Mail-Magazine 07 BackNumber
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┃ ☆ 金 曜 版 ☆ ≪ WEB 熱線 第874号 ≫2007/06/08_Fri ++++ ☆
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┃ ☆ WEB 熱線 ☆ ―― アジアの街角から:亜洲街巷信息 ―― ++++ ☆
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┌―――――――――――☆☆ 今号の目次 ☆☆―――――――――――┐
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│・ごあいさつ ------ 新しい読者の皆様、ようこそ!! (^o^)丿
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│・八路空軍従軍記 -- 1952年、落下傘降下訓練 ----- by 大澄国一さん
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│・中国ひと口話 ---- 小皇帝小公主 ----------------------- by けんさん
│
│・問答中国語講座 -- お休みします ----------------------- by 白猫さん
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│・ぽんずの蘇州生活 太湖の水 ------------------------- by ぽんずさん
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│・読者の広場 ------ 銭鋒鋒さん。
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│・あとがき -------- モテル男とモテナイ男。
│
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│・広告掲載は(^^) http://chinachips.fc2web.com/pr/prindex.html
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◇―――――― 新しい読者の皆様、ようこそ!! (^o^)丿 ――――――◇
│
│1.週3回・月水金のお届けですが、月→水→金 という流れではなく、
│ 「月→月」「水→水」「金→金」というサイクルになっています。
│
│2.タイトルは同じですが、月曜日号・水曜日号・金曜日号は、それぞれ
│ 別々のマガジン、と理解してもらったほうが分かり易いと思います。
│ 更に頻繁不定期で「アジアビジネスの現場から」号が配信されます。
│
│3.ライター兼編集発行の私OJINと数人のライターさんで執筆しています。
│
│4.内容の転載や引用は自由ですが、必ず「出典元の名称とURL」を併記
│ して下さい。一報頂ければこちらも案内リンクを架けさせて頂きます。
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┃▼▽ 八路空軍従軍記 ▽▼ by 大澄国一さん
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☆ 1952年、落下傘降下訓練 ―――――――――――― 2007/06/08
1952年度訓練開始前のある時期に、長春映画製作所から映画「人民の子」
撮影隊が我が校に来てロケーションをする事になった。それに協力する為日本
教員3名がアメリカ式PT−19機に乗り、アメリカの飛行服を着て空襲シー
ンを撮影する事になった。
私はL−5を操縦し、カメラマンを乗せて空中撮影に協力した。先に離陸して
待機し、PT−19の編隊離陸や、空爆を後方上空から追いかけて写す。PT
−19をP−51に見せるため、脚が写らないように適当な高度差と距離を取
らなければならない。
予め状況設定を聞いていないので、いちいちカメラマンの指示で飛ぶので良い
アングルは撮れなかった。飛行機を使用しての撮影は初めてらしく、銃撃や爆
撃のシーンで、地面の爆発と飛行機の通過時間がうまく合わず、勝瑞さんが地
上で直接合図する場面も出てきたとか、大分苦労した様子であった。
幾日か経って、フィルム完成の試写会と協力お礼の夕食会が催されたが、何故
か私は招待されなかった。また、この映画も遂に見る機会はなかった。
3月頃だったか、突然飛行教員の落下傘訓練が行われた。これは、教員として
一度は体験すべきこととして学校が決定し、中央から落下傘部隊と輸送機(イ
リュ−シン)が派遣されてきた。
中国・日本教員は、全員身体検査の上訓練に入る。1週間、毎日毎日地上で飛
び降りの練習で足腰が痛くなり、宿舎の階段も上がれぬような苦痛であった。
けれど一人も落後しなかった。使用落下傘はソ連製の物で、昔の日本製と比べ
ると、補助傘が直接本傘を引き出すのでなく、本傘を包む袋を引き出し開傘す
る仕組みになっているので、開傘時の衝撃を和らげるとの事。
いずれにしろ、飛行経験が相当長い日本教員も、降下した経験者は一人もいな
かった。日本では、飛行訓練時に落下傘降下はやらなかったからだ。私達は興
味と不安が交錯した心理状態で参加した。勿論身体検査合格者のみである。
落下傘部隊のイリューシン輸送機と隊員が派遣されてきて、教員が指導者とな
り、階段からの飛び降り、実際の輸送機からの飛び降り着地、及びその後の収
傘等ひと通り修得していよいよ本番となる。
当日は好天に恵まれ、全校工作員と市の行政関係者が招待されて参観に来た。
聞けば家族隊の飛行教員の奥さん達も参観に来たとか。大半の人は上手く開く
だろうか?……と不安を抱いていたとか、参観より主人の安否を気遣うという
気持ちだろう……
4班に分かれ、1班7人でイリューシンに乗り込む。この時初めて知ったが、
操縦士はかつての5中隊卒業生だった。話す時間もなく、緊張した面持ちで機
内に入った。
私は第1班として最初の降下組に加わった。機内には既に傘兵(空挺)部隊の人
達が乗り込んで座っていた。賑やかに我々を迎えてくれた。ここでもこの傘兵
の中に、かつて千振で教えた国民党から来た元飛行員が居た。何かの理由で転
科したのだろう。お互いに向かい合って座った。ぐるっと見渡すと、その様子
は昔映画で見た落下傘部隊の勇姿といった感じである。
やがて機は滑走を始めた。……大きな音である。次第に気持ちが落ち着いてき
た、、というより度胸を据えた感じである。傘兵達は私達に気を遣ってか皆で
歌を歌い気楽なところを見せていた。
何時も眺める牡丹江とは少し気分が違う。高度800mからの降下だそうだ。
ブーブーブーとブザーが鳴った。降下地点に近付いたのだ。今まで賑やかだっ
た傘兵は、一斉にサッと立ち上がり、各自開傘フックを機内のロープに掛け、
出口に向かって一列に並んだ。その顔付きはさっきと全然違う。ホー!と私は
感心した。
扉が開かれた。……ポッカリ開いた大きな口から地上の畑が見えた。
私達は傘兵の動作をジーッと見ていた。彼等は私達の降下の前に、模範演技と
して飛び降りてくれるのだそうだ。ブー……二度目のブザー。降下の合図だ。
ダ…ダ…ダ…と足音がしたかと思うと、アッという間に全員居なくなった。そ
の動作の速いこと速いこと……10秒とは掛かっていないだろう。
機は旋回して再び元の方向へ。いよいよ自分たちの番だ。立ち上がって一列に
並ぶ。高度800m、教員が一人一人の傘を点検してからフックを掛けてくれ
た。
出口から地面が大きく広がって見える。ブーブーブー、降下準備、思わず緊張
して待つ。ブー!「降下!」教員が叫ぶと同時に先頭の肩を叩いた。
私は後ろの者から押し出されるようにステップを踏んだ。……と思ったが踏み
外して転がり落ちるようになった。思わず目を瞑った。……何秒かして傘は?
……と思って上を見た。傘は大きく開いていた。----三っつ数えて開かぬ時は
予備傘を引く事になっていた。
静かだ……何の音も聞こえない……ゆっくりと降りていく。下を見た。畑が広
く見える。機上から見るのとは違った感じだ。暫くして私の傍らを後から降り
た山本さんが追い越して降りていった。
「オーイ」と呼びたくなる……禁じられているので止めた。本当に静かだ。映
画のトーキーが突然消えたような世界……見とれているうちに地面が近付いて
きた。滑走路上の予定地を外れ、畑の中にドスーン!と尻餅を突くように着地
した。
急いで収傘して集合地点に走った。全く無風状態に近かったので、本当に楽で
あった。途中で見回りに来たジープに出会った。手を振って走り抜けた。こん
ないい気分は味わった事がない。快適とは正にこういう事を言うのだろう。
後の組になるほど風が出て来て、着地時に引きずられて怪我した者もいた。兎
に角全員開傘着地して先ずは成功であった。終わって宿舎に帰り、直ぐ入浴。
身体検査をしてその晩は大変なご馳走が出た。一度飛び降りると体重が5kg
減るとか……!
翌日、降下者全員に「降下徽章」が授与され、軍服の胸に着けた。全くいい気
分であった。
= この稿つづく =
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▽
「八路空軍従軍記」は、あと1ヵ月半ほどで
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┃▼▽ 中国ひと口話 ▽▼ by けんさん
┃
☆ 小皇帝小公主 ――――――――――――――――――― 2007/06/08
一人っ子政策の結果、子供はまさに皇帝です。女の子は小公主と呼ばれます。
子供の服装がよくなり、少なくとも都市部では、かつてのしらくも頭に青洟を
垂れ流した子供は見かけません。
日本でも最近は「知らない人には絶対に随いて行くな」と教えなければならな
いほど物騒な世の中になりましたが、中国も子供の下校時には、校門の前に出
迎えの親が黒山になっています。
日本の中国関係の新聞で見たのですが、解放軍の兵士に親離れしていない子が
いて、兵営の前に両親が屋台を出し、息子に食事をさせているという記事を見
ました。嘘みたいですが、珍しくない光景のようです。
爺婆が 四人で 一人の孫を抱き
= おわり:次をお楽しみに =
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――♪♪ 海外格安航空券♪海外ホテル情報 ♪♪――
ウチの読者は海外へ行かれる機会が多いだろうと考えまして、便利に使って頂
こうとこんなページを作ってみました。今まで利用していたところもあります
でしょうが、ーーー安ければ勿論、同じ料金ならば、このページから注文して
頂けますと「アジアの街角から」はなにがしかの収入を得ることができます。
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┃▼▽ ぽんずの蘇州生活 ▽▼ by ぽんずさん
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☆ 太湖の水 ――――――――――――――――――――― 2007/06/08
蘇州は太湖の水を水道水として引いていますが、先日、同じく太湖の水を使っ
ている無錫が大変なことになっていました。高温、少雨で、太湖の水位が50
年来の低さとなって、藍藻が異常発生、水道水まで異臭を放つようになってし
まったそうです。
ネットであちらこちらのニュースを見たところ、無錫の駅を降りたら悪臭がし
たと書いてありました。水に悪臭…ということで、炊事、飲用水としても問題
あるし、洗濯もできない、シャワーもだめ…ということで大問題になっていま
す。
ペットボトル入りの飲用水は飛ぶように売れ、市も、飲用水を無料で配ったり
したそうです。
これを緩和させるため、長江の水を3.67億トン引いて、太湖に1.9億ト
ン注水したとか。東京ドーム153杯分…というんでしょうか。
ところが太湖は広いですから、2213平方キロメートル、はてさてどれだけ
効果があったのか。
水位が2.9mだったのが3mまで回復した…と出ていましたから、10cm
は水位が上がったようです。
それにあわせて、人工降雨もおこなわれました。雷雨の予報が出ているときを
見計らって、人工降雨をおこなうためのミサイルを打ち上げたということで、
蘇州では、その打ち上げ後3時間に3.4mmの降雨があったそうです。
北のほうが雨量が多かったので、無錫ではもっと多く雨が降ったと思います。
同じ太湖の水を利用している蘇州ですが、今回の藍藻の大発生は無錫の取水地
点がひどかったということらしく、蘇州が取水しているあたりの藍藻の発生は
例年並みだとのことです。
でも、この藍藻の大発生は数ヶ月間は続くと発表されており、蘇州も同じよう
なことになるかもしれません。これからどうなるかわからないので気を抜かな
いように。
ゴミを捨てるなど、水質を汚すようなことはしないようにと呼びかけているよ
うです。
なんかこのごろ、不安になるようなことが多いです。ーーーため息ーーー。
その後、無錫の水質は改善されたとの発表がありました。
= つづく =
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▽
飲料水はどうされてますか?
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ぽんず家では、
日本では、簡易浄水器とスーパーのお水を利用していました。あと、炭も使っ
てました。簡易浄水器を使った後、ピッチャーに移し、炭を入れておくとこれ
また味がまろやかになるんですよね。
現在は、5ガロンタンクの水を購入しています。チケットを購入、電話をする
と家まで配達してくれます。
┌─┬───────────────────────────────┘
│★│「食品を買うときに、どの程度注意していますか?」アンケート結果。
└─┘
◇ 産地はっきり安心できるもの、無農薬栽培のものを買う - 6人 (24%)
◇ とりあえず国産は安心できるので国産のものを買う ----- 14人 (56%)
◇ あまり気にしない ----------------------------------- 3人 (12%)
◇ 安ければOK --------------------------------------- 2人 ( 8%)
┌──────────「アンケートへのぽんずさんの感想」
日本のものだと一応安心かなぁ....と思いますよね。皆さんもご一緒ですね。
ーーー口にするものもですから、本当に気になりますよね。
└──────────
┌─┬───────────────────────────────┘
│★│ 水についてのエピソード。
└─┘
┌──────────「(^^) OJIN です(^^)」
上海は黄浦江の水、無錫・蘇州は太湖の水、南通は長江(揚子江)の水を水源に
しています――――。
いつか訪ねて来た好朋友が、上海から無錫・蘇州と回って南通に来たのですが
好朋友が発行しているメルマガに、以下のような体験文を書いておりました。
┌--------
蘇州・南通・上海と旅する中で“水”を比べてみた。決して飲んでみたわけで
はありませんが口に含むと美味いかマズイか分かる。蘇州の水は特にマズイ!
のひと言。歯磨きをして口に含むと耐えられなくてオエーッとくる。
口に含むだけでオエーッてきたのは初めての経験。表現し難い味、臭い。ドブ
くさいといいますか、例えていうならば樹の幹を押しつぶした時に出る樹液み
たいな気がしましたね。ーーーこれが“水の都”といわれてる蘇州の水の実態
なのです。
蘇州は扇子やシルクの刺繍製品が有名です。日本では知られていないが、ラー
メン(中国式麺)も有名らしい。世界ウルルンでも放送された「同得興」のラー
メンは本当に美味い。この地の麺は間違いないのだが、しかし・・・
どうしてこんなにマズイ“水”から美味い麺ができるの?
・・・・・・・・・“不思議”・・・・・・・・
マズイ“水”の理由を南通[ナントン]に行ってから聞いてみた。蘇州は西に広
がる太湖(=タイコ。日本の琵琶湖の3倍の面積)から取水されている。それが
最近、経済発展ゆえの環境汚染で水質が悪化しているらしい。ーーーそれに比
べ南通は揚子江から取水しているが、こちらは無味無臭で飲めてしまうぐらい
だ。
それから,上海の水もマズイ。これも味わってみれば分かります。こちらは街
の東側を流れる黄浦江(=ホワンプジャン、皆さんもご存知の外灘を流れる川)
から取水されている。黄浦江はほとんど流れが感じられない。
└--------
今はもう帰任帰国しましたが、以前仲良くしていた大日本インキの総経理に、
どうして全中国の中から南通に工場建設を決めたの?と聞いてみましたら、
「ウチの仕事は水が命ですから、中国各地の水を調査して一番良質で、尚且つ
硬水ではあるけれど日本の軟水に最も近かったので南通に決めたんです」
だから、水が命の製紙業、王子製紙さんも南通に決めたんだろうと思います。
┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┘
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┃▼▽ 読者の広場 ▽▼
┃
┌──────────「銭鋒鋒さん」
OJIN さん、突然のメール失礼致します。
このトイレについて、私見を述べさせて頂きます。私の家はこの如皋から60
キロぐらい離れている通州市で、こうゆう目的のトイレがまずありません。た
ぶんそんなに広い地域に広がっているのではないと思います。
目隠しのドアと垂れ幕とを比べると、下記のデメリットがあると思われます。
1.ドアを取り付けるもがいいけど、ロックして、外の人が入ってるのを分か
るようにしないと駄目なのでコストが高いし、写真のようなトイレには合わな
いと思います。
2.扉が常に閉まってる状態が多いと思うが、利用者が、営業(?)してないと
勘違いしたり、入ってるのにいきなり扉を開けられたりすることがある。
垂れ幕一枚だと、恥の所を隠しながら、足で、使っていますよとアピールでき
て、すべての問題が解決できる。ーーー以上、ご参考ください。
└──────────
▼
┌──────────「(^^) OJIN です(^^)」
銭鋒鋒さん、コメントありがとうございます。お久し振りの中国トイレ談議で
ございます。
直ぐ南側の如皋市江防郷でも見かけませんでしたから、そうなのかもしれない
ですね〜〜。
└──────────
┌──────────「daz さん」男性@三十代@自営業@東京
そうですね。(笑) 楽しく拝見させていただきました。
中国系でも、華僑の方々と長年取引をさせていただく機会がありますが、どな
たも素晴らしい商才をお持ちです。そして、私自身も色々な勉強をさせていた
だいております。
また、その事により華僑の名を騙り、商売をしている中国系の方も多数存在す
る理由にもなっているそうです。その点で相手を見抜く力は特化されたスキル
といえるかも知れません。特に人事関係などに身をおかれる方は必須ですね。
サイト上の様々な情報は判断材料にもなります。
また寄らせていただけたらと思います。ありがとうございました。
└──────────
▼
┌──────────「(^^) OJIN です(^^)」
daz さん、ご褒辞を頂きましてありがとうございます。
たしかに、会社内における技術部門・製造部門対営業部門の違いのような感じ
をうけます。だから国と国との交渉事でも技術・製造屋が営業屋に丸め込まれ
るのは、こりゃ致し方ないのかなと‥‥。
とはいっても、日本国民としてはそれじゃ困るわけで、対外国業務に携る皆さ
んにはしっかりしてもらいたいもんでございます――――。
└──────────
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┃▼▽ あとがき ▽▼
┃
ーーー最近気がつきました。
見たくれカッコ良さはさておいて、(中国)女にモテル男とモテナイ男の違い。
モテナイ男は、何をするのにも「これでいいか?」「要るか?要らないか?」
「どれにする?」――――女の気持を大事にしてあげているといえばたしかに
そうなのかもしれませんが、女をぐいぐいリードする、というか、なんか女々
しい、というか、、、。
それと、なんでもチビチビ小出しーーー。バーンとまとめてぶつけてみるとい
うことをしない。小出しにして途中でうまくいけば多少なりとも安く上がる?
ーーーたぶん女は、直感的感覚的に男のそういう計算(狡さ?)を見抜いてしま
うんじゃないかと思うんです。で結局逃げられてチビチビ小出しが全部パー。
これはしかし、考えてみれば当たり前のことで、今ごろ気がつくようではもう
遅かりし由良之助〜〜なんでございましょうね〜〜(^^;
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ではまた、ホントに愉快な月曜日号!で、お会いいたしましょう!(^o^)丿
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┃ ☆ 月水金日 ☆ &≪ WEB 熱線 ≫≡アジアの街角から≡
┃ │ (*^−^*) │ 発行元:Chinachips編集局 発行責任者:OJIN
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