Mail-Magazine Back Number
バックナンバー目次 アジアの街角から:記事集  迷子になったらここ!(^O^)  CHINACHIPS 総合トップ

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┃ ☆ 月 曜 版 ☆  ≪ WEB 熱線 第512号 ≫2005/01/31_Mon  ++++ ☆
┃ │ (*^−^*) │ ├──────────────────┤ +☆
┃ ☆ WEB 熱線 ☆ ―― アジアの街角から:亜洲街巷信息 ―― ++++ ☆
┃ └─────┘ └──────────────────┘ + ☆
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┌―――――――――――☆☆ 今号の目次 ☆☆―――――――――――┐

│・ごあいさつ ------ 新しい読者の皆様、ようこそ!! (^o^)丿

│・重慶へのマーチ♪  おめでた!お休みさせて頂きます --- by マーチさん

│・ラオスからの手紙  バンファイ・パニャナ―ク(ロケット竜神)
│                          by 桜ちゃんのパパ
│・銀輪旅行記 ------ (最終回)仲秋の名月 ----------------- by けんさん

│・読者の広場 ------ 桃源さん。

│・あとがき -------- 紅いチャイナドレス。

└―――――――――――――――――――――――――――――――――┘
 
◇―――――― 新しい読者の皆様、ようこそ!! (^o^)丿 ――――――◇

│1.週3回・月水金のお届けですが、月→水→金 という流れではなく、
│  「月→月」「水→水」「金→金」というサイクルになっています。

│2.タイトルは同じですが、月曜日号・水曜日号・金曜日号は、それぞれ
│  別々のマガジン、と理解してもらったほうが分かり易いと思います。
│  更に頻繁不定期で「アジアビジネスの現場から」号が配信されます。

│3.ライター兼編集発行の私OJINと数人のライターさんで執筆しています。
│             ___________________
│4.バックナンバーは → http://chinachips.fc2web.com/aaa.html
│      「アジアの街角から題字の右横」→「バックナンバー書庫」
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┃▼▽ 重慶へのマーチ♪ ▽▼             by マーチさん
 
マーチさん、おめでとう!
 
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1月16日に無事男の子を出産しました。
今は実家で、授乳やオムツ換えなどでバタバタしています。
└--------
 
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「重慶へのマーチ♪」収載ページ ▼ はこちら!!
 http://chinachips.fc2web.com/repo1/018march.html
 
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┃▼▽ おしらせ! ▽▼

┌─┬───────────────────────────────┐
│♪│ 時事問題に関する様々なご意見を。
└─┘
 
時々の事象に関する、様々なご意見を採り上げていきたいと企画しています。
 
――字数などは問いません。長いものならば記事として、さらに長ければ2回
3回と分けて、短ければお便りのような形で掲載します。
 
 OJIN が内容を理解しきれず校正が不能なものは無理ですが、推定や思い込み
だけではないキチンとした論旨であるならば、右寄り左寄りは問いません。
 
もうひとつの条件は:
発表のしっ放しではなく、掲載後その意見に対する賛成や反対の反応があった
場合に、必ずキチンと答復して頂けること、、を、守って頂きたいということ
です。
 
更に、元になる提起意見の原稿は匿名ではお受けできません。掲載はハンドル
ネーム(ペンネーム)ででも構いませんが、寄稿の際は必ずご本名とご住所を。
校正の際、意味確認などの問い合わせに必要となる場合がありますのでメール
アドレスも必須。
急いで掲載しなければならないような内容のものなら、問合せ用の電話番号。
ーーなどを書き添えて下さい。
 
(元記事に対する感想や反論の場合は、ハンドルネームとメルアドだけでOK)
 
アンケートも付けてみたいということでしたら、聞いてみたい問いかけ項目=
選択肢)も書き添えて下さい。
(選択肢は18項目まで。各選択肢はそれぞれ全角25文字以内)
 
寄稿文をお送り頂く際に、メールの添付ファイルにして、という形では受け付
けられません。
・原稿は、メールの本文欄に書き込んで下さい。
・そしてテキスト形式のメールでお送り下さい。
 
――皆様からの闊達なご意見をお待ちしております!!
 
┌─┬───────────────────────────────┐
│♪│ 企業などからの公告広報事項掲載についての当誌の考え方。
└─┘ http://chinachips.fc2web.com/common/mm_pr.html
 
┌─┬───────────────────────────────┐
│♪│ 中国で活躍する日系企業と人」掲載希望の公司や人物募集。
└─┘ http://aizax.fc2web.com/80enterprises/00100.html
 
┌─┬───────────────────────────────┐
│♪│ 中国に遊学センター!プロジェクト
└─┘ http://chinachips.fc2web.com/study/studyindex.html
 
 ── みんなで作ろう!日中友好・遊学の大っきな輪ッ!!──
 
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┃▼▽ ラオスからの手紙 ▽▼           by 桜ちゃんのパパ

 
☆ バンファイ・パニャナ―ク(ロケット竜神) ―――――― 2005/01/31
 

バンファイ・パニャナ―クは自然現象のひとつで、国内のラオス人、また外国
から来た人々を惹きつけ興味を持たせるものである。
この現象が起こるのは、パーク・グム・ハイ村からメコン下流のボリカムサイ
県のターパバード郡ウンタード村にかけて、メコン河中に起こる現象である。
 
バンファイ :ロケット
パニャナ―ク:竜神(メコン河に住んでいるといわれる竜の神様)
 
毎年、旧暦11月の満月、つまり出安吾=注)の夜、赤みがかった緑色の火が
メコンの水面から1〜5mも上がる。この火は上がった後に消えていく。この
現象は地元の人にとって毎年観測されるもので、それが口伝で語り継がれ今日
までになっている。特にター・パバード郡の民衆の間では有名である。
┌──────────
│入安吾:雨季はラオスの小乗仏教では結婚できません。

│この雨季に入った時に「入安吾」という宗教行事を行い、男子は仏門に入る
│そして雨季が終われば「出安吾」になり結婚ができる。(つまり、入安吾の
│時期は結婚ができない)
└──────────
 
しかし今まで、誰も詳しくこの現象について説明した人はいない。
 
ただ昔からの言い伝えで、毎年出安吾に、竜が色々な場所からこの地域の地下
に集まって来て、オーグ・パンサーを祝うのである。
このお祭りの儀式の時、竜がそれぞれの仮装をするのである。
 
ある場合は雨を降らし、水を溢れさせる。
 
ある竜は蝋燭に火をつけて、ロケットに火をつけて、それを天に飛ばして空の
神様に捧げるのである。そしてこの世の全てのものを支配している仏様がそれ
をご覧になって満足され、おひらきとなるのである。
 
これはあくまでも昔からの言い伝えの信仰である。しかし、我々が地質学とい
うものを意識して、このパニャナ―クというものが本当に起きるか考えてみる
と、これは天然ガス、或いは地下からなんらかの物質が噴出してきて、それが
酸素と反応してこのような化学現象をおこすのだと想定されうる。
 
それでは何故、この現象がオーグ・パンサーの時にしか起きないのか?
他の日にはどうして生じないのか?これは宇宙の動きによるものである。
 
地球の自転とそれをとりまく月の動きにより、たまたま、つまりオーグ・パン
サーの日に、地球が一番月に近づいて、引力が働いて地殻にある物質が地表に
出てきてこのような現象が生じるのではないかということだ。(これはあくま
でも筆者の想像であり、調査などにより証明されたものではない)
 
地球の構造を見てみると、ター・パバーン郡は、地質学者の視点から見ると、
「MAGNESIUM POTASH」のある場所ではないかと期待される地点の1つである。
したがって、国内や国外の企業が調査団を派遣している。
中国雲南省の会社も2001年に調査を行なっている。
 
―― ターパバート郡地域もビエンチャン平野流域に位置する。
 
調査の結果この地域には「MAGNESIUM POTASH」が多量にあることが分かった。
 
地質調査所の資料によると、
 
最大厚で101.1m、平均で39.92m、
含有量で、P2Kcl 50.123.818.17トンでMgCL 10.763.623.34トン、
平均KCLで16.34%、MgCLで22.85%
 
ということである。
 
1991年に政府は「MONUMENT OIL RESOURCES」という会社に、ラオスの中部
37250平方キロ(サニャブリ県、ビエンチャン特別市、ボリカムサイ県、
カムアン県)について天然ガスと石油探査の許可を出した。
 
会社は現場での調査を実際におこない、サンプルを分析した。地質図も作成し
た。空中から「AEROMAGNETIC SURVEY 」を1127km行い、人工衛星の写真
解析も行った。
 
また「GRAVITY SURVEY」を5600km行なった。
「GRAVITY MAP」を作成した。
また「2 DIMENSIONS」で「SELSMLC SURVEY」を行い、その面積は492kmにお
よぶ。
 
以上の調査の結果から、会社はボリカムサイ県のパバート郡に天然ガスと石油
の存在が期待される地質構造があるという結論をだし、テスト・ボーリングを
ター・パバート郡のナー村で行なった。
 
掘削深度が2091mに達したとき、花崗岩(火山岩)の層にぶつかった。この
層があるということは、石油あるいは天然ガスが出てくる確率が非常に難しい
ことを意味する。会社は1998年に契約からの撤退を申し出た。
 
以上紹介したように、現在までにター・パバート地区に石油と天然ガスがある
かないかという、ハッキリした結論はでていない。しかし現在、世界では石油
掘削において新しい理論が出てきた。それはベトナムの経験であるが、掘削中
に花崗岩にぶつかったが、更に掘削を続けて最後に大きな石油層に達した。
 
こういった理由により、我々も、将来またどこかの会社が興味を持ち、さらに
調査してみたら石油層、あるいは天然ガス層にあたるかもしれないという希望
が持てる。
 
しかしとにかく、現在ボリカムサイ県民全体、そして特にター・バート郡の住
民はこのバンファイ・パニャナ―クという現象に誇りを持っている。
 
我々はこれを保存し、地元の発展のために内外の人に宣伝して、観光客として
見に来てくれるように努力したいと思っている。
 

                        = この稿おわり =
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◆感想をお待ちしております。 ojindesu@hotmail.com
 http://form.tok2.com/home/Chinachips/otayori.html
 
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│ LAOS(ラオス)の情報 ▼ ・・です!!
http://members.tripod.co.jp/kengchang/
└--------
・桜ちゃんのパパが書いた「楽しくて為になるラオス語」という本が、
 サクラ出版より発売中です。
 (サクラ出版と、「桜ちゃんのパパ」というHNは、全く関係がありません)
 
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「ラオスからの手紙」収載ページ ▼ はこちら!!
 http://chinachips.fc2web.com/repoas/02spapa.html
 
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┃▼▽ 瀋陽―北京銀輪旅行記 ▽▼            by けんさん
 
☆ (最終回)仲秋の名月 ―――――――――――――――― 2005/01/31
 

―― 2004年9月22日。北京の打ち上げ会。
 
20日、21日はそれぞれ自由行動にした。中国人の殆どは、早朝天壇公園を
見た後、バスで八達嶺の万里の長城に行ったようだ。Kさん、Tさん、は天安
門広場の国旗掲揚を見学。そのあと、歴史博物館をじっくり見学する。Fさん
は、以前留学生でFさんとHさんの中国語教師だった友人を訪ねる。
 
私は、1992年、1993年、1994年とここで暮らして、そのとき出来
た旧友を訪ねる。
 
1992年、定年後始めて中国望郷の旅をしたとき、最初に行ったのが、天壇
東路にある中国棋院だった。
無謀にも私は、囲碁留学を申し出た。当時副院長だった王汝南さんと、通訳の
王誼さんが、日本から来たドンキホーテ爺さんを丁重に応対してくれた。
ーーしかし私の申し出はきっぱりと断られた。
 
王汝南先生曰く「貴方の中国語は上達するかもしれませんが、碁は無理です」
 
私は、今でもこの言葉を恨んでいる。私の碁の上達が止まったのは、この言葉
の故だと。私の名誉の為に言うなら、その後羅建文七段の三子の試験碁に合格
し、中国棋院から五段の免状を貰った。
 
1993年、1994年の二回、合計九ヶ月北京語言学院に短期留学して中国
語を勉強した。新制中学を卒業してすぐ就職した私にとっては、ここは唯一の
母校だ。
 
まず中国棋院を訪ねる。
 
丁度日本から藤沢秀行名誉棋聖が来て、公開研修会を開いていた。その席の後
ろにそっと座る。王汝南先生が目ざとく見つけて、日本語で「凄い!」と握手
を求めてくれたのは嬉しかった。今回の自転車旅行の件は予め連絡している。
 
しかし顔を見るまでは信用していなかったようだ。打ち上げ会の場所と日程が
具体的に決まったのでご案内したら、「必ず行きます」と快諾して下さった。
先生は、昨日は広州、今日は日本からの客人の接待、テレビの囲碁解説等々、
分刻みで忙しい人だ。
 
その後、北京北西の郊外にある北京語言学院へ行く。風はかなりきつい向かい
風。
1992年は3号環状線が工事中だった。1993年、1994年は4号環状
線が工事中だった。いまは5号環状線が出来ている。
地下鉄も、二号環状線の周辺と林檎園までの直線だけだったが、今は東の郊外
まで地下鉄の環状線が出来ている。
 
当時の老師李郁章さんは、定年で学校のアパートに住んでいる。私が知る限り
でもこのアパートは三軒目。訪ねる度に立派になっている。100平米はたっ
ぷりある。南向きのテラスが3・サンルーム・寝室2・10畳ほどの広い居間
・書斎・キッチン。勿論衛生設備も完備している。
 
北京語言学院は外国人留学生が多いから、中国の大学でも一番金回りのいい学
校である。
中国は急速な改革開放の中で、極端な貧乏と発展が並存している。今回はその
両極端を見た。
 
打ち上げ会の席は、「桂公府」が用意された。
 
北京東城区芳嘉園胡同11号。狭い路地裏を入るので、どんな所かと思うが、
北京の中心にこんな閑静な処がと驚く高級レストランである。清の西太后が、
紫禁城に入る前ここで暮らしたことがあるそうだ。代表的な四合院。建坪だけ
で3000平米はゆったりある。総面積は10000平米を越えるだろう。
 
料理は恐らく最高のものと思うが、私はこの方面の知識に乏しい。
参考までお値段だが、四テーブル(40人分)飲み物込みで4000元だった。
 
先に述べた中国棋院のお二方の先生、李老師ご家族、やはり以前北京語言学院
の先生で、今は北京大学の教授をしている孫先生ご夫妻、今も語言学院の先生
をしている賀先生、囲碁友達の石暁明君、福田先生の元日本語の先生でもある
北京の友人お二人、Tさんの友人でわざわざ長春から見えられた呉さん、日本
から三宅さん、瀋陽からは宮さん、他にマスコミ関係の人達と賑やかな宴席に
なった。
 
Kさんが下手な(失礼)手品をご披露。
 
我等が四大美女
 
・楊貴妃 劉さん
・西施  奚さん
・王昭君 周さん
・貂蝉   張さん
 
も大活躍。最後は全員で「さくら」の合唱でしめた。
 
活躍した私達の自転車は、お世話になった北京放送局に寄付する。
 
23日朝、全員無事で瀋陽駅に到着。これで私達の目的は完全に達成した。
 
28日は中秋節。TさんとFさんは残念ながら既に帰国していないが、今回の
中国人隊員全員、それに趙さんの奥さんも加えて団欒の宴を開いてくれた。
 
今日は、私もKさんも背広にネクタイ。勿論髭も剃ってばしっと決めている。
皆さんも制服を脱ぎ、王隊長なんかどこの社長さんかと見間違えるほど決めて
いる。
こうして中秋節に一つのテーブルの囲めるのは、それこそ深い縁である。
「日中友好」の旗印の下、どれほどの成果があったかは分らない。しかし少な
くとも私達13人はしっかりと手を結んだ。
 
中秋の名月に見守られて、この友好が永久に続くことを心から願う。
 

                          = この稿完 =
┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┘

◆感想をお待ちしております。 ojindesu@hotmail.com
 http://form.tok2.com/home/Chinachips/otayori.html
 
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「瀋陽―北京銀輪旅行記」収載ページ ▼ はこちら!
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│ ⌒Y⌒ヽ⌒Y⌒ヽ⌒Y⌒ヽ⌒Y⌒ヽ⌒Y⌒ヽ⌒Y⌒ヽ⌒Y⌒ヽ⌒Y⌒ヽ
│  う 丿 み 丿 せ 丿 ん 丿 や 丿 ま 丿 せ 丿 ん 丿
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┃▼▽ 読者の広場 ▽▼
 
┌──────────「桃源さん」男性@六十代@埼玉
 
―― トマトの酸味を少なくする方法。
 
6個も入れたのを正常な味にするのは不可能ですが、少しは改善すると思いま
す。
玉ねぎを微塵に刻み茶色になるまで炒めます。玉ねぎは味を甘くする上で有効
です。カレーをルーを使わずに作るのは、この玉ねぎを炒めることから始める
のです。分量は最低トマトの5倍ぐらいですが、味を見ながらトマトを入れる
のが常識です。ーーヨーグルトを入れても、酸味は緩和すると思います。
以上、少しは味が良くなると思います。
 
└──────────
 ▼
┌──────────「(^^) OJIN です(^^)」
 
桃源さん、ありがとうございました!
 
これでなんとか食べられるようになるか、、、結果は報告させて頂きます!
 
└──────────
 
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃▼▽ みつけよう面白・有益メルマガ ▽▼
 
┌─────────── (^O^)

│ ○●○ 脱・役立たず幹部〜給料泥棒と呼ばれた男〜 ○●○


│ダメ幹部、役立たずと罵られ挙句に給料泥棒と呼ばれる。元ダメ幹部のある
│男が自分を見直しデキる幹部に脱皮するまでの体験談を通しどうすれば尊敬
│される有能幹部になれるかの極意を紹介。


└→ この続きはこちらで → http://melten.com/osusume/?m=20157&u=6254
 

│ここにいままで紹介してきたメルマガ達が勢揃い!してますヨ〜 (^○^)
http://groups.msn.com/ChinaNantong/page9.msnw
└───────
 
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃▼▽ あとがき ▽▼
 
2002年に「紅いチャイナドレス」というメルマガを発行いたしました。
 
いまでも本誌の「アジアの街角から」を配信させて頂いておりますので、そち
らから当誌をご覧頂いている読者もたくさんおられます。しかし「紅いチャイ
ナドレス」自体の記事は尻切れトンボ状態で止まったままになっていました。
 
今回、メルマガ発行スタンドのAMDSさんから、2004年度AMDS大賞特別賞を
頂いたからという事だけではなく、誌面内容が硬派な読み物が増えて硬過ぎる
きらいになっているようにも感じますので、
 
月曜日号のけんさんの連載が今回で終るのを機に、メルマガの中のメルマガ、
‥‥というとチョット言い方がおかしいですけれど、本誌の中の一部という形
で復活させてみることにいたしました。
 
「華やかにさんざめく麗美妖艶、嫋嫋たる中国(カラオケスナック)小姐の光と
影」という謳い文句の、今までの記事とはかなり毛色の異なるストーリーです
から驚かれる方もあるんじゃないかと思いますが、新たな読者層開拓の思惑も
込めております。
 
ーーご理解と..お楽しみを頂きたいと存じます。(^^)
 


ではまた、ホントに面白い!水曜日号でお会いいたしましょう!(^o^)丿
 
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┃ ┌─────┐
┃ ☆ 月水金日 ☆ &≪ WEB 熱線 ≫≡アジアの街角から≡
┃ │ (*^−^*) │ 発行元:Chinachips編集局 発行責任者:OJIN
┃ ☆ WEB 熱線 ☆ HomePage http://chinachips.fc2web.com/aaa.html
┃ └─────┘
┃       ───────────────────────────
┃ ◇転載・引用熱烈歓迎! ▼ 出典元の名称&URLと一緒によろしくネ!
┃ 転載元→「アジアの街角から」 http://chinachips.fc2web.com/aaa.html

┃ ◇苦情・友情・愛情はこちらへ ▼ なんでも大歓迎!ですヨー〜。(^○^)
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┃ 回答は--特に指定がなければ--メルマガ或はホームページ上で行います。

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