___________________________________
回回回 ┏━━━━━┓┌──────────────────┐☆ 回回回
回 ☆ 月 曜 版 ☆ ≪ WEB 熱線 第255号 ≫2003/05/26_Mon ☆ 回
回回 ┃ (*^−^*) ┃├──────────────────┤☆ 回回
回 ☆ WEB 熱線 ☆ ―― アジアの街角から ―― ☆ 回
回回回 ┗━━━━━┛└──────────────────┘☆ 回回回
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
□ CONTENTS □◇ ◇□
┌---------------------------------- □
│ご挨拶・・・・新しい読者の皆様、歓迎光臨!! (^o^)丿
├--------------
│レポート・・・桂林熱線「ああ結婚、..そして離婚!」――――― ▼
├-------------- by nikoさん
│教えて中国・・投稿なし。(-ε- )
├--------------
│お報せ・・・・中国に遊学センター!プロジェクト。
├--------------
│読者の広場・・Xien Yiさん。
├--------------
│あとがき・・・あぶねーあぶねー。
└─────────────────────────────────┘
◇―――――― 新しい読者の皆様、歓迎光臨!! (^o^)丿 ――――――◇
│
◇ 週3回・月水金のお届けですが、月→水→金 という流れではなく、
│ 月→月、水→水、金→金というサイクルになっています。
│…………
◇ タイトルは同じですが、月曜日号・水曜日号・金曜日号は、それぞれ
│ 別々のマガジン、と理解してもらったほうが、わかり易いと思います。
│ この他に、不定期で時々「GET! ASIA BUSINESS」号が配信されます。
│…………
◇ ライター兼編集発行の私 OJIN と数人のライターさんで執筆しています。
│………… ____________________
◇ バックナンバーは →
http://chinachips.fc2web.com/aaa.html
▼
│ 「アジアの街角から題字の右横」→「バックナンバー書庫」
◇―――――――――――――――――――――――――――――――――◇
________________________________________________________@aaaChinachips
▼▽ 桂林熱線(随感随筆) ▽▼ by niko
┌--------
│お久しぶりです。桂林のnikoです。
│
│こちら桂林は、いよいよ本格的な雨期に入り、毎日大雨、暴雨の連続です。
│おかげで漓江の水位が上がり、市内の低地では浸水箇所が何ヶ所か出て参り
│ました。何故かというと、漓江の水が陸地より高くなり、下水管を逆流して
│くるからです。ここ中国では、民を治めるより水を治めることの方が難しい
│ようでございます。
│
│でも、この問題は毎年起こる問題で、いいかげん行政もなんらかの手を打て
│ばよいものを、喉元過ぎれば熱さを忘れる状態で、雨期が過ぎるとすっかり
│忘れてしまう困った皆様でございます。
│
│今は、非典(SARS)騒ぎのため、漓江下りも営業を停止しておりますが、
│こういう時もツアーストップがかかります。
│冬の乾期と合わせ、漓江下りには不向きな季節でございますので、皆様お気
│を付け下さいませ。
└--------
☆ ああ結婚、..そして離婚!」 ―――――――――――― 2003/05/26
--------------------
ここ桂林の5月は結婚式シーズンでございまして、そこかしこで結婚式が見ら
れます。特に18日の日曜日は、日本でいう大安吉日、非常に縁起の良い日ら
しく、私にも二通の招待状が舞い込んで参りました。一通は個人的お友達本人
から、一通は社の若手幹部社員からでございます。
さあー!困った!!
二人とも結構親しい関係なので、どちらも抜かすわけにはいかん。ということ
で、二股かけて両方とも中途半端に参加することにいたしました。
幸いなことに、こちら中国では日本と違い、披露宴に遅れて行っても途中で抜
けても誰も文句を言う人などおりません。
ということで今週は中国の結婚、そして離婚事情のお話でもいたしましょう。
その前に、こちらでいう大安吉日とはどういうものかご案内しておきます。
┏━┓
┃5┃月のカレンダーを持ってきまして18日の欄を見てみますと、
┗━┛紅色で“宜”黒色で“忌”と二つに分けて色々と書かれていました。
先ず、紅の“宜”を直訳しますと=やって(しても)よろしい。黒の“忌”は
=縁起が悪いものとして避けること。まあ、これは色の区分けでひと目で分か
りますね。
で、肝心の18日の中身でございますけれど、
┌--------
│宜:祭祀、嫁娶、開市、立券
│忌:転醸、穿井、伐木、畋猪
│高島易○風か神社のおみくじ風に申しますと、
│『本日はまつりごと、嫁取り、商い、立券全てよし、
│はかりごと、井戸掘り、伐採、猪狩りはやるべからず。』
└--------
とでもなりましょうか。
┌──────────
│立券は、公文証書等の申請発行処理と理解しております。他にも中文では、
│書類をファイルすることも立券と言うそうですが、どちらかというと上記の
│方がぴったりくる様な気がします。
│
│転醸の醸、今は酉偏に良=[酉良]という漢字で、転[酉良]は元々は酒の仕込
│みのことを指す専門用語だったそうです。ですがここでは一般的に使われて
│いる、物事全般の下準備(仕込み)をする=準備ごと→“はかりごと”としま
│した。
└──────────
しかし、今頃、桂林のど真ん中でイノシシ狩りぃ〜???
イノシシ狩りと並んで嫁とりが出てるようなカレンダーをありがたがって結婚
式を挙げるのもなんだかなあ!
まあ、兎にも角にもそういうことで、18日は嫁取りに良し、結婚式がそこか
しこでみられる一日となりました。
┏━┓
┃さ┃て、桂林の結婚協奏曲のはじまり、はじまり〜!!
┗━┛
ーー“結婚”
最近この言葉を聞くと、何か落ち着かない複雑な気持ちを持つようになりまし
た。『結婚は人生の墓場なり』と言ったのはドコのどなたでしたでしょうか?
何故、こんなおめでたい時にこんな言葉を思い出したかというと、最近の中国
の離婚率の高さがあるんですよ。
もちろん結婚があれば離婚もある。これは世界中で共通したことですが、多分
中国は、離婚率の高さでは世界でもトップクラスではないでしょうか!
私の身の回りを見渡すと、いるわいるわバツイチが!特に女性に多い。
私の部署にも女性社員が6人おるんですが、なんと!そのうちの3人がバツイ
チ。ーーバツイチ率5割でございます。
これにはさすがのイチローも真っ青でしょう。
で、うちのお手伝いさんなんですが、この五年間で5人入れ替わりました。
なんとそのうちの3人までが離婚組、1人は離婚待ち(?)、残りの1人は結婚
前のお嬢さん。。なんとまあ!離婚率100%でございます。
まあ、一日中時間を拘束される家事手伝いの仕事がら、離婚して時間的余裕の
ある女性くらいしかつとまらんのでしょうけれど、これを見ても中国の離婚率
が高いのは確かでございます。
この間も人民日報の過去記事を見ておりましたら、
┌--------
│《上海で不倫が急増、離婚率が全国ワーストワン》
│
│不倫が急増している上海では、この20年間で離婚率が20倍上昇し、
│離婚率で全国ワーストワンとなっている。
│「人民網日本語版」2002年11月26日
└--------
でもここ桂林だって、ホント離婚率は高いですぞ〜!
ひょっとしたら、上海にも負けてないぞぉーーー!!
・・って、離婚率の競争をしたって意味が無いんですが、、、
で、ここで、離婚したご本人達の離婚の原因を聞いてみました。
まあ、出るわ、出るわ!百花繚乱、千差万別でございます。
┏━┓
┃事┃務所Aさんの場合:
┗━┛
Aさんは、文化大革命の時、下放政策により辺境の農村に送り込まれる。
二度と桂林には戻れないと思ったAさんは、その地の農民と結婚。しかしその
後、下法政策が解除され無事桂林に戻れることになったAさんは離婚を決意、
単身で桂林に戻る。
その後桂林で良き伴侶に巡り会え、一男をもうけ幸せに暮らしている。
この方は文化大革命の大波に翻弄された女性の見本のような方でございます。
でも、結果オーライ!で、良かった、良かった!!
┏━┓
┃事┃務所Bさんの場合:
┗━┛
Bさんは根っからの博打好き。結婚してからも、ドコかで麻雀ありと聞いたら
直ぐ飛んでいき家事なんか見向きもしない。徹マンなどは当たり前。
その為、旦那さんとの夫婦げんかが絶えない。
で、ある早朝、徹マンから自宅に帰ってみると旦那さんが内錠をかけて中に入
れてくれない!困ったBさん、一旦友達の家に避難し、昼頃自宅に帰ってみる
と、Bさんの身の回りの物が全部表に放り出してある!
幸い子供がいなかったので、そのままスンナリと離婚。
でもこのBさん、仕事で付き合ってみると非常にサッパリと男気のある性格で
非常に気の良い女性ではあるんだけど、、ーーところで、このBさん、その後
博打は懲りたかって?ーー懲りるどころか、毎日麻雀相手を探しておりますよ
(^o^)
ワールドカップの時に一番燃えてたのもこのBさん。
サッカーくじでもやってたのかしらん??
┏━┓
┃事┃務所C嬢の場合:
┗━┛
この娘は若くて美人!ただし遊び大好きの困ったチャン!
独身時代病気になった彼女、親身になって治療してくれたお医者さんに一目惚
れ。強引に迫って迫って迫って!そのまま結婚まで流れ込み一男をもうける。
ただし、結婚しても生来の遊びずきは変わらず、子育てもほったらかして毎夜
の夜遊び。
その挙句、お金持ちの妻帯者と仲良くなり泊まりがけ!で観光旅行!ーー結果
は....離婚。子供は当然お父さんに取られてしまいました。
でも本人は子供に特に執着はなさそう。ホンットに困ったお嬢ちゃん!(>_<)
┏━┓
┃お┃手伝いDさんの場合:
┗━┛
旦那さんとはまあ、普通に結婚、一男をもうける。この旦那さん、結婚当時は
収入も少なく、夫婦共稼ぎでなんとか家計をやりくり。
!ところが!この旦那さん仕事で成功!ーー懐に余裕ができるや否や若い綺麗
なオネエチャンとネンゴロに、、、挙げ句の果てこのオッサン、オネエチャン
と同棲を始めて家に帰ってこない。
あきらめたDさん、二人で建てた家を貰うことを条件に離婚。その家を他人に
貸して自分は一間住まい。その家賃と働いた給料で子供の教育を立派にやり遂
げたエライ母ちゃん。
子供も自立寸前で、再婚話もチラホラとか、ヨクヤルヨ!
でも、このご本人も結構美人。このわかれたオッサン、結構面食いと見た。
ーーちょいっとウラヤマシイ!!
┏━┓
┃お┃手伝いEさんの場合:
┗━┛
このお方はもともと桂林出身じゃない。湖南省は何とかという、スゴイ田舎の
農村。で、このEさん..まだ正式には離婚していない。
Eさんは、結婚して以来ずーーっと旦那の暴力に泣かされてきたらしい。
素手で殴る蹴るは当たり前、ひどいときは薪ざっぽで殴られた!らしい。
ただ、子供も小さくいく当てもなかったので、何年間もじっと我慢して旦那の
暴力に耐えていたらしい。ーー可哀想だねえ!(;´_`;)
ところが、自分の身内(妹)が桂林に嫁いだ。
更に、子供も大きくなり外へ働きに行くようになった。
さあ!逃げる目処が立ったぞおぉぉーーー!
ある日身の回りの物だけ持って妹のところに逃げ込んだ!
ーーそれ以来故郷には帰っていない。
人づてに離婚の調停を頼んだが、日本流に言うと旦那が頑としてハンコを押さ
ん(同意しない)らしい。だから可哀想にいまだに宙ぶらりん。
ここ中国では、夫婦両者の合意がないと離婚を受け付けてくれんらしい。知人
を伝に、旦那に離婚をお願いしてるらしいけど、旦那の方は意地になっている
らしい。その旦那の言い分によると『離婚しても、離婚しなくても今の生活は
変わらん。だったら別に離婚なんかしなくてもいい!』
中国には『嫁鶏随鶏、嫁狗随狗』ちゅう言葉があるらしいけど、嫁はんを自分
の持ちもんかなんかと勘違いしてるんちゃうか、このオッサン!!
┏━┓
┃と┃いうわけで、私の身の回りにも離婚組がゾロゾロ居るわけでございまし
┗━┛て、そういう環境の中、今回の結婚式にも出席したのでございますが、
出席中も、この二組はちゃんと共白髪まで持つかしら?と複雑な気持ちを抱い
たのでございますよ。
ーーこの招待してくれた二人の過去をよく知ってるもんでね(^_=)
一組目の新娘は、私の知人(男性)の元ガールフレンド!
で、知人とどのくらいの関係だったかというと、知人の部屋に遊びに行ったら
彼女のパジャマが置いてあった。・・というくらいのカンケイ!!
で、彼女はかなりの美人系、最後に射止めたのがかなりのお金持ち。
どのくらいのお金持ちかというと、結婚後の新居が三階建て、述べ床270u
(日本流でいうと82坪)。これは中国ではなかなかのもんですよ〜!
で、二組目の新郎は私の部下。
彼もなかなかのプレイボーイ、こちらで言う花花公子。独身時代は彼女を取っ
替え引っ替え..本命が誰だか解らない(くらい)。最後に結婚式を迎えたのが、
その中でも一番の地味系だったから、あ〜ら不思議??
┏━┳
┃で┃は、ここで、中国式結婚の一日をレポートしておきましょう。
┣━┛
先ず、結婚を目前にした二人が始めることは新居の確保でございます。
そして、新居を飾り立てることに今まで貯めた貯蓄を一生懸命使います。
ーーそして、迎える結婚式。
但し、その前にしておかなければならないのは結婚写真を撮ること。桂林にも
何軒か写真館(スタジオ)があり、ドコも繁盛しております。天気の良い日に
二人で出かけていって撮影開始。撮影場所は主に市内の公園です。
白いドレスを着た新娘=花嫁)と、タキシードに着飾った新郎が人目もハバカ
ラズそこいら中で抱き合ってカメラに目線を送っております。中にはチュッ!
なんてポーズもございまして、ある程度美形ならば、あ〜うらやましいぃぃ!
○○○なネエチャンだとウッ!とんでもないもん見ちゃったぁぁぁ!!
で、このとき撮った写真を新居に飾るわけでございます。
さて当日、新郎は朝も早よから着飾って、新娘を迎えに行く支度を始めます。
お友達一同も打ち揃い、高級外車を何台も連ねてお迎えに行きます。この時の
車種と台数で新郎の面子が決まってまいります。
ちなみに花花公子の部下君の場合は、新郎使用車がでっかいリムジン、お友達
一同の乗る車が、メルセデス、アウディ等合計9台!でございました。
車はこれ見よがしに花々で華々しく飾ってございます。
朝9時に新郎宅を出発、隊列を組んで新娘宅に向かいます。
┏━┓
┃新┃娘宅に到着し開門を告げますけれど、先様は一向に開ける気配がござい
┗━┛ません。??
やがて、中から新娘のお友達が無理難題をフッカケテ参ります。
『嫁が欲しけりゃ求婚の歌を一曲歌ってみなあ〜!!』
★新郎しょうがない、衆目の中で音痴な歌を一曲披露。
『そんな下手くそな歌じゃ嫁はやれんよお〜!!
今度は大きな声で○○ちゃ〜〜ん!愛してるからお嫁に来てえ〜!
と叫んでみなあ〜〜』
★これまた新郎しょうがないので『○○ちゃ〜ん!愛してるよお〜!!』
『駄目駄目!声が小さい、声が悪い!』中ではムチャクチャ言っております。
ーーここで、新郎側のお友達から助っ人が入ります。
!これで何とか通してよ〜!用意した紅包(祝儀袋)を何枚か玄関の隙間から
投げ入れます。それでも入れろ、入れないの小競り合いを繰り返しやっと玄関
の門を開けてもらえます。
ところが新娘宅の玄関のドアは開いたものの..新娘はまだ奥の部屋に籠もって
おります。ーーそのドアーの前でまたまた無理難題。
『嫁が欲しけりゃ求婚のダンスを一曲踊って見なあ〜!!』
★新郎またまた衆目の中、即興の踊りを踊る羽目になりました。
『そんな下手くそな踊りじゃ嫁はやれんよお〜!!』
!これで何とか通してよ〜!用意した紅包(祝儀袋)をまたまた何枚かドアの
隙間から投げ入れます。こうやって新郎はみんなのオモチャにされながらやっ
と新娘とご対面になるわけでございます。ーーあ〜!しんど!!
┏━┓
┃で┃、無事新娘とご対面した新郎は、二人揃って新娘のご両親にご挨拶に参
┗━┛ります。ご両親二人並んでおひな様みたいに座っております。
そこに新郎新娘が向かい、お茶を一献捧げてご挨拶いたします。さしずめ神前
ならぬ両親前結婚でしょうか。御神酒の代わりにお茶!中国らしいですね。
若い二人の挨拶を受けて、今度は母親が貴金属宝飾類を娘に授けます。これで
一応儀式は終わり。新郎は新娘を携え新居に戻ることにあいなります。
ここで、今度はまたまた新娘のお友達一同先回りして新居で二人を迎えます。
で、戻ってきた新郎にまたまた無理難題をさせる算段。このまますんなり入れ
ちゃいかん!新郎に新娘を抱かせて新居まで歩いて入らせよう!
しかし新居は高層マンションの七階、いくらタフな新郎でも体力が持たん。
ところが先を見越した新郎、地下の駐車場で降りないで一階の別の入り口から
さっさとエレベーターで突入。難を免れたのでございます。
無事新居にたどり着いた二人、迎えるお友達は爆竹でお祝いをしたいところで
すが、今は禁止。しょうがないので風船を何十個もふくらませて二人が入るの
と同時に一斉に踏み抜きます。
ポンポンポンポン・・・・・・・・・。
で、お友達一行はひとしきり歓談、その間に新郎新娘はお色直し。
みんなでお昼ご飯を食べに行きます。これで午前の部終わり。
┏━┓
┃午┃後の部は夜の6時頃から始まります。
┗━┛これが正式の披露宴。
新郎新娘は早めに会場について入り口でご招待したお客様をお迎え致します。
その時にお客様は、準備した紅包(祝儀袋)を本人に直接渡し、結婚のお祝い
を述べます。
お客様は案内にしたがって宴席に着席。大半のお客様が揃った段階で宴会が始
まります。宴会の途中で新郎新娘が揃って各テーブルを回るのは日本と同じ。
ただ新郎が飲まされるのは日本の酒と違って、アルコール度数50%の白酒。
一周するとかなり酔いが回る。
ちなみに今回の部下くんの宴席は、招待客約300人と申しておりましたから
テーブル数で30卓。50度の白酒を最低30杯。ご苦労様でした。
中国式と日本式の違いは、中国では宴会中、特に式次第はありません。
料理が次ぎ次ぎと出てきて、ひと通り食べ終わったら好き勝手に退席していき
ます。ですから、新郎新娘は食事も早々に入り口で今度はお見送りのご挨拶。
謝謝!再見!! ・・・・・・・・。
┏━┓
┃と┃ころが!これで(結婚)式次第の全巻が終わったと思ったら大間違い!
┗━┛
新郎新娘は、大半のお客様が退席された時点で急ぎ新居に向かいます。
ここで、宴席後のお客様をまたまたお迎えするのです。
『いらっしゃいませえ〜!』ここから先がまたまた盛り上がる第二次会。
この席では、新郎新娘二人がみんなのオモチャにされることになります。初夜
の夜は更ける、客は帰らない、延々と続く罰ゲームの数々。
我が家は子連れだったため、ソコソコにして切り上げましたが、皆さんがいつ
お開きになったかは存じ上げませぬ。
えっ?お前はフタマタかけてたんじゃなかったのか?って。。
その通り!我が家は(1)先ず、部下くんの会場にご挨拶に行って紅包を渡し、
記念写真を新郎新娘と一緒に撮って宴席に着席。
(2)すぐさま会場を抜け出して次の美形のお友達の宴席へ。そこで同じく紅包
を渡して、ご挨拶して写真を撮って案内に従い宴席に着席。
そこに(ウチの)奥さんと娘を残し、(3)私は部下くんの宴席へととって返し、
二組に分かれて食事。その間携帯電話で進行状況をやりとり。・・した結果、
料理の内容が部下くんの方が圧倒的に良い!ことが判明。
家内と娘は新郎新娘が乾杯をしに席に回ってくるのを待ち、乾杯後スグ退席。
(4)急いでこちらの宴席に合流。部下くんの宴が終わったところで、(5)今度
は美形のお友達の新居へ向かい、小一時間歓談。(6)途中でまたまたご挨拶し
て退席、今度は部下くんの新居に向かい罰ゲームを観覧。
ーー我が家も疲れた..一日でございました。
でも、中国の結婚式は、いつ参加しても面白い!(^o^)
By niko 在桂林
= つづく =
┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┐
= というところで、アンケートぉ〜ー!!に、応えてちょーだい! =
今週の桂林熱線「ああ結婚、..そして離婚!」は、
◆−面白かった (^○^)
┗<
http://clickanketo.com/cgi-bin/a.cgi?q00015085a81
>
◆−ふつう (゜.゜)
┗<
http://clickanketo.com/cgi-bin/a.cgi?q00015085af2
>
◆−ツマラナかった(-_-)
┗<
http://clickanketo.com/cgi-bin/a.cgi?q00015085a63
>
■途中経過・最終結果を見る
┗<
http://clickanketo.com/cgi-bin/a.cgi?q00015085a10
>
■コメントボード
┗<
http://clickanketo.com/cgi-bin/cb.cgi?q0001508544
>
☆締切:2003年05月29日18時00分
★協力:メールマガジンをおもしろくする《クリックアンケート》
→→ [
http://clickanketo.com/
]
└―――――――――――――――――――――――――――――――――┘
エッセイ「桂林熱線(随感随筆)」の過去記事はこっち!─────────┐
http://chinachips.fc2web.com/repo1/013niko.html
←─────────┘
┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┐
■先週の満州回顧録「1945年8月9日、ソ連参戦」に頂きました感想。
┏━━━━━━━━━━「大原敬一さん」男性@七十代@北海道
久しぶりに大東亜戦争【太平洋戦争】末期のソ連参戦頃の話を見まして、なん
ともいえない感慨に耽りました。まさにこのとうりの現実です。日本軍もソ連
軍もやりたい放題の残虐無残な行動でした。今の若い方々には到底理解の出来
ない現実でしょう。
北朝鮮を見てますと、かっての日本と同じように見えるのは私達の年齢ではな
いでしょうか。
幸いに私は大学教育まで受けられた恵まれた身でありましたので命は失はれま
せんでしたが、戦争に勝てるとは思ってはいませんでした。しかし当時の社会
や政治を動かす軍閥の力には、象の足の下の蟻に近いもので如何ともし難いも
のでした。
┗━━━━━━━━━━
▼
┏━━━━━━━━━━「gosakuさんからご返事」
謝謝看我的報告。
日本軍もかなり酷いことをした、と聞きますが、私が見聞きしたソ連軍の非道
残虐さとはケタ違いではないか、というのが私の実感です。
うっかり金将軍の写真が載っている新聞を踏んだばかりに、その場で射殺され
た(事実はわかりませんが)というような報道に接しますと、おっしゃる通り
北朝鮮の現状と、あの頃の日本がダブリます。天皇陛下は神様で絶対的な存在
でしたから。
大原さんは未だお若い(あ!失礼!)と思いますが、当時冷静に判断されてい
たと思います。我々軍国少年は、神国日本が赤毛のロスケやチャンコロに負け
るワケがない固く信じていました。今を持ちこたえれば神風が吹くと頑張って
いました。
戦争末期に、満州での召集に応召し入隊する時に持参する物として「ビール瓶
2本」と「出刃包丁一本」とありました。これを何に使用するかおわかりです
か?答は以後のレポートの中で述べたいと思いますが、いま考えるとまったく
トラジックでした。
国も企業もアタマ(頭領幹部)次第で将来がほぼ決まります。怖いですね。
┗━━━━━━━━━━
┏━━━━━━━━━━「PACKMANさん」男性@六十代@会社員@神奈川
とても感想など書けませんが続きを期待しています。
中国ではよく歴史を学べということが多いと思います。
歴史といっても、編集された歴史ではなく真実を知ることが大切ですね。
ご存知の方も多いと思いますが 藤原てい著の「流れる星は生きている」とい
う本を読んだことがあります。興味のある方は是非読んでは如何でしょうか。
著者は山岳小説などで有名な新田次郎氏(故人)の奥様です。
┗━━━━━━━━━━
▼
┏━━━━━━━━━━「gosakuさんからご返事」
ありがとうございます
お年から拝察して、大東亜戦争の体験がおありのようですが、私も「流れる星
は生きている」は、随分以前に読ませて戴いた記憶がございます。
子供を背負って朝鮮経由で帰国、という内容だったことを覚えています。一読
の価値は確かにあります。もう一度読んでみます。
中国人や朝鮮人は、なんといっても同じ東洋人で、共通するものがあります。
赤毛のロスケとでは、草食動物と肉食動物の違いでしょうか。大手の報道機関
では報道できなった悲惨なニュ−スは数限りなくあると思います。
┗━━━━━━━━━━
┏━━━━━━━━━━「津軽の男さん」男性@四十代@自営業
つらい過去のパンドラの箱を開いたあなたの勇気に敬意を表すと共に、戦後生
まれの私に、今世界で起きている悲しい紛争や戦争の当事者が昔の日本もそう
だった事が再認識できる貴重な体験談をありがとうございます。
私の妻の両親も旧樺太引き上げ者ですが、当時の事はあまり口を開こうとしま
せん。終戦間際の混乱期に相当嫌な思い出があったものと推察しており、私も
聞こうとは思いません。
今は樺太にも旅行に行ける時代ですが、タダでも嫌だそうです。
┗━━━━━━━━━━
▼
┏━━━━━━━━━━「gosakuさんからご返事」
コメントありがとう。
今まで“敬意を表す”なんて言われたことのない gosaku としては、いささか
戸惑っています。誰にでも思い出したくない過去はあると思います。
その様なことは本能的に記憶のスミに追いやられ、普段は思い出さない(よう
にしている)ものだろうと gosaku の偏見?ですが、今回、改めて記憶の糸を
手繰ってみるとやはり胸が痛みます。
こうなったらヤケクソだあ!!最後までやるぞ!!と今は開き直っています。
He He He!
┗━━━━━━━━━━
┏━━━━━━━━━━「無名さん」
歴史の隠された真実を見せられた思いがします。
多くの日本人が知らなければいけないと思います。
┗━━━━━━━━━━
▼
┏━━━━━━━━━━「gosakuさんからご返事」
ありがとうございます
歴史の隠された真実なんて大げさなものではありません。「平和ぼけ」いや!
スツレイ(笑)「平和狎れ」した若者には、あの悲惨な戦争の結末(負け戦)
を実感して..といってもそれは無理でしょうが、あの当時の経緯があって現在
があるのですから、少しでも解ってもらえたら幸甚の至りでございます。
┗━━━━━━━━━━
┏━━━━━━━━━━「爺さん」
小学生の孫「おじいちゃん、何で戦争があるの? 戦争って何やノン?」
爺「・・・マア お前らよく喧嘩するやろ。喧嘩の原因はそれぞれ自分の勝手
なことを言い合ってるんと違うか。それといっしょや」
孫「日本は戦争しないと決めているんやろ。 そしたら誰も戦争しかけてけえ
へんやろ」
これと同じことをいう世代が もう50歳台になった。教導(今も使うのかな
この言葉)や教師がこういって教えるばかりか、日本人のよい事は教えず、ど
こかの国々が喜ぶ事ばかり教えている。この孫が、友好とやらで韓国へ行って
同年輩の子どもらと仲良くしてきた。卑下せずに堂々と遊んできた事を祈る。
爺「お前らかて、いじめがあるやろ?」
孫「ウン。。」
爺「いじめられる子は 嫌がって逃げるだけやろ?いじめっ子はそれでも余計
いじめるのと違うか?」
孫「そうか。。」
何千年かの大昔、東アフリカの構峡帯に湧き出た現人類が、一部(ネグロ)を残
して北上し、ケルトなど白人、インドヨーロッパ語族、モンゴル族と三つに大
きく分散し、モンゴル族はアジア、太平洋諸島、そして北米に渡り、南米の南
端にまで長い長い旅をした。
それまでの、グループ毎の生存争いはすさまじく、つまり居住地や食糧確保の
為、国家体制が成熟してきたらそれを維持するために領土や働く人の為の褒賞
の確保・奪い合、他民族、異教徒、弱者を排除(抹殺)の繰り返しが行われてき
た。
現在、それぞれの国に住んでいる民族は、例えばギリシャ・エジプト・トルコ
等々、2、3千年前の民族とは違う人種にすっかり入れ替わっているとある学
者は言う。ヨーロッパの民族大移動で、フランス・オーストリア・スコットラ
ンドなどケルト続は追い出されて北西に移動している。
日本国ですらそうではないですか。いや 領土や食糧がやや確保され、人間と
しての常識が確立された今も現実に続いている。生き物の宿命か?
私も戦中、にがい苦しい経験をしてきたので、戦争は絶対あってはならないと
痛切に感じている。強いものだけが法律で、よりよい生活を楽しめる、そんな
世の中であってはならない筈。
贅沢なものが有り余らなくてもいい、世界中の人が仲良く平和を分かち合える
世の中を孫たちに残したい。
┗━━━━━━━━━━
▼
┏━━━━━━━━━━「gosakuさんからご返事」
爺さん、いつも健筆を拝見させて戴いております。
おっしゃる通りでございます。いつの世にも戦争はなくならないものでござい
ます。今の日本は、戦争中毒の米国に追随するしか方法が?
早くドンパチは止めてもらいたい。日本だけは他国と戦いを交える事態を避け
なければいけません。アメリカは“いじめっ子”じゃありませんが、ガキ大将
とでもいいましょうか、現在は世界でただ一国の超大国として君臨しています
が、歴史の中ではほんのひとコマで、いずれ交代する時が来ると思います。
┗━━━━━━━━━━
┏━━━━━━━━━━「norimiyaさん」男性@七十代@埼玉
前に25年来の上海人の朋友夫妻との交友ぶりを、紹介させて頂きましたが、
gosakuさんの満州での悪戦苦闘ぶりが、とても他人事と思えなくてメールさせ
て頂く事にしました。
1927年2月生まれの実兄が、昭和19年4月に脱日本??を試みまして、
当時両親の兄弟(伯父、叔父)がそれぞれ大連、奉天、四平街、ハルピン、北京
などに住んでおりまして、それらを数珠つなぎに頼って行けば何とかなる!!
くらいの覚悟で出かけていったものです。
そして行き着いたところが、その内の一人に紹介された大倉の関係会社の通化
省臨江県三盆子という山中のダム工事現場で、2000人程の苦力と日本人が
十指にも満たない陣容のところだったと聞きました。
昭和22年秋に、胡櫨島ー佐世保経由で帰還しましたが、発疹チフスを患った
後で見る影もなく憔悴しておりました。
当人は、75歳の現在になりましても、この3年半の、よきにつけ悪しきにつ
けてのカルチャーショックを、あたかも昨日の事のように話します。
19歳現地応召の話や、荒野を苦力の暴動とロスケの間を逃げ回った話などな
ど、年代的に極めて兄の話と酷似しております。
頭の下がる思いでイッパイです。
┗━━━━━━━━━━
▼
┏━━━━━━━━━━「gosakuさんからご返事」
norimiyaさん、謝謝
お互いに、当時は内地にいても満州にいても難儀な時代でした。よく「苦労し
ましたねー」と言われますが、わたしなんかより、もっともっと辛い思いをさ
れた方がたくさんいらっしゃいます。それに比べれば!!
・・と今思っています。
栄養失調寸前でしたが、幸い病気もせず無事帰ることが出来、シベリヤ送りに
なった方や、いろいろな事情で満州の現地に残された方々に申し訳ないと思う
ばかりです。
私もコロ島経由で帰りました。お兄さんの思い出と、共通点がたくさんあると
思います。一度お聞かせください。
┗━━━━━━━━━━
「満州回顧録」の過去記事は、こちら! ▼ (時々、将来記事もある!)
http://chinachips.fc2web.com/repo1/015gosaku.html
└―――――――――――――――――――――――――――――――――┘
________________________________________________________@aaaChinachips
http://aizax.fc2web.com/10jianzhi/00jz.html
中国民俗芸術剪紙販売ネット
________________________________________________________@aaaChinachips
▼▽ お報せ ▽▼
┌────────
│■ 中国に遊学センター!プロジェクトの進捗状況記録ページ。
http://chinachips.fc2web.com/study/studyindex.html
◆本人想通過中国的読者了解一下ni-3們曾経就読的学校、不知道有没有朋友能
[句多]告訴我。我想這個研究課題的方案、不只是日本人実行、應該由中日双
方共同努力、斉心協力来推進的、希望中国的読者朋友們能[句多]幇助我、拝
托了!
◆また、このプランが実現した暁には「遊学生」になりたいという希望者から
も、お便りや激励などを頂戴できますと大きな励みになります。
◆みんなで作ろう!日中友好・遊学の大っきな輪ッ!!
┌────────
│■ 中国で活躍する日系企業と人」というコーナーを作りました。
http://aizax.fc2web.com/80enterprises/00100.html
このコーナーでは自薦他薦を問わず、掲載希望の公司や人物を募っています。
公司やご本人の資料と写真をお送り下さい。アゴアシ付なら取材にお伺いいた
しますヨ〜(^O^)。 詳しくは
ojindesu@hotmail.com
へお問い合わせ下さい。
________________________________________________________@aaaChinachips
http://aizax.fc2web.com/10jianzhi/00jz.html
中国民俗芸術剪紙販売ネット
________________________________________________________@aaaChinachips
▼▽ 読者の広場 ▽▼
┏━━━━━━━━━━「Xien Yiさん」〜土曜日のけだるいひと時〜
OJIN さん、こんにちは、Xien Yiです。
お元気のようでなによりです。もう南通も初夏の陽気でしょうか。
こちらも日に日に日差しが強くなるような気がしております。
もうしばらくしたら梅雨に入りますが、食中毒などには気をつけて下さいまし
ね。
うみせんやませんクラブの皆さんはお元気ですか。
また、そのうちにお邪魔することになりますが、宜しく仰ってくださいませ。
南通の花便り楽しみにしております。
最近の私は、荒川に現われた「あごひげアザラシ(タマちゃん)」を3週連続で
追っかけております。一昨日、昨日とやっとタマちゃんに会えることが出来ま
した。いや〜何と可愛いのでしょう。
つぶらな瞳としぐさが人を引き付けるようです。
3時間見いていても飽きがこないのですよ。
おかげ様でいろいろなポーズの写真を取らせてもらいました。
よかったらお送りいたします。
うちのHPにも近々載せる予定です。→
http://www.bag-selection.co.jp
┗━━━━━━━━━━
▼
┏━━━━━━━━━━「(^^) OJIN です(^^)」
「土曜日のけだるいひと時」← うーーむむむ、、優雅!
わたしなんぞは「土曜日の欲求不満のひと時」でございまぁ〜す。
なんで? へへへ、そりゃまあ、まあ。
「かばんのセレクションニュース」に“タマちゃん”なんて書かれていました
んで、カモシカちゃんにでも見限られたんで、野良ネコでも追っかけてるのか
しら? と思っておりましたが、なんと!?アザラシですか?!
┌--------
│よかったらお送りいたします。
└--------
送ってッ!!すぐに送って下さいッ!!
・・ていうか。ここ ▼ にアップロードしてちょーだぁ〜い!!
http://groups.msn.com/ChinaNantong/page17.msnw
「投稿写真帳」
アップの仕方はここ ▼ でメンバーになって頂けば簡単即行!!
http://groups.msn.com/ChinaNantong/join
ヨロシク!!ヨロシク!!ヨロシク!!ヨロシク!!ヨロシク!!
┗━━━━━━━━━━
________________________________________________________@aaaChinachips
________________________________________________________@aaaChinachips
▼▽ みつけよう面白・有益メルマガ ▽▼
┌──────────────────────────────────
│☆★☆ 女度UP計画 ☆★☆
└─┐
┌─┘
│ このメルマガは、日々少しでも女らしくあるために私が努力していること
│ や私の考えなど、いろんなことについて語っていきたいと思います。
│ 当たり前・・・って思うようなところもあるけれど些細なことでも
│ とっても大事なことだと思います。
└─┐
┌─┘
│ 発行者はチエコさん→
http://melten.com/osusume/?m=13330&u=6254
└──────────────────────────────────
┌
│部数、配信間隔に関係なく相互紹介は如何? →
ojindesu@hotmail.com
└───────
┌
│ここ ▼ に、今迄紹介してきたメルマガ達が勢揃い!してますヨ〜 (^○^)
│
http://groups.msn.com/ChinaNantong/page9.msnw
└───────
________________________________________________________@aaaChinachips
http://aizax.fc2web.com/10jianzhi/00jz.html
中国民俗芸術剪紙販売ネット
________________________________________________________@aaaChinachips
▼▽ あとがき ▽▼
いつも原稿の遅いnikoさんですが、今週は音沙汰もない?....こりゃオカシイ
「ゲンコー早く送ってよー」と催促しましたら、「原稿?オットット〜!」と
宿題を忘れた小学生みたいな返事が返ってまいりました。
あぶねーあぶねー、イ〜ライラしながら待つこと暫し、送られてきたゲンコー
の長さ!にブッ飛んでしまいました。これを....あれから書き上げたの???
・
・
ではまた、ホントに面白い!水曜日号でお会いいたしましょう!(^o^)丿
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃ ┏━━━━━┓
┃ ☆ 月-水-金 ☆ ≪ WEB 熱線 ≫ ** アジアの街角から **
┃ ┃ (*^−^*) ┃ 発行元:aaaChinachips 発行責任者:OJIN
┃ ☆ WEB 熱線 ☆ HomePage
http://chinachips.fc2web.com/aaa.html
┃ ┗━━━━━┛
┃ ───────────────────────────
┃ □転載・引用熱烈歓迎! ▼ 出典元の名称&URLと一緒によろしくネ!
┃ 転載元→「アジアの街角から」
http://chinachips.fc2web.com/aaa.html
┃
┃ □意見・激励・苦情・要望等 ▼ なんでも大歓迎!ですヨー〜。(^○^)
┃
http://form.tok2.com/home/Chinachips/otayori.html
┃ 回答は--特に指定がなければ--メルマガ或はホームページ上で行います。
┃
┃ □一部の配信サービスの配信誌にはスポンサー広告を入れております。
┃ ご興味をお持ち頂けましたら、ぜひ広告先もお訪ねになってみて下さい。
┃
┃ ■購読申込・解除
http://chinachips.fc2web.com/common/mailmag.html
┃
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Copyright (C) 2001-2003 aaaChinachips. All Rights Reserved.
----------------------------------------------------------------------