Mail-Magazine Back Number
バックナンバー目次 アジアの街角から記事集  迷子になったらここ!(^O^)  CHINACHIPS 総合トップ
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回回回 ┏━━━━━┓┌──────────────────┐☆ 回回回
回   ☆ 月 曜 版 ☆ ≪ WEB 熱線 第252号 ≫2003/05/19_Mon   ☆ 回
回回  ┃ (*^−^*) ┃├──────────────────┤☆  回回
回   ☆ WEB 熱線 ☆   ―― アジアの街角から ――     ☆ 回
回回回 ┗━━━━━┛└──────────────────┘☆ 回回回
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□ CONTENTS □◇                        ◇□
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│ご挨拶・・・・新しい読者の皆様、歓迎光臨!! (^o^)丿
├--------------
│レポート・・・満州回顧録「1945年8月9日、ソ連参戦」―― ▼
├--------------                    by gosakuさん
│教えて中国・・上海のSARS規制の状況を←自問自答?
├--------------
│お報せ・・・・1−中国に遊学センター!プロジェクト←お便り1件。
│       2−上海錦江ホテルグループ休業の件で変更の連絡。
├--------------
│エッセイ・・・北京に暮らして「もうすぐ西瓜の季節」――――― ▼
├--------------                    by ぽんずさん
│自言自語・・・閑話:Re: 駐在員」―――――――――――――― ▼
├--------------                      by 翁先生
│読者の広場・・TAKAさん・爺さん・たろおじさん。
├--------------
│あとがき・・・甘い言葉にホイホイと。
└─────────────────────────────────┘
 
◇―――――― 新しい読者の皆様、歓迎光臨!! (^o^)丿 ――――――◇

◇ 週3回・月水金のお届けですが、月→水→金 という流れではなく、
│ 月→月、水→水、金→金というサイクルになっています。
│…………
◇ タイトルは同じですが、月曜日号・水曜日号・金曜日号は、それぞれ
│ 別々のマガジン、と理解してもらったほうが、わかり易いと思います。
│ この他に、不定期で時々「GET! ASIA BUSINESS」号が配信されます。
│…………
◇ ライター兼編集発行の私 OJIN と数人のライターさんで執筆しています。
│…………       ____________________
◇ バックナンバーは → http://chinachips.fc2web.com/aaa.html
│      「アジアの街角から題字の右横」→「バックナンバー書庫」
◇―――――――――――――――――――――――――――――――――◇
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▼▽ 満州回顧録 ▽▼                 by gosaku
 
┌--------
│(^^) OJIN です(^^)

│武力の前に無力の者が曝された場合、いかなる状況となるか。
│平和に狎れ、ヒトの獣性というものを忘却しているかの如き現代の日本人に
│捧げる、わたしたちの祖父母や父母が通ってきたあの途。

│戦争と限らず、反対を呼号するばかりでは暴力を防ぐことはできません。
│手出しを躊躇わせだけのチカラがなければ、蹂躙され略奪され殺戮される。

│そんな話は過去の遺物?‥‥ではございません。
│今でも、ニュースにすらならず世界中の各地で繰り広げられている“人間”
│の常態であると思います。ニュースになりわたしたちが聞いている部分だけ
│でも、旧ユーゴでの人種根絶強姦作戦や化学兵器を使用してのクルド人虐殺
│などなど。その現場ではどのような阿鼻酸苦の地獄が展開されていたか..。

│しかし、ニュースとなり報道されたものは、ある意味では幸運と呼べるのか
│もしれません。誰にも知られず闇の中へと葬られてしまっている惨件が、こ
│の地球上にはたくさん存在している筈です。

│前次大戦末の満州や樺太におけるソ連軍の暴虐と、そこに取り残された庶民
│が如何なる境涯に曝されたのか、実際の状況はあまり知られていない事象の
│ひとつであると思います。

│ライターのgosakuさんは初め、自己の屈辱の過去を曝すのは..と、執筆をか
│なり躊躇されましたが、 OJIN の度々の懇請に折れ、承知して頂けました。
│gosakuさん、本当にありがとうございました。

│この物語の開始にあたり、前次大戦で犠牲となられました方々に黙祷を捧げ
│ます。
│サイト ▼ にはこの物語の関係地図を準備しました。
http://chinachips.fc2web.com/repo1/015001.html
└--------
┌--------
│――御挨拶

│1929年1月1日生まれと言うと「あれ!1月1日生まれ?凄いじゃん」
│とよく言われますが、実は28年の年末に生まれたのに、届け出を遅らしせ
│て1月1日にしたと、おばあちゃんか兄かに聞いたのをおぼろげに憶えてい
│ます。
│当時は病院でお産をするのはごくまれで、異常出産以外は産婆さんが来て、
│自宅で産むのが一般的でしたから、届けが2、3日ずれるのは普通でした。

│三人兄弟の次男。父は大工、棟梁と言われるのを誇りにしていました。
│かなり見栄っ張りで常時5、6人の、小僧といわれる見習がいて、全員揃い
│の襟と、背中に”まる伍”と印の入った半被=ハッピ)を着て毎朝工事現場
│へ自転車で疾走するのを街の人達が眺め、「ごさやんとこの若い衆は威勢が
│いいなあー」と言われたと自慢げに話していました。

│ちなみに父の名は伍作です。半被は職人の制服で、盆暮れには真新しい半被
│と地下足袋を支給します。仕事が切れると職人や小僧を遊ばせる事になるの
│で、かなり無理をして仕事を請け負い、いつも台所は火の車で母は苦労の連
│続、私が小学4年の時に42歳の短い生涯を閉じました。

│電化製品のなかったその頃は、家事は重労働でした。掃除は、はたき、箒、
│雑巾がけ、また炊事の水は井戸から汲み上げバケツで炊事場の甕まで運び、
│洗濯は井戸端で盥=たらい)で洗濯板でゴシゴシ手洗い。風呂水もバケツで
│井戸から運び、薪で沸かします。私も「勉強せよ」と言われた事は一度もな
│く、学校から帰ると水汲みが仕事でした。

│岡崎市は当時、人口約8万の中都市で(現在人口35万)、特に田舎というわ
│けではありませんでしたが、上水道の普及率は当時約30%で、公共施設か
│持ち家以外の借家の殆どが井戸水頼りで、ガスに至っては0.8%の普及率
│でした。

│平均寿命も労働量に比例するのでしょうか、現在のように女性が男性を8歳
│も上回るということはありませんでした。「熱い! 寒い!」と言ってエア
│コンのスイッチを入れ、蛇口をひねればお湯が出、朝起きればご飯が炊けて
│いるなんて、当事の主婦は想像さえできなかったでしたでしょう。

│‥そんな時代でございました。
└--------
 
☆ 1945年8月9日、ソ連参戦」 ―――――――――― 2003/05/19
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┏━┓
┃日┃中戦争が長期化する中、五族協和、王道楽土の掛け声に応じて500万
┗━┛人あまりの日本人が新生満州国に移住しました。
私もその中の一人として、戦局もいよいよ緊迫した昭和19年、希望に燃えて
琿春電報電話局に同僚3人と着任しました。
 
小学校の高等科を修了し満州電電に就職、近鉄奈良線沿いの瓢箪山にある養成
所(満州電信電話学校)で一年のオペレーター速成研修を終えると、すぐに神戸
三宮港から出港、米軍の潜水艦を警戒し昼間は朝鮮沖の島陰に隠れ、夜間航行
し玄海灘の荒波で猛烈な船酔いに悩まされ、食べ物が全く喉を通らずフラフラ
になって、一週間かかってようやく満州の土を踏むことができましたが、まだ
大地がグルグル回っていて、食事をとれるようになるまでには半日掛かりまし
た。軍国少年16歳の春!でございました。
 
1943年、既にイタリヤが降伏し、44年7月にサイパン玉砕。そして東京
大空襲、と事実戦局は厳しいというよりも破局に向かっていましたが、大本営
発表は連日華々しい皇軍の戦果を報じていましたから、何人の日本人が無条件
降伏をするなんて予測したでしょうか?
 
神国日本には、神風が吹いて鬼畜米英を追い払う!と固く信じていました。
(サダムフセインにもアッラーの加護があったかなー?)
┏━┓
┃琿┃春は東にソ連、南を朝鮮に面した、人口は3万人弱の国境の町です。
┗━┛住民の80%が朝鮮系でした。軍事の要衝として、町から少し離れたと
ころにには関東軍駐屯地があり、町の中央部には憲兵隊兵舎があって、肩から
拳銃を下げ、赤字で憲兵と書かれた腕章をした兵隊が異常に多かったを憶えて
います。
(日本人の)民間人は、町の中枢機関の役所、郵便局、電報電話局、満鉄、警察
署、裁判所などで働く500人ぐらいはいたでしょうか?
 
新しく着任したのは私を含め3人で、局の構成は電報課が主任以下約15名、
電話課が交換手30名と技術5人、交換手の半分は現地採用の朝鮮系中国人で
あと庶務を含めて総勢約70名。
 
戦局の逼迫に伴って、男子は満19歳から徴兵されるようになったため、男の
職員は未成年者か45歳以上の中年者か、病気持ちで兵隊検査に不合格となっ
た者だけでした。
 
私達の勤務体制は電報という仕事上、夜勤(徹夜)と日勤が一週間交代で、時々
は非番の時に、郊外に戦車壕(ソ連戦車侵入に備えて幅3M深さ2Mくらい)を
掘りに狩りだされるくらいで、腹はしょっちゅう空かしていましたが、若かっ
たせいでしょうか、結構楽しんでいました。
 
内地=日本本土)程ではありませんでしたけれど食料事情はやはり良くなく、
米は配給で食べ盛りの少年に足りる筈もなく、安月給のほとんどはチャン料理
屋=中華料理店)に消えてなくなりました。たいして旨くもないパイチュウを
飲み、タバコを吹かしてむせこんだりしながら、精一杯背伸びし大人になった
気でいた青春の入り口でした。
┏━┓
┃し┃かし、忘れられない悲惨な思い出もありました。
┗━┛
食料の取締りはあまり厳しくはなかったようで、チャン料理屋へ行けば内地で
はめったに拝めない銀シャリ=米の御飯)や餃子が、金さえだせば食べ放題。
 
その日も例によって先輩同僚6人で、赤紙=召集令状)のきた先輩の送別会で
チャン料理屋へ繰り出し、パイチュウの勢いも手伝って職場の愚痴などを喚い
ていたらしい。
ーー内容はよく憶えていませんが、多分いつも検閲にくる若い憲兵が生意気だ
とか、その程度のたわいのない話だったと思いますが、そんな話を隣室で盗聴
され、翌朝、顔なじみの憲兵2人が来て、局長室へ呼び出されて散々絞られた
挙句に、局裏のいつも体操をする広場に引き摺りだされて顔が変形するほど殴
られました。
 
「靴を脱げ!」全員を裸足にさせて、素手で殴ると自分の手が痛いので、その
靴で殴り、立っていられなくなってしゃがみこむ者は襟首をつかんで引っ張り
上げられてまた殴り続け「お前らは国賊だ!」「国外追放だ!」などと怒鳴り
気絶する者が出てやっと終わりました。
 
翌日から熱が出て2日間寝込み、一週間は口の中の傷で流動食しか食べられま
せんでした。子供の頃から”できんぼうず”で、家では親父に殴られ、学校で
もしょっちゅう先生に殴られて慣れてはいましたが、この時は本当に恐怖でし
た。これが16歳前後の少年に対する制裁でしょうか?いつも見る彼等とは人
が変わったように冷酷な一面を見せられて震え上がったものでした。
 
支那料理屋はテーブルごとの個室になっていて彼等は毎日盗聴していたんです
ね!、憲兵は暗号文の検閲のため殆ど毎日局に顔を見せ態度は横柄でしたが冗
談を言い合う仲でしたのに?  彼等にとって殴るなんて日常茶飯事で憲兵隊
兵舎の前を通ると何時も聞こえてくるスパイ容疑者と思われる泣き声と絶叫が
いかに凄まじい拷問によるものか実感しました
 
後日談ですが、憲兵の上級将校は敗戦の情報をいち早く得て行方をくらました
ようですが、直接手を下した下っ端は敗戦と同時に地元住民の報復の対象にな
り、威張り散らしていた報いとはいえ吊るし上げられて虐殺され、その死体処
理が私達若い者に回ってきました。
 
同僚数人と、大八車2台を引っ張って市役所の倉庫まで行き、そこに転がされ
た死体を見て暗然としました。紛れもなく憲兵さんと解りましたが、後ろ手に
縛られ見るも無残な青アザだらけ、撲殺されたことが一目瞭然でした。
 
真夏のこととて、早くも腐敗が進んでいて、大八車に乗せるとき私は顔を見る
のが怖くて足を持ったのですが、ひやりとした冷たい感触と持った処の足の皮
が”ズルリ”と剥けて、思わず「ヒヤー!」と悲鳴をあげたのを今でも思い出
します。川原に穴を掘り、念仏を唱えて4体の仏を埋めましたが、あの方達も
名誉の戦死として届けられているのでしょうか?
┏━┓
┃8┃月9日午前10時頃、火事場泥棒のように突然ソ連は日ソ不可侵条約を
┗━┛破棄して参戦し、襲い掛かってきました。
国境の町に遠雷のような砲声が轟き、我々も不安と興奮で仕事が手につかない
状態でした。
明けて8月10日からは一般人の電報受付が停止され、軍の暗号電文(数字)
か、報道関係の、相変わらず威勢のよい「どこそこで我軍のなんとか上等兵が
敵のミグ戦闘機を小銃で打ち落とした!」といった電文ばかり。
 
11日になって砲声がかなり近くなり、時々煙も見えるようになりましたが、
関東軍の精鋭が必ず撃退するものと思っていた矢先の8月12日午後、「ここ
は危険ですから、一時撤退して図門に集結する」という局長通達が出ました。
 
そこで軍のトラック3台に15人ぐらいずつ分乗し、着の身着のまま、僅かな
身の回り品だけをリュクサックに詰め、70キロ先の隣町図門へ向けて琿春を
後にすることになりました。
 
騒然とする町の中で、さき程の憲兵の死体片付けやら出征家族の家庭の手伝い
をしたりしていた為に、先の2台とは遅れて出発することになりました。
しかし、それが運命の分かれ路になるとは!!
 
先に出発した2台は、途中の図們まであと20数キロという地点でソ連軍機の
爆撃に遭い、1台は直撃を受けて全員死亡、もう1台は直撃こそ免れたものの
トラックは大破し、約半数の6人が重傷、3人が負傷した状態で後発の我々に
発見され収容されました。
 
これは後になって解った事ですが、武器らしい武器は殆ど南方戦線と本土防衛
に持っていかれ、飛行機は皆無に等しく、三八式歩兵銃と旧式の小型戦車だけ
の関東軍では、せいぜい地元住民を威嚇するのが精一杯でソ連軍の戦車部隊に
歯が立つわけもなく、ただ撤退するだけだったようでした。
 
                            =つづく=
┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┐
 
物語の内容が内容なのでアンケートはいたしません。
感想をお送り頂けますと ▼ 幸甚でございます。
http://form.tok2.com/home/Chinachips/otayori.html
 
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┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┐
 
■先週の桂林熱線「非典騒動下、行ってきました陽朔小旅行」
 読後感アンケート結果。
 
◇ 面白かった  (^○^) -------------------------------- 69人 (100%)
◇ ふつう   (゜.゜) --------------------------------  0人  ( 0%)
◇ ツマラナかった(-_-) --------------------------------  0人  ( 0%)
 
■コメントボードに頂きました感想です。
 
┌--------「浮雲さん」
 
NIKOさん、こんばんは。
 
いいおとうさんしているんだ!。
しかし、SARSの余波、大変なんですね。漓江下りの船がNIKOさん達の一艘
だけなんて、考えられませんね。写真撮るのに邪魔者がなくていいか!。でも
この様な状況がいつまで続くのでしょうかね。桂林沈没なんて事にはならなけ
ればいいのですが。
 
横浜中華街、祝祭日は人波で一杯。値段が安くて、美味しいと言われるお店は
長蛇の列。確かに値段、全体的に高いですね。
 
発稿が隔週になるとの事、一寸寂しさを感じますが、無くならなくて良かった
・・・(^_^)安堵。是非、是非面白い話題を楽しみにしています。
 
└--------
 ▼
┌--------「nikoさんから謝謝」
 
まいど〜!毎々、お便りありがとうございます。
 
桂林沈没!の前に“中国沈没!”ってことにならなければ良いんですけどね!
でも、この間、市政府の副市長と面談する機会があったんですけど、もし6月
10日までに桂林で一人も発病者が出なければ現状の規制、例えば娯楽施設の
営業停止処置なんかを解除する、と断言しておりましたので、後、もう少しの
我慢じゃあないでしょうか。
以前、他の読者のお方への返事にも書きましたが、
明日の来ない夜は無い!と申しますから、、、
 
ところで何で副市長と会ったかというと、この副市長さん、外資系企業の担当
で、我々が非典(SARS)も恐れず、日本に逃げて帰らないことに感謝を述
べに来た、と言っておりました。
ということは外資系で結構本国に逃げ帰ったお方がおられるみたいですよ!
ワタシなんかどっちかと言うともう日本へはカ・エ・レ・ナ・イ!!
 
では、また来週?おあいいたしましょう!
 
└--------
┌--------「群馬の神農さん」
 
NIKOさん、今日は・・・。
桂林からの軽妙洒脱なレポート、毎週楽しみに読んでいます。
 
小生も1977年に初めて桂林を訪れ(1回きりですが)、山水画の景色にみと
れたこと鮮明に憶えています。漓江下りの船中では政治工作員のオッチャンが
乗り込んできて、道中ズーッと延々、降船するまでM主席礼賛の演説をブチま
くっていました。念仏がわりに聞きながらの観光だったと記憶しています。
 
「禍福はあざなえる縄のごとし」
早く非典騒動が収まり、普通の生活が戻ってくることをお祈りします。
隔週でもいいですから是非々々続けて下さい。よろしくお願い申し上げます。
 
└--------
 ▼
┌--------「nikoさんから謝謝」
 
こんにちは、桂林のnikoです。
いつもご愛読ありがとうございます。
 
桂林の山水画、いまだに悠久の美を見せておりますよ。
是非また一度お越し下さい。
今度は政治工作員のオッチャンを乗り込まさないようにいたしますから、
きっと、もっとのんびりした旅を楽しめると思いますよ。
 
ただし今度は、客船服務員が急に土産物売りのオニイチャンやオネエーチャン
に変身するかもしれませんが、工作員のオッチャンよりはまだましでしょう。
特に可愛いオネエチャンなら何でも買っちゃいそうな気がしますが(^o^)
 
さて、「禍福はあざなえる縄のごとし」おっしゃるとおりでございます。
苦あれば楽あり! 災難の後に福来たる! 損して得取れ!
明日は明日の風が吹く、非典(SARS)なんてなにさ!!でございますね。
ハイ!明日もがんばります、ありがとうございました。
 
《桂林熱線》の方は、まあ、ゆっくりとお届け致しましょう。
またその時は、ご愛読ヨロシクお願い致します。
 
└--------
┌--------「saiaさん」
 
Nikosan、こんにちは。香港在住の saia と申します。
今回は特におもしろかったです。
 
私も陽朔は、ゆっくりいっていないのですが、こんどゆっくり行きたいです。
文章がとても丁寧でしかもおもしろいので、いつも楽しみに拝見しています。
これからも、がんばってくださいね。
 
└--------
 ▼
┌--------「nikoさんから謝謝」
 
桂林のnikoです。こんにちは!
 
ありがとうございます。
今回は、と言うことはレギュラーの読者様でいらっしゃいますね、
いつもいつもご愛読ありがとうございました。(ん!過去形??)
 
でも、香港は桂林以上の緊張感でしょう、saiaさんの方は大丈夫なんですか?
私、香港には年に最低二回は行っております。今年も夏休み、多分7月頃入る
予定です。お互い非典に負けず、がんばりましょう!
 
saiaさんも非典騒ぎが収まったら是非桂林、陽朔にお越し下さい。
香港、桂林間はたったの1時間、やろうと思えば日帰りもできちゃう。
って、別に日帰りで来ても何の意味も無いんですけどね!
 
でも、近いからと行って今来ちゃダメですよ!
今来ると観光する前に強制隔離10日間なんてこともあり得ますから。
では、saiaさんもお身体に気を付けてがんばってください。
 
└--------
└―――――――――――――――――――――――――――――――――┘
 
エッセイ「桂林熱線(随感随筆)」の過去記事はこっち!─────────┐
http://chinachips.fc2web.com/repo1/013niko.html ←─────────┘
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http://aizax.fc2web.com/10jianzhi/00jz.html 中国民俗芸術剪紙販売ネット
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▼▽ 教えて!中国 ▽▼
 
自分で問うて自分で答えて....??
 
┏━━━━━━━━━━「warainekoさん」男性@四十代@会社員@岐阜
 
皆さんこんばんわ。なんだかんだいってて、上海に来てしまいました。(^^)
 
入国は、飛行機を降りるのに45分掛かりましたが、ほとんど人がいなかった
ので、着陸してから1時間で外に出ました。上海の住所を書くところに、日本
の住所も書くように言われて慌てました。
 
ホテルでは毎日検温と、行き先を提出するようになってます。カラオケにいっ
た場合、小姐の名前も書くべきなのか・・・^^;
22日には無事帰国するつもりです。再見!
 
┗━━━━━━━━━━
┌--------------------------------------------------------------------
│お便り----- http://form.tok2.com/home/Chinachips/otayori.html

│アレッ?!と思ったこんなことあんなこと・・・
│このコーナーでは、読者のそんな???をお待ちいたしております。
│どんなことでも気軽にメールしてくださいネ。(^o^)丿
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┌────────
│■ 中国に遊学センター!プロジェクトの進捗状況記録ページ。
   http://chinachips.fc2web.com/study/studyindex.html
 
┏━━━━━━━━━━「Xingさん」女性@四十代@会社員@千葉
 
 イ尓好!初めてお便りします。
 
「中国に遊学センター!プロジェクト」の件、中国好きとしては大賛成!
夢のような話です。
私はまだ仕事があるので、完成後も頻繁に行くことは出来ないと思いますが
楽しみです。そこでお聞きしたい事があります。
 
もし、中国人でそちらで働きたい希望があったらどうしたらいいですか?
日本が大好きで、いつか日本と中国の交流に貢献したいと夢を持っている友人
がいます(中国在住)。
ただ、これは私が勝手に思っているだけなので、本人には説明していません。
それに、私は少ししか中国語が出来ず、もし教えてあげたくてもうまく説明で
きないでいる状態です。
 
何か方法がありましたら教えて下さい。
 
┗━━━━━━━━━━
 
◆本人想通過中国的読者了解一下ni-3們曾経就読的学校、不知道有没有朋友能
 [句多]告訴我。我想這個研究課題的方案、不只是日本人実行、應該由中日双
 方共同努力、斉心協力来推進的、希望中国的読者朋友們能[句多]幇助我、拝
 托了!
 
◆また、このプランが実現した暁には「遊学生」になりたいという希望者から
 も、お便りや激励などを頂戴できますと大きな励みになります。
 
◆みんなで作ろう!日中友好・遊学の大っきな輪ッ!!
 
┌────────
│■ 上海錦江ホテルグループ休業の件で変更の連絡
 
┏━━━━━━━━━━
 
錦江グループの各ホテルが5月12日から営業を休止しましたが、上海市人民
政府が、上海のイメージを損なうため営業再開の要望を出し、要望を受けた同
集団は、銀河賓館、龍柏飯店、金沙江大酒店、白玉蘭賓館、達華賓館、青年会
賓館など、保全工事予定のホテルを除き営業が再開されることになりました。
 
上海事務所の報告によると、新錦江大酒店、和平飯店、華亭賓館では、宿泊客
が少なく部分的な営業状態で、これらホテルについては宿泊人数に応じて使用
フロアーの調整はありますが、レストランなど基本的な部分は稼動いたしてお
ります。
   
◆新錦江大酒店:
 フロント、コーヒーショップ、ビジネスセンターがオープン、
 3階朝食はABFではなく、西式セットメニューの朝食のみ提供。
 ルームは8Fと9Fオープン以外、その他の施設はクローズされています。
 
◆和平飯店:
 フロント、コーヒーショップ、夜のジャズバンド、6Fビジネスセンター、
 8F龍鳳庁朝食と夕食のみオープン。朝食は西式セットメニューのみ提供。
 客室は5F〜7Fのみオープン。その他の施設はクローズ。
 3F〜4F内装工事中。
 
◆華亭賓館:
 フロント、コーヒーショップ、ビジネスセンター、
 1F朝食はABFではなく、西式セットメニューの朝食のみ提供。
 客室は2フロアーのみオープン。その他の施設はクローズされています。
 
かなり波紋が広がっているようです。皆さんも最新情報にお気をつけ下さい。
 
日中平和観光株式会社大阪支店 上松成人
http://www.nicchuosaka.com/
http://www1.neweb.ne.jp/wb/naruchan
 
┗━━━━━━━━━━
 
┌────────
│■ サイトのトップページを大幅にリニューアルしました!
   http://chinachips.fc2web.com/aaa.html
 
┌────────
│■ 中国で活躍する日系企業と人」というコーナーを作りました。
   http://aizax.fc2web.com/80enterprises/00100.html
 
このコーナーでは自薦他薦を問わず、掲載希望の公司や人物を募っています。
公司やご本人の資料と写真をお送り下さい。アゴアシ付なら取材にお伺いいた
しますヨ〜(^O^)。 詳しくは ojindesu@hotmail.com へお問い合わせ下さい。
 
 
________________________________________________________@aaaChinachips
▼▽ 北京に暮らして ▽▼               by ぽんず
 
45:もうすぐ西瓜の季節 ―――――――――――――――― 2003/05/19
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西瓜が出てきた。
 
北京の夏といえば、西瓜。
昔から夏になるとトラックに山積になった西瓜を見かけたし、
道端の至るところで西瓜が売られている。
暑くなるに連れて値段が安くなるのを見ているのも楽しい。
 
夏の山積の西瓜は昔も変らないけれど、
そういえば、冬の風物だった白菜の山積は見かけなくなった。
これまた冬になると
トラックに山積にされた白菜が市内に運び込まれ売られていた。
冬の野菜というと白菜。
 
学食のメニューも冬はほとんどが白菜の料理だった。
それが次第に他の野菜も冬にでまわるようになり
山積の白菜がいたるところに見られるという風景は姿を消した。
 
白菜と西瓜は訳が違うので、今も夏になると山積の西瓜を見かける。
夏になると、おやつ代わりに、そして食後のデザートに大量の西瓜を食べる。
他にもたくさんの果物が出回っているけれど、やはり夏は西瓜だ。
 
中国の人は夏でも冷たい水をがぶ飲みする事はないので、
西瓜を食べる事が、水分補給となっているのかもしれない。
 
私の場合、夏の間、体調が悪く、体が浮腫んだようなときに食べる事がある。
利尿作用もあるということなので、水分を取って、西瓜を食べて、
新陳代謝を良くさせることによって、浮腫みをとるのだ。
これは中国人の友達に薦められた方法だ。
 
そう考えると、やはり、西瓜は夏に合った食べ物なのなのだろう。
 
今年も西瓜が出回り始め、西瓜の季節がもうそこまでやってきた。
 
                             =つづく=
┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┐
 
◆−北京に暮らして」過去記事はこっち!
  http://chinachips.fc2web.com/repo1/011000pengzi.html
◆−ぽんずさんのホームページ「ぽんずのページ」はこっち!
  http://fine.tok2.com/home/pengzi/
 
└―――――――――――――――――――――――――――――――――┘
________________________________________________________@aaaChinachips
 
 
OJINも参加しておりますメーリングリスト ▼「旅日華人信息」
http://www.freeml.com/ctrl/html/MessageListForm/chinese-jp@freeml.com
‥で、翁先生がこんな独り言(?)を呟いておりました。
 
┌──────────────────
│ 閑話:Re: 駐在員
 
閑話の翁です  (^_^)(ご批判も大歓迎)
 
┌--------
│中国で殆どの日本人駐在員、中国の小姐をもらって同棲生活を送っている
│ことをご存知でしょうか?
│個人の素養の問題ですね。

│「包二[女及](nai 3)」って言葉は、別に日本人駐在員の行動を指して
│言っているわけではないと理解しています。
└--------
中国国内の学生さんの間でも、欧米のような「非恋同棲」(←我的造語)が普通
になったご時世(←未確認)だから、外国人と中国人との同棲生活を特に非難す
るのは、おかしいでしょう。
まあ、
学生さんの場合は殆んど独身..のハズだから男女同居の特権を持っている(?)
....外国人駐在員の60%以上はたぶん既婚だから、不倫の疑惑にはあたりま
すね。
 
外国人駐在員の多くは、三日とか三週間のような短期滞在ではなく、長期駐在
のケースが多いので、素直にいえば長期間の異国での単身赴任は男性(女性も)
にとって辛い面もあるでしょう。
また、駐在員の全員が喜んで異国に赴いたわけではなく、
 
「○○君、中国で鍛えてくれ!」
「中国語は全然できないけど..」
「君ならできる!」……(なんで?)
 
現地に行ったら、
現地の言語をいち早く身に付けなくちゃ、
現地の文化をいち早く理解しなくっちゃ、
現地人の性格をいち早く了解しなくちゃ、
現地の暮しにいち早く溶け込まなくちゃ、
ーーと、いろいろ痛感するようになるはずです。
 
いまさら本国、本社へ逃げ帰ることはできませんし、そんなことをしたら経歴
にもにもマイナスでしょう。そうすると、ほかにいい方法はありますか?
まさかクタクタの残業後に、現地の夜間中国語学校に行くというのですか!?
それで本当に中国語が上手になって、現地生活に溶け込めると信じていいです
か? ほかに方法はないでしょうか?
 
「男は辛いヨ」(←日本の諺)
男は外に出ると七人の敵がいるというし、まして男が異国に出たらどうなる?
七十人の敵(しかも大半は言葉の通じない敵、最悪!)もいるぞ!(-_-)
というのに、同棲者を一人くらい作ってもだめだというのですか?残酷では。
 
ですから、仕事の面においても生活の面においても「包二女乃」現象は合理的
で、必然的で、また必要的でしょう。
 
ですから、われわれ社会全体が「長遠族」(長期遠国単身赴任族)を理解して、
そして暖かく見守るにならず、暖かく見逃すべきではないでしょうか。
もちろん、
既婚者の場合は、素直に本国の配偶者に知らせて理解を得るのが筋でしょう。
ーーなに?馬鹿?理解されるわけがないって?
 
じゃあ、「長遠族」はどうすればいいのでしょうか?
 
--
Weng
 

│「翁先生的自言自語」過去記事は、こっち! ▼
http://chinachips.fc2web.com/repocn/cn01weng.html
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┏━━━━━━━━━━「TAKAさん」
 
┌--------「鈴木秀和さんのメッセージ」
│私はかれこれ在中10年になるのですが、未だに電球が爆発するのに遭遇し
│たことがありません。(遭遇したくはありませんが・・・)せいぜい電球型の
│蛍光灯がブスブスと音を立てて煙を出したことぐらいです。

│ところで電球が爆発して怪我をした場合、電球メーカから補償を受けること
│は> できるんでしょうか?(やっぱり無理?)
│フィリップ等の外資系メーカの商品を買うのが無難でしょうか・・・・
└--------
 
僕は北京にいる時、3回ほど引越しましたが、最後に3ケ月ほど住んだところ
以外は、全部「電球爆発」しました。
1番ひどかったのは「中国人のフリ」して住んでた中国人用アパート・・・。
1年で4、5回爆発しましたよ!
 
あれね。僕のカンジでは「住んでる地域」「部屋」によって当りはずれがある
カンジです。同じアパートでも、よく爆発するとこと、全然しないとこがあり
ましたもん。
 
電流が流れる時の強弱が一定じゃないから爆発するんですよね。
電気をつけた瞬間に「パンッ!!」ってくるんですよね。
すげぇビックリして「電気つけるの恐怖症」になりますよ。
 
ちなみに知人から「いい電球を買え」といわれて「フィリップス」のを買った
ことがありますが、やっぱり爆発しましたよ。
「爆発」まではいかなくても、しょっちゅう電球が切れて、「月に5、6回は
電球を換えないといけない」っていう中国人の友人もいました。
 
「蛍光灯がブスブスと音を立てて煙を出す・・」
ーこれは経験したことないっすねぇ・・。
 
┗━━━━━━━━━━
┏━━━━━━━━━━「爺さん」
 
 OJIN さんの奮闘振りを見てなにかボランンティアをと思うのですが、生臭い
世俗を離れて10年余り、時代の変遷についてゆけない。
四捨五入すれば80歳になる我々では、何の役にもたてません。悪しからず。
 
私も、歳を取ってからのパソコン修行で、メールやインターネット上での不祥
事一杯の世の中、いまだに買い物などネットでは怖くて出来ません。ましてや
いろんなホームページ・掲示板などにはなお怖くて手が出ない。
 
この OJIN さんのマガジンも、恐る恐る購読をはじめた次第です。
しかし購読しているうちに、そうでもない事が分かってきました。
 
残念ながら、筆不精のもの言わずで過ごしてきましたし、頭もボケてきて、と
ても niko さんや、ぽんずさんらのようには筆が立ちません。
ボツボツお付き合いさせて下さい。
 
┗━━━━━━━━━━
 ▼
┏━━━━━━━━━━「(^^) OJIN です(^^)」
 
結構でございますとも!
 
 OJIN は、お便りや投稿を強制しているワケではございませんですヨ〜。
こういう風に、気が向いたときに気楽に書いて頂く..のを大歓迎!してるんで
ございます。お気になさらずに、これからも気軽な感想などを頂けますよう、
お待ちいたしております。
 
┗━━━━━━━━━━
┏━━━━━━━━━━「たろおじさん」
 
最近、内容が充実してきたように感じます。ご努力に感謝。
ホームページリニューアルもすごいですね。
 
大阪・京都・兵庫・小豆島観光した台湾のお医者さんが、台湾帰国後SARS
発症?の疑いで入院隔離されたとの報道で、日本でも急に騒ぎ始めました。
対岸の火事から自分の問題になったとたんに、うろうろしている状況です。
 
日本も中国と同じ、お上の情報秘匿型国家であることが、証明されそうです。
(^^;
 
流言蜚語というのがありますが、中国では、最初のお酢が効く話のような類の
新しいのが流行っているそうです。読売新聞によると、
 
 2003/5/16/23:38 読売新聞
┌--------
│「赤ん坊が治療法話した」中国農村部でデマ広がる【上海=伊藤彰浩】

│生まれて間もない赤ん坊が、緑豆のスープを飲めば疫病が防げると言った。
│長年、口のきけなかった老人が、午前0時前に爆竹を鳴らせば肺炎が追い払
│えると突然語った。――新型肺炎(重症急性呼吸器症候群=SARS)の流行
│する中国の農村部でこうした流言飛語が急速に拡大している。

│国内各地からの報道を総合すると、デマが広がり始めたのは今月初めごろか
│ら。さまざまな「秘法」を語る主が「赤ん坊」と「口のきけなかった人」で
│あることは共通しているが、その内容はスープ、爆竹のほか「ヨモギやショ
│ウブを入り口につるす」「(葬儀などに用いる)紙銭を燃やす」などさまざま
│で、こうした「予防策」を実際にとる人も多いという。

│広東省広州の有力紙「南方週末」(15日付)によると、デマの発生源は内陸
│農村部の湖北省や湖南省と見られ、今月4日以降、僅か4日間で周辺の14
│省に広がった。
└--------
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たろおじさんの甘い言葉にホイホイと踊っております OJIN でございます。
ありがとうございます。これひとえに読者の皆様のお引き立てとご鞭撻の賜物
でございます。大家們太謝謝了!
 
リニューアルではありませんが、最近は実は、メルマガ配信前に記事をアップ
してるんですヨ。(^^)
急いで次を読みたい方は、時々ページを覗いてみるといいかも....。



ではまた、ホントに面白い!水曜日号でお会いいたしましょう!(^o^)丿
 
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