Mail-Magazine 06 BackNumber
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┃ ☆ 金 曜 版 ☆ ≪ WEB 熱線 第676号 ≫2006/02/24_Fri ++++ ☆
┃ │ (*^−^*) │ ├──────────────────┤ +☆
┃ ☆ WEB 熱線 ☆ ―― アジアの街角から:亜洲街巷信息 ―― ++++ ☆
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│1:ネット広告だからこそ、顔の見える広告を !!
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◇―――――― 新しい読者の皆様、ようこそ!! (^o^)丿 ――――――◇
│
│1.週3回・月水金のお届けですが、月→水→金 という流れではなく、
│ 「月→月」「水→水」「金→金」というサイクルになっています。
│
│2.タイトルは同じですが、月曜日号・水曜日号・金曜日号は、それぞれ
│ 別々のマガジン、と理解してもらったほうが分かり易いと思います。
│ 更に頻繁不定期で「アジアビジネスの現場から」号が配信されます。
│
│3.ライター兼編集発行の私OJINと数人のライターさんで執筆しています。
│
│4.内容の転載や引用は自由ですが、必ず「出典元の名称とURL」を併記
│ して下さい。一報頂ければこちらも案内リンクを架けさせて頂きます。
│
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┃▼▽ 週報特記事項アリ ▽▼ by サムライ駐在員さん
┃
☆ トラ!トラ!トラ!(前編) ――――――――――――― 2006/02/24
本日午前よりシンセン××鎮に出張し、取引先や当社の新人駐在員を交えて、
楽しくメシを食っているときであった。常平の工場業務より携帯電話に入電が
あった。
「先生、今日シンセン方面に出張しているなら、帰る途中に例のXX工場から
金型を奪還してきてくれませんか」ときた。
状況は少しく複雑である――――。
まず、当社は、東莞市常平鎮にある出向先の工場(以降常平と呼称)に◇◇を
発注し、常平の購買課が外部の外注メーカーにこれを発注するというスタイル
になっているため、メーカーへの発注から納品までの実務は常平が行い、出向
駐在である私は仕様の提示と金型の確認、および品質の確認を行うという業務
分担になっている。
常平購買の責任者である香港人の某▽△が、東莞市の最も南端にある**鎮と
いうところにある、同じく香港系××社にオーダーを回したところからこの話
の伏線が展開されるのである。
さて、常平の購買責任者である某▽△は、どうも以前から「黒い霧」的な噂が
立っており、不可解な事件がよく起きるのであった。
たとえば、某某社に前金X万元也を払って金型を発注し、金型が完成する前に
図面上で不具合な点あったため修正を依頼したところ、メーカーは否といい、
再びX万元を支払って新規で金型を起こさなければならないのだという。
改めて図面上で確認してみるのだが、やはり重新開模(金型起こし直し)にな
るほどの変更ではないので、これはおかしい妙だなと思い、実際に金型を引き
上げさせてみると、なんのことはない、まっ平らで何も彫っていない、ただの
100kgの鉄の塊であった――――。
ロクに着手もしておらず、その上で適当なことを言って金型代を倍額せしめよ
うという、実にフテエ業者もあったものだ。
この件があって以来、常平当局は、内密に某▽△を注意するようになったらし
い。ーーー当然その金型は即、他のメーカーに振り替えられることになった。
その後、今回の案件はこうである。
件の金型はその後、某▽△によって上記の東莞最南端にある**鎮の○○社に
振り替えられ、そこで一回目の量産は完了したのだが、本国の顧客から再度金
型の修正が入り、某▽△を経由して○○社に修正を依頼したところ、ロクでも
ない見積もりが上がってくるのである。
台湾系企業である常平は、どうも香港企業をあまり信用しておらず、今回のズ
バ抜けて高い見積もりを受けるに至ってついに、某▽△と○○社が「おとなし
くないことをしている」関係であると断定、この両者を切り捨てることになっ
た。
某▽△は、即時解雇を言い渡された。
そこで問題になるのが、金型の回収である。金型は、当社が全額費用負担して
いるので、当然ながら当社の財産であると皆が認めるところであるが、某▽△
と末端のメーカーの関係になると、実に不透明で、前回まっ平らの金型を引き
上げる際も、返す返さないで大いにモメたという経緯がある。
なるほど、ぜんぜん着手していないのに、再度金型費用を巻き上げようという
のだから、返せないのも道理なのだが、そういう「信じられん」ことも往々に
して起きるのが大陸ビジネスの面白い(?)ところであるといえる。
従って今回の場合も、○○社が金型を素直に返却しないことも考慮しなければ
ならず、実に疲れる話である――――。
この件については、改めて常平が同じ台湾系のメーカーに振り替え、常平のい
ちばん偉い人自身が監督するという話になった。そのため、金型を至急回収す
る必要が生じたのだが、納期も差し迫っており、無駄にゴネている余裕は一切
ないので「保険」をかけた。
つまり、昨日解雇を言い渡され、本日香港事務所で退職処理に出頭している某
▽△の身柄を拘束し、本日夕方までに金型の無事回収が確認できない場合は、
X万元を某▽△の退職金より弁済させるというものである。
時間は急を要し、そういうわけでシンセンに出張中であった私に緊急電が入っ
た次第である。
もともと顧客代表という立場で「出向」している立場上、常平と常平が選定し
た○○社の間のモメゴトに、私が介入する謂われは微塵もないのであるが、
私が最も近いところに出ていることと、「日本からの顧客」であるという強烈
な圧力を利用できること、加えて**鎮の○○社には某▽△と私しか行った事
がない点を考えると、なるほどもっともな判断かもしれない。
午後2時半に取引先と別れ、件の○○工場へ向かう。
シンセンには、赤いタクシーと緑色のタクシーがあって、赤いタクシーはシン
セン市外には出られないのだそうだ。従って緑色のタクシーを拾わなければな
らないのだが、どういうわけかシンセン郊外の××鎮には、赤いタクシーしか
走っていない。
仕方がないのでバスで向かうことにしたのだが、聞けば、中間地点の某々とい
うところで乗換えが必要なのだそうだ。2元を支払って、ギューギュー詰めの
バスに乗り込む。
まったく知らない土地であるので、車掌の小姐に「某々に着いたら言ってくれ
ろ」と頼んだが、途中で、常平の一番偉い人より重要な電話が入る。
金型を受け取る際は、念のために金型を割って(開けてみて)、中身に傷がつけ
られてないかどうかを確認してほしいとのことだ。まったく仁義なき戦いとは
このことである――――。
困ったことに、やかましいバスの中で、力いっぱい電話を耳に押し付けて話を
しているうちに..車掌の声を聞き逃してしまい..バス停をひとつ通り過ぎてし
まった。
仕方がないので次のバス停で降りて、前のバス停まで2km程歩いて戻り、道の
反対側にあるバス停に移動するのだが、この横断がハンパではない。
片側3車線で、車がバンバン走る高速道路のような道で、周囲には横断歩道は
おろか交差点すらない。極め付けには、中央分離帯がコンクリート製で高さが
1メートルほどもある。
覚悟を決めて横断にかかるが、道路の真ん中に少なくとも3分はいたような気
がする――――。命の危険を感じた瞬間が数度あり、余談ながら当社の場合、
大陸の国内出張には出張手当は出ないのであるが、
ーーー出張手当なんかいらんから、危険手当がほしいと心底思ったーーー
= この稿おわり =
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▽
「トラ!トラ!トラ!(前編)」は、
┌─┬───────────────────────────────┘
│★│ 「醒神檸琲」読後感アンケートの結果。
└─┘
◇ 面白愉快、わっはっは〜!(^○^) ---------------------- 27人 (63%)
◇ まあまあかな〜(゜.゜) ------------------------------- 9人 (21%)
◇ まあまあ..の..まあまあ(-_-) ------------------------- 7人 (16%)
┌─┬───────────────────────────────┘
│★│ アンケートコメントボードに頂きました感想。
└─┘
┌──────────「Ameiさん」
「醒神」の「神」は、この場合は「神経」、
つまり日本語でいえば「意識」あたりに近い意味だと思います。
ーーー広東語特有の用法ですかね?
└──────────
▼
┌──────────「サムライ駐在員さんから」
おっしゃるとおり、字義としては精神の神だと思います。
まあ、
単純に書き下して茶化した次第ですので、大目に見てくださいな。
└──────────
┌──────────「noriさん」
香港の飲み物のハチャメチャさはよく聞きますね。
紅茶とコーヒーを混ぜたのとか、コーラとコーヒーを混ぜたの(?!)とか、
今でもあるのかな? どうしてそうなっちゃうんでしょうね、香港?!
以後も、食べ物飲み物レポ、楽しみに期待してますね!
└──────────
▼
┌──────────「サムライ駐在員さんから」
ご声援、ありがとうございます。
香港系の飲み物といえば、以前、ショウガ入りホットコーラというヤツを試し
てみました。
コーラは沸かすと完全に炭酸が抜けて、ちょうどノドが痛いときにお湯で割っ
て飲む枇杷膏のような、まるで耳鼻咽喉科で処方されそうな味だったのを覚え
ています。ーーー実際に風邪をひいたときに飲んでみたら、なんとなく風邪が
和らいだような気がしました。
└──────────
┌──────────「Jan さん」
醒神檸琲、何となく美味しそうですね。
レポートによると、適度な苦味とレモン系の渋みがまざっているようですが、
美味しそうです。
サム駐さんのレポートでは、すごい不味いものとして紹介されましたが、文章
の内容では本当に美味しいものの様な印象です。一度味わってみたいですね。
└──────────
▼
┌──────────「サムライ駐在員さんから」
ははあ、左様ですか・・・
私は、味のストライクゾーンはかなり広いほうですが、レモン珈琲のホットは
掛け値なしに弁護の余地を見出せませんでした。もしよろしかったら、ご家庭
でお試し頂ければ、より的確にお分かりになるのではないかと思います。
それにしても、あの文章でおいしそうなイメージを感じられてしまったとは、
私もまだまだ修行が足りませんね〜。
└──────────
┌──────────「けっつんさん」
ほんとうに罰ゲームによさそう。現在の日本では、罰ゲーム用の飲み物は青汁
が相場となっております。いかに罰ゲームとはいえ、飲むお方の健康を気遣っ
て、身体に良いものを勧める優しい日本人、、、んなわけ無いじゃ!
ーーーけっつん、あおじる大嫌いですじゃ!
└──────────
▼
┌──────────「サムライ駐在員さんから」
青汁ですか、、私もあまり飲んだことはありませんが、マズさは保証つきで、
一度常温の奴を飲んだときは、なんだか生ゴミの汁のような感じだった記憶が
あります。
もっとも、体にいいのですから文句は言えません。
----と言えるような年齢にようやくなりました----
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│
│―― 小南国焼肉店です。
│この度、新しいお店を古北路に出しました。
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│
│内装はこれまで同様にシンポ製テーブルと、アダル製ソファーに加え、
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│※古北店
│ 古北路666号 麒麟ビル1階 TEL 021-6295-9717
│※虹橋店
│ 虹橋路1848号 TEL 021-6242-1717
│※正大広場店
│ 陸家嘴西路168弄 正大広場2階 TEL 021-5047-1717
│※新錦江店
│ 長楽路161号 新錦江タワーホテル3階 TEL 021-6472-1982
│*日本語担当:大脇 138-1782-6543
│
└――――――――――――――――――――――――――――― PR05 ―┘
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┃▼▽ 中国ひと口話 ▽▼ by けんさん
┃
☆ 東洋型汚職 ―――――――――――――――――――― 2006/02/24
「談合」を是か非かと問われれば、是と主張する人は少ないと思います。
我が国で、実際に「談合」を非と主張する人を排除して行われる「談合」は、
非常に民主的かつ平和裏に行われています。特に、公共事業においては、「排
除」そのことが公正さを欠く不正ですが、私利私欲をむさぼるという罪悪感が
ありません。
ロッキード汚職のときの大久保証人の「記憶にございません」は、むしろ大義
に殉じたような、清廉な共感さえ呼びました。
中国の腐敗も、仲間の利害を守る限り、腐敗という罪悪感は殆どありません。
「みんなのため」という隠れ蓑を持つ、東洋型汚職は、家族制度そのものにあ
るような気がします。中国で唯一汚職が無かった時代、文革の時代は、紅衛兵
が毛沢東に直結し、家族の家父長は完全に権威を失って吊るし上げの対象でし
た。
一人っ子政策による家族の崩壊は、中国に新しいタイプの腐敗を生むでしょう
が、無くなるとも思えません。
= おわり =
┌─┬───────────────────────────────┘
│★│ お便りで頂きました感想。
└─┘
┌──────────「Ameiさん」女性@三十代@会社員@その他海外
>批難されるのは他人の腐敗であって、自分の腐敗ではありません。
同感!文革時の回想録が山ほどある中で、自分や家族がどういう被害を受けた
かの記述は枚挙に暇がありませんが、「自分が他人にどういった危害を加えた
か」についての言及はほとんど見たことがありませんね。
あれだけ死亡者がでているのだから、「いついつ、これこれこういう方法で、
だれそれを殺した」という反省があってもいいはずなのにねえーーー。
└──────────
▼
┌──────────「けんさんから」
人間の目が、外へ向いて付いているが故の悲しさでしょうか。
ーーー他人の欠点は目に付くが、自分の欠点は見えない....。
私事ですが、私をずっと見つめてくれていた目を失ったいま、
ーーーしみじみと、その後悔に苛まされていますーーー。
└―――――――――――――――――――――――――――――――――┘
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┃▼▽ 読者の広場 ▽▼
┃
┌──────────「ガルムベックさん」
いつも楽しく拝見させていただいております。
水曜日号のあとがきに書かれていた饅頭と包子の違いですが、中に具が入って
いないのが「饅頭」、具が入っているのが「包子」です。具を包むから「包」
子なんでしょうね。
二つの大きな包子、っていうネタもありますね。
正確には、饅頭のほうが正しいんでしょうけど。
└──────────
▼
┌──────────「会社員Aさん」男性@四十代@滋賀
OJIN さま、いつも楽しく拝読しています。
「饅頭」「包子」の話がありましたが、中に餡(具)が入っているのが「包子」
で、何も入ってないのが「饅頭」だと思っていました。餡が入っているから、
「包子」には切れ目があると、ずーと信じていました。
ーーー私は間違って憶えていたのでしょうか?
これからも楽しみにしています。
└──────────
▼
┌──────────「(^^) OJIN です(^^)」
大変、大変失礼をいたしました!
従いまして、会社員Aさんは間違って憶えておられたわけではございません。
ただ、
OJIN がこの某美眉ちゃんから(正確には近郊で農業を営むお父さんから)頂い
た饅頭と包子には、どちらにも中味が入っておりました。ので、別の美眉さん
に確認いたしましたらば、
それは、
厳密に言えば、割れ目があろうとなかろうと具の入っているものは「包子」で
すけど、最近は贅沢になってきて、中に何にも入っていない饅頭ではみんな食
べなくなってきたので、包子と同じように具を入れるようになってきました。
ーーーということでした。
で、もうひとつオマケで、
浙江省某地方出身のカモシカちゃん曰く、「標準的には饅頭・包子はそういう
こと(具の有る無し)ですけれど、私の出身地の方言ではそれが逆になっていて
具のあるほうが饅頭で、無いほうを包子と言うんですよ〜」と言っておりまし
た。
全く逆の意味、というのもビックリします。地域・地方によってはまだまだい
ろいろな「饅頭・包子」物語があることでしょう。各地在住の皆様、周辺取材
を、よろしくお願い申し上げます〜〜♪
それと、
ガルムベックさん!その「二つの大きな包子」ネタ、公開して下さいよ〜〜♪
└──────────
┌──────────「(^^) OJIN です(^^)」
2月22日にS.H様よりご寄付を頂戴いたしました!
お名前しか分かりませんので、簡略でご無礼とは存じますが、ここにて御礼を
述べさせて頂きます。 ありがとうございました!
今後とも倦まず弛まず精進いたしまして、皆様に喜んで頂けるマガジンを発行
させて頂きます。変わりませず、ご指導、ご鞭撻、(ご幇助)、のほどをお願い
申し上げます。(^^)
└──────────
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┃▼▽ あとがき ▽▼
┃
―― 新刊書籍の紹介です。
◎ 人気メールマガジン2誌が1冊の本を出しました!
・経緯:
世の中には、様々な頭脳を活性化させるドリル本があふれていますが、私た
ちの読者の中でも、続かなかったという方が多いのです。それは、毎日、同
じような問題ばかりで飽きてしまい、続けられないという理由からです。
一方、
頭脳を活性化させるメールマガジン2誌が、1年半かけて発行をして分かっ
た秘訣は【毎日、続ける】こと。
そこで、
楽しんで毎日続けることができるように、メールマガジ発行の経験を盛り込
んで、今までにない「理想のドリル」を作り上げました!
お子さんからお年寄りまで楽しめる内容に仕上がっています!
・題名「一万人」の由来:
1年前に書籍化が決まったとき、2誌合計の読者数が1万人でした。現在は
2万人になり、多くの方が頭脳を活性化させることを意識してメルマガを読
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本書では、今日と明日の問題は、ジャンルそのものが違います。また、毎日
「頭脳活性化」のコツをお伝えする「コラム」もあります。それによって、
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工夫を施してあるのが本書です。
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常識」「身体を使った体操」「誤字探し」・・・など、多岐にわたります。
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同じ計算問題でも、‥‥1桁の足し算・引き算だけの日もあれば、‥‥2桁
の四則演算の日もあり、‥‥分数の四則演算の日もあります。
本書は【毎日、飽きないように、作られている】ドリルの必要性をメルマガ
を通して検証できた結果作られた「理想のドリル」なのです。
◎ 今までのメールマガジン読者の感想
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ではまた、ホントに愉快な月曜日号!で、お会いいたしましょう!(^o^)丿
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┃ ☆ 月水金日 ☆ &≪ WEB 熱線 ≫≡アジアの街角から≡
┃ │ (*^−^*) │ 発行元:Chinachips編集局 発行責任者:OJIN
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