Mail-Magazine 07 BackNumber
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
┃ ┌─────┐ ┌──────────────────┐ + ☆
┃ ☆ 金 曜 版 ☆ ≪ WEB 熱線 第815号 ≫2007/01/19_Fri ++++ ☆
┃ │ (*^−^*) │ ├──────────────────┤ +☆
┃ ☆ WEB 熱線 ☆ ―― アジアの街角から:亜洲街巷信息 ―― ++++ ☆
┃ └─────┘ └──────────────────┘ + ☆
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
┌―――――――――――☆☆ 今号の目次 ☆☆―――――――――――┐
│
│・ごあいさつ ------ 新しい読者の皆様、ようこそ!! (^o^)丿
│
│・八路空軍従軍記 -- 牡丹江無聊の日々 --------------- by 大澄国一さん
│
│・中国ひと口話 ---- 風化したものしないもの ------------- by けんさん
│
│・問答中国語講座 -- お休みします ----------------------- by 白猫さん
│
│・ぽんずの蘇州生活 日本人といったらカレー! --------- by ぽんずさん
│
│・転載記事 -------- 苦悩の毎日新聞 ----------------- by 平井修一さん
│
│・読者の広場 ------ hideおじさん。
│
│・あとがき -------- 明日は南通オフ会。
│
│〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
│
│・広告掲載は(^^) http://chinachips.fc2web.com/pr/prindex.html
│
└―――――――――――――――――――――――――――――――――┘
◇―――――― 新しい読者の皆様、ようこそ!! (^o^)丿 ――――――◇
│
│1.週3回・月水金のお届けですが、月→水→金 という流れではなく、
│ 「月→月」「水→水」「金→金」というサイクルになっています。
│
│2.タイトルは同じですが、月曜日号・水曜日号・金曜日号は、それぞれ
│ 別々のマガジン、と理解してもらったほうが分かり易いと思います。
│ 更に頻繁不定期で「アジアビジネスの現場から」号が配信されます。
│
│3.ライター兼編集発行の私OJINと数人のライターさんで執筆しています。
│
│4.内容の転載や引用は自由ですが、必ず「出典元の名称とURL」を併記
│ して下さい。一報頂ければこちらも案内リンクを架けさせて頂きます。
│
◇―――――――――――――――――――――――――――――――――◇
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃▼▽ 八路空軍従軍記 ▽▼ by 大澄国一さん
┃
☆ 牡丹江無聊の日々 ――――――――――――――――― 2007/01/19
敦化から帰って暫くの間は、訓練処の建物で起居し何もない毎日を過ごした。
(1978年撮影:牡丹江訓練処跡の写真あり)
或る日曜日、街へ出かけて日本人に遇った。鉄路局に働いているとか聞いた。
その人は私の着ている軍服を見て目を疑っていた。「あんた、民主聯軍か?」
と訊いてきた。「うん」と返事したきり後は話さなかった。ヘタに喋って反感
を持たれてはまずいと思ったからだ。
その後、いっぺんに牡丹江中の日本人に知れ渡ったらしい。「八路軍の中に日
本人がいる?!」と――――。
当時、黒竜江省一帯は「解放区」といって民主聯軍の支配下にあり、比較的落
ち着いていて、住民はせっせと働いており内戦の危機感は感じられなかった。
商店はあまりなかったが、日用品は不自由なく買えた。露店がずらり並んでい
て、俗に「泥棒市場」といわれていた。
売っている物の殆どは日本人の家から盗ってきた物か、日本人から買い叩いた
物らしい。私も市場で買物をしたが、店の中国人がニヤニヤしながら「[イ尓]
是八路軍[口馬]?(お前は八路軍か?)」と話しかけ笑っていた。
この頃だったと思うが、若い西谷という少年飛行兵出身の者が入ってきた。ハ
キハキした頭の低い好青年であった。また、同じ頃に平信さんの奥さんが胸を
患い寝込んでいた。平信さんは宇都宮以来の旧友、というより先輩である。暇
があるとよく部屋に行き話をした。時に喧々囂々と議論することもあった。そ
れでもまた遊びに行き議論した。
私達独身者は大部屋に起居し、家族持ちは階下の個室または周囲の家の個室に
住んでいた。黒田さんの奥さんもこの頃胸を患って寝ていた。私は「遼陽から
来た女房は弱い…」てな失言をして恨まれた事もあった。(黒田は小深田さん
の変名である、この頃は多くの者が変名していた)その頃の私は毒舌多弁で煩
がられていた――――。
私の隣で寝ている満航出身の枇杷田君は黙々とラジオの組立に熱中していた。
日曜日毎に市場へ部品を漁りに行っては買ってきて、首を傾げながらコツコツ
と作っていた。
ある時突然そのラジオが鳴りだして、日本の放送が聞こえた。周りに居た者は
わぁーっ!と寄って耳を澄ました。わずか数分の音楽だったが懐かしかった。
それから、俄然枇杷田君の技術が注目されるようになった。
こうして毎日ブラブラしているのが退屈なのと、何かしたいという気持から、
或る日、合作社を作ろうという話になり、私と枇杷田君と、もう一人名は忘れ
たが3人で準備することになった。
訓練処の「何」処長の許可を貰い、正門前の大通りに面した廃屋を1軒借りて
そこに日用品を並べた。但し酒類は禁止。居留民会から女性一人を頼んで店番
をしてもらった。これで航空隊の人達は街まで買物に行かなくて済むようにな
り喜ばれた。
この合作社を作るに際して、何所長は色々と力を貸してくれた。店の売り上げ
は儲かるほどではなかったが、ブラブラしているよりは面白かった。ーーーし
かしこれは長くは続かなかった。2ヶ月ほどで休業した。私達にそれぞれ仕事
が出来たからである。
ーーー女の人はそのまま航空隊の誰かの保母さんになった。
……書き忘れたが、この間に学校は対外呼称を「六一部隊」と改めた……
= この稿つづく =
┌─┬───────────────────────────────┘
│★│ お便りで頂きました感想。
└─┘
┌──────────「爺さん」
大澄さんといい松本さんといい、似たような境遇にありながら、私には考えら
れなかった体験談。
非常に興味を持って読ませて頂いています。これからも楽しみにしています。
爺さん、拙文をお読み頂き有り難うございます。敗戦後外地にいた日本人はそ
れぞれの体験をして、それぞれの人生観を持ったと思います。私もいろいろな
体験記を知りたいと思っております。
今後ともよろしく。
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃▼▽ 中国ひと口話 ▽▼ by けんさん
┃
☆ 風化したものしないもの ―――――――――――――― 2007/01/19
東北地方を旅すると、まだトーチカを鉄道沿線などで見ることができます。東
寧要塞のように観光用に保存されたものもありますが、牡丹江の橋の袂のトー
チカはまだ現役の軍事施設です。
以前(2002年)まで、ハルピンの交差点のど真ん中にあったものは、障害
物が撤去されていないだけでしょう。これは、近く消える運命のはずです。も
う無いかもしれません。
トーチカではありませんが、チチハルの埋設毒ガスは、負の遺産として風化し
ていません。
歴史は、ディジタル写真の画像要素を減らすように、時間と共に風化していま
すが、画像要素を減らしても減らしても「侵略」という事実は消えないようで
す。
恩讐は 風雪の彼方に 去りやらず
= おわり:次をお楽しみに =
┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┘
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃▼▽ もの凄く軟っこいムフフフ♪ ▽▼
┃
┌─────────── (^O^)
│
│ ○●○ エロスプラネット ○●○
だけど
興奮即血圧が騰がる方、心臓の弱い方、生真面目石部金吉はクリック不可!
おっと!もちろん未成年もダメ!
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃▼▽ ぽんずの蘇州生活 ▽▼ by ぽんずさん
┃
☆ 日本人といったらカレー! ――――――――――――― 2007/01/19
日本人だったらカレーですよね!って、本当に外国にいるとそう思います。
とくに子供はそうなのではないでしょうか!インドとかタイとかそんなカレー
ではなくて、こういっては何ですが「りんごと蜂蜜、とろ〜り、とけてる!」
(西城秀樹風でお願いします。私はその年代!ついでに、河合奈保子もつけて
ください!)日本風のカレーです。
そのパッケージを調味料のコーナーで見つけました!
「こりゃ買わなくては!」
と思ったぽんず母娘、即買い物籠へ。
値段を見て、や〜〜〜な予感!はしたんですけどねーーー。
家に帰っていつもの通り作りました!何も違っていませんよ!いつもの通り!
「りんごと蜂蜜、とろ〜り、とけてる!」のカレーは日本人なら、殿方だって
作れますよね!!!!!!
ところが、出来上がったカレーは八角の味がしました。ーーーそれになんとな
く水っぽい。
それから、いろいろ入れました!
しょうゆ、ソース、ケチャップ… とろみをつけるのに
う〜〜〜ん、やっぱり八角の味がぁ。
これじゃカレーじゃなくてジャーリー(←中国語の発音)だ!
これに懲りないぽんず母娘、次は、温めるだけのカレーに挑戦。
(って実験台はイアン=息子)ちょっとだけ味見をして、やんず=娘)曰く
「荷物が届いたら、香辛料買って、インド風のチキンカレー作ろうよ」
八角の味と、なんとなく甘い味、が合いませんでしたーーー。
その後、同じ中国語のパッケージでも、繁体字(中国語旧字体)のものを発見。
これは日本と同じ味がしました。値段が何倍も違いましたけれど‥‥
┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┘
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃▼▽ 転載記事 ▽▼ by 平井修一さん:メルマガ「頂門の一針」
┃
┌──────────「(^^) OJIN です(^^)」
以前から、大マスコミの、特に新聞の発行部数については、かなり「??」と
感じていましたが、面白い記事を見つけました。
└──────────
☆ 苦悩の毎日新聞 ―――――――――――――――――― 2007/01/19
15年ほど前だったか、毎日新聞社の子会社から仕事の依頼を受け、お堀端の
本社ビルを訪れことがある。一歩足を入れてびっくりした。ぼろぼろのビルで
ある。
このビルは1966(昭41)年に竣工したから、小生が訪ねた頃は築25年ほ
どであり、ぼろぼろのはずはないのだが、経営不振でメンテナンスに金をかけ
られないのだろう。印刷機械も旧式で、10年以上も前にタイムスリップした
気がした。
その際に、小生の部下だった女性とバッタリ出会ったが、早稲田大学雄弁会の
コネで「サンデー毎日」にもぐりこんだという。それも驚きだったが、毎日の
社屋のすさまじさに比べれば小ネタだ。
毎日新聞社の経営は依然として厳しいようだ。調べてみたが新聞社というのは
決算書を公表していない。読売も朝日もそうである。「知る権利」などといっ
て取材対象から情報をひっぱり出すくせに、自社の経営情報は隠す。
毎日新聞の発行部数は397万4559部(2006年1〜6月半期平均AB
Cレポート)とある。通勤の車内で毎日を読んでいるのを見たことがないので
「ほんまかいな」と調べていったら、毎日新聞販売店を経営していた人の記事
に出会った。
(添付の資料は)97年と2002年の比較表。実売数は5年で26万部以上
も減っていることが分かる。
└--------
┌--------
私のこれまでの調査では、押し紙は読売で2割、朝日で2〜3割、毎日で4割
だった。今回の資料で毎日のデータが正しいことが証明された。実売では読売
800万部、朝日550万部といったところではないか。
└--------
などと書かれている。
1年間で購読者が5万人も減る、1日あたり130人以上が減るのでは、経営
がおかしくなるのも当然だし、後10年もしないうちに200万部を切ること
だろう。これでは記者の意欲も減退しよう。
以上のような情報はマスコミでは決して得られなかった。ネットが普及したお
陰だが、都合の悪い情報を排除するような動きもあるようで油断はできない。
┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┘
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃▼▽ 読者の広場 ▽▼
┃
┌──────────「hideおじさん」男性@四十代@会社員@神奈川
OJIN さん ご無沙汰いたしております。仕事に忙殺され、お約束した原稿等
送れず大変申し訳なく思っております。このたびは、少々宣伝も兼ねておりま
すが、ユダヤ難民についてお話を書かせて頂きました。もしよろしければメル
マガに載せて頂ければ幸いです。
ところで、その後GOSAKUさんのお加減はどうなのでしょうか? 順調に回復さ
れていると思いますが、消息等お分かりになれば教えていただければ嬉しく思
います。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
中国・韓国とはちょっと離れているイスラエルの話です。
今月27日午後2時より、横浜にある「日本郵船歴史博物館」において元リト
アニア領事の杉原千畝氏とその関係者を中心とした「命を守った善意の人々」
という講演会が催されます。入場費用は1千円ですが、先着80名という制限
がございます。もし、ご興味があればと思いご紹介させて頂きます。
ちょっと宣伝になってしまいましたが、私の仕事の関係ということもあるので
すが、あの戦争に明け暮れていた当時において、ユダヤ人難民の多くを救った
という史実も忘れてはならないのではないかと思っております。
杉原千畝氏については、テレビドラマになったりと「日本のシンドラー」とし
てご存知の方もいらっしゃると思いますが、彼の「命のビザ」によって数千人
のユダヤ難民が難を逃れて日本に渡っております。
この難民を神戸や横浜の善意ある人々は暖かく迎え、いろいろお世話をし、そ
の後上海(当時はビザ無しで入れた)、北米、豪州へ渡っていったのです。その
際、それぞれの国に届ける役割を担ったのが日本郵船の「鎌倉丸」「八幡丸」
だったということもあまり知られておりません。
みなさんは、イスラエルと聞くと中東戦争とかパレスチナ問題とかあまり良い
印象を持っていないとのではないかと思いますが、ところがイスラエルはとい
うと、数少ない(?)親日国家のひとつなのです。その理由は、ユダヤ人がナチ
スドイツに迫害され逃げ惑っている際に、助けてくれた国が日本だったという
ものです。
杉原千畝・安江仙弘[のりひろ](大連特務機関長)・樋口季一郎(ハルピン特務
機関長)の3名は、エルサレムの丘にイスラエル建国功労者として記念碑(黄
金碑)に名が刻まれております。特に樋口氏は、モーゼ、メンデルスゾーン、
アインシュタインに次いで4番目に名前があります。
安江仙弘と樋口季一郎の両名のことを知っている方は少ないのではないでしょ
うか。――――この安江氏と樋口氏は、満州時代に2万人ものユダヤ避難民を
受け入れた責任者であります。当然ドイツからクレームが来ましたが、樋口少
将(当時)は「日本は同盟国ではあるがドイツの属国ではない」と突っぱねた人
たちでもあります。
昭和13年当時は「日独伊防共協定」があり、14年には「日独伊三国同盟」
に発展する時期にあたりますので、それを考えると相当勇気のある行動だった
といえるでしょう。
樋口氏は戦後、「戦犯」として取り上げられましたが「あの時の恩を返すのは
今だ」ということで世界中のユダヤ人が立ち上がり、GHQを動かし戦犯から
外させたことは有名です。
余談ではありますが、満州においてユダヤ難民輸送に一役買ったのが、当時満
鉄総裁だった「松岡洋右」ーーー後の外務大臣です。輸送に際して、お金も無
く切符も買えない人々に対して、いろいろ手を尽くしお世話したのが社団法人
「ジャパントラベルビューロー」今の「JTB」の職員たちでありました。
そして、樋口少将が談判し「君の言うことのほうが筋が通っている」と中央に
正式に認可を求めた上司というのが「東條参謀長」、後の東條英機首相です。
ともすれば戦前は、良いことなど何もなかった時代として語られる場合が多い
ですが、今でも人道上誇れる行動をとった日本人が数多くいたという事実は、
歴史に残していかなければならないのではないでしょうか。
└──────────
▼
┌──────────「(^^) OJIN です(^^)」
hideおじさん、本当にご無沙汰でございます。
そうですか、お仕事がお忙しかったんでございますか。続きの原稿がピタリと
来なくなりましたので、どうしたの?と訝っておりましたーーー。
GOSAKUさんは、ご子息がGOSAKUさんのメルアドを閉じてしまいましたので連絡
できませんけれど、お住まいの市とご本名や会社を経営されていたことやボラ
ンティア団体に関わっていたことなどが分かっておりますから、メールでお知
らせいたしますので、お時間のございます時に確認なさって頂けるよう希望い
たします。
ただ、ご子息からの最後のメールでは予断を許さない状態のように書かれてお
りましたので案じております。
└──────────
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃▼▽ あとがき ▽▼
┃
オフ会前の、これが直前の配信です。まだ参加を連絡頂けない方、ヨロシク♪
┌──────────「(^^) OJIN です(^^)」
07年1月20日(土)「アジアの街角から」新年オフ会を南通で開催します♪
♪奮っての参加申込みをお待ちしておりま〜〜す♪ (カモシカ同伴大歓迎!)
日時は?:1月20日(土)午後6時半―9時頃。(恒例どおりその後2次会!)
参加確定:東京の老上海さん & OJIN & 駐日営業部長さん & かっぱえびせ
んさん & その他。今のところ女性は3名です・・・・
要多少銭:割り勘です。(150元ぐらいかな〜?)
└──────────
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
・
ではまた、ホントに愉快な月曜日号!で、お会いいたしましょう!(^o^)丿
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
┃ ┌─────┐
┃ ☆ 月水金日 ☆ &≪ WEB 熱線 ≫≡アジアの街角から≡
┃ │ (*^−^*) │ 発行元:Chinachips編集局 発行責任者:OJIN
┃ ☆ WEB 熱線 ☆ HomePage http://chinachips.fc2web.com/
┃ └─────┘
┃ ───────────────────────────
┣>当誌は以下のメルマガ発行スタンドさんから推奨を受けてま〜すv(^^)v♪
┃⇒「 melma! 」
┃ 「メルマガ オブ ザ イヤー 2005 カテゴリ賞−地域情報部門」受賞
┃ http://melma.com/contents/moy2005/result.html#cat20
┃⇒「メルマガ天国」「ドリームランキング:第3位」
┃ http://melten.com/Dream.cgi
┃⇒「AMDS」「2004年度AMDS大賞特別賞」
┃ http://www.amds.org/2004amds_award.htm
┃
┣>広告掲載は(^^) http://chinachips.fc2web.com/pr/prindex.html
┃
┣>バックナンバー http://chinachips.fc2web.com/magbn/05bn.html
┃
┣>愛情・友情・苦情はこっち! ▽ なんでも大歓迎!だよ〜ん。(^○^)
┃ http://form.tok2.com/home/Chinachips/otayori.html
┃ 回答は--特に指定がなければ--メルマガ或はホームページ上でしま〜す♪
┃
┣>購読する!⇒ http://chinachips.fc2web.com/common/31mag.html
(無料)
┃
┣>配信ペース速過ぎ!内容つまらん!デカ過ぎ!って方は..以下で解除を..
┃ 先ずここで⇒ http://chinachips.fc2web.com/common/mailmag.html
┃ 次はこちら⇒ http://aizax.fc2web.com/common/to_ka.html
┃ 最後はここ⇒ http://chinachips.fc2web.com/hongdi/to_ka.html
┃
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
Copyright (C) 2001-2007 Chinachips. All Rights Reserved.
----------------------------------------------------------------------
|