Mail-Magazine 08 Library
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┃ ☆ 水 曜 版 ☆  ≪ WEB 熱線 第995号 ≫2008/03/19_Wed  ++++ ☆
┃ │ (*^−^*) │ ├──────────────────┤ +☆
┃ ☆ WEB 熱線 ☆ ―― アジアの街角から:亜洲街巷信息 ―― ++++ ☆
┃ └─────┘ └──────────────────┘ + ☆
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┌―――――――――――☆☆ 今号の目次 ☆☆―――――――――――┐

│・表上海!裏上海? ニュースにはならぬニュース --- by 半日半華人さん

│・心が元気になる話 トルコとの友好関係を深めるべき - by 藤岡知夫さん

│・読者の広場 ------ Poco_boracchoさん・akiraさん・トッポリーノさん。

│・あとがき -------- 一部メールの未着がある?

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│・広告掲載は<(_ _)>σ http://chinachips.fc2web.com/pr/prindex.html

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◇―――――― 新しい読者の皆様、ようこそ!! (^o^)丿 ――――――◇

│1.週3回・月水金のお届けですが、月→水→金 という流れではなく、
│  「月→月」「水→水」「金→金」というサイクルになっています。

│2.タイトルは同じですが、月曜日号・水曜日号・金曜日号は、それぞれ
│  別々のマガジン、と理解してもらったほうが分かり易いと思います。
│  更に頻繁不定期で「アジアビジネスの現場から」号が配信されます。

│3.ライター兼編集発行の私 OJIN とライターさん数人で執筆しています。

│4.内容の転載や引用は自由ですが、必ず「出典元の名称とURL」を併記
│  して下さい。一報頂ければこちらも案内リンクを架けさせて頂きます。

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┃▼▽ 表上海!裏上海? ▽▼           by 半日半華人さん
 
☆ ニュースにはならぬニュース ―――――――――――― 2008/03/19
 

異国には決してマスコミでは報道されないニュースがある。
 
―― 先ず異国の教育現場から
 
我が娘達もあと何年かで小学生になるが、さて「どこへ?」(選択肢は3つ)
 
1.日本人学校
2.アメリカンスクール含むインターナショナルスクール
3.地元学校
 
以前の私なら100%日本人学校を選択するところだが現在は…
 
先ずは、同胞の恥より第三者の恥…アメリカンスクール。
 
イジメ問題はNipponの専売特許ではない、(現)アメリカンスクールでも同様。
しかし内容が実にヨロシクない。人権問題を掲げるUSAが異国の出先機関で
「人種差別」のイジメ流行と聞けばどう思う。
 
インターナショナルスクールへ避難転校組は口を揃えて言う…白人系の子供達
が、理由なく黄色人種系の子供をいたぶって追放したと。そういえば、街中で
見掛ける白人子供軍団、以前はアジア系も含まれていた筈…
 
半信半疑ながら、この話をしてくれた子供は決して嘘をつく子ではない・・・
しかし確信に変る事実を体験させられた。
 
白人は紳士淑女…というのは最早過去の話。
 
運転中の事、4車線一番右を走る私=右側通行)。交差点通過の瞬間、なんと
左車線の車がこちらのスレスレ前を右折、衝突を避けるクラクションに、?!
中指を立てて走り去る白人野郎。
 
交通ルール違反の上にマナー違反「Fuck-you!」はお前だろ!!、青色に光る
スバルが可哀想。ーーー「異国人運転手はマナーが悪い」…い〜やいや…悪質
ドライバーに肌の色は関係ありません。
 
ところ変って海賊版DVDショップ。
 
「著作権著作権」と喧[かまびす]しい白人も、異国では海賊版ショップの大得
意…「ん?そんなに買ってどうするの?」と驚くばかりの「纏め買い」、買う
は個人の自由だが、
 
店内を走り回る白人ガキは野放しで他の客にぶつかる。当然「I’m sorry」が
常識だと思うが、白人親は平然、、、見兼ねた(異国)店員が注意、すると物凄
い剣幕で逆ギレの赤鬼!?「アンタらは…いったい何様のつもりよ」
 
この親にしてこの子あり、ーーーアメリカンスクールのイジメの話はウソでな
いと感じた。
 
ではジャパニーズスクール(日本人学校)は?
 
ニッポンでは「異国の反日教育は!」と批判するが、Nippon自身は大丈夫か?
私は思う…あんまり威張れたものじゃ〜ない…それが今の日本人学校。
 
実際に子供を通わせている方からこういう話を聞き、愕然とした。
 
現在、校内では「ゼンチョン」「ハンチョン」なる言葉が流行語とか…それは
「何?」
日本に帰化した元異国人の子供で、Uターン在上海の子供や、異国で生まれて
国籍保留(未決定)中の子供がゼンチョン。これに対し、片親が異国人のハーフ
の子供は(国籍に関らず)ハンチョンと呼ぶらしい。
 
完璧差別用語に子供の残虐さを感じる、、と思ったら…違〜う!…先生までが
「お前は一年生から通学してるからゼンチョンだろう」かくして学校中蔓延。
 
文部省はクズ(屑教師)を送るな! どうしてマスコミは報道しない!
 
知りませんでしたなどと言い逃れ無用!…いったい何人の児童(生徒)がここに
いるか。・・・腐った教師は腰掛け気分で数年間、国費で贅沢三昧、高級賃貸
住宅・教師ゴルフコンペ・飲み会では泥酔して女性教師たちと…と楽しげだ。
 
その挙句の果て(元)教え子と関係、日本人学校は中学まで=ということ未成年
=高校生相手の色情教師。「穏便に×穏便に」強制送還しますから…とPTA
説明会=大騒ぎされては後任者子弟の入学が減っては困るから・・・・だが、
 
忘れてならぬのは↓こうした破廉恥教師は対岸の火事ではないこと!
 
強制送還―→どこへ送還?―→あなたがお住まいの街かもしれない。
 
エリート気取りのバカ旦那、プチセレブ気取りの阿呆奥様、は、どうでもいい
が、ニッポンの「誇り」を「驕り」と錯角するな!
 

―― 異国夜の巷から
 
Nipponではこういう報道→「台湾向けミサイル数百基配備」↓その原因考察。
 
ーーーややスピードダウン気味ながら、異国経済は順調に成長…↓その陰には
こんな原因もあるのだ。
 
数多台湾人が異国で金儲けと海峡を渡る。これ自体は何も問題ない。が、ヤリ
玉にあげられそうなのがその商法。――――例えば「Nipponの冬は寒い」羽毛
商売好調。但し自国公害規制強化で生産困難、世界の工場=異国進出。遅れた
異国の公害法には抜け穴、即ち異国進出は低人件費の利点だけではないのだ。
 
(報道)「異国は怪しからん!公害をまきちらして!」‥‥だがさて、犠牲者は
異国人だが、公害発生の大元企業の国籍はいずこなりや? さらに、ニッポン
は無関係なのかい?
 
‥‥Welcome Japanese-Money!でドンドン利益拡大!=当然異国の税収アップ
=そう!あなたの低価格ダウンジャケットは貢献していませんか?=国家予算
大増収!=その一部で軍備拡張!=当然の帰結!
 
しかしそれ程大陸の台湾人は羽振りが良いのか?…確認したければ「金色○○
=台湾系KTVクラブ」を訪ねてみれば答えはイッパツ!
 
正真正銘の上海人美形小姐がズラリ!、邦人利用店なんかキレイドコロを総浚
[ざら]いされ人手不足、外地娘雇用で辻褄合わせ・・・即ち台湾は同胞(大陸)
搾取で「冷汗」、、だが邦人は外地(ブス)小姐をあてがわれた揚句「騙された
〜!」と、これまた悲鳴。
 
何故ならここは資本主義の社会主義国家だから→お父さん10回分=台湾大人
1回分。(=口惜しいッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッツ!)
 
故に、異国の言い分もよ〜く分かる・・・
 
「お前ら〜!俺らの女に(下半身)ミサイルをブチ込みやがって!ならばッ!」
 
・・・これほど恐ろしい恨みは世の中に存在しない(かも)・・・
 

―― 香港過激写真流出事件から
 
さて、Nipponで「香港スター過激写真」が騒がれる頃…遅!…既閲覧済の私。
 
結論から申し上げれば..非常違和感..「過激写真」…MMMMM?…チョッと
違う(かも)。ーーー先ず人間関係(フローチャート)、次に人物毎ファイルだが
残念ながら香港スター興味ナシの私は誰が誰だか分からない→然もスッピン。
 
違和感とは、女性スター数名拝見したが、皆笑顔は一切ない。戯れでそういう
「関係」&そういう「記念」…Nipponの暴露写真には真顔(=無表情)はない。
 
しかも報道では、単なるヌードではない過激表現…確かに過激は正解…「男性
自身を咥え」「オナニー」「交尾」=単なる男の自己満足が窺える異様なシロ
モノ。しかも、
 
写真の背景で見れば撮影場所はたぶん男の自室、点在する撮影機材が写ってい
ることから考えれば、最初から撮影することを目的にしていたのは明々白々。
 
これ即ち、華やかな香港芸能界のどす黒い裏側「タブー」が顕現されただけ。
 
(友)「どう?凄いだろう」「・・・・・」
無反応な私に、(友)「じゃ〜もっと過激な奴を〜」
 
ーーーご覧になってないファンの方は見ないほうがいい(かも)。
 
人間には想像力、見えないから美化、知る事で失望も。スターは知らない部分
で「有難さ」、、憧れのない私、客観的に見て三流エロにしか思えなかった。
 
この男優…引退で決着…内容からはそれほど簡単なことではない(かも)。
 
香港芸能界が被る痛手は計り知れないだろう――――。
 

                        = この稿おわり =
┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┘

◇「ニュースにはならぬニュース」
 
◆−面白愉快有益! (^○^)
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◆−まあまあかな〜(゜.゜)
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◆−まあまあ..の..まあまあ(-_-)
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○結果を見る
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○コメントボード
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締切:2008年03月22日18時00分
協力:クリックアンケート http://clickenquete.com/
 
┌─┬───────────────────────────────┘
│★│「08年旧正月香港家族旅行」読後アンケート結果。
└─┘
◇ 面白愉快有益! (^○^) ------------------------------- 36人 (72%)
◇ まあまあかな〜(゜.゜) -------------------------------  7人 (14%)
◇ まあまあ..の..まあまあ(-_-) -------------------------  7人 (14%)
 
└―――――――――――――――――――――――――――――――――┘
 
「表上海!裏上海?」 ▼ 過去記事はこちら!
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┃▼▽ 心が元気になる話 ▽▼            by 藤岡知夫さん
 
☆ トルコとの友好関係を深めるべき ―――――――――― 2008/03/12
 

―― エルトゥールル号回顧展を観て
 
トルコは日本にとって遠い国である。ヨーロッパ人は、自分勝手に世界を色づ
けし、黒海と地中海を繋ぐボスボラス海峡より東をアジアと呼んだ。
 
従って、ヨーロッパ人にとってトルコも日本も同じアジアであるが、日本人か
らみればトルコはヨーロッパである。南は地中海、北は黒海に面しているので
あるから、絶対にアジアとは呼べない。
 
トルコは回教の国であるが、アラビア諸国と違って宗教色は薄く、ヨーロッパ
の一員たらんとしEUへの加盟を熱望しているが、ヨーロッパ諸国は極めて冷
淡である。
 
この国は歴史上、中世の1500年代の初めから1600年代の終りにかけて
の約200年足らずの間、武力を以って勢力を広め、南はエジプトから、ナイ
ル川の中流域、及びアラビア半島の中程まで、北はハンガリーまでを勢力圏に
入れ、ハンガリーの首都ブタペストにはその時代の回教寺院が残っている。
 
ヨーロッパ東端の国トルコと日本が、過去に於て深い関係を持ったことがある
とは、私も全く知らなかったから、日本人の殆ども知らないのではないだろう
か。
 
明治18(1887)年、明治天皇の伯父にあたる小松宮殿下が、妃や陸軍のお供を
伴って、米国を皮切りに、フランス、ロシア、オーストリア、イタリアなどを
歴訪したが、その折トルコにも立ち寄って、スルタンに拝謁されたのである。
 
トルコではその返礼として、2年後、トルコ製の軍艦エルトゥールル号を日本
に派遣した。
 
この軍艦は、まず長崎に到着した後、6月には横浜に入港し、日本も最高の皇
室儀礼で厚遇し友好を深め、約600名の艦員は3ヶ月も滞在して、9月14
日に碇を上げたのである。
 
しかし、その時台風が接近しており、9月16日には紀伊半島先端の串本で、
沖合の暗礁に激突し、沈んでしまったのである。
 
暴風雨の中それを知った現地の遭難現場の、僅か60戸しかない河岸地区の人
達を中心に、嵐の中決死の救出作業を行ったが、救出できたのは僅かに69人
で、約500人の船員が船と共に海底に沈んでしまった。
 
誠に悲惨な事件であったが、日本政府は生存者69名を、事件から1ヶ月後の
10月、軍艦比叡及び金剛の二艦に乗せ神戸を出航、翌年の始めにはトルコに
送り届けた。
 
500人もが日本の串本沖で水没したにも関わらず、これは台風の接近を知り
ながら出航してしまった船長のミスで、69名の生存者を直ちに軍艦で送り返
して来たことに、トルコでは深く感謝し日本に大きな好意を持った。
 
丁度その頃、トルコはロシア国境での小競り合いを度々起こし、その都度ロシ
アに痛めつけられていたのであるが、日露戦争が没発し、日本がロシアに勝っ
たということで、大変日本を尊敬するようになり、日露戦争の直後、日本の英
雄東郷の名をそっくりもらい、トウゴウという名の男の子がトルコには大勢い
るらしい。
 
日本とトルコの関係はその後が大事である。
 
イランイラク戦争開始から5年後の1985年3月、サダムフセインがイラン
領空を通過する航空機は、民間機であっても撃墜すると言い出し、イラン在留
の外国人は即刻航空機で国外退去を開始したが、
 
日本人は日本航空機のイラン乗り入れがなかったため、外国航空会社の便で脱
出しようとしたが、全ての航空会社は自国民を優先し、日本人のイラン脱出が
非常に困難になってしまった。
 
そこで日本政府は日本航空の飛行機を飛ばせば良かったのであるが、その頃の
腰抜け中曽根首相は、自国機を危険にさらして何か言われるのが怖くて何もし
ないでいた。
 
そこで伊藤忠商事のイスタンブール事務所長が、トルコの首相と個人的に親し
かったこともあって、直談判をしたところトルコ航空機を日本人のために一機
イランに飛ばし、当時イランに在住していた215人をイスタンブールまで運
んでくれたのである。
 
イランにはトルコ人が500人ほどいて、その救出も勿論行っていたのである
が、自国人よりも日本人を優先して助けてくれたのである。
 
この事実は日本人として決して忘れてはならないことであるが、日本の小中学
校の教科書に載っている話も聞いたことはないし、日本人はその救出直後には
新聞で知ったかも知れないけれども、現在の私は記憶に全く残っていない。
 
その時日本人がトルコ人に感謝を表明したら、彼等は「古い盟友だろ」と言っ
てニコッと笑ったとのことである。現在でもトウゴウという名前の男が沢山い
て、日本政府が何もしないで手を拱いている中、自国より優先して日本人を助
け出してくれたトルコこそ、真の日本の友である。
 
トルコのEUへの参加を手助けするとか、何とか日本も彼等に対して恩返しを
する手だてはないものであろうか。私自身もヨーロッパには何十回と行っても
トルコに行ったことはなかったのであるが、旅行者としても大変面白い国であ
るらしいので、次回ヨーロッパ旅行の折には是非寄ってみたいと考えている。
 
日本の真の友といえる国は、トルコを除いて台湾とインドしかない。ーーー支
那などは初めから敵だと思ってかからないと、後で酷い目に遭うことになるで
あろう。
 
以上の事実は昨年テレビ番組で知ったのであるが、エルトゥールル号回顧展を
武蔵境にある中近東文化センター附属博物館で開催していたので、昨年11月
から行こうと思っていたのであるが、今年の2月17日までやっているので、
そのうちと思っているうちに最終日になってしまい、慌てて観に行ってきた。
 
エルトゥールル号の写真などを詳しく展示してあり、尚かつトルコの素晴らし
いタイルなどの陶磁器も沢山展示されていて、トルコという国の素晴らしさに
ついて目を見開かされた半日を過ごすことができた。
 
中近東文化センターには、メソポタミア時代からの古い陶器やガラス器などの
美しい発掘物が多数展示されており、私は初めて訪問したが、なかなか素晴ら
しい博物館である。
 
また、中近東文化センターの位置は、私にとっての蝶の古戦場である。
 
戦争中の昭和17.18年頃、この辺りに広大な屋敷を持った両親の知人がい
て、その家の庭に栗拾いに行ったり、また7月頃訪問したときには近くの雑木
林で、生まれて初めてウラナミアカシジミとクロシジミ♀(その当時はゴマシ
ジミだと思っていた)を採集した聖地でもある。
 
ーーー楽しい思いで半日を過ごすことができた。
 

                           = おわり =
┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┘

 転載元:平河総研(奥山篤信氏主宰)発行「甦れ美しい日本」
 http://www.melma.com/backnumber_133212
 
藤岡知夫[ふじおかともお]:
昭和35年 慶應義塾大学工学部電気工学科卒
昭和40年 同大学院工学科博士課程終了工博
昭和54年 同大学教授に就任
平成 2年 東海大学開発技術研究所教授に就任
平成 6年 東海大学理学部物理学科教授に就任
平成12年 財団法人応用光学研究所理事長に就任
 
専攻:レーザー工学 レーザー物理学
 
著書:
「レ−ザ−がひらく21世紀」(三田出版会、1990年)
「光・量子エレクトロニクス」(オ−ム社、1991年)
「オプティカルパワ−」(裳華房、1994年)
 
趣味の蝶関係:
「日本産蝶類大図鑑」(講談社、1976年)
「蝶の紋」(河出書房新社、1973年)
「日本産蝶類及び世界近縁種大図鑑」(出版芸術社、1997年)など13冊。
 
┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┘

 感想やご意見をお待ちしています。 ojindesu@hotmail.com
 http://form1.fc2.com/form/?id=273573
 
┌─┬───────────────────────────────┘
│●│「戦争が教育を再生する!」読後アンケート結果。
└─┘
◇ そうだこのとおり! ---------------------------------- 21人 (35%)
◇ これは暴論でしょ! ---------------------------------- 15人 (25%)
◇ 一端の理はある -------------------------------------- 21人 (35%)
◇ なんともいえない ------------------------------------  3人 ( 5%)
 
┌─┬───────────────────────────────┘
│●│ コメントボードに頂きました感想。
└─┘
┌──────────「自民党嫌いさん」
 
感情や嗜好に、理屈っぽいことを付け足しただけ。
 
└──────────
 
┌──────────「Take4 さん」
 
暴論に票を入れました。ここの集計だけを見て判断はできませんが「そうだこ
のとおり」と「一端の理はある」が多いことから、日本人は欧米諸国の「自分
の頭で考える力を持った層」の思考に比べ、逆行しているように感じます。
 
または、意図してそのように仕向けられているのか。
 
私は(現在のような)国家のあり方は、不要であると考えています。各国の個々
人が、宗教を含む忠誠を誓う対象の存在を認めたり、求めたりしてきたことの
結果、冨と権力の集中を許し、それに依存してきました。
 
そして、今も昔も変わりなく、常に権力側がそれを利用しています。その結果
現在の国民精神の体たらくと、社会そのものの行き詰まりがあると考えます。
 
戦争が教育を再生することはしません。愚かな歴史を繰り返すだけです。日本
は自立すべきですが、その前に国民が国家権力(忠誠や崇拝の対象)から自立す
べきです。誤解なきように念のために書きますが、自己中心的になれといって
いるのではありません。
 
日本民族の精神のよい部分は、戦争に依存しなくても再生可能ではないでしょ
うか? 財政破綻と食糧難です。十分にあり得るシナリオです。大きな犠牲を
払うことになると思いますが、戦争ほどではありません。
 
このような災難は、人々の思考に「協力・共存・調和・受容」が派生する機会
だと考えます。こうした事に気づいた人々が、そのときに活動することで自動
的に次世代のポスト資本主義が見えてくるのではないでしょうか。現に気がつ
いている人は準備をしているようです。
 
古きよき時代や、戦前の日本精神を絶対によいものであると妄信することなく
日本人を含む今までの人類の歩みに問題があるから、現状の混沌があると考え
ることも必要です。現に、人類が抱えてきた数々の問題は、解決どころかひど
さを増す一方です。人類は歴史の失敗を認め、過去に答えはないと考えるべき
です。
 
歴史を逆行するのではなく、ゼロベース思考で未来を創るべきだと考えます。
 
現在の日本人のネット上における主張は、未来に戦争が起こることを容認して
いると解釈できるものが目立ちます。その主張のほとんどが、戦争を知らない
世代のものでしょう。
 
現在の日本人は想像力が欠如気味だそうですが、改めて想像力を働かせて、自
分の身近で戦争が起こり、自分も家族もそれに巻き込まれていくことをシミュ
レーションしてみてください。日本が実際に戦争に巻き込まれることも、日本
が戦場になることも十分あり得るシナリオです。
 
戦争の本質とは何でしょう? 私は権力者の権益拡大と権益保全が本質だと考
えています。ここには、権力者と権力によって支配される側の思考に「権力・
命令・統制・支配」が棲みついていることが容易に推測できます。
 
こうした思考を持つ人間は、他者をコントロールできると考える傾向が強く、
またそれが絶対に可能であると信じているようです。そして、自分の正義を他
者に押し付ける傾向が文章などににじみ出ます。(このコメントを書いている
以上、私にもあると思いますが・・・)
 
他者をコントロールする方法として、最も効率がよいと考えられるのが「恐怖
による支配」=「戦争」だと考えます。この思考を持ち続ける限り、本当の進
歩はありません。歴史は繰り返すことになるでしょう。世界ぐるみで権力を集
中させないシステムを構築できれば、戦争の文字は歴史から消えるでしょう。
 
戦争を知らない世代の被支配者が、戦争を正当化する思考は、自己中心性の顕
現だと考えます。戦争がどれだけ地球環境に負荷を負わせる行為かを考えてみ
てください。食糧供給難、未知なる病原菌、環境破壊問題が顕著に表れる現在
では、地球人共通のビジョンが地球環境の保護と共存と調和であることは明白
です。
 
日本で、このようなビジョンを念頭においたポスト資本主義が生まれれば、そ
の仕組みを海外に輸出できるのではないかと考えています。
 
この記事は、日本から戦争を始めるという趣旨でしたが、相手国から戦争を仕
掛けられるリスクもあるので、備えは必要でしょう。もちろん軍拡路線ではあ
りません。相手国が軍拡しているから、抑止力の増強のために日本も(軍産複
合体を儲けさせるだけの)軍拡をするという選択は、子供の力比べに似て稚拙
です。
 
独立国日本としては、相手国に戦争を起こせないようにするための外交力、諜
報力、工作力を得るほうが得策だと思います。いずれにしても米国からの独立
が必要です。
 
└──────────
 ▼
┌──────────「いちのへさんから」
 
一旦は論理的に反駁する文を書き始めたのですが、その不毛さに嫌気が差し、
筆を折りました。アタクシの『暴論』に、少なからぬ数の方が賛意を表された
ようで、それだけで十分だと感じている次第で、拙文掲載に再度御礼申し上げ
ます。
 
只、雑感を多少述べさせて頂きますが、
 
反論を述べておられる方は、どうも戦争が『悪』であるという認識を抱いてい
る、否、戦うことを忌避する、もっと云えば、自己の生命生存さえ確保されれ
ば後はどうでもいいという、まことに詰まらぬ奴隷根性が透けて見える、とい
う印象を持ちました。
 
アタクシは生来無精で、喧嘩も気乗りしない時しかやりませんが、喧嘩でも戦
争でも、それが『悪』だとは毛頭考えておりません。
 
そして反論された皆さんは、コミンテルンが後ろで指図していたニューディー
ルに気触れた若い米国人連中が、短期間でコネクリ回した『ユートピア去勢憲
法』の下で生きる日本人の男として、その屈辱と云うものに一度たりとも顔を
赤らめたことがないのだろうな、と。
 
アタクシは、デュルケム先生云うとこの『アキュート・アノミー=急性自我不
全』なのでしょうが、非日本人、具体的に云いますと、己の欲得しか考えない
ツマラヌ支那人や欧米白人とビジネスで相対しますと「この野郎をどうやって
イテコマシテやろうか?」というドス黒い情念に駆られることがままあります
が、
これは、『歴史に目覚めたトンパチ野郎』にとっては当然の成り行きだ、とも
考えておるわけです。
 
『侮蔑されるよりは、憎まれるほうが数億倍マシである=恐れられるのがベス
ト』ーーーこれは、アタクシの人生に於けるテーゼでありまして、このテーゼ
は国家間外交にも敷衍できるものであるという確信を抱いておりますし、故に
戦争を行う事は『悪』でもなんでもない。
 
『専守防衛』などという、初っ端から『本土決戦』を宣[のたま]う野郎は何処
の阿呆だと常々侮蔑しているわけです。
 
戦争を『悪』だと認識する皆さんに申し上げたいのですが、このような方々に
も恋人や女房・家族は当然いるでしょう。その時にですね、佐世保に入港する
原子力空母を眼前にして、何故このようなモノが存在するのか、何故このよう
なもモノを必要とし、それが当然だと思う『人間』が存在するのか、
 
そしてこのような『人間』が存在する世界において、自分は如何に自分の恋人
や女房家族を守ることができるのか、を考え、そして暗澹たる絶望的な心持ち
にならぬ男と云うものは、ほとんどパアだ、と思いますね。
 
選択は二つに一つ、要は、隷属か、或は戦うか、そういう事でしょう。
 
アタクシは常々思うのですが、己の家族に向かって、
 
「とにかく生きることがイチバン大切だからネ、ネ? だからトウチャン奴隷
 でもなんでもいいでショ? ネ?ネ?ネ?」
 
という小沢福田モードでやっている人生、ーーー家族の中には日本人としての
矜持を持つ分別ある日本人もいるでしょうに、その家族から受ける侮蔑の眼差
しによくも耐えられるものだ、と、ホトホト感心しているわけです。
 
アタクシは思うのですが、道理や人の分別を外した異国人に対してはシッカリ
とカタをつけて帰宅、家族団欒で囲む今夜は、みんな大好きのスキヤキ、それ
も霜降り神戸牛だ!
 
娘のお酌で一杯のトウチャンは、いい気分でホロ酔い、思わず今日は理不尽な
野郎どもにキッチシとカタをつけた話も出る、家族は勿論「父さん凄いッ!」
の激賞。これが、
 
ただ生きる為じゃなくて、生きる為には『誇り』っていうものが必要。
 
これが無くっちゃ、家族でも国家でも解体、一家離散その後一家の消息は知れ
ず、という木枯らし紋次郎のエンディングナレーションみたいな人生になっち
まうんじゃありませんか?ーーーと云いたいのです。
 
どのような価値感を持とうが良いのです。己独りの分限でカタがつく限りに於
いては。しかし、
 
己以外で守りたい人間がいるならば、あなたのその考えはどれだけの実効性、
有効性、蓋然性があるのか?ーーーと、反論者に問いたいと思うのです。
 
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「私の主張」収載ページは ▼ こちら!
 http://chinachips.fc2web.com/argue/index.html
 
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┌― 知っていて損のない話 ――――――――――――――――――――┐


├― 抗ガン漢方薬?それで癌が治るのか?
│  http://chinachips.fc2web.com/merit/071117.html

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┃▼▽ 読者の広場 ▽▼
 
┌──────────「Poco_boracchoさん」30代@男性@その他@海外
 
初めまして。チベットの中国軍による虐殺に対し、あまりにも非道過ぎるので
メールさせて頂きました。
 
国際法的には「領土保全の原則」から問題はないのかも知れません。しかし、
妻や子供のいる人間として、この21世紀に、堂々と大量殺人をやってのける
機関(中国共産党)は、人間として許せないとしか思えません。
 
是非この問題に対して、冷静に分析した記事・運動を、このメールマガジンか
ら発信して欲しいと思います。
 
└──────────
 ▼
┌──────────「(^^) OJIN です(^^)」
 
「領土保全の原則」ですか・・・「盗っ人にも三分の理」とかいう言葉もござ
いますようで、ーーー自分達に気に入らないことをやっている相手に、例えば
捕鯨反対の「シーシェパード」とかいう連中みたいに実力行使ができるでしょ
うか?
 
あいつらは、せいぜい発煙筒マガイのものでしか反撃されないと分かっている
から、抗議活動(?)という大義名分を振りかざして「やりたい放題」をやって
いる卑怯者に過ぎないだけで、もし、チベットのように、即座に銃撃殺傷され
るとしたら、絶対に近付くこともしないでしょう。
 
「人間として許せない」ーーー容認するわけではありませんが、安穏平和裡の
日本にいるからそう言えるんだと思いますけれど、人間の命が喪われているわ
けではないにしても、尖閣諸島固有領土宣伝や、東シナ海大陸棚ガス田採掘や
靖国参拝干渉や、教科書記述干渉や竹島問題や北方領土問題や、
 
ーーーいまの日本には、先ず払わなければならない火の粉が山のように降りか
かってきています。
 
ホントに悲しいことですけれど、「冷酷」にではなく「冷徹」に現実を直視す
れば、大甘でノビ太でノホホンでお子様並み、の日本が、どんな抗議行動をし
ても、鼻先でせせら笑われるのが関の山でしょう――――。
 
ーーー無能な福田を選ぶアホ議員共を選んだのは“国民”のわたしたちーーー
 
お気持はよく分かりますけれど、チベットの人々には申し訳ないですけれど、
いま日本がしなければならないことは、自分の頭のハエをキッパリと追い払え
るようにようになることだと思います。
 
自分の頭にハエがウジャウジャ集[たか]っているのに、あなたの頭のハエ!と
言ってみたところで、誰も、、笑って相手にしてくれない・・・のではないで
しょうか。
 
今回はそれでも、世界中がかなり激しく非難の声をあげています。が、しかし
強権中国政府にどこまで影響を与え得るでしょうか・・・・
 
└──────────
 
┌──────────「akira さん」30代@男性@会社役員@九州
 
「中国人の交渉術―CIA秘密研究」は廃刊になっているようですね。
 
下記ホームページで復刊依頼を出しておきました。
http://www.fukkan.com/
 
このメルマガのみんなが一致団結すると、復刊できるかもしれませんね。(^^)
 
└──────────
 ▼
┌──────────「(^^) OJIN です(^^)」
 
新刊の出版でしたが、かつて、岡崎溪子氏の「シベリア決死行」を、
ドリームブッククラブ → http://www.dreambookclub.com/
 
というネット出版社で当誌も応援して発行までこぎつけることができました。
 
ドリームブッククラブのシステムは、著作が先ずエントリーされてネットに掲
示され、応援投票や寄付予約がポイントになって、300ポイント以上のもの
が審査対象となり発行を決めるというやり方です。
 
この時の経過は ▼ このページの中段以下に
http://chinachips.fc2web.com/repo1/015015.html
 
さて、
 
この「復刊ドットコム」も、ポイント制で復刊が決まります。
「中国人の交渉術」は既にエントリーされていますから、
 
1.投票するための無料ユーザー登録をして、
https://www.fukkan.com/fk/UserRegist
 
2.次に、このページ ▼ から投票して下さい。
http://www.fukkan.com/fk/VoteDetail?no=30079
 

〜〜〜当誌のフレンドリーメルマガ各誌にも協力依頼をいたしました。
 
復刊まで、頑張りましょう!!
 
└──────────
 
┌──────────「トッポリーノさん」30代@男性@専門職@近畿
 
「vida.consagrada」さん、情報ありがとうございます。
 
当方、欧州生活は長かったのですが、原書を探すなんて思いつきもしませんで
した。ハンドルネームから推察して、スペイン語かな?語学に堪能な方なので
しょうか。
 
私は、最近このメルマガを読み始めた新参者なのですが、本当に執筆者、読者
の方々ともにレベル高いですね。
 
以前、タカヤンさんの意見を読ませてもらったときに「あらら、このメルマガ
荒れるかも」と正直思いました。
 
たぶん、ケンさん、タカヤンさん両氏の意見に対して、読者の方々も巻き込ん
で感情的な非難合戦になるのでは?と思ったのです。ところが両氏とも自分の
信条を述べた後は一切弁解せず、のサムライのようですね。
 
このような伝統的な日本人の態度は、外交ではマイナスになることが多いので
すが、個人的に見ると爽やかな気分になりました。最近、外交や、言うべきと
きに日和見で、個人においては言い訳三昧な人が増えてるような気がしますか
ら。
----もちろん、他人のことを偉そうに言う資格は私にはなく、私もそうですの
で自戒の意味も込めてです。
 
hideおじさんの“けんさんの「罵是愛:ODAについて」を斬る”も、公平性
・理論ともに素晴らしかったです。
 
私が欧州にいた頃、このようなメルマガを読めていれば、と思わずコピーして
しまいました。ーーー私にとっては永久保存版です。
 
日本のおねえさんの鋭い意見も見事ですし、読者の方々も、冷静で博識な方が
多いようですし、数々の賞を取っているのも納得ですね。
 
 OJIN さんのさじ加減が絶妙なのでしょうか。
 
これからもこのメルマガが楽しみです。
 
└──────────
 
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┃▼▽ あとがき ▽▼
 
どうも、また一部メールの未着状態があるようでございます。
 
お便りフォームからのものは順調に届いているようですが、
http://form1.fc2.com/form/?id=273573
 
メールのほうが「?」と思われる場合があります。
ojindesu@hotmail.com
asiadesu@hotmail.com
 
メールで送られる場合は「開封確認」をかけて送って頂けますようお願いいた
します。
 
やり方は、IEの場合、メールを書いてから
「ツール」→「開封確認メッセージの要求」をクリックする。
 
これで、相手に届いて開封されれば、「何月何日何時何分に開封されました」
というメッセージメールが自動的に戻ってきますから、届いたかどうかが確実
に分かります。メッセージメールが来なければ届いていないことになります。
 

ご協力のほどを、よろしくお願い申し上げます。
 
 
 
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┃▼▽ アジアの街角から」フレンドリーメルマガ ▽▼
 
┌―――――「ロシア政治経済ジャーナル」北野幸伯氏発行

ロシアKGB大学卒でロシア在住の北野幸伯氏が、的確且リアルな視点から国
際情勢を分析解説する、将来予測的中率ナンバーワン!の無料メルマガです。
でも堅苦しくはないんですよ〜♪硬い話を軟らかく書くところが凄いんです。
 
 

┌―――――「軍事情報」おきらく軍事研究会発行

軍事知識は、グローバルビジネスには欠かすことのできない常識です。軍事は
政治や経済と同列、という世界の常識に則った立場で分かり易く切り捌いて読
者に提供してくれる、日本でただひとつの軍事「情報」メルマガです。
 
 

┌―――――「国際派日本人養成講座」伊勢雅臣氏主宰

現在の日本は情報鎖国時代。え?情報は溢れていますよ?----情報とはなんで
しょうか?自分が誤りのない道を歩んでいくための栄養素----海外の正確な事
情は?歴史の正しい事実は?これから進むべき方向は?----それが情報です。
 
 

┌―――――「縄文塾通信」中村忠之氏主宰

コップに半分の水。「まだ半分も残っている」と喜ぶ人「もう半分しかない」
と嘆く人。いまの日本は圧倒的に後者が優勢だ。今年は、極力縄文の有り様に
沿って「陽=プラス思考=楽天的」でいくつもりです。乞うご期待を!
 
 

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ではまた、ホントに楽しい金曜日号でお会いいたしましょう。(^o^)丿

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