Mail-Magazine 06 BackNumber
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┃ ☆ 水 曜 版 ☆ ≪ WEB 熱線 第717号 ≫2006/05/31_Wed ++++ ☆
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┃ ☆ WEB 熱線 ☆ ―― アジアの街角から:亜洲街巷信息 ―― ++++ ☆
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◇―――――― 新しい読者の皆様、ようこそ!! (^o^)丿 ――――――◇
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│1.週3回・月水金のお届けですが、月→水→金 という流れではなく、
│ 「月→月」「水→水」「金→金」というサイクルになっています。
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│2.タイトルは同じですが、月曜日号・水曜日号・金曜日号は、それぞれ
│ 別々のマガジン、と理解してもらったほうが分かり易いと思います。
│ 更に頻繁不定期で「アジアビジネスの現場から」号が配信されます。
│
│3.ライター兼編集発行の私OJINと数人のライターさんで執筆しています。
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│4.内容の転載や引用は自由ですが、必ず「出典元の名称とURL」を併記
│ して下さい。一報頂ければこちらも案内リンクを架けさせて頂きます。
│
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┃▼▽ 表上海!裏上海? ▽▼ by 半日半華人さん
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☆ 異国の飲食店事情に迫る ―――――――――――――― 2006/05/31
ああ〜! ついに上海一旨かった(台湾系)日本料理屋も、、味が地に堕ちた!
ここだけは他店と違う…と思っていた或る日の事。数週間振りに訪れた。
いつもならば「満員御礼」の店内が寂しい??
ーーー食べてみると..嫌な予感は的中した。
日本人スタッフが尋ねる。「如何でしたか?」
顰めっ面で答える。「不味くなった」
話では、2号店開店と共にお客からのクレームが続発。
「どうしてこんなに不味くなったのか?」
悩むオーナー、、材料も…調理法も…以前と同じなのに、、。
こんな「お店」は少なくない。そんな「異国の飲食店事情」に迫る。
日本でも「板前」替われば「味」が変る。だが、「異国の地」程に浮き沈みが
ないのは「国民性」と「立地」のお陰。簡単に「転職」は異国の板前も同様。
上の例の場合、転職阻止には給与アップ―→給与アップに耐えるには「稼ぎ」
向上させねば…稼ぎ(売上)向上の為には新店OPEN!
ところが、客が慣れ親しんだ味の「板さん」まで分割することはできない。味
(調理技術)は盗むモノ。しかし「異国の地」では死活問題のノウハウを教える
事はない。
すると…良かれと思い増店したが、、首絞める結果に。
期待外れは「不満」となり、一旦離れた客足を戻すのは地獄の苦しみ。
経費は倍増すれど…売上は2倍とはならず「利益圧迫」の危機。
さてどうする?
日本有名店の進出に、1度は足を運んでみる。日本同様の味に喜び2度3度。
だが、、徐々に落ちる「味」と「客数」。その謎は…
開店時は日本から熟練調理人。食材も、異国の地で揃わぬモノは輸入して。
だが数ヵ月後、、人件費の高い日本人調理師は帰国。残された現地スタッフ、
最初のうちは「言い付け」を守っているが、、次第に「自分勝手」な国民性が
頭をもたげてきて、、。
さらに利益追求のために、だんだん増える現地調達の食材率。
ーーーこうして徐々に奈落の底へ。
日本調理師が駐在する店でも、その調理師が長期休暇の時は決まって味が落ち
る。期待外れでコレマタ客足減少の危機ーーー。
「味が変るなら休め!」と言いたい。お客様に失礼だぞ!
しかし、上記はまだしもマシなほう。
新規開業時からの期待外れもある。
料理は「腕」と「素材」。なまじ腕自慢だと食材調達に問題あり。
労力を惜しみ、近くの食材市場や便利屋利用の調達で、、旨いモノなど出来る
訳もなく。
ーーー捨て台詞は決まって…「日本と同じ食材がない」「水が違う」
そんな事は誰しも知るところ。
本物のプロならば進出する前に「探せ!」と言いたい。
「どうせ異国の地だし…」
「味の分からん外人相手だから…」
なんと浅はかなこんな考えは、進出する前から失敗が決定している。
たしかに「異国の客層」はピンとキリに二分化している。
だが…どちらも妥協は許されない。
「ピン客」は飽食人種ゆえ「味」に煩く…
「キリ客」は不味くとも文句言わぬが「価格」に煩い。
中途半端はどちらにも背かれ「撤退」の二字。
中国4千年の味の歴史。そう簡単には攻略出来ず…
そして、成長スピードが早い事も忘れずにーーー。
= この稿おわり =
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↓
◇「異国の飲食店事情に迫る」は、
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│★│「正義の通用しない国は疲れる」読後感アンケート結果。
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◇ 面白愉快有益! (^○^) ------------------------------- 36人 (88%)
◇ まあまあかな〜(゜.゜) ------------------------------- 5人 (12%)
◇ まあまあ..の..まあまあ(-_-) ------------------------- 0人 ( 0%)
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│★│ コメントボードに頂きました感想。
└─┘
┌──────────「東京の老上海さん」
中日ハーフさんコンチワ。老上海です。
「正義」も「性技」も疲れるばかりヨ。そう思いません? 両方とも、こちら
が一生懸命努力して実らせても、金は出るは体力は消耗するはで、エライこっ
ちゃ。
でも、、お相手は一応認めてくれてるのかな?だからその次を要求されるので
しょうか?ーーーどっちにしても「せいぎ」とは損するような気がして‥‥。
└──────────
▼
┌──────────「半日半華人さんから」
そうですね、正義の味方はいつでもタダ働きと決まっているからーーー。
月光仮面は、弾丸代もバイクのガソリン代も警視庁に請求しないでしょう。
鉄人28号の燃料代は正太郎君持ちでしょうか。サイボーグ009は普段稼い
だお金で活動しているんです。
そこで正義のヒーローも考えた。ならば給与頂けるところで働きながら世界の
平和の為に…それがウルトラマンかな。科学特捜隊・ウルトラ警備隊…みんな
高給そうですね。
でも、、外国のヒーローにはお金持ちが多い?バットマンもサンダーバードも
!そうか!「正義の味方」は金持ちの道楽?
└──────────
┌──────────「浮雲さん」
おお、久しぶりに「袖の下」の話題だぁ。浮雲、「袖の下」とか「股の下」と
か「下半身」とか「下世話」とか「下流」とか「下」の付く話が大好きです。
何せ、田舎の下流(日本語の)の生まれですから・・・(;>_<;)
中国では、まだまだ「袖の下」健在なのですね? 近頃、ワイロ・汚職発覚で
高官の死刑判決報道よく目にしていましたから。根本的には中国は袖の下社会
変わらないんですかねぇ??
半華人さんも大いに袖の下の効用を利用し会社大きくしてチョウダイ!(^λ^)
じゃ、(^_^)/~
└──────────
▼
┌──────────「半日半華人さんから」
本当は20万元以上の賄賂で死刑のお国柄。「正直に吐けば19万で抑えてや
る」と裏交渉もあると聞く。だが、絶対になくなる事はない(異国の)袖の下。
ーーー中国4千年の(賄賂の)歴史?
私?私はダメ。何故って、性格的にあげるのも貰うのも後ろめたい事は嫌い。
嗚呼〜、妻&部下の冷たい視線。‥‥バカ正直者は損するのだった‥‥
近頃、異国の民のカナダ移住が再加熱。何故でしょう?バレないうちに夜逃げ
なのかな?
└──────────
┌──────────「半日半華人さんから読者の皆様へ質問」
さて、あなたならドチラを選びますか?
◇「小石ほどのアクアマリン」 ---------------------------- 23人
(68%)
◇「ちっぽけなダイヤモンド」 ---------------------------- 11人 (32%)
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┌──────────
│(^^) OJIN です(^^)
半日半華人さんは、上海で塗装・内装・建築の補修から新築工事まで請け負え
る会社を経営されています。スタッフ責任者は日系ゼネコンの出身で、日本語
で、日本常識に基づいた仕事をしてくれます。
ただ、不動産業ではございませんので、上海物件購入・販売先斡旋依頼などの
相談はご遠慮くださいとのことです。また「塗装・内装・建築の補修や新築工
事」について相談の電話をなさる場合には、下記のページで、キチンと本名を
確認されてから電話をして頂けるようお願いいたします。
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┃▼▽ ラオスからの手紙 ▽▼ by 桜ちゃんのパパ
┃
☆ ラオス語の発音 ―――――――――――――――――― 2006/05/31
日本人にとってラオス語は難しいかどうか。ーーこれはやはり難しいだろう。
何が難しいか、ズバリ言えば発音と文法である。声調があって末子音の発音、
有気音、無気音の違いなど、これは自分の娘を見ていると本当に羨ましい。耳
の柔らかい若いうちに、その言葉が話される土地にいた人と、私のように30
歳を過ぎてラオスに来た人間では、2周遅れのマラソンランナーみたいな気が
する。
日本語とラオス語は、前述したように文法、発音などまったく日本語と違う。
だから勉強しにくいのだ。したがってラオス人も、日本語ではなくラオス語と
似た言語だと早く上手になるわけだ。協力隊時代に私が配属されていた土質試
験室にいた同僚のXさん(ラオス人)の話しをする。
彼は試験室に入る前は長距離トラックの運転手で、ベトナムによく仕事で行っ
ていた。彼によると「明雄、ベトナム語はやさしいぞ、ラオス語と同じで動詞
の複雑な活用もないし、言いたいことをそのまま言えば通じるぞ、本当、タイ
語よりやさしい」ということである。
わたしが思うのに、おそらくベトナム語は、ラオス語と同じように声調もある
し、母音や子音も共通な発音があるからやさしいのであろう。ベトナム語は、
ラオス人にとって勉強しやすい言語なのだろう。彼の話しを聞いてそう思った
のだ。
さて、つい最近ビエンチャンで会ったYさんの事を書こう。
Yさんは以前ラオスに住んでいたベトナム人。30歳ぐらいの時にベトナムか
らラオスに移り住んだようである。Yさんにとって、ラオス語は母国語ではな
く大人になって覚えた言葉である。ラオスが革命になった後、Yさんはある国
に移住した。年齢は今年で80歳になるという。
ビエンチャンに遊びに来たYさんであるが、わたしにはYさんの喋るラオス語
が全然わからない。どうもベトナム訛りが強過ぎるのだ。妻がYさんの喋るラ
オス語を通訳してくれないとよく分からない。しかしよく聞いているとYさん
のラオス語にはベトナム人の特徴が出ていることが分かってきた。
たとえばPの発音がBになる。
「入歯」のことをラオス語では、ケオ・ポームという。ケオは「歯」でポーム
は「贋物」という意味である。しかしYさんが喋るラオス語だとケオ・ボーム
になる。
「行く」はラオス語ではパイであるが、これがバイになる。
竹の筒に入っているココナツ・ミルクをいれたもち米のお菓子を、ラオス語で
カオ・ラームという。これがYさんの発音では、カオ・ナームになる。ラオス
(国)はラーオであるが、Yさんの発音ではナーオになる。この特徴はベトナム
人によくある。
亡くなった義理の母もハイフォン生まれの純粋のベトナム人だった。1954
年にベトナムからラオスに来て、それから覚えたラオス語は、桜ちゃんがラオ
スで覚えたラオス語と違って、ベトナム人の発音が残ったラオス語であった。
義理の母のラオス語も、Lの発音がNになって娘たちに笑われていた。たとえ
ばロム「風」というラオス語の正式な発音であるが、彼女が喋るとノム「おっ
ぱい」になってしまう。「扇風機の風に当たると風邪になる」と言いたいのが
「オッパイに触ると風邪になる」と聞こえてしまう。
おそらく日本人のしゃべるラオス語も、日本人独特の発音の特徴があるのだろ
う。これは30歳を過ぎて覚えた言語であるとなかなか直らないと思う。とい
うことで、私自身こういった発音の間違いを笑うのは嫌いである。
お互いに似ているようなラオス語とベトナム語であるが、やはりラオス人でも
ベトナム人でも、大人になってから相手の言葉を勉強するのは難しい。我々日
本人がしゃべるラオス語も、きっと日本人的な発音の特徴があるのだろう。
ここで言いたいのは、大人になって勉強して覚えた言葉だから母国語みたいに
しゃべることは無理である。少しぐらい発音や文法がおかしくても、どんどん
喋った方がいい。また外国人が喋る言葉について、母国語の人は暖かく、やさ
しい気持ちで聞いてあげたいということだ。
ということで、同じラオス人でも、華僑の人間は中国語の影響が残り、ベトナ
ム人はベトナム語の、ホー族の人は同じくホーの発音が残る。だから日本人が
しゃべるラオス語も日本語の特徴が残ってもいいじゃないか。
ーーーこれが私の考えだ。
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┃▼▽ 読者の広場 ▽▼
┃
┌──────────「負け犬さん」
題名は「女体盛り」。「なんでもこの日本文化は1千年の歴史があり、女体盛
りの資格がある女性は処女に限るのだそうです」ーーーを拝見してひと言。
一千年まで歴史があるかどうかは不明ですが、江戸時代にはたしかにありまし
た。古文書に記されています。
その習慣は今も温泉地などで続いており、度を越したたものについては新聞や
ニュースで取り上げられていますね。
私も実際にツアーでお目にかかったことがあります。。。
└──────────
▼
┌──────────「(^^) OJIN です(^^)」
「女体盛り」でネット検索しますと、たしかにズラズラズラーーッと、かなり
の件数がヒットいたします。中にはhideおじさんが書かれておられた「中国の
女性が日本でこの風習と出会い、屈辱的な思いをさせられた」という、元の文
であろうと思われるものが収載されているグログも1ページ目で出ました。
ただこの記事に対するコメントでは「眉唾です」とか「意図的なおとしめを感
じます。低レベルな中国人クズ小説家のテキストですね」という感じの感想が
ありましたが、 OJIN の感じでは..日本語があまりにも上手過ぎる、、。
原文が中国語のものを日本人が翻訳したのなら別ですが、もしこの文章自体を
中国人が書いたというのなら----中国人が書く日本文を見慣れておりますと--
--絶対に中国人が書いたものではない!と断言できます。
ーーーこの文章は100%日本人が書いたものですーーー
また、「日本文が」というよりその内容も、少しぐらい日本の事情を体験した
外国人に書けるようなものではありません。さらに、、これを掲載した雑誌の
記事の「日本文化のひとつについて(中国の)ネット上で熱く語られている」と
いうその「(中国の)ネット」のソースそのものが..原文日本文のこの文章を..
中国語に翻訳したもの..ではないのでしょうか?
しかし「江戸時代にはたしかにありました。古文書に記されています」
そうですか? もうちょっと突っ込んでその「古文書」の書名まで書いて頂け
るとよかったですね〜〜。
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┃▼▽ みつけよう面白・有益メルマガ ▽▼
┃
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┃▼▽ あとがき ▽▼
┃
以前には、記事を転載させて頂いたり、お互いのメルマガを紹介しあったりし
たこともある「ロシア政治経済ジャーナル」というメルマガ。当誌の読者でも
その紹介を見て読者になって頂いた方がたくさんいらっしゃると思います。
「ロシア政治経済ジャーナル」には、凄いな〜と感じさせられる点がいろいろ
あります――――。
まず、なんといってもその「内容」が凄い!
普通は、なんとか本にすることまではできても、商業ベースに乗って売れ続け
るには、よほど内容が優れたものでなければ無理です。この本の中には、週刊
東洋経済で「日本の上っ面の海外報道を覆す」と評価されたとおりの、目から
鱗の事実が羅列されています。
次に凄いなと感じるのは、
内容がそんな感じなので、記事は毎回かなり長めなんですがですが、長くても
一気に読ませ(られ)てしまう誌面構成の巧みさ!これは他のメルマガにはみら
れない、このメルマガの大きな特徴でしょう。さらに、
誌面構成とも多少関連しますが、広告掲載手法が凄い!
毎号必ず独自広告を掲載しているんですが、独自広告の注文が常にあるという
ことは、それだけ広告効果がいい、アピールしている、ということの証左だと
思います。けれど、
凄いなと感じるのは、そうした部分もそうなんですけれど、広告部分を誌面に
上手くハメ込んで、あまり「広告」という感じを与えていないことです。何気
なく読ませられてしまう・・・・これは「ロシア外務省付属モスクワ国際関係
大学(MGIMO)を卒業した著者の、KGB的宣伝戦略手法??(^^;
注)MGIMOは、ソ連時代「卒業生の半分は外交官に、半分はKGBに」と
いわれたエリート大学。現在でもロシア外交官の大半は同大学の出身者。
ーーーこういう感じなので、滅多なことではヨソのメルマガにヒケをとっては
いないと自負している傲岸不遜の OJIN めでも、この「ロシア政治経済ジャー
ナル」にだけは「ちょっとだけヒケをとってるかな?」と負い目を感じること
もある素晴らしいマガジンです。
ーーーアジアの北半を占めるロシア。
南半アジアは「アジアの街角から」で!
北半アジアは「ロシア政治経済ジャーナル」で!
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・
ではまた、ホントに楽しい金曜日号でお会いいたしましょう。(^o^)丿
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┃ ☆ 月水金日 ☆ &≪ WEB 熱線 ≫≡アジアの街角から≡
┃ │ (*^−^*) │ 発行元:Chinachips編集局 発行責任者:OJIN
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