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新しい読者の皆様、歓迎光臨!!
お正月で実家に里帰りをする(知人の)お母さんの一行に随いて如皋市の田舎、
車馬湖郷にやってまいりましたOjin。
集落の中を歩き廻って、なんとも摩訶不思議なトイレを発見したりオートバイ
タクシーに出遭ったりして、さて、戻ってみますと。。。
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戻ってみると畑から引っこ抜いてきた大根を洗っているところでした。
大根といってもこの辺の大根は、日本の八百屋でよく見かけた大根足みたいな
大根じゃなくて、短くて丸い、ちょうどカブと同じような形をしていました。
それどうするの?
−−ウン、晩御飯の料理の材料。
エッ!ここで晩御飯をいただくの? 帰る予定だったんじゃなかったっけ?
−−予定が変りましたッ。ジャ〜ーン!
ジャ〜ーン!って、、まったくコロコロ変るんだから・・・
そうこうしているうちに、洗っている水はだんだん汚れていきます。
−−チョット水汲むかな。。
・・水を“汲む”?
蓋がされていたのでその時まで気付かなかったのですが、すぐ横に井戸があり
ました。直径は50センチほど。深さが4〜5メートルくらい。
井戸の内壁は煉瓦を積み上げて囲われています。
ブリキでできたバケツに布を撚り合わせた綱、適当なところで結んで滑らない
ようにコブを作ってあります。
そのまんま下ろしても水なんか入らないんじゃないの?
−−まあ、見ててネ。
スルスルと下ろします。
バシャッ!下に届きました、、、けれど、Ojinが予想したようにバケツは水に
浮いたまま。
と、綱をチョット引き揚げてさっと下ろす。
バケツが水面で倒れて少し水が入ったようです。
そんな動作を3〜4度。あら、三分の一ぐらいは入ったかな?
今度は前よりも高く引き上げて落とすように・・だんだん量が多くなるようで
2〜3回で満タン!?
うーーむ、生活の技術。。
そして洗い終わった大根、のひとつを手にとって皮を剥しだしたけれど・・
それ、そんな風に皮を剥(はが)して料理するの?
−−そうじゃない。いま食べるんだヨ。
食べるって?このまま生で?
−−ウン、美味しいヨ!
と、ガリガリボリボリ。
傍で見ていた一緒に街から来た子供も変な顔をして見ています。
美味しいんだよ、あんた(子供)も食べてみれば。
−−えーーっ、やだー、美味しくなさそうだよ〜ー。
そんなことないから、騙されたと思ってほら、チョットだけかじってごらん。
子供は好奇心旺盛です。おそるおそる小さなカケラをかじってみて・・・
アレッ、ホントだ!甘くてオイシイ!
おーーい**(一緒に来た子の名)おまえも食べてみろよ。
もうひとりの子もおそるおそる・・・
ワー〜ほんとに甘い!ぼくパパにもあげるから三つちょうだいヨ。
あらら・・・
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さて、そうこうしているうちにその晩御飯のじか〜ーん!(^O^)
晩御飯のじか〜ーん!とはいってもまだ五時じゃないかい?
もう食べるんですかァ〜? まだお昼御飯が消化しきれてないんですけど・・
・・という時間です。
まあ、ともかく母屋の正面真中の、玄関兼応接間兼客間兼々兼々と、なんでも
兼用の部屋に設えられた食卓に着きました。
Ojinの後ろの、部屋の突き当りの壁にはご先祖様を祀る大きな仏壇(神棚?)。
ともかく、イタダキマ〜ースッ!
田舎のほうの味付けですからOjinにはぜんぜん合いませんでしたが、ともかく
心を尽くして作っていただいたものですから一生懸命ご馳走になりました。
ところが、、、
前々回で、この家には二匹の犬がいると書きましたが、そのうちの一匹、茶と
白のブチであまり大きくはない犬”がテーブルの下に入り込んできて、Ojinの
足の真ん前にオスワリしました。
ん?ナンダ〜?
無視して尚も食べておりますと・・・
オスワリしながら右の前足を上げてOjinの左足の膝のあたりに掛けてきます。
ナンダ、ナンダ?
爪を立てるとかはまったくなく、ほんとうにソッと乗せるという感じです。
そのままの姿でじっと動きません。
暫くそうやっていると右足が疲れたのでしょうか、今度は左の前足をこちらの
右膝に。
不思議なことに他の人のところには行こうとせずひたすらOjinの膝専門です。
〜〜? ナンナンダ〜?
訳が分りませんでしたが、
いやー〜、ヤッパリいい男のところに寄ってくるんだねェ〜(メス犬でした)、
でもどうせなら同族のメス(小姐)のほうがいいかなァ〜、
とか、
今年は犬が寄ってくる人のところにはお金がやってきて、ブタが寄ってくる人
のところからはお金が逃げる年なんですヨ、よかったですね〜、
とか、
冗談を言い合って笑っていたのですが・・・
が、暫くしてから、ハタ!と気が付きました!
こいつはOjinに餌をくれっていってるんだッ!
早速つまんで投げてみると、当然スグ食べます。
一緒に来た子供たちも面白がってやりだしましたがスグに飽きて自分が食べる
のに一所懸命。
またOjinの膝に・・またやる、、食べ終わるまたOjinの膝に・・
これが食事の終わるまで続きました。
誰だこんな芸をこの犬に教えたのは!・・まったく・・
それにしても・・・どうしてOjinのところだけ集中して攻めてきたのだろう?
??もうひとつの謎。。。
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食事が終わってスグに帰ることになりました。
帰り道は、薄暗くなりかかった、往路と同じ道をひたすら南通へ、南通へ。
ほんの少しだけの薄暮状態でまだライトは必要ないんじゃないか、というくら
いでもライトを点けた対向車はいます。
そんな対向車から度々パッシングをされます。
エッ、これはいかなる意味のパッシングなの?
聞いてみると、こちらがライトを点けていないから。
エ〜〜ッ、まだ必要ないと思うんだけれど・・・
どうもよく分らないパッシングでした。
という感じで、謎がたくさんの如皋行きでしたが、いろいろな初体験もできて
有意義な小々旅行でした。
この記事に写真をつけてホームページにアップする予定です。
謎のトイレ”の写真もありますよ〜〜、覗いてみて下さいネ。
< 如皋へ・・(下巻)= おわり =>
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ゆきんこさんです。そんなに恐縮なさらなくても、、
ウッカリしてよく確認しなかったOjinの責任なんですから。
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冷や汗でした。
ピンインを確認せずに申し訳ありませんでした。
これを今後の戒めといたしまして勉強に励みます。
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皆様にいつもご利用いただいております“HOTCAKE レンタルフォーム=お便り
フォームの“HOTCAKE サイトが、全サービスを停止して大規模メンテナンスを
行います。
■メンテナンス日時 2002年3月15日(金)〜2002年3月21日(木)
この一週間は“HOTCAKE サイトの全てのサービスが利用できなくなりますので
当然当誌のお便りフォームも使用できなくなります。
従いまして、3月15日(金)〜3月21日(木)の間のお便りなどは、下記あてに
いただけますようお願いいたします。
公開性のものは ↓
―ハルピン駆足旅行2泊3日之記(3)― by kaneken
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前回までのあらすじ:
まるっきり初めての中国、二泊三日結婚式付添旅行。
郷に入りては郷に従え” とほほ・・之記。
ドウゾドウゾたばこで、あ、眩暈が‥ コーヒーがどッこにもあらへん!‥
紹興酒が呑みたイッ!と言ってしまって、あー〜シマッタッ!
今回は、到着第一日目の婚前晩餐会途中の模様からスタート。
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山海の珍味にせわしく(意地汚く?)箸を運びながら老酒をグビグビグビグビ、
次なるは?
おーーっ、かの有名な青島ビール! ‥ ‥ あれ、冷えてない?
冷えてれば美味いンだろうに、、、朋友=友人)に聞いてみた。
どうして冷やさないの?
−−ハルピンでそんな習慣があると思いますか? 例えば今は3月ですヨ。
外にチョット出して置くだけでスグに凍ってしまうんですヨ。
あ!!そうか、日本とはちがうんや。郷に従えや、、、。
憮然としてる朋友に、“そやったな。すまん、すまん。”
朋友の兄=現職の裁判官)から、飛行機の旅はどうでしたか?との御質問が。
−−はい、ハルピンへ里帰りの人で一杯でした、子供を連れた人達で。
あなたはそれを見てどう思いましたか?
−−はい、私は子供が大好きなんですが、嫁に行った娘にはまだ子供が出来ま
せん。良くやったと拍手喝采してやりたい気持ちでいっぱいでした。
一座から“お〜ッ!”という大歓声!! そして、乾杯!!乾杯!!乾杯!!
生ぬるいビールでも慣れればなんとかいけるもんで、新婦が勧めてくれるまま
ガブガブ飲んでしまった。
タバコはあっちからもこっちからも飛んで(!)来る。
甥っ子はおとなしいばかりでほとんどしゃべらない。
私ひとりが七面ハッピで応戦せにゃいけん。あー忙しい!
でも一番忙しいのは、私と新婦側中国人の間でぽんぽん飛び交っている会話を
通訳しなければならない朋友で、箸を使う暇もない。チョットかわいそー。
そんなことにはお構いなしで、また兄さんから質問が来た。
ハルピンに来てどう思いましたか?
−−ハイ(なんか証言台に立たされたようで、少し緊張?)あちこちで建設中の
建物が見られ、経済発展の高らかな槌音が聞こえます。(^O^)
皆さんまたまた、”お〜”、と唸って、乾杯!!乾杯!!乾杯ー〜イッ!!
飲み干した!とたんに新婦がまたまたビールを注ぎに来た。
俺は今日は、歩いて帰れなくなるんとちゃうか〜?、、
いささかくたびれてきた頃にデザートのアイスクリームが運ばれてきた。
ーー!!アイスクリームがこんなに冷たくて美味しいものだとは思いもよらぬ
事だった。
私は、むかしむかしの40年くらい前、メチャクチャくそ暑かった年の七月に
かき氷を食べてエライ目に遭ったことがあり、それ以来冷たい物を口にしない
ようにしていた。
ビールだけは別!!で。
何故かというと、そのかき氷に当たって下痢をして脱水症状になり衰弱しきっ
ていた時、ビールを飲めばシャンとするがな!と社長に勧められ(?)、勤務中
でしたが良く冷えたビールをがぶがぶと飲んだところ、10分もしないうちに
元気が出て、食欲まで出てきて、あ〜はらへった、はらへったと騒いだことが
あったからです。
そんな事件を思い出しながら、新婦が取り皿によせてくれたアイスクリームを
ペロリと食べ終わったところで終宴。。
外に出てみると雨になっていました。
春雨や濡れていこう!酔った勢いで言う私に朋友から、怒りの声が・・
−−なにゆうてんねん、風邪ひいたら明日の結婚式でけへんやろーがッ!”
ウッ、、ハハァ〜ッツ、おっしゃるとおりでございます。
おこられてしもたー。
目と鼻の先ながらタクシーにてご帰還。(日本やったら運転手に怒られるで‥)
明日のスケジュールの打ち合わせを済ませ、朋友と新婦の父親(刑事)が帰り
がけに・・・注意すること3つ言い残していった。
その1、日本語で電話が掛かってきても無視する事。
その2、火事の時以外は部屋から出ない事。
その3、ノックされて女性の声であってもドアは絶対に開けないように。
なんか修学旅行みたいやな〜、と思いながら風呂にはいるしたくをする。
= つづく =
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― Ojinの茶々。(^^)―
この注意すること3つというのは本当にそうですネ。
現在では多少状況が良くなっているかもしれませんが、Ojinが数年前ハルピン
を訪れた時に乗ったタクシーの運転手が言っていたことは、、
ハルピンでは、毎日三件の殺人事件がある。
その犠牲者の内の一人は外国人。もう一人はヨソから来た人。
最後の一人が地元の人で、それはタクシーの運転手。
‥‥という話でした。
多少の誇張はあると思いますが、冗談を言っているわけではありません。
全部がお金目当ての犯行であるということでした。
第69号に掲載した“片棒を担いでいるのは‥‥”の記事。
戴いたご意見をもとに特集号を出すつもりで現在準備を進めております。
詳しくはその中で記述するつもりですが、中国東北部の経済的な状況はかなり
厳しい状態にあります。
怠け者ということじゃなくて、働きたくても働くところがない・・
娘が身体を売って一家の生活を支える、、そんな話も珍しくはありません。
冗談?、、ではありません。
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押しかけでも押売りでも、読者からのご寄稿をお待ちいたしております。
文章の上手下手はまったく問いません。(ほどほどに校正させていただきます)
それよりもストーリー自体の面白さを選考基準 ← 偉そうに!)にさせていた
だきます。 どんなショートショートでも、とても長いものでもOKです。
読後感アンケートを希望される方は、原稿末尾にその旨お書き添えください。
作者:李白(りはく)/時代:盛唐713〜800年
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李白舟に乗りて将に行かんと欲す
りはく ふねに のりて まさに ゆかんと ほっす
忽ち聞く岸上 踏歌の声
たちまち きく がんじょう とうかの こえ
桃花潭水深さ千尺
とうかたん すい ふかさ せんじゃく
及ばず汪淪我を送るの情に
およばず おうりん われを おくるの じょうに
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■<偉い人の訳>■ ※補足訳は省略
李白が、舟に乗って今や出発しようとするとき、
岸の上で足をふみならしながら歌う声が、急に聞こえてきた。
ここ桃花潭の水の深さは千尺もあることであろうが、
汪淪がわたしを見送ってくれる情愛にはとても及ばないのである。
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■旅立ちの日、汪淪に贈るうた <もも訳>■
わたしは 村をあとにして そっと 舟にのりこんだ
今まさに漕ぎいでようとした時
桃の花さく岸の上より 村のみんなが 手をつなぎ
足を踏みならして うたう声 わたしのために――
桃花潭の水の深さは とてもとても 深いけれど
君がわたしを 送ってくれる気持ちには
はるかにはるかに 及ばないよ
※参考文献 語法詳解「漢詩」(旺文社)遠藤哲夫 著
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●もも的こころ
汪淪は李白の友だち。
桃花潭を訪れたとき、そこの住人である汪淪は酒をすすめて李白をもてなした
そうな。
酒・・・ああら、やっぱりね。ネコにまたたび、李白先生に酒。
とまあ、ツッこむのはこのくらいにしといて、と。
村人たちといっしょに手をとって足を踏みならし、歌をうたって李白を見送る
汪淪さん。
その場面は、今まさに桃花潭を出発しようとする舟上の李白のために開かれた
“青空お別れコンサート”です。
なんて素朴で温かく、こころ豊かな風景なのでしょう。
李白も「ちきしょー汪淪、やってくれたなぁ〜ウルウル」といった気持ちだっ
たのではないでしょうか。
さて、この詩は「李白が」で始まっています。
もちろん、客観性をもたせようとする手法であって間違っても「桃子がぁ〜」
みたいに自分で自分のことを言う手法ではありません。
それにしても、若い女性が第一人称に自分のファーストネームを言うととても
バカちんに聞こえるのですが、観察していると顔はかわいい女の子が多いよう
です。たぶん、無意識のうちに幼児性を強調することによりより一層、他者よ
り可愛がられようとしているのでしょう。
その際「バカちんに聞こえるリスクよりも、かわいい顔がたぶんそれを打ち消
してくれ、むしろ相乗効果を発揮するだろう。そして、この無防備な演出が特
に異性ウケするだろう」と生物学的本能で計算して、行動に移しているのでは
ないでしょうか。
生きていく上では、他者から可愛がられると個体の生体維持に有利だともいえ
るので、考えようによっては「彼女たち」は人生、前向きに行動していると言
えなくもありません。
ただ、恐ろしいことがひとつあって。
世間の人は「あんた、へん。バカちんに聞こえるよ」って、めったなことでは
言ってくれません。
現にわたしだって、そういうケースに遭遇した時「彼女たち」に言えませんで
した。 なかなか言えないよなあ。
もしかして君たち一生、第一人称にファーストネームを言い続けるんか?
それとも途中で気が付くのか?
もし改めたとすれば、どんなきっかけで改めたのか?
そんなことを考えていると、なんだか生物学者の気分で、彼女たちの追跡調査
をしてみたくなるような気がします。
ほら〜よくやってるじゃないですか。おサルとか魚に番号打って追跡調査っ!
うわ〜やりてえ。だれかやってくれんかねー?
あん?番号打ちこみたいのは、おまえの脳ミソのほう?
そ、そんなあ〜涙ちゃんキラリ☆
最初の李白せんせいから、ぜんぜん違うはなしになりました。
いや〜人間ってホント〜ニ面白いですネ(←水野晴夫ふう)
近頃、心理学が流行るワケが何だか分かるような気がいたします。
広島‥でしたよね? たろさんです。
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易 夏氷さんの、日本訪問記はほんまに面白かったです。
もっと続編が続くことを期待しています。
ところどころ、日本語が気になる部分がありますが、そこはOjinさんが修正し
てあげて欲しいけれど、これほどの日本語が文字として書けることに正直いっ
てびっくりしています。
今の高校卒業生が、入社して書いてくれる感想文のレベルを知っているだけに
複雑な気分です。
(かな文字ほとんど、小学生の作文でももっとましなことかくぞうーーーっ!)
(^^) Ojinです (^^)
今までの小易の文章はわざと無修正で掲載いたしましたが、この次からの分で
はある程度手を入れるつもりです。
・・けれど、まだ次の原稿をくれないんですヨ。
皆さんからも“早く寄越せメール”で尻を叩いていただけますよう、、よろし
くお願いいたします。
小易、覆面さんにはウソついて早引けして、記憶が薄れないうちに早く送って
下さいネ。 Ojinだけじゃなく皆さんお待ちですヨ。
覆面さんも、オレより人気があるなんて拗ねてないで応援して下さいネ。(^^)
kengoo(剣豪)さんという関西の男性からです。
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私がこのサイトを見ました事を記念して、言葉ぐらいを残したいという気持ち
で書きました。
ごめんなさい。謝謝。
剣豪2002・03・09
沢山お書きできるのは、お仕事が無いですか。
お仕事があるなら、書く時間が無いはずですが不思議です。(推測)
(^^) Ojinです (^^)
記念してメールをいただきましたので、尚記念になればと掲載させていただき
ました。
仕事がないわけじゃないんですが、なんと申し上げればよろしいか・・
自分で時間が調整できる仕事なんですヨ。
これからもHP共々メルマガのほうもよろしくお願い申し上げます。
Ojin です。
第72号・中国語学留学日誌<雑記帳3>の注釈で、
――(1毛銭=0.01元=0.15円)と致しましたが、
≫≫ 1毛=1角・1角=0.1元=1.5円
1分と間違っていませんか? ≪≪
とのご指摘をいただきました。
そのとおりでございます。Ojinが勘違いをしてしまいました。
お詫びいたしますと共に、謹んで訂正させていただきます。
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□]]]]]]]] 読者の声・お便り&掲示板&ゲストブック・おわり ]]]]]]]]□
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今号はお休みです。
第70号で「上海新聞」の張偉京先生からありがたい推薦紹介のお便りを頂戴
いたしました。
そして早々に9日発行の第130号で、とても丁寧ながらサラリと自然な感じ
で紹介していただきました。
けれども、読者数は顕著に増加しておりました。
大部数のメルマガにおざなりで並べられた時には、ほとんど“ゼロ”などとい
うこともございました。
ヤッパリ誠実に紹介していただくこと、が一番です。
本当にありがとうございました。
--
「上海新聞」→ Http://www.fushan.com
Tel: (021) 6234-6190, 6228-6531 Fax: (021) 6228-3349
お友達やお知合いの人達に転送紹介、ドンドンバリバリ、オ・ネ・ガ・イッ!

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