資本の逆鱗に触れロッキードで
嵌められた角さん・・まだまだ決してウランを諦めておらず、チベットのウラ
ンを狙っていたのかも‥‥まさか!?とは思うが、天才角さんのこと、しぶと
き角さん、ーーーその本音は分かりゃしませんわーーー
 
だが、この天才とその側近のマンマンの下でいつもコキ使われる八丁掘りの下
役同心がおるとうゆうことです。転んでもタダで起きない先生だから・・・。
 
1976年に東京でも旗揚げされた、ダライラマ法王日本代表部事務所の「チ
ベット亡命政府日本代表機関」と、なにか支援のポーズのかたちで選挙宣伝に
利用の魂胆なのか?ーーー政治宣伝でも大天才の御人ですからね。
 
それとも中共政府へ駆け引き恫喝の材料、のためのチベット調査なのか?とに
かく高度な政治判断は、私のようなペイには窺いしれない・・・だから、あく
までボスの考えでチベットに行かされたとゆうことにしときます。
 
ーーー昨今のチベットとオリンピック、いい機会なので昔話――――。
 
この視察旅行は、我々の事務所の本業とは関係がないから、事務所の経費では
落とせない、、ボスがポケットマネー(金主元は別にいるかも分からんが?)の
大金をはたいた。大金とゆうても、日本と物価が違うから50万円ほどであっ
たが。
 
とにかく高給取りの人件費を、タダで、危険手当なしでコキ使えるとゆうのは
何よりの利点やわなあ〜。
 

                           = つづく =
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 感想やご意見をお待ちしています。 ojindesu@hotmail.com
 http://form.tok2.com/home/Chinachips/otayori.html
 
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 転載元:せいろん談話室:
 http://ez.st37.arena.ne.jp/cgi-bin/danwa/top_display.cgi
 
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 このシリーズ記事はこちら ▼ に収載してあります。
 http://chinachips.fc2web.com/repo2/repo202.html#52
 
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┃▼▽ 異聞シベリア抑留記 ▽▼           by 江藤一市さん
 
☆ アナール収容所にて(8) ―――――――――――――― 2008/06/02
 

――【男の嫉妬は食べ物から】
 

事の起こったのは二番方(三交代制だったので二番方は午後2時から10時迄)
で出勤してからだった。グループの中に、東北出身で、入隊までは常磐炭坑で
働いていた馬場という、かなりの暴れ者がいた。
 
背中には般若の彫りものをしている。以前ボゴンバイの金坑に入っていたが、
プロホラボーター=不良労働者)ということで金坑を追われた男である。
 
この馬場と入隊以来ずっと一緒の、細野という男が同じグループにいた。彼は
穏和なタイプで、粗暴な馬場との仲良しが不思議なほどの取り合わせだった。
 
仕事も一段落ついた夕刻のことだった。
 
「ちょっと表に出てくれ」と呼び出しをかけられた。何事かは判らなかったが
とのかく表に出ると、右手にペチカの火掻き棒を持った馬場が、続いて細野が
出てきた。
 
「おい、江藤、貴様近頃なんだ。貴様元下士官だったからと太てぇ面するな」
 
と詰り始めた。なんの事かさっぱり見当がつかない??言われている私も腹が
立ってきた。
 
昔流の軍隊だったら俺は七年兵だ。それに対して初年兵の分際で何という口の
利き方だ・・・と。しかしもう軍隊ではない、そんな道理は通るわけもない。
 
ましてや相手が相手だ。しかし何の事なのか??
 
「べつに大きな顔をしてるつもりはない。いったい何が気に入らんのか言って
みてくれ。俺には判らんのだから」と、腹の虫を押さえて穏やかに訊いた。
 
今度は細野がおとなしい口調で言葉を継いだ。
 
「それはですね、あなたは毎日パンをタラフク食べているでしょう。そしてあ
の沼田には幾らでも分けてやっているではないですか。それに比べて私達は、
支給されるあれぽっちのパンではとても足りない。
 
かといって他に手に入れることもできない。買うにも金がない。交換しように
も品物がない、どうすれば良いんです。あれだけ余るほど持っているパンなら
同じグループの私達に、少しは分けてくれても良いのではないですか。馬場も
それを怒っているんです」
 
と言った。考えてみればそうかも知れない。別に何の考えもなく行動していて
も、不平、不満のある人たちの目には普通には見えないのであろう。不遜とも
傲慢とも取れるのだろうと思った。
 
たとえ言い分があっても相手が相手だ。ここは大人しく退いたほうが無難だと
判断した。とにかく一応頭を下げることにした。
 
「それは済まなかった。俺の考えが足らんかったのだ。これからは気をつける
からな。とにかく同じグループにいるんだから仲良くやっていこう」
 
と、一応頭を下げて事を済ませた。
 
考えてみれば、食べ物の怨みとは怖いもの、傷害事件をさえ起こしかねない。
 
嫉妬とは女の専門などと考えていたのは大間違い、人の境遇、環境などに対し
て嫉妬心を起こすのは、男の世界でも同じだと知った――――。
 

                           = つづく =
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 GOSAKUさんの「あるシベリア抑留者の回顧談」もお読み下さい!
 http://chinachips.fc2web.com/repo1/015gosaku.html#mkr2
 
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「異聞シベリア抑留記」収載ページは ▼ こちら!
 http://chinachips.fc2web.com/repo5/53kazuichi.html
 
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┃▼▽ 心が元気になる話 ▽▼            by hideおじさん
 
☆ 南の空の英雄(1)―知られざる日本人の功績 ――――― 2008/06/02
 

私たちは、学校教育の中で先の「戦争」の反省を教えられ、東南アジアの国々
から、常に戦争の責任を追求されている思い込んでいる。そして、フィリピン
はアジアでも反日的と一般にいわれている。
 
しかし、この地にフィリピン人画家ダニエル・H・ディゾン氏の発案で建てら
れた「神風特別攻撃隊」の慰霊碑があることを知る日本人は少ない。
 
残念ながら現在は、ピナツボ火山の噴火により埋もれてしまったが、碑のあっ
たマバラカットには今でも「神風」を知っているフィリピン人が少なくない。
 
昭和19年10月25日、
 
関行男大尉率いる「敷島隊」5機が、フィリピンのマバラカット飛行場から飛
び立ち、レイテ湾のアメリカ艦隊に突入した――――。
 
終戦まで、陸海軍合わせて3375機の特攻機が出撃し、4279名の若い命
が散った――――。
 
戦後の日本では、「戦争の悲劇」の代名詞としてしか語られることのない「神
風」だが、その発祥の地であるフィリピンでは、単純に「悲劇」とは語られて
いない。
 
ディゾン氏は語る。「こんな勇気や忠誠心をそれまで聞いたことがなかった。
同じアジア人として、このような英雄がマバラカットとアンヘレスで誕生した
ことを“誇り”に思っています」
 
氏は続けて「当時、白人は有色人種を見下していました。これに対して日本は
世界のあらゆる人種が平等であるべきだと戦争に突入していったのです。神風
特別攻撃隊は、そうした白人の横暴に対する最後の抵抗だったと言えるでしょ
う」と。
 
フィリピンはスペインの植民地であり、その後アメリカの植民地という苦難の
歴史を持っている。
 
それだけに人々の心に確固たる愛国心を育んできた。だからこそフィリピンの
人々は、本当の英雄のなんたるかを知っているに違いない。
 
フィリピン国歌には、こんな一節がある。
 
「誉れ高い英雄たちの生まれた国を崇めよ」
 
別の慰霊祭が行われた村では、参加した元日本兵が帰途に着く際、地元高校の
女学生からこんな声を掛けられたという。
 
「Brave!=勇敢!」
 
そして、「あなたたちはカミカゼのパイロットを尊敬しているのですか?」と
いうインタビューに対し、高校生たちは屈託のない笑顔でこう答えたという。
 
「もちろんです。だって彼らはヒーローですから」
 
何故フィリピンの人々の中に、特攻隊を敬い、その勇気を賞賛する人たちがい
るのか、今の日本人は理解できるのだろうか。そして、フィリピン人と同じよ
うに彼らを敬う気持を持てるのだろうか。
 
今は火山灰の下に埋もれている「神風特攻隊全戦没者の碑」の最後には、こう
記されている。
┌--------
カミカゼ特攻は、すべての世界史の記録に例のない壮挙であり、また歴史のあ
きらかにするところによれば、その背後にあった理念は、正に凡ての国が相互
尊重と機会均等の原則に従って、共存共栄を偕[とも]にする世界の秩序と平和
の確立をひたむきに願い、その実現のため散華したことです。
 
フィリピン、カミカゼ記念協会 会長 ダニエル・H・ディゾン
└--------
 
ーーー埋もれた記念碑の周りには、今でも、地元住民からの花の絶えることが
ないという。
 

                           = おわり =
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 感想やご意見をお待ちしています。 ojindesu@hotmail.com
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 「南の空の英雄(1)」は、
 
◆−本当に心が元気になるいい話!
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◆−いや、やっぱり謝罪すべきだ!
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◆−知らなかった..初めて知った
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○結果を見る
http://clickenquete.com/a/r.php?Q0026197Cbf38
○コメントボード
http://clickenquete.com/a/cb.php?Q0026197P00C412b
 
締切:2008年06月05日18時00分
協力:クリックアンケート http://clickenquete.com/
 
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「hideおじさん」の ▼ 収載ページはこちら!
 http://chinachips.fc2web.com/repo4/045hideoji.html
 
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┃▼▽ 求職中の中国人材紹介 ▽▼
 
―― 日系企業で運転手(日本人との結婚も)希望女性(30才江蘇省通州市)
 
背はちっちゃい(152センチ)ですけど頑張り屋で、料理はウマイ!掃除洗濯
なんでもOK!‥‥ん?こりゃ運転手とは関係ないか??
 
けっこうカワイイので、----いつもこのパターンですが----でも、本当のこと
でございます。
 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 
以前の案件は、お陰様でそれぞれ希望する会社に就職することができました。
 
応援、ありがとうございました!
 
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各人の詳しいデータはこちら ▼ でご覧ください。
http://chinachips.fc2web.com/recruit/001.html
 
お問合せは「CHINACHIPS事務局」宛にお願いいたします。
 asiadesu@hotmail.com
 
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┃▼▽ 読者の広場 ▽▼
 
 (=∵=) お便りはありませんでした。
 
 
 
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┃▼▽ あとがき ▽▼
 
ーーーあとがきのネタ切れ・・・(-ε- )
 
昼間、カワイイおねーさんとデートして、なんか拾えるんじゃないかと期待し
たけれど、空振り・・・・
 

ーーー超真面目なおねーさんだもんな〜〜〜
 

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※「メルマガ天国」から当誌の配信を受けている読者の方にお報せです。
 
メルマガ天国は、2008年7月31日をもってサービスを終了します。
 
こちらでは読者の登録アドレスは分かりませんので、下記の何れかのスタンド
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オレはどこから配信されてきているのかワカラン、という方は、配信されてき
た「アジアの街角から」の一番下にこう書かれているとメルマガ天国から配信
されています。
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■□本文終わり
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代理登録をいたしますので、
 
1.件名欄を「メルマガ天国お任せ移行依頼」とし、
 
2.本文欄に配信を希望するメールアドレスを記入していただいて、
 (送信メールと同じアドレスの場合は何も記入しなくて結構です)
 
3. asiadesu@hotmail.comojindesu@hotmail.com 宛にお送りください。
 
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ロシアKGB大学卒でロシア在住の北野幸伯氏が、的確且リアルな視点から国
際情勢を分析解説する、将来予測的中率ナンバーワン!の無料メルマガです。
でも堅苦しくはないんですよ〜♪硬い話を軟らかく書くところが凄いんです。
 
 

┌―――――「軍事情報」おきらく軍事研究会発行

軍事知識は、グローバルビジネスには欠かすことのできない常識です。軍事は
政治や経済と同列、という世界の常識に則った立場で分かり易く切り捌いて読
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現在の日本は情報鎖国時代。え?情報は溢れていますよ?----情報とはなんで
しょうか?自分が誤りのない道を歩んでいくための栄養素----海外の正確な事
情は?歴史の正しい事実は?これから進むべき方向は?----それが情報です。
 
 

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コップに半分の水。「まだ半分も残っている」と喜ぶ人「もう半分しかない」
と嘆く人。いまの日本は圧倒的に後者が優勢だ。今年は、極力縄文の有り様に
沿って「陽=プラス思考=楽天的」でいくつもりです。乞うご期待を!
 
 

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ではまた、ホントに面白い!水曜日号でお会いいたしましょう!(^o^)丿

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