Mail-Magazine 07 BackNumber
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┃ ☆ 金 曜 版 ☆  ≪ WEB 熱線 第844号 ≫2007/03/30_Fri  ++++ ☆
┃ │ (*^−^*) │ ├──────────────────┤ +☆
┃ ☆ WEB 熱線 ☆ ―― アジアの街角から:亜洲街巷信息 ―― ++++ ☆
┃ └─────┘ └──────────────────┘ + ☆
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┌―――――――――――☆☆ 今号の目次 ☆☆―――――――――――┐

│・ごあいさつ ------ 新しい読者の皆様、ようこそ!! (^o^)丿

│・八路空軍従軍記 -- 1948年、訓練模様(1) ------- by 大澄国一さん

│・中国ひと口話 ---- 地下銀行 --------------------------- by けんさん

│・問答中国語講座 -- お休みします ----------------------- by 白猫さん

│・ぽんずの蘇州生活 ペットボトルのお茶 --------------- by ぽんずさん

│・読者の広場 ------ (=∵=)

│・あとがき -------- 中国庶民の暮らしにふれる旅:南通へ行こう!

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│・広告掲載は(^^) http://chinachips.fc2web.com/pr/prindex.html

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◇―――――― 新しい読者の皆様、ようこそ!! (^o^)丿 ――――――◇

│1.週3回・月水金のお届けですが、月→水→金 という流れではなく、
│  「月→月」「水→水」「金→金」というサイクルになっています。

│2.タイトルは同じですが、月曜日号・水曜日号・金曜日号は、それぞれ
│  別々のマガジン、と理解してもらったほうが分かり易いと思います。
│  更に頻繁不定期で「アジアビジネスの現場から」号が配信されます。

│3.ライター兼編集発行の私OJINと数人のライターさんで執筆しています。

│4.内容の転載や引用は自由ですが、必ず「出典元の名称とURL」を併記
│  して下さい。一報頂ければこちらも案内リンクを架けさせて頂きます。

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┃▼▽ 八路空軍従軍記 ▽▼             by 大澄国一さん
 
☆ 1948年、訓練模様(1) ――――――――――――― 2007/03/30
 

私は104号機を機械員の鈴木さんと受け持つ事になった。飛行学生は4人で
去年と同じである。種々の情況から乙班は飛行課目が全部終わっていないので
継続する事になった。――――学生も慣れて、操縦の基本も理解できていたの
で、訓練は順調に始まった。離着陸を復習し、できるだけ多く単独で飛ばせて
個人個人の自信を深めさせた。
 
(飛行乙班と乙班大澄教学組の写真あり)
 
しかし、途中でガソリンの入手が難しくなり、急遽修理廠で気化器を改造して
アルコールを使用する事になった。これは、降下中スロットルを閉め過ぎると
シリンダー温度が下がり過ぎ、エンヂンが屡々[しばしば]停止した。
 
同時に機材部品の不足をきたし、尾輪が破損しても取り替えができず、他機種
のものを代用したり、機体の補修も鋲が無くてネジ止めにしたり、甚だしい時
はジュラルミンの代わりに補強枠を作って修理した。こんな事で大丈夫かな?
……と心配するより、この方法しかないんだと諦め気分であった。
 
エンジンも、新品と取り替える事はできぬので、何回も分解手入れを繰り返す
だけだった。従って性能は日本軍時代より落ちていた。飛行速度は元来200
〜210kmは出ていたのが、180〜190kmぐらいに、エンヂン回転も
2000rpmあったのが1800〜1900rpmに下がっていた。
 
車輪も、止むなく他機種の高圧タイヤを使用したので、地上滑走のクッション
が悪く、大きな衝撃を受けるため胃腸が崩れ落ちるような感じで、訓練が終わ
ると腹や腰が痛くなった時もあった。
 
初期では落下傘もなく、ベルトも手製の麻縄のようなものを使ったが、これは
危険であるので、直ぐに布製ではあるが幅広い従来の物を模倣した丈夫な物が
作られた。
 
機体も、去年の乙班の時は良かったが、訓練班が増えたため機体が足らず、3
中隊の我々はみな去年修理廠の生産競争で作られたものであった。操縦席の前
面は何とか従来の樹脂ガラスであったが、側面は一部普通ガラスの厚めのもの
を填めてあった。
 
通常は前席天蓋は開けて飛ぶので支障はないが、後部の教官席は酷いもので、
上の部分はジュラルミンを張り視界はゼロ、側面はガラス節約でアルミ板を張
り、30センチ程の窓を作りそこにガラスが嵌めてある。
 
プロペラは代用がないので、曲がったものをハンマーで叩いて修正するという
やり方であった。先の章で書いたように、全て寄せ集め、間に合わせである。
 
このようなポンコツ同然の飛行機ではあったが、九九高練は強かった。その後
何年も使ったが訓練に耐え飛んだ……世界にもまれな記録だと思う。
 
また、日々の訓練を保証するために材料廠の資材集め、機械廠の代用品の製作
等、私達の知らないところで多くの人が苦労していた事も忘れてはならない。
 
笑うに笑えない、泣くに泣けない数多くの失敗があり、上部との意見衝突のト
ラブルも多々あったと後日聞かされた。当時の中国軍幹部から常に出る言葉は
……「想辨法(色々考えよう)」であった。
 
以上の状況から、機体に関してはむしろ日本教官のほうに不安があったが、学
生のほうは何の危惧も抱かず、素直に言われたとおり訓練に励んでいた。いや
知ってはいても我々を信頼するしか仕方がなかったのではないか?・・・・
 
嘗て敵であった日本の教官、日本人の整備、或いは技術者が修理した飛行機…
…これで素直に飛行練習が出来るだろうか?……従来の日本人感覚では少なく
とも不安と不信を持つと思う。ここに何か大きな違いがあるように思う。
 
我々を遙かに超えた政治的考え方か?……とにかくこの1948年は最も困難
複雑な状況下にあったので、今でも一番印象の深い時期であった。又、革命戦
争も大きな転換期であったので、我々に最も大きな影響を与えた時期でもあっ
た。
この年の初め、東北民主聯軍は東北人民解放軍と改称した。同時に解放軍航空
学校となった。
 
訓練も順調に進んでいたある日、私は日頃考えていた事を実行した。
 
それは、先にも述べたように、機体は古く整備は難しくなる、中国の機械学生
も正規の教育を受けてきたのではなく、いわば見習いみたいなものだ。日本人
機械員のやる事を一緒に手伝って覚えていく。
 
従って、より正確に細かい説明がしたくても言葉が上手く話せないので分から
ない。又、古い機体をより良く維持して飛ばせるためには、飛行員と機械員の
意思疎通が保たれていなければならないと考えていた。
 
幸い私は中国語が大体話せる。そこでこの日訓練が終わって機体を掩体壕に隠
して燃料を抜き取る作業を終えた時、飛行学生の組長に提案した。「皆で会議
をしたらどうか」と、その内容を話した。彼は同意してくれた。
 
そして日本人機械員には私から、飛行・機械学生には彼から、それぞれの言葉
で話し合った。全員直ちに賛成してくれた。それなら明日から始めようと決め
た。私はこれを三合会と名付けた。即ち学生・機械・教官の三者会議とでもい
う意味で、今でいうミーティングというものだ。
 
翌日から毎日訓練終了後翼の下で、その日に感じた事や意見等、小さな事だが
具体的に提出され、討論し解決方法を考え出した。中には上部へ提出するよう
な問題も出てきた。
 
結果は有効であった。機械員と飛行学生の相互援助というか三者一体で飛行機
は順調に飛んだ。こんな事は過去の日本軍では考えられない事だ。やがてこの
事は中国側の党委員会にも報告され、高い評価を得たと後で学生が知らせてく
れた。そしてこれを全中隊に広め実行するよう指示が出された。
 
しかし、何故か技工科は、これを三員会と名を変えて、他の飛行班の者が創設
したかのように機関誌上に発表した。「俺は進歩分子じゃないからなぁ……」
と自分に言い聞かせた。
 

                        = この稿つづく =
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▽56
 感想やご意見をお待ちしています。 ojindesu@hotmail.com
 http://form.tok2.com/home/Chinachips/otayori.html
 
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「八路空軍従軍記」のページ ▼ はこちら!!
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┃▼▽ 中国ひと口話 ▽▼                by けんさん
 
☆ 地下銀行 ――――――――――――――――――――― 2007/03/30
 

中国の地下銀行の取引高が、2003年に10兆円を越えたと報道されていま
した。これは正規の銀行取引高の3割を占める額だそうです。
 
日本に密入国して稼いだ金も地下銀行で送金されます。
 
まず日本の地下銀行の手先に電話をして来て貰う。
 
送金相手と金額を言う。
 
手先が中国へ電話をする。
 
中国側の地下銀行がその金額を相手に届ける。
 
相手が送り主に受け取ったと電話をする。
 
そこでこちらの手先に支払って取引完了。
 
手数料は1%。所要時間が30分。
 
安くて、安全、迅速、確実。地下銀行のモットーです。
 

地下銀行 庶民のニーズに 花盛り
 

                   = おわり:次をお楽しみに =
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「中国ひと口話」収載ページ ▼ はこちら!
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┃▼▽ もの凄く軟っこいムフフフ♪ ▽▼

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│     ○●○ スケベアンケートを開始しました! ○●○
 
             でも注意イッパツ!
                 ↓
 
 興奮即血圧が騰がる方、心臓の弱い方、生真面目石部金吉はクリック不可!
 
         おっと!もちろん18才未満もダメ!
 
   【!!ちゃんと断りました ▲ からねッ!!あとは自己責任!!】


└→ (^^; http://huaxin.blog78.fc2.com/
 

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┃▼▽ ぽんずの蘇州生活 ▽▼             by ぽんずさん
 
☆ ペットボトルのお茶 ―――――――――――――――― 2007/03/30
 

暖かくなってきて、外出するときにペットボトルの水やお茶を準備するように
なりました。
 
外を歩いていると、結構喉が渇きます。これは日本ではあまり感じないことの
ような気がします。
 
中国ではほとんど自動販売機がないので、その飲み物はスーパーやら、道端で
飲み物を売っている人たちから買います。夏の暑い時期には、発泡スチロール
の箱に氷とペットボトルをいれて飲み物を売っている姿をあちらこちらで見か
けます。
 
私はペットボトルの水を買うことがほとんどなのですが、それには理由があり
ます。中国にも勿論ペットボトル入りのお茶はあるのですが、これがちょっと
曲者。一口飲んで「え!」と思うことがあるのです。
 
そしてペットボトルを良く見てみると、「低糖」の文字が…
 
そうなんです。中国のペットボトル入りのお茶、結構甘いものが多いのです。
 
ウーロン茶も緑茶もジャスミン茶も「低糖」があります。スーパーなどで買う
ときには「無糖」と書いてあるか確認するのですが、道端買いでは確認もせず
飲んでしまい、「またやっちゃったぁ〜」と思うことしばしば。
 
紅茶ならまだ甘くてもよいのですが、烏龍茶、緑茶、ジャスミン茶の甘いもの
にはつらいものがあります。ところが、体温を越す猛暑の昨夏は甘いお茶がと
てもおいしく感じられました。
 
そのときも、気が付かずに「低糖」のものを買ってしまったのですが、暑さに
体が疲れていたこともあったのでしょう、すっと飲むことができたのです。
 
それから、酷暑の日にはちょっと甘い紅茶を買うようになりましたが、これは
慣れの問題かもしれませんが、甘い烏龍茶はやっぱり苦手です。
 
買うとき注意をしなくては!と思うこのごろです。
 
蛇足ですが…飲み終わったペットボトルはゴミ箱へ。最近は中国でもリサイク
ルゴミと普通のゴミに分かれているところが多くなりました。
 
廃品回収の人がいれば、ペットボトルも買い取ってくれます。
 

                           = つづく =
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 「ペットボトルのお茶」は、
 
◆−食べ物も、飲み物も甘くても平気!!!
http://clickenquete.com/a/a.php?M0000088Q0020240A1e5bd
◆−甘いものは良いけれどペットボトルのお茶が甘いのはご勘弁
http://clickenquete.com/a/a.php?M0000088Q0020240A2f90d
◆−間違えて飲んで、散々な目にあいました(~_~;)
http://clickenquete.com/a/a.php?M0000088Q0020240A3a744
◆−聞いただけで、十分です。(ーー;)
http://clickenquete.com/a/a.php?M0000088Q0020240A45ce9
◆−ぜひ飲んでみたいです!!!(^。^)
http://clickenquete.com/a/a.php?M0000088Q0020240A5d9b4
○結果を見る
http://clickenquete.com/a/r.php?Q0020240C2259
○コメントボード
http://clickenquete.com/a/cb.php?Q0020240P00C0913
 
締切:2007年04月02日18時00分
協力:クリックアンケート http://clickenquete.com/
 
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ぽんずは、
紅茶なら甘いのOKですが、他のお茶はできれば避けたいです。
 
┌─┬───────────────────────────────┘
│★│「高級スーパー、あなたが買うものはなんですか?」アンケート結果。
└─┘
◇ 外国の食材や高級食材を買っていつもと違う料理を作る --  4人 (33%)
◇ 外国のお菓子 自分用(^^♪にも、贈り物用にも! -------  0人 ( 0%)
◇ 珍しい商品を見るだけ(^^ゞ ---------------------------  6人 (50%)
◇ 高級スーパーなんていったことありませんよ! ----------  2人 (17%)
 
┌──────────「アンケートへのぽんずさんのコメント」
 
高級食材を買って腕を振るわれる方も結構いらして、皆さんどんなものを使っ
て、どんなお料理を作られるのかにも興味がわきました。
 
└──────────
┌─┬───────────────────────────────┘
│★│ コメントボードに頂きました感想?
└─┘
┌──────────「ミカの赤い服さん」
 
ぽんずさん、こんにちは。
「高級スーパーなんていったことありませんよ!」に投票しました。
 
考えたら、ほとんどの物を近所の大手スーパーマーケットのジャスコで買って
います。「あれもジャスコ、これもジャスコ」という感じです。
 
そういえば、高級スーパーどころか、デパートでもここ数年買い物をしていま
せん。トホホ。
 
└──────────
 ▼
┌──────────「ぽんずさんから」
 
高級スーパーもデパートも、私も立ち寄っても眺めることがほとんどです。
私も日本では、ほとんどをヨーカドーですませていました。=近所にあったの
で....。
蘇州でも、
デパートのブランド店を覗いては「素敵だけど、誰が買うんだろう....」と、
ため息のぽんずです。
 
└──────────
 
┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┘

 感想やご意見をお待ちしています。 ojindesu@hotmail.com
 http://form.tok2.com/home/Chinachips/otayori.html
 
┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┘
 
「ぽんずと中国と日本と」収載ページはこちら!
 http://chinachips.fc2web.com/repo1/011000pengzi.html
 
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┃▼▽ アナウンスメント ▽▼

┌─┬───────────────────────────────┐
│♪│ 江蘇省南通市「ちょこっと便利サービス」は如何ですか?
└─┘ http://chinachips.fc2web.com/01lacarte/000fuwu.html
 
┌─┬───────────────────────────────┐
│♪│ 収益を伴う業務の広告宣伝:メールマガジンへの掲載について。
└─┘ http://chinachips.fc2web.com/pr/prindex.html#1/4
 
┌─┬───────────────────────────────┐
│♪│ 収益を伴う業務の広告宣伝:サイトページへの掲載について。
└─┘ http://chinachips.fc2web.com/pr/prindex.html#webpage
 
┌─┬───────────────────────────────┐
│♪│ 会社やお店の情報発信ページを当サイト内に設けてみませんか?
└─┘ http://chinachips.fc2web.com/pr/prindex.html#mypage
 
┌─┬───────────────────────────────┐
│♪│ (中国やアジア関連で)収益を伴わない公告広報:メルマガへの掲載。
└─┘ http://chinachips.fc2web.com/pr/prindex.html#free
 
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 

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┃▼▽ 読者の広場 ▽▼
 
 (=∵=) お便りはありませんでした。
 
 
 
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┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃▼▽ あとがき ▽▼
 
〜〜〜暖かくなってまいりましたですね〜♪
 
ここ江蘇省南通市でも、日中の最高気温は28℃とか30℃とかになってきて
冬の間は天然冷蔵でも大丈夫だったたビールも、冷蔵庫で冷やさないとウマク
ない、ようになりました。
 
4月下旬から5月中旬までの気候のいい時期に、以前企画して実行直前にSA
RS騒ぎが勃発して立ち消えになってしまった、「中国庶民の暮らしにふれる
旅:南通へ行こう!」を復活させてみようと企んでいます。
 
2003年、あのときの経過は ▼ ここ!
http://chinachips.fc2web.com/off/03off01.html
 
日程などが決まりましたら発表させて頂きます。
 
一人でも多くの皆様のご参加をお待ちいたしております!
 

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ではまた、ホントに愉快な月曜日号!で、お会いいたしましょう!(^o^)丿
 
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┃ ┌─────┐
┃ ☆ 月水金日 ☆ &≪ WEB 熱線 ≫≡アジアの街角から≡
┃ │ (*^−^*) │ 発行元:Chinachips編集局 発行責任者:OJIN
┃ ☆ WEB 熱線 ☆ HomePage http://chinachips.fc2web.com/
┃ └─────┘
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┃  http://melma.com/contents/moy2006/result.html#cat20
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┃  http://melma.com/contents/moy2005/result.html#cat20
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┃  http://amds.jp/2006amds_award.htm
┃⇒「AMDS」「2004年度AMDS大賞特別賞」受賞
┃  http://amds.jp/2004amds_award.htm
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┃  http://melten.com/Dream.cgi

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