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バックナンバー目次 アジアの街角から:記事集  迷子になったらここ!(^O^)  CHINACHIPS 総合トップ

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┃ ☆ 金 曜 版 ☆  ≪ WEB 熱線 第374号 ≫2004/03/05_Fri  ++++ ☆
┃ │ (*^−^*) │ ├──────────────────┤ +☆
┃ ☆ WEB 熱線 ☆    ―― アジアの街角から ――    ++++ ☆
┃ └─────┘ └──────────────────┘ + ☆
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┌―――――――――――☆☆ 今号の目次 ☆☆―――――――――――┐

│・ごあいさつ ------ 新しい読者の皆様、ようこそ!! (^o^)丿

│・満州回顧録続編 -- 自虐史観の枷を解く(12) --------- by gosakuさん

│・読者の広場 ------ (=∵=)

│・あとがき -------- 春うらら。

└―――――――――――――――――――――――――――――――――┘
 
◇―――――― 新しい読者の皆様、ようこそ!! (^o^)丿 ――――――◇

│1.週3回・月水金のお届けですが、月→水→金 という流れではなく、
│  「月→月」「水→水」「金→金」というサイクルになっています。

│2.タイトルは同じですが、月曜日号・水曜日号・金曜日号は、それぞれ
│  別々のマガジン、と理解してもらったほうが分かり易いと思います。
│  更に頻繁不定期で「アジアビジネスの現場から」号が配信されます。

│3.ライター兼編集発行の私OJINと数人のライターさんで執筆しています。
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│      「アジアの街角から題字の右横」→「バックナンバー書庫」
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┃▼▽ 満州回顧録続編 ▽▼              by gosakuさん
 
☆ 自虐史観の枷を解く(12) ―――――――――――――― 2004/03/05
 

―――― 私見:軍慰安婦問題(1)
 

――「日本軍性奴隷は存在しない」は暴論か?
 
軍慰安婦問題が出現したのは1992年初頭のことです。
朝日新聞が一面トップで突然、
 
「慰安所、軍関与示す資料、防衛庁図書館に旧日本軍に通達・日誌」
 
とブチ上げました。
 
この以前に、90年の国会答弁で労働省の局長が「民間の業者がそうした方々
を軍と共に連れ歩いて・・・・」とやや舌足らずな答弁をしたのを、
「嘘をついていた!」
とばかり、それこそアジ・プロ張りの大キャンペーンを展開したのです。
 
ーー戦中派にとってはキツネにつままれたような気分だったことでしょう。
 
軍が慰安所に関与していたことは当たり前の常識だったからです。労働省局長
答弁の真意も、それを否定する意味ではなく、慰安所を運営していた業者に軍
が便宜供与をしていた、と述べたに過ぎないのです。
 
ところがこの頃の世代には珍しく、軍隊経験のない宮沢首相は、訪韓を目前に
控えていたために滑稽なほどに慌てふためいて、呆気なく屈服、謝罪と反省で
通してしまいました。
 
そうなると後は止めどない退却戦です。日韓両国政府の調査でも、官憲による
強制連行の事例は一件も確認できなかったにも関らず、当時の河野官房長官は
93年8月に「甘言、強圧による強制等、総じて本人たちの意思に反して行わ
れていた」と主語の抜けた玉虫色の発言をしてしまいました。
 
96年2月には、スリランカのNGO運動家クラスワミ女史が、具体的証拠は
見つかっていないけれど、河野談話を読むと日本政府が強制連行の事実を認め
たものと解釈して、謝罪と補償と責任者の処罰を勧告する報告書を国連人権委
員会に提出しました。
 
600万ユダヤ人大虐殺(ホロコースト)と同様に“時効抜きの事後立法で処罰
せよ!”という人権無視のこの暴論に、法律専門家の日弁連会長や少なからぬ
マスコミの社説や、カトリックの日本人枢機卿までがモロ手を挙げて賛成!と
やったものでした。
 
しかしこの頃には、自分は実際に慰安婦狩りをやっていたという体験を語って
いた唯一の証人である「吉田清治」氏が、作り話だったということを自ら認め
たりしたので、少なくとも朝鮮半島では強制連行はなかったらしい、と誰もが
考えるようになりました。
 
けれど、燃え盛る火の手を鎮めるにはこれしかないと考えたのか..日本政府は
国家補償はしないが、代わりにアジア女性基金という民間組織を作り、国民か
ら集まる浄財を名乗り出た慰安婦たちに配る、という構想を立てました。
 
アジア女性基金設立から1年後の96年8月に、フィリピンの元慰安婦3名が
2百万円(実質はその2倍)ずつを受け取ったのですが、日本、韓国、台湾など
の支援団体は、スジの通らぬカネは受け取るな、あくまで国家補償でとキャン
ペーンを続けています。
 
―― 軍慰安婦は強制連行で集められたのか??
 
聞くところによると、慰安婦は満州(中国東北部)ではロシア系白人もいました
が、ほとんどは東洋系で、日本人を始めとして、中国人や東南アジア系もおり
ましたが、なんといっても一番多かったのは朝鮮族日本人でした。
 
勿論年齢や美醜にもよりましたが、人種によって値段に差があり、白人と日本
人が最も高く、次が朝鮮族日本人と中国人で、東南アジア系は安かったといわ
れています。
 
現在の韓国におけるその呼称は非常に多様で、そこにひとつの誤解を生む素地
が存するようです。
 
日本では「従軍慰安婦」で統一されていますが、韓国ではまだ「挺身隊」とい
う名称を使用する団体のほうが遥かに多く、最近、国連機構がこの問題に関与
し始めてからは「日本軍性奴隷」という名称も流行しています。
 
しかし挺身隊というのは、大東亜戦争末期の労働奉仕団体を指すものであり、
勤労挺身隊、農村挺身隊など何種類かあり、しかも男女の区別なく付けられた
名称です。これをもって従軍慰安婦を代替するのは無茶苦茶です。
 
にも関らず韓国で未だに挺身隊という用語を使用しているのは、これが売春婦
という職業のニュアンスを薄めてくれるからだとも考えられます。
韓国の関係者たちも、挺身隊と慰安婦は全く異なることは良く知っています。
 
しかし韓国社会には、純潔イデオロギーが非常に強く残っているため、証言者
たちを「慰安婦ハルモニ」と呼ぶのは、当事者にとっては大変な侮辱だと考え
ているようです。
 
また従軍慰安婦を挺身隊と称するのには、証言者たちに配慮する以外にも概念
を混同させることにより真実への接近を遮断しようという邪悪な意図が含まれ
ているようにも感じます。
 
1944年8月、朝鮮において朝鮮総督府が女子挺身勤労隊として強制動員し
たことは周知の事実であり、韓国の団体は"挺身隊"と"慰安婦"を(故意に)混同
して使用することにより、無知な大衆に対し、慰安婦も強制動員されたのだろ
うという推定を印象付けようとしているのです。
 
―― いっぽう、同じように極端なのが、
 
日本には「従軍慰安婦などまったく存在さえしなかった」という人たちであり
ます。慰安婦たちが自発的に軍隊に随いて廻って売春をしていただけであり、
軍部はまったく関与していなかったというものです。
 
けれど、いくつかの証拠資料や情況を考察してみると、そこまで否認するのも
事実とかけ離れているのではないかと感じます。軍の部隊が直接、慰安婦募集
には関与しなかったとしても、自治団体や抱主(女郎屋の主人)たちに慰安婦を
送るよう要請したり、部隊によっては宿舎を建てて担当者を置き、制度的に管
理したりするなどの証拠を完全否定するのは難しいようです。
 
―― ならば従軍慰安婦を“日本軍性奴隷”と呼ぶのはどうなのか。
 
つまり慰安婦の募集過程で、軍隊や政府が関与し強制的に女性たちを引っ張っ
ていたのならば、この「日本軍性奴隷」という呼称は的を得ているといえるで
しょう。
不幸にもというべきか、愚かにもというべきか、日本政府は1993年、河野
洋平官房長官談話で、軍の関与と強制的な徴集をすべて認めてしまったため、
その後、国連機構が「性奴隷」と非難しても、反論ができなくなってしまいま
した。
この河野談話というものは、当時、慰安婦強制連行を裏付ける証拠など全く無
かったのにも拘わらず、韓国内の反発を和らげるために政治的配慮で認めたと
いう事実が明らかになってきています。
これが真相であるというのならば、日本政府は今からでも、従軍慰安婦に対す
る軍の強制連行などは無かったと公式に否定しなければならない責任があるは
ずです。
 
―― しかし、証拠の有無などを問わずとも、
 
常識的に類推してみるならば、日本軍による慰安婦強制連行というのは、全く
お話にもならない程度の与太話であることは明白です。
 
なぜならば、軍部隊が多くの予算をかけて特殊慰安所を設置し、軍人は高額の
料金を支払ってそこを利用したということ自体、駐屯地域における強姦などの
性犯罪を防止しようとする配慮があったという証拠に他ならないからです。
 
女性たちを強制的に集めて性奴隷にするような軍隊であるならば、なにもわざ
わざ遠い朝鮮などから連行してくる必要はなく、駐屯地周辺から狩り集めれば
済むことです。そして、そうして強制的に捕らえてきた女性たちであるならば
料金など支払う必要もなかったことでしょう。
 
日本軍は1894年の日清戦争と1899年の義和団事件による北京出兵では
「外部に被害を与えない史上初の軍隊」として世界各国の賞賛をあびました。
 
それが、その50年後になって、より秩序整然と水準も高まったであろう軍隊
が、その昔にさえしなかった野蛮な行為をしでかしたという話はどう考えても
信じ難い。
したがって、"日本軍性奴隷"などは存在しなかったと考えるのが妥当な結論で
はないでしょうか。
 
―― 軍慰安婦は、
 
大東亜戦争の頃、海外に派兵された日本軍の強姦事件を防止し、性病の蔓延を
防ぎ、軍の士気を高めるために設けられた制度です。制度という言い方をする
と軍隊が直接募集や運営に関与したような印象を受けられるのではないかと思
いますが、それは、運営の部分に関しては、部隊によっては直接関与していた
痕跡も認められるからです。
 
例えば第一次世界大戦が進行していた時期、シベリアに出兵した日本の遠征軍
に性病による死亡者が続出しました。そのため1932年の上海事変の際には
上海派遣軍参謀副長・岡村寧次少将が長崎県知事に軍慰安婦を送るよう要請し
たという記録が残っています。
 
ーーこれがたぶん、日本軍慰安婦制度の始まりであったと考えられます。
 
岡村少将は、慰安婦が到着した後は日本軍による強姦事件がなくなり、非常に
満足できると記録しています。
 
―― 軍隊というものは20代の男性を中心に編成されています。
 
この時期は、男性の体力や精神力が最高潮に達する時期であり、また訓練する
のにも最も適した年齢だからです。国は、こうした男性を盾にしてその繁栄と
存立を維持するのですが、その代価として性欲も最高潮の時期にある軍人たち
の性欲求を解消してあげなければなりません。
 
特に戦時に海外へ派兵された軍人は、ありていに申せば消耗品とされる運命で
あり、常に死や負傷の恐怖を背負っているため、普段は温厚温柔な性格であっ
たとしても、戦場においては残忍・攻撃的となり、強姦や略奪など暴発するこ
とも起こり得ます。
 
旺盛な時期の若者たちを戦場へと送り出すからには、その性欲望を最低限でも
解消してあげるのが、送り出す国家と社会の当然の義務であるはずです。
 
―― 昭和23年4月、
 
売春防止法が施行されて以来日本には公娼制度はなくなりましたが、それ以前
には、公(おおやけ)に娼婦=売春婦)が許されていた時代で、売春は経済行為
であり、数多くあるサービス業のひとつとして誰もが認めていた正業でした。
 
農村、特に東北地方や耕地の少ない山村、また朝鮮の小作農家は極端に貧しく
「口減らし」と称して娘を生糸の紡績業者に年季奉公に出し、娘が働く何年分
かの給金を親が前借りしたものです。しかしこんなのははまだマシなほうで、
借金などがありもっと大金が入用な親は、女衒(ぜげん)に娘を売り渡すケース
が最も多かったそうです。
 
また、女性本人がブローカーや友達から「楽で稼ぎの良い仕事がある」と誘わ
れて行ってみたら慰安婦だったというケースがその次に多かった。
さらに、親が承知で娘を売った場合にはその娘は「私は客をとるのはイヤだ」
とは言えません。
 
―― 軍慰安婦というのは、紛れもない戦場における公娼制度です。
 
―― 実際に彼女たちを集めて回ったのは、
 
全て女衒(ぜげん)といわれた"売春婦周旋業者"でした。
 

               = 自虐史観の枷を解く(13)へ続く =
┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┘

 「自虐史観の枷を解く(12)」を読んで、
 
◆−このとおりだと思う
┗< http://clickanketo.com/cgi-bin/a.cgi?q00019570ab1 >
◆−そうではないと思う
┗< http://clickanketo.com/cgi-bin/a.cgi?q00019570a22 >
◆−どちらともいえない
┗< http://clickanketo.com/cgi-bin/a.cgi?q00019570a93 >
◆−‥‥よく分からない
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☆締切:2004年03月08日18時00分
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◆感想やご意見をお待ちしています。 ojindesu@hotmail.com
 http://form.tok2.com/home/Chinachips/otayori.html
 
―― gosakuさんは28日から十日間、中国旅行に出かけられます。
   頂きましたご意見などに対しますご返事はその後になります。
 
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│●│ 前回「失われた昭和史の再現を」のアンケート結果。
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◇ このとおりだと思う --------------------------------- 52人  (84%)
◇ そうではないと思う ---------------------------------  8人  (13%)
◇ どちらともいえない ---------------------------------  1人  ( 2%)
◇ よく分からない -------------------------------------  1人  ( 2%)
 
┌─┬───────────────────────────────┘
│●│ コメントボードに頂きました感想。
└─┘
―――― gosakuさんは、まだ中国旅行から戻っていません。
     お応えは戻りましてからさせて頂きます。
 
┌--------「ミカの赤い服さん」
 
gosakuさん、こんにちは。
前回のgosakuさんの下記のコメントにお応えします。
 
> ミカの赤い服さんのご意見によると「東京裁判は、ハンムラビ法典に従っ
> て、日本軍から受けた被害の恨みを晴らすための復讐の儀式だった」とい
> うことでしょうか。「東京裁判ではなく東京リンチであった」と。
 
応え:
 
等価の被害+アルファの恨みを晴らすリンチだった、そう思います。
 ・大東亜戦争によって、それまで持っていた植民地を失った恨み。
 ・自分より劣ると思っていた黄色人種に手ひどい反撃を受けた恨み。
これらが大きかったんだと思います。
 
└--------
 
┌--------「気分は情報無限さん」
 
日本人全体の不作為と怠慢は否定できないでしょう。連合国の洗脳政策だけが
原因とは思えません。
やはりアジア特有の「事大主義」や「自大主義」に基づく被害妄想的な甘えの
構造も無視できないのでは・・・・・
 
└--------
┌─┬───────────────────────────────┘
│●│ お便りで頂きました感想。
└─┘
――この方は中国籍の方です。
 
┏━━━━━━━━━━「十八子松戸さん」―――――――― 2004/02/27
 
まるで政治討論番組になってきた感のあるこのマガジンですね。
私もひと言を言いたくなりました。
 
1.戦争の真相は、両方からの言い分を聞かなければなりません。
 
2.自分の国土を離れて他国で戦うのは間違っています。このこと自体が侵略
  行為であると言わざるをえません。
  負けただから侵略だと、単純にに決めつけるのは良くありません。
 
3.この理論からすれば、もしこの戦争に日本が勝っていたとしても侵略行為
  であることに変りはありません。(日清戦争は勿論、日露、日独も)
 
4.侵略行為に対する反省しなければなりません。どういう原因でこの戦争が
  起こったかは日本国内、自分自身での責任追及すべき問題です。
 
5.他国への加害は認めなければなりません。
 
6.この部分がスッキリしていません。
 
7.ですから60年間もダラダラして、完全処理ができなくなったわけです。
 
8.想像ですから正しいかどうかはわかりませんが、日本はまだ侵略行為だを
  認識していなく、アジアに負けたのではなく米国に負けただけ....だから
  米国に「臣服」する一方、アジアには具体的な全面的な謝罪をしたくない
  のではないでしょうか?
 
9.靖国神社参拝のそのものよりも、日本の侵略行為不認識に対する批判なの
  ではありませんか?
 
10.内政干渉といわれますが、この「第9条」をもう一度考えてほしい。
 
┗━━━━━━━━━━
 
└―――――――――――――――――――――――――――――――――┘
 
「満州回顧録」収載ページは ▼ こちら!
 http://chinachips.fc2web.com/repo1/015gosaku.html
 
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┃▼▽ おしらせ! ▽▼

┌─┬───────────────────────────────┐
│♪│ 中国で活躍する日系企業と人」掲載希望の公司や人物募集。
└─┘ http://aizax.fc2web.com/80enterprises/00100.html
 
┌─┬───────────────────────────────┐
│♪│ 中国に遊学センター!プロジェクト
└─┘ http://chinachips.fc2web.com/study/studyindex.html
 
 ── みんなで作ろう!日中友好・遊学の大っきな輪ッ!!──
 

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┃▼▽ 読者の広場 ▽▼
 
 (=∵=) お休みです。
 
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┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃▼▽ みつけよう面白・有益メルマガ ▽▼
 
┌─────────── (^O^)

│ ○●○ こんな「エッチ」がしてみたい! ○●○


│女だからこそ男の気持ちを知りたい。女の気持ちを言いたい。
│性に対して、心・身体に対して、いろんな悩みがありますよね。

│そんな誰にも言えない悩みを解消できるかも!


└→ http://melten.com/osusume/?m=17473&u=6254
 

│いままで紹介してきたメルマガ達が勢揃い!してますヨ〜 (^○^)
http://groups.msn.com/ChinaNantong/page9.msnw
└───────
 
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┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃▼▽ あとがき ▽▼
 
急に暖かくなってきて、外へお昼を食べに行った帰りの車中から、何かの花が
満開になっているのが見えました。
1年がグルッと廻って、また春がやってくる..。
 
ーーもうすぐ、桃花が咲くんだなぁ....。(^^)
 


ではまた、ホントに愉快な月曜日号!で、お会いいたしましょう!(^o^)丿
 
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┃ ☆ 月-水-金 ☆ &≪ WEB 熱線 ≫≡アジアの街角から≡
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