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エッセイ・・・ケイのエッセイ <なぜ中国を選んだのか(1)> by KEI
お願い・・・・南通市日本人会からのお願い
<古いカレンダー捨てないで寄贈してッ!!>
推薦・・・・・みつけよう面白・有益メルマガ
記事・・・・・むかしの中国の詩 by 南風桃子
読者の声・・・お便り&掲示板&ゲストブック
アンケート・・第35号アンケート“中華料理といったら?”の結果で〜す。
あとがき・・・新年特別号のお願いです。(^o^)丿
>>> Wanted ゴンザレスさ〜−ん!連絡くださ〜ーい! ← Ojin <<<
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________________________________________________________@Chinachips__
<< ケイのエッセイ >> by KEI
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今回のエッセイは、現在書かれたものではありません。
KEIさんは現在は青島で生活していますが、留学生時代を吉林省の長春市で過
さ
れたのですが、その頃に書かれたものです。 Ojin
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< なぜ中国を選んだのか(1)>
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え〜と。。実はこのessay、過去に書いたessay1と同じ内容です。
というのも、これくらいは書いておかないとと思ったからです。
他のessayの内容がともあれ、やはりケイの出発点がここからかなと思うのが
理由でしょうか。
最近、いろんなことがあって凹んでいたケイ。
やっと復活し、そして更に上を目指そうと思うなら、やはり初め・途中経過・
この先どうしたいのかという事を確認しておこうと思ったからです。
特にこれからも中国と関わりを持ち続けるなら。
続編がいつ出来上がるかは分かりませんが。。^^
さて、「なぜ中国を選んだのか?」ですが・・・ハイ。
実はケイにもサッパリわかりません。 アハハハハ・・
終わってしまった。。^^;
偶然というか、運命の悪戯とでもいうのでしょうか。
少なくとも、中国が大好きで中国に渡って来たのではないです。
中国に来た当時、イ尓好=こんにちは・謝謝=ありがとう・再見=さような
ら)の3つの単語しか知らず、しかも自分の名前さえ中国語読みができない
留学生でした。
その上、中国に関する知識も、文革?・天安門事件?という程度の関心度で
したし、現在留学中である長春市についても留学直前まで「長春って何じゃ
い?」と言ってたのが何よりの証拠でしょうか。
でも事実です。
海外に出た大きな理由は、日本人に嫌気がさしてしまったということ。
違う世界を身をもって体験したかったことでしょうか。この二つですね。
(日本の常識は所詮60分の1に過ぎません)
以前日本にいる時、「なんで友達ができないんやろ」と悩んでいた時期があり
ました。
勿論酒肉朋友=飲み・遊び仲間/碌でもない友達)はたくさんいました。
でも彼等といる時に、「楽しい!」と感じたことが一度もなかったのです。
彼らといても、「おまえ等、何が楽しくて生きてんねん?」や「アホやろ」
「そんなことしてて楽しいか?」などと心の中でよく呟いていました。
こんな状態で、まともな友達ができるはずはありません。
まぁ、碌な人間(尊敬に値しない)しかいなかったからともいいますが・・・
やはり、類は友を呼ぶ、でしょうかね。。
とにかく、冷めたというより人生に対してなげやりな人間だったと思います。
会社で仕事をしている時も(仕事も碌にできない)中途半端な人間ばかりで、
社会に対してもかなり失望していました。
と、偉そうなことを書いてはいますが、周りのケイへの評価がどうだったかは
分かりません。
でも、少なくともケイの仕事に対するクレームは、無かったと思います。
でも、しょせんは枠の中にいる人間だったことも否定できません。
その頃、「このまま一生を終えてしまっていいのか・・・」と考え、違う道も
あるんじゃないかと思い会社を辞めました。
この時の理由が「中国に留学したいので」です。
もちろん、口からでまかせですよ、会社を辞めるための。
でもこの2年後、本当に中国に留学することになるんですが・・・
いやいや、人生って分からないもんですね^^
それまで、自分の意志で何かを実行したことが無かったケイでしたので(雰囲
気に流されるままにって感じで)、今思い出してみてもよく決断できたと思い
ます。
もっとも今のケイなら、とんでもない事でも平気でしでかすかもしれませんけ
ど。アハハハ・・・^^;
会社を辞めたからといっても、別に予定があったわけでもないので(勿論中国
行きなんか当然頭にない^^)、そんな簡単にやりたいことなど見つかるわけ
がありません。
とりあえず、ケイが店で働いていた時にアルバイトをしていたH先輩の影響も
あって、生まれて初めての一人旅に出かけてみることにしました。
ちなみに、その時までの20数年間で面白いと思った人は彼女一人だけです。
彼女と知り合っていなかったら、旅行に出ることも無かっただろうし、中国に
も来ていなかったと思います。
結果的に、H先輩との出会いがケイの一生を大きく左右する事になりました。
人の出会いって、本当に面白いものですよね。
ケイのエッセイ<なぜ中国を選んだのか = つづく =>
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ケイのエッセイ<なぜ中国を選んだのか>の感想を教えてください。m(__)m
コメントボードもあります。。コメントもよろしくッ!
ケイさんはご自分のホームページを開“店”しています。
お時間のございます時に、是非お訪ねになってみてください。
めっきり寒くなってまいりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
昨日はクリスマスパーティーに多くの方にお集まりいただきありがとうござい
ました。
これから年末に向け大掃除の時期、古いか、余っているカレンダーがありまし
たらご寄付をお願い致します。
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記
カレンダーの寄贈を予定しております南通市盲童学校は、1916年に中国で
最初に設立された障害者教育機関で、旧大生実業を設立した張謇氏が創立しま
した。
3年前より南通市日本人会で点字用に使用するためのカレンダーを寄贈してお
りますが、現在南通蝶理様一社のみの寄贈しかありません。
同校は財政的にもたいへん難しいものがあり、中国のこうした障害者の家庭は
貧しい家庭が多く、高価な点字用紙は購入できず毎年寄贈された古いカレンダ
ーを学習用教材として使用しています。
ただし、中国製のカレンダーは紙質が悪くまた規格も学習用に合わないために
日本製のカレンダーの需要があるものです。
一社一本で構いませんので、日本製の今年のカレンダーが来年の配布用、又は
他社よりいただかれたカレンダーで余られたものがありましたら、是非名古屋
銀行南通駐在員事務所へお届けいただくかご連絡をいただきたいと思います。
障害者の子供達は本当に一生懸命に勉強しており、社会への巣立ちを夢みてお
ります。
皆様の熱い思いを是非ともお寄せいただきたいと思いますので、ご協力お願い
致します。
以上
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Ojin ↓
昨今は不景気のせいでカレンダーを配るところも少なくなっているのでしょう
か? 当誌読者の会社で、南通に赴任されるとか出張でみえられる方に託して
お届けいただく・・・可能でございましたらご協力の程をヨロシクお願い申し
上げます。
この度、中国在住15年の経歴がある、北京Green21から、皆様にはあまり
知られていない、中国情報をメールでお伝えして参ります。
皆様の中国理解に、お役に立てば幸いです。是非共ご購読をお願い致します。
尚、皆様の作品、コメントをお待ちしています。
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中国情報誌としては Ojin なんかよりもずっと先輩のメルマガです。
こちらは北京からです。 by Ojin
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<< みつけよう面白・有益メルマガ >>
あなたに最も欠けているのは、軍事的観点から見た情勢判断です
当マガジンは、情勢判断・分析ツールとしての軍事常識を現実の
ニュースを通じてお伝えしています。
その他、軍事関連記事も満載。
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歴史を正確に認識する為には、政治の一側面としての軍事的な部分の理解なし
には為し得ません。。現代の国際情勢理解、或はビジネスにおいても、軍事的
部分の認識を欠いては正しく理解することは出来ないと思います。 by Ojin
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<< むかしの中国の詩 >> by 南風桃子
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<< 楓橋夜泊(ふうきょうやはく)>>
作者:張繼(ちょうけい)/時代:中唐
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月落ち烏啼いて霜天に満つ / つきおち からすないて しもてんにみつ
江楓漁火愁眠に対す / こうふう ぎょか しゅうみんにたいす
姑蘇城寒山寺 / こそじょうがい かんざんじ
夜半の鐘声客船に到る / やはんのしょうせい かくせんにいたる
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■楓橋夜泊<偉い人の訳>■
月は沈み、からすが鳴いて、霜の気が大気中に満ちわたっている。
川岸のかえで、漁船のかがり火が、旅の憂いに寝つかれずにいる目にうつる。
姑蘇の町はずれにある寒山寺から、
夜半をつげる鐘の音が、この旅の船にまで響いてくる。
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■旅の船にて <もも訳>■
月が沈んで カラスがないて ひんやり霜の気たちこめて
川岸のかえで 漁船のかがり火
旅の憂いに眠れない わたしの目にも ぼんやり映る
旅の船まで響いてくるのは 姑蘇の町はずれ
寒山寺の 真夜中つげる鐘の音
※参考文献 語法詳解「漢詩」(旺文社)遠藤哲夫 著
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●もも的こころ
月、カラスの声、川岸のカエデ、漁船のかがり火、寒山寺の鐘の音・・・
旅の憂いに眠れない作者は、セツセツとした旅情をかくも見事にとらえます。
霜の表現にいたってはキーンとした白い大気のニオイまでしてきそう。
その昔、霜は天から降るものと考えられていたそうで、してみると“霜天に
満つ”というのも「なるほどーっ!!」とヒザを打ちたくなっちゃいますね。
寒山寺は蘇州郊外にある寺で、別名「楓橋寺」。
名前からしてこの詩のためにあるのかい?というほどにピッタリです。
古くからもてはやされた作品で、わたしも詩の内容はおぼろげに覚えていたも
のの、張繼という名前のほうは記憶にありませんでした。
しかしながら「ん、この作者は誰だっけ?」とちょこっと忘れられても、その
作品がきっちり人々に愛され続けているというのは、まったく詩人冥利につき
るのではないでしょうか。
そんなことをふと思いました。
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むかしの中国の詩<< 楓橋夜泊(ふうきょうやはく)>>の感想を教えて
ください。m(__)m コメントボードもあります。。コメントもよろしくッ!
Ojin のWeb上での飲み友達(というか、ワイワイ友達)で、韓国の光州で日本
語講師をなさっておられるBun さんから、37号の今週の小話に対しましてHPの
掲示板に感想の書き込みをいただきました。
(もう一人、あばら家HPに住んでる電脳病毒罹患経験の輩もいるのですが‥)
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お久しぶりです(^^)
しかし、可笑しいですなぁ〜、案内カウンターで「ぼったくり」ですか。
別に約款みたいなものはないのでしょう?
「北京空港→北京市内は250元、北京市内→北京空港は100元」だとか・・
(そういう約款があっても不条理ですけどね^^;)。
「ぼったくり」なら、ソウルの金浦空港でもありますよ。
もっとも最近は国際空港が仁川に移ったり、ソウル市内につながる地下鉄があ
る関係で「ぼったくりタクシー」はほとんどなくなりましたけど、去年までは
健在でしたね。
地下鉄に乗れば600ウォン(約60円)、バスを利用しても数千ウォン(数百円)で
すむところをタクシーに乗るとだいたい2万ウォンぐらい取られます。
まぁ・・2万ウォンぐらいなら荷物もあるし、数人で乗れば安くおさまってい
ると考えることもできます。
ところが、中には5万ウォンぐらい要求するタクシーの運転手がいます。
客が「なぜだ、高いぞ」というと、「待ち時間も込み」なんだそうな(笑)。
そんなアホな〜。
ちなみに、韓国の光州にもいました、自己主張の強いタクシー運転手が。
光州の数少ない観光地の一つとして、5・18墓地というところがあります
が、そこは光州市街から離れたところにあり、しかも人里はなれたところにあ
ります。
だから、光州市内からそこへ行こうとすると「(墓地から光州市内へ)帰る分も
負担してくれ」などといいます。
まぁ・・何かと理由をつけてくるわけですが、その時は討論ですね。
こちらの筋が通ればメーターどおり、通らなければ倍額・・。
昔の話でございます。現在は改善されてこんなことは昔話に・・なっている?
・・と思います。
しかし、最近でも改造メーターが摘発されたりしておりますので、まったくの
油断は禁物かもしれません。
Bun さん、本当にお久し振りでございます。
最近はメルマガの発行に時間をとられてお訪ねすることが出来ずご無沙汰致し
ております。
それにしても、韓国もけっこう凄いですネ。
私の−無知なるが故の−思い出は、韓国には“黒いタクシー”っていうのがあ
るじゃないですか。。知らないであれに乗って、料金が普通より高かったので
文句を言って諍ったことがありました。ワケが分れば笑い話ですよネ。
お〜〜ッ、不好意思=ハズカシイ。^^;
これからもご愛読の程をよろしくお願い申し上げます。m(__)m
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Bun さんは研究発表や娯楽?目的で、自分のホームページをいくつか運営して
おられますので紹介いたします。
☆★☆★☆ ↑読者の声・お便り&掲示板&ゲストブック・終り↑ ☆★☆★☆
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第35号のアンケート“中華料理といったら、先ず思い浮かぶのは?”
15日に締め切りとなりましたので結果の発表です。何だったでしょうネ。
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◆餃子(ギョーザ)---------------------------------------- 42人 (29%)
◆北京ダック---------------------------------------------- 9人 ( 6%)
◆上海蟹-------------------------------------------------- 1人 ( 1%)
◆ラーメン(こりゃ、中華か?)---------------------------- 11人 ( 8%)
◆ワンタン------------------------------------------------ 0人 ( 0%)
◆チャーハン---------------------------------------------- 16人 (11%)
◆油っこい!---------------------------------------------- 9人 ( 6%)
◆青椒肉絲(チンジャオルース)---------------------------- 7人 ( 5%)
◆肉まん・アンまん---------------------------------------- 0人 ( 0%)
◆麻婆豆腐------------------------------------------------ 17人 (12%)
◆ニラレバ------------------------------------------------ 0人 ( 0%)
◆八宝菜-------------------------------------------------- 4人 ( 3%)
◆カニ玉-------------------------------------------------- 1人 ( 1%)
◆何でも好きッ!------------------------------------------ 23人 (16%)
◆中華料理は嫌いッ!-------------------------------------- 3人 ( 2%)
◆合計 ------------------------------------------------
143人
このアンケートのコメントボードに書き込みしていただきました一覧です。
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No.13 お名前:にゃんどら
中華は火力が決め手!あつあつがサイコー ● チャーハン
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No.12 お名前:ayane
本命は青菜炒め…でも無かったから次点のコレvv ● 青椒肉絲
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No.11 お名前:けんせつだいじん
E-Mail:yuriko@
ほら、あの、 カシューナッツと鶏肉をいっしょにいためたやつ。???漢字
四文字だったと思います。なんでしたっけ?豆鶏肉炒?じゃないよな〜。 ●
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No.10 お名前:おみっちゃん
思い浮かぶのは真っ先にこの北京ダッグ!
だけどあまり食べたことが無い。● 北京ダック
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No.9 お名前:やまん
もう、なんでもぶっこんで食べる料理の旨さはジャンルを問わず格別です〜♪
● チャーハン
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No.8 お名前:ひろき
シュウマイもいいです。他にもいろいろ好きです。 ● 餃子(ギョーザ)
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No.7 お名前:かなちぃ
もちろんチャーハン♪ ● チャーハン
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No.6 お名前:ぷにょ
子供の頃は 苦手でしたが、高校生の時に四川料理屋でバイトしてまかない食
べ
たり宴会の余りもの食べたり(中華の良いところは、円卓の上のものって個人
の
箸があまりついていないとこ♪)していたら大好きに。
この間帰省したら潰れててショックでしたが。。。 ● 何でも好きッ!
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No.5 お名前:Raha
なんと言っても「香菜」。南の方で良く使われるのでしょうか?
好き嫌いはとても少ない私ですが、これはちょっと・・・。 ●
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No.4 お名前:アリス
先月、11月23日から五日間上海、蘇州にいってきました。もちろん上海蟹
を食べました。オスとメスと1回ずつ。11月はオスのほうがおいしいです。
カニミソはまるで卵の黄身のよう。メスはまあ、普通です。
オスはメスの1.5倍くらいの値段でした。
10月はメスの方がおいしいそうです。
そうそう、蘇州に行ったついでに「世界ウルルン」にでていたラーメン屋さん
をすごく苦労してさがしあてたのに、なんと改装中で休みでした。残念。●
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No.2 お名前:黒い安息日
なんでも好きです。うまいし、リーズナブルな店も多いし、みんなで食卓を囲
むのにはもってこいの料理。 ● 何でも好きッ!
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No.1 お名前:とろばと〜れ
E-Mail:m9trovatore@
エビチリソース。ころもがないプリプリのエビのやつ。
ところで、「その他」の選択肢を設けてほしかった。 ●
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<< あとがき >>
ももこさんじゃないですが、当誌もお正月には皆様から年賀状ならぬお年賀
メールを頂戴して、ド、ドーン!と新春特別増刊号ナ〜ンテものをやってみよ
うかな、と考えております。
普段は静かに購読だけしていただいている方々にも、お正月くらい年賀メール
をいただきたく希望いたします。(-_-メ)←脅迫のつもり。
ない知恵を振り絞りまして考えましたもので、なにとぞなにとぞご協力をいた
だけますようお願い申し上げます。
元日に予定しておりますので、できましたら12月28日くらいまでに頂戴で
きますと幸甚でございます。
よろしくお願い致します。m(__)m
水曜日にまた、お会いいたしましょう。(^o^)丿
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お友達やお知合いの人達に転送紹介、ドンドンバリバリ、オ・ネ・ガ・イッ!
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