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新しい読者の皆様、歓迎光臨!!
初めてご覧いただきますと<教えて!中国>とか<読者の声・お便り>などは
話の流れが分らないかもしれません。
下記URLの右側にバックナンバーリストがございますので、ご覧いただけま
すようお願い致します。
お正月で実家に里帰りをする(知人の)お母さんの一行に随いて如皋市の田舎、
車馬湖郷にやってまいりましたOjinですが、街の中の生活とはずいぶん違う
生活景観に戸惑う。。
チョット集落の中を漫歩してみることに致しました。
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この車馬湖郷の集落は、水路に沿ってではなく大きな如海運河という幹線運河
と直角に交差する道路沿いにウナギの寝床のように細長く連なっていました。
集落の反対側に向かって歩き出すと、三人乗りの125CCくらいのオートバ
イとすれちがいました。。一分もしないうちにまた一台、あれっ?
あれっ?と思って次に近付いて来たのを注意して見てみると。。。
こりゃ、オートバイタクシーだ!!
オートバイタクシー??そりゃナンダ?
田舎のほうへ行きますと、普通の乗用車のタクシーというものがありません。
ありません!と断言するのもどうかと思いますが、鎮”くらいになると少ない
ですけれどあるところもあります。(でも、流しはありません)
けれど、この車馬湖郷のように鎮の下の単位の“郷”くらいになると、まずあ
りません。
では、他所から来た人とかはどうするのか?
大丈夫、需要のあるところには供給あり!!です。
その供給源として登場するのがこのオートバイタクシー!!
荷台の部分を少し改造して、そこそこ大きな荷物でも積めたり、今回のように
お客さんを二人乗せることができるようにしてあります。
タクシーといっても特別に認められたタクシー免許を持ってやっているわけで
はなく、まあいわば専業のアルバイト(?)。
その気になって見回してみると、乗用車の(普通の)タクシーは一台も走ってい
ません。
地元の人は自分の自転車でホイホイ動けますし、他所から訪ねてきて(乗用車
の)タクシーを使うような人もめったにいないでしょうから、商売にならない
のでしょう。
田舎のほうにバスで行きますと、バス停ごとに、客用のヘルメットを小脇に抱
えたり、後ろの座席に乗せたりして、必ず何台かが客待ちしている姿を見かけ
ます。 生活の知恵ですネ〜。
この集落は道沿いにウナギの寝床状を成していましたが、このウナギはかなり
長い! 2キロ以上はあったのではないかと思います。
20分ほどで集落の反対側の如海運河に至りました。
・・といっても運河の対岸側にも街並が望めましたからそこが集落の外れとい
うわけでもなさそうでしたけれど・・
運河には平底のかなり大きな船が浮かんでいました。
この辺の運河を利用しての輸送に最も多く使用されている型です。
そんな機会もめったにありませんから写真を撮リました。
整理が出来次第ホームページのほうにアップする予定です。
運河を跨いで車馬湖大橋が架かっています。
といってもちょうど架け替え工事中で、人やオートバイくらいがやっと擦れ違
えるか(?)くらいの幅の仮橋があっち行き用とこっち来る用の二筋架けられて
いました。
自転車やオートバイの通行量が多く、すれ違いが面倒そうに感じられて、橋を
渡ってみるのはやめて引き返す事に致しました。
道の両側には普通の町と同じようにいろいろな商店が並んでいます。
・・・が、食堂がぜんぜん見当たらない?!
やっぱり地元の人は自分の家で食べるでしょうから、食堂もたぶん商売になら
ないのでしょう。
もう一度街並のこちらの外れ、、を、更に過ぎて歩いていると、道路の右脇に
道路に続いて八の字ラッパ状に開いている煉瓦でできた半坪ほどの小屋が目に
つきました。
真中には粗末な木製の、なぜか肘掛のついたイスが固定されている感じで置か
れています。
道路側に向かって開いた形になってはいるのですが、扉らしきものは見当たり
ません。
???屋根(というか小屋の覆い)はありますが、吹きっさらしみたいなこんな
ところでこれはナニをする小屋だ???
近くへ寄って見ることにいたしました。
寄ってみます。。。
あれ?イスの下に穴があるみたい?
ん? なんかチョット臭うみたい?
エッ!これってもしかすると!!!
お分りになりました? そうなんです。当誌には度々登場しているアレ・・・
トイレ”でした!!!! けれど、そこでハタと考え込んでしまいました。
このトイレ??・・と、思われる小屋は、、、
1−道路沿いである。
2−道路と繋がっている。
3−入口(?)が道路側にラッパのように開いている。
4−屋根代わりの覆いはあるけれども扉らしきものが何も無い。
これがトイレなのか???
そして、真中のイスの座位の中央は穴が開いていて、ちょうど洋式便器状。
で、その下の穴の中には、紛れようもないウ*コがモリモリ!
こりゃどう見たってトイレ・・・
だけど道路沿いで、道路から繋がって????
どうにも理解することができませんでしたが、聞く人もいないので諦めて戻る
事に致しました。雑貨屋の脇道を通って老家の前・・・
先程は気がつきませんでしたが、老家の門口の横、街側の反対側に先程見たの
と同じような小屋がある??のに気が付きました。 そして、、
そこでは今まさに、一人のお婆さんが椅子状の便器に掛けて用便の真っ最中。
。。うーーむッ。こりゃヤッパリ便所だァ。
だけど、、
いま御用をなさっている、あのお婆さんくらいなら、まあ、
けれど、若い娘さんなんかだったらどうするの? するの?
いくら習慣が違うとはいいながら、
どうしてわざわざ道路沿いに、道路から続けて、入口を道路側にラッパのよう
に開いて、扉は、、まあ(中国の)習慣と理解しても。。。
もしかするとこの辺の人にとっては、用便という行為は他人に誇るべき晴れが
ましいこと??? いくらなんでも、まさかねェ〜。。。
後で聞いてみましたが、ニヤニヤするばかりで教えてもらうことができません
でした。??? 謎のまま。。
最初に思ったのは、このトイレが道路に接して設けられていたので、てっきり
これは農村の公共厠所?と思ったんですが、これはそうではなく各家の個別の
ものであるということでした。
ますますワカラン。???
< 如皋へ・・(中巻)= 来週月曜日号へつづく =>
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その後、地元の何人かに聞いてみましたが・・普通は家の裏手にあるハズなん
だけどなァ〜、と申しておりました。・・うーーん、そうだよなー。
Ojinは中国の田舎にも何度か行きましたが、そう度々にという程ではありませ
ん。そんな時にトイレを使った経験というのが更に少ない上に、鎮政府=役場
とか工場などのトイレでしたから、扉は有ったり無かったりでしたが、まあ、
普通のトイレでした。
農家の、しかもこういうスタイルのトイレは、今回が初体験でございます。
この地方だけのものなのか、或はある程度広い地域でこんなスタイルなものな
のか?全く判りません。
中国人、といいましても都会の出身者の方には判らないでしょうが、どなたか
薀蓄をご披露していただける方はいらっしゃらないでしょうか。
よろしくお願いいたします。
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1−三国演義の画像について
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2−中国のインターネット事情は?
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3−「飲茶」の読み方は?
―パスポート事件(2)― by マヌケなおじん 2002/03/04
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前回のあらすじ:
数ヶ月を費やしてヤットコサットコ釣り上げましたるお目当て小姐。。。
「じゃ、先に帰って待ってるよ〜♪」と、ホテルの部屋へ。。ルンルンルン♪
準備万端整えてからベットでテレ‥ビ‥を‥‥見‥‥‥て‥‥‥‥‥‥‥‥。
・・ん?・・・・あら?いま何時?・→・→・午前?さんじぃーーーぃ!!!
・・「ウワッー、こらいかん!!!!」
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次の日の朝一番から、(ハズカシナガラ)通訳の王君に頼んで彼女を探してもら
いました。
が、住んでいる寮にはおりません。
同僚の小姐達にも聞いてみましたが、わからない、と言われてしまいました。
もう仕方がないので、明後日帰国する準備を始めました。
その時、、、
パスポートが彼女のバッグの中!!だったということを思い出しました。
私は、紛失防止と盗難防止のために、パスポートはいつも持ち歩くようにして
いました。
けれどその日だけは、デートに厳ついバッグでは無粋かな?と思ったもので、
何も持たずに手ぶらで、パスポートは彼女のハンドバッグに入れてもらってい
たのでした。
さあ、大変!!!
今度はそれこそもう必死!!になって彼女を探しました。
勤めているカラオケ屋、行きそうなお店、カラオケ屋の寮、カラオケのママの
アパート、、、と、考えられる限りの全ての場所を王君と回りました。
冷静になって考えてみると、あの日彼女は、約束どおりお店が終わった12時
過ぎに私の部屋の前まで来たのだと思います。
そして、何回ベルを鳴らしてもドアは開かれず、けれど部屋からは明るい光が
洩れていたので、これはてっきり別の小姐と仲良くしているんじゃないか、、
と、誤解したのだと思います。
他人じゃなくなるつもりで部屋の前まで来た。。。ところが・・・
ところが、チャッカリと別の小姐をくわえ込んでいるとはナニゴトッ!!
ワタシャ面子もクソもないじゃないかッ!!この、ド**ベオヤジッ!!
・・・という感じになったんじゃないかと思います。
それまで、多少のプレゼントはしましたけれど、お金を渡したことはありませ
んでした。(自白調書みたいですネ・・)
帰国予定の便をリコンファームしてギリギリまで待つしかありませんでした。
そしてついに、その帰国予定日になりました。。。
彼女も、私が帰る日は忘れていなかったようでした。
帰国当日の午前中に、王君の携帯電話に彼女から連絡が入りました。
「無事でいるから大丈夫です。ごめんなさい」
・王君は、パスポートは?と確認しました。
?王君は「あるそうです・・」と、言いにくそうに?私を見ました??。
「ともかく早くお店に出てくるように」と伝言をしてもらいました。
やれやれ、何事もなくてよかった! パスポートも無事で。。と、ひと安心。
ホッとして、予定の便はもう既に間に合わない時刻になっていましたから改め
て予約を入れました。
仲直りするため、王君立会いで私の部屋で会って話をすることになりました。
素直に頭を下げる彼女を見て、こちらこそ眠り込んでしまってゴメンナサイと
謝りました。
・・ところで私のパスポートは?
彼女はおもむろに紙袋を取り出します。
中を見るとその中には更にビニールの袋が・・・が、中を見たとき、
一瞬で私の身体はフリーズ!!!! ・・・・・目は点!!
そのビニールの袋の中には、1000ピースのジグソーパズルのような小さな
紙切れがギッシリ詰まっていました。が、、、
その中の、少し厚い紺色の紙切れには“日本国”と印刷されているのが見えま
した。これはまさしくパスポート、、、の、残骸。。。ビリビリに破られた。
・・・・一難去ってまた一難。
これを大連空港の出国管理官は認めてはくれ、、、ないだろうなァー〜。
公司の日本人の、そのまた知り合いの日本人に聞いてみたところ、北京の日本
大使館で再発行してもらえるらしいということが分りました。
けれど三週間もかかるそうです。
そんなにのんびりはできません。
仕事の管理上の件でよく衝突している中国人副総経理の李女士に、恥を忍んで
聞いてみました。
彼女は変な含み笑いをしながら、
「大丈夫!明日一日で、帰国が可能になる状態に出来ますから安心してくださ
い。仕事も安心してなさってください!」
彼女は公安に太いコネクションがあるらしく、以前にもこのようなパスポート
紛失の依頼があって解決したらしく自信満々で落着いています。
(余談ですが、この事件以来工場管理が大変やりにくくなってしまいました。)
・・・身から出たサビ。
先ず、紛失(?)した地域を管轄する公安派出所に、紛失の旨を届け出します。
次に、その証明書を持って別の公安(パスポート専門?)へ事情の説明に行きま
す。そこで正式な証明書(対日本領事館用)を発行してくれます。
この正式証明書を日本領事館(大連には分室しかありませんが)に提出すると
帰国だけに使える渡航書というものを発行してくれます。
この渡航書は、一回限りで、健康保険証のような形をしていました。
以上の全ての手続きには、必ず本人が行かなくてはなりません。
私の場合は、李女士が言ったように一日で全部できました。
みなさんも、カラオケ小姐との店外活動は、ほどほどにしておかないと私のよ
うなことになりかねません。
私の場合は、これで何とかなりましたが、今でもラッキーだったと思っていま
す。命もありますし、帰国もできました。
以来、カラオケ小姐との変な(?)お勉強会は、もう、まぁーーーーったくっ!
いっさぁーーーーーーーいッ!‥‥‥‥‥‥やめました。(-_-)
= おわり =
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― Ojinの茶々。(^^)―
ヘヘへ・・・
こんなこっちゃないかと、思って・・・・いませんでしたヨッ!
・・なんだかんだの紆余曲折はあっても結局二人はハッピーエンド?で、
・・組んずほぐれつの手に汗握る場面が展開されて、
・・またもっと貢いで、
・・結婚しようなんぞと血迷った挙句の家庭争議。
・・目出度く離婚できてサテ、ルンルン♪。が、‥‥
・・実は私には夫と子供が‥
・・マヌケなおじん中年が夜空にワおぉ〜ーンと泣き吼えて・・・幕。
となると面白かったんですけどネェ〜。。。なりませんでした。(-_-)
冗談じゃなく五十万百万・・は当たり前・・に貢ぐ人がゴロゴロおりますネ。
二股三股かけられているのも知らないで・・ ‥‥実は、Ojinも ‥
ま、ま、自分のことは棚に上げちゃいましょう。(^O^)・・
マヌケなおじんさんなんかこれでよかったんですヨ。。ホントに。
ブラジル人さんからもリクエストがございましたので、Ojinはいま、カラオケ
小姐の独り言”なるシリーズを書こうかナ、なんて考えております。
(中国)オンナの中に併存する純情温順可憐貞淑と、強かで狡猾な海千山千の織
(おり)なす心の彩(あや)を、取材(^O^)しながらお伝えできればと思います。
でも、中国の小姐は、不好意思が多くてなかなか自分のことは言いませんから
・・たまに、の掲載です。
----------------------------------------------------------------------
このコーナーでは、読者からのご寄稿をお待ちいたしております。
文章の上手下手は問いません。(ほどほどに校正させていただきます。)
それよりもストーリー自体の面白さを選考基準 ← 偉そうに!)にさせていた
だきます。 ほんのショートショートでも、とても長いものでもOKです。
読後感アンケートを希望される方は、原稿末尾にその旨お書き添えください。
原稿をお創り戴く時は、最初は“Outlook Express ”などのメール作成画面で
書いていただいて、出来上がってからコピー&ペーストで以下の各フォームの
書込み欄に流し込んでいただけると簡単です。
各フォームの書込み欄に直接書くでは、枠も小さいですし大変だと思います。
※読者の体験記コーナーに掲載させていただきました寄稿文は、ホームページ
の「寄稿エッセイ集(中国編)」に収載させて戴きます。
(中国以外のものも熱烈歓迎! 日本編でも環球編でも作っちゃいますヨ〜。)
怒り狂い吼え喚きメールが来ない。あら? と、思っていたら、、うぷっ・
--------------------
↓← ← ← ← ← ← ← ← ← ← ← ← ← ← ←┐
にぃーはお!(落語家)みやです。 加筆者・Ojin
まぁ、なんということ!プンプンメールをすぐに出すはずが・・
ちょっと忙しくて、今ごろになっちまったよぉ・・・
新しい読者の皆さんに「なんのこっちゃ?」と思われちゃう・・
--------------------↓ココから67号の問題部分です。
子供が口喧嘩(?)の時に似たようなことを言ってます。「おまえのカーチャン
で・べ・そッ!」・・・この言葉の言ってる場所は違うんですけれど、、、
が、中国人にとっては「ノーテンファイラ」をもっともっと下品にした、最も
下流の罵り言葉になるようです。
当誌には、中国人読者の方もたくさんいらっしゃいます。
それと、この言葉を漢字にすると・・・意味は「おまえの母ちゃんの**コは
*****コ」ほどで他愛もないものなんですが、漢字にすると生々し過ぎる
・・・で、書くのが憚られます。
ゴメンナサイね。。。 ★☆★☆★☆★☆★☆★
★☆┏━━━━━━━━┓
日本人でもみやさんぐらいの“通”なら知ってるかナ? ←ここ、ここ!!┃
-------------------- ★☆┗━━━━━━━━┛
↑↑↑↑↑ ★☆★☆★☆★☆★☆★
なんでここにワ・タ・シが出てくるのぉぉぉぉ!!(怒)そして(泣)。
・・・・いや(笑)かな?
ビエカイワンシャオ!!(冗談いわんといてやッ!)
そりゃ、「ノーテンファイラ」は聞いたことがあります。
でも、もう一つは聞いたことがありまへん(キッパリ)。
なんせ、上品ですから・・(中国語の先生が・・?)
でも、折角の御指名ですから(・・・・?)
昔、タイ語をちょっとかじった時、先生に聞いたタイ語の話を・・
15年ほど前、日本の企業が競ってタイへ進出しました。
「何人くらい雇いますか?」
−−そうだなぁ・・・若干名としよう」
「ジェ、ジェカンメ〜!?」
上ずった声に、いぶかしげに見上げたらタイ人スタッフは顔を赤らめて・・?
タイ語で「メー」は「母親」、「カン」は「〜と」という意味。
もうお分かり?
ジェカンメ〜”とは、テメェの おかんと ヤレ、をもっと下品にした罵り言葉
です。 いや、もう十分に下品ですね。 すんまへん、訳がうまくて(^_^;
ゆえにタイ人は「ジェット機」と言うのにも抵抗があるそうです。
外国語を発音したら変な意味になるってよくありますよねぇ。
清朝の愛親覚羅溥傑の名前を子供の頃聞いた時、
「いや〜ふけつやて、不潔な名前!」と思いました。
Ojin です。
いや、別に、からかおうなんてぇ気持はこれっぽっちもありませんでした。
みやさんの該博なる中国語教養のボキャブラリーなら必ずご存知ではないかと
・・・いう、敬慕の心をあの一行の中に凝縮いたしました。q(^0^)p
お許しくだせー〜お代官様。。(あら、今度はお代官様だ。。)
でも、、ホントーーーーッ、に知らないんですかぁ??
ジェカンメ〜”までご存知のお代官様が、マー***ーをご存知ないとは・・
ホントかなー〜?
正保(先生)さんからです。
--------------------
Ojin さん
YUKA さんからのお答え有難うございました。
“吃几个”でしたか。
これじゃ初めて聞いたらいくつ出せばいいのか分からないでしょうね。
昨日、こんなメールをもらいました。
昨年瀋陽へ植樹記念にいっしょに行った仲間です。Yuraku さんです。
>最近、中国情報MMの「熱線chips」を購読しております。
>しばしば、正保さんのお名前を同MM上で見かけました。
>
>今度、また中国旅行へお出かけとか。帰国後、そのお話や
>“南通のおじん”との電話でのコンタクトなどにつきぜひ
>お知らせください。
>なんとなく、南通あたりにも一度行きたくなっています。
Ojin です。
Yuraku老のページ“あちこち・あれこれ〜遊楽”早速お訪ねさせていただきま
した。 訪中旅行のご様子などを写真つきで丁寧にまとめておられますネ。
民航に乗る時はつまみのご用意を!”という考え方にはナルホド。
大連の“ガイドは山田邦子に似たチャーミングな女性”には→(〜に似て?)。
そして「ここでは車優先ですか、人優先ですかと聞かれるが、ここでは“勇気
優先”です」にもナルホド!
面白かったです。
早速ウチのリンク帳(旅行情報・旅行記とその他いろいろのジャンル)に入れさ
せていただきました。
南通あたりにも一度行きたくなっています。”とはまた、うれしい御諚でござ
います。上海からなら“如皋へ・・”のような感じでバスに揺られても、いい
ものでございます。当誌HPの“How−to Round trip/南通へのアクセス”を
覗いていただいていらっしゃってください。
自信がないようでしたら、漂亮を上海空港までお迎えに参上いたさせます。
お待ち申し上げております。
はじめまして。
購読者の張偉京@上海浮山媒体です。
1ヶ月前から読んでいると思いますが、
けっこう中身が濃くてびっくりしました。
特に、世の中によくある偏った見方がなく、
いろんな角度から物事を見ている立場はすばらしいと思います。
私もメルマガ「上海新聞」を発行しておりますが、良かったら小誌で紹介いた
しましょか。
--
張偉京@上海浮山媒体(フーシャンメディア)Weijing ZHANG
Shanghai Fushan Media Co., Ltd.
Http://www.fushan.com
Tel: (021) 6234-6190, 6228-6531 Fax: (021) 6228-3349
Ojin です。
張偉京先生、嬉しいお便り、本当にありがとうございます。
高名な「上海新聞」様にもご覧いただけておりました事で嬉しさもひとしおで
ございます。 さらには身に余るような御褒辞まで頂戴いたしまして身が縮む
ようでございます。
親中国、反中国という偏りをせずに是は是、非は非としてやってまいりました
つもりではありますが、間違いを致しておることもあるのではないかと存じま
す。 今後ともご指摘ご鞭撻をいただけますよう宜しくお願い申し上げます。
Ojinも「上海新聞」は以前より購読させていただいておりました。
新聞という名のとおり、上海の時事ニュースが手に入りますので、重宝させて
いただいております。
本日はまた、大変ありがたいお申し出でをいただきまして、欣喜雀躍の心地で
ございます。 早速お言葉に甘えさせていただきたく存じます。
是非ともよろしくお願い申し上げます。
第69号に掲載いたしました「片棒を担いでいるのは‥‥」にいただきました
ご意見は近日中に特集号として配信させていただきます。
なお色々な立場の方からのご意見を戴けますようお待ちいたしております。
--------------------
また、
≫≫ 当誌は、いささか長すぎる。
複数のものが一つのメルマガに入っていて、読みにくい。
内容がつまらなければ配信解除すればよいのですが、それではもったいない。
しかし、読みにくい。といった矛盾した状態に陥っています。≪≪
というご指摘のメールも頂戴しております。
たしかに、ご指摘いただきました点につきましてOjinも考えないわけではない
のですが、先ず、今以上の発行頻度にすることは時間的に無理でございます。
また、いろいろな情報を載せながら尚、読者の方々とのコミニュケーションも
十分に持つようにしたい。
で、いただきましたご意見は肝に銘じまして方法を模索してはまいりますが、
いま暫くの間は現在の状態でご堪忍いただけますようお願い申し上げます。
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□]]]]]]]] 読者の声・お便り&掲示板&ゲストブック・おわり ]]]]]]]]□
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ΥΥΥΥΥΥΥΥΥΥΥΥΥΥΥΥΥΥΥ アロハフリーク
ΥΥΥΥΥΥΥΥΥΥΥΥΥΥΥΥΥΥ
読者のみなさんが、ハワイで夢ごこちになれるようにと願う、
ローカルピープルがお届けする、超レアでローカルな
ハワイ情報たっぷりメールマガジンだよ。
1800年代にスコットランド人の、エリザベス・シンクレアという1人の
女性がいたの。
シンクレアは亡くなった夫の夢でもあった「自分達だけの島」をめざし航海
にでたんだ。最終的にホノルル港に到着したシンクレア。
あるときカメハメハ4世から提案がなされた…。
その結果、シンクレアは1万ドルとピアノを引き換えに島と300人ほどの
ハワイアンを得たの。それが、このニイハウ島だった。ここは、・・
心中!!??
中国でも、文章を横書きにする場合は左から右に向かって書きます。
中国の銀行でも現金の集配(?)は、現金輸送車で行われています。
この現金輸送車。
マイクロバスじゃなくて、なんていうんでしょうか?前に鼻のあるマイクロバ
スみたいな車・・が使われています。
乗っているのは、運転手、集配担当者二名、警備員二名の計五名。
(襲う為に調べたのではありません。)
銀行の支店に到着すると、先ず警備員があたりをうかがいながら降ります。
一人は前部ドアの横に、もう一人は後部のドアのところに立ちます。
服装はグリーンベレー風の迷彩服・・のような感じ。
銃を構えています。 構えていますとはいっても、腰だめにしているわけでは
なく銃口を上に向けて構える・・・そんな持ち方です。
最初に見たときに驚いたのはこの銃。 銃口が直径5〜6センチもあリます。
これじゃ銃弾は鶏のタマゴくらい?・・それとも散弾銃なのかしら?
よく判りません。
次に、現金集配担当者が降りて、後のドアを開けて現金の袋を引っ張り出し、
そそくさと店内へ。
どういう受渡し手順なのか判りませんが、5〜6分で出てきます。
支店からのお金を積み込んで、集配担当者が先ず乗り込んで、その後警備員が
乗り込んで次の支店へと走り去ってゆきます。
・・・・・・
昨日、街に出て、何気なく見回した目の中に「心中」という大きな文字が飛び
込んできました。
えっ??
ここが中国であるということを一瞬忘れて、???? 心中 ????
文字の先を読むと「運押」と書かれています。全部で「心中運押」??
心中の運を押す?、心中を奨める??
それからゆっくりと周りの状況にまで目の玉が廻りました。
銀行の前に現金輸送車が停車しています。
こちらから見ると右手が前で左手が後、という向きで。
「心中運押」の文字は、この現金輸送車の横腹に描かれていました。
車の前のほうから読むと何ということもない「押運中心」。
Ojinは逆から読んでいたのでした。。
そして、なお落着いて考えてみたら、中国では“心中”のことを“心中”なん
ていいませんでした。
・・・・笑わないでください。。
お友達やお知合いの人達に転送紹介、ドンドンバリバリ、オ・ネ・ガ・イッ!

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