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(^O^)このメールマガジンは、<< WEB_熱線 >> の月曜版です(^O^)
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又々新しいライターの登場です。
自分のパソコンに電脳病毒が侵入したァ〜−ア!と驚きあわてた桃子さん、
覚えておいででしょうか?
なんと、桃子さんは今を去ることかなり−相当−前に中国に留学したことが
あった! ちょうどOjinと入れ違いになるくらいの頃でしょうか。。
今を去ること、もうかれこれ10年くらい前になるだろうか、私は小金を
貯めて憧れの中国大陸に旅立った。
西安(昔の長安。チョーアン・・・なんちゅう夢のような響きでありましょう
か)にどーしても行ってみたかったのと、じっくり見物したり買物したりする
には(私は欧米のブランド品にはさっぱり関心のないお嬢さんであった)ツ
アーで行くより断然安かろうと思い、中国語のテキストの裏に載っていた留学
パックで「西安外国語学院・短期留学2ヶ月」というやつに申し込んだので
あった。
今でこそ旅行で繰り出す人が多くなったが、当時の中国はまだまだ充分に
神秘で秘境であやしい国であった。
「なんで行くの?」「なにしに行くの?」「なにがあるの?」といった、やた
ら「な」がつく疑問形をなげかけられ、帰ってからは「なんで行ったの?」
「なにしに行ったの?」「なにがあったの?」と、「な」の過去形の質問を
浴びせられた。
とにかく長安だの楊貴妃だのに夢中だった私は、一度は何があっても行かねば
ならない国なのだっ!(SE:怒濤音)と半ば使命のように思っていたので、
とりあえず行ってみて落ち着いたなァというのが一番の感想であろうか。
ひとことで言うとすれば、中国はとても面白い国だった。
気の遠くなるような風景、人間臭い雑踏やパワー、彼らが面々と受け継いでき
たであろう民族意識のオーラ・・・どこからともなくフツフツとただごとでは
ないキモチがわき上がってくるような国であった。
じぇっとすとりィ〜むではないが、コトリのような私の脳みそをしばきなが
ら何回かにわたって、ちゅるりら〜の夢の旅に出てみたいと思う。
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飛行機には短大の卒業旅行でやむなく、ちょろっとだけ国内間を乗ったこと
があった。
が、考えれば考えるほど飛行機という乗り物は、勢いとかハズミで飛んでいる
ようでコワイ気がする。
中国行きが決まった時、私はしかるべき所でお祓いをしてもらうことにした。
「ハイ、これでもう大丈夫です!行き先は中国?いやあ私も行ってみたいです
ねえー、仏教遺跡もいっぱいあることだし」
死ぬときは死ぬんだろうが、これでひとまず安心だ、と小心者の私はすっか
り心なごむ思いがした。
が、その後、聞かなくても良い話を小耳にはさんでしまった。
近所のおばさん(別名・放送局)筋によると、「いつやったかあそこの先生が
『飛行機がコワイから外国には行けない』と言うから『自分でお祓いして行け
ば?』って言ったら『うーん、それでもねえ』だと」なんだそうである。
私は「ううむ・・・」といささかの動揺を禁じ得なかったのであるが、憧れの
中国行の前には全てが負けてしまうのであった。
「生きて帰ってこいよ〜」の声援を背に受けながら、生まれて初めてスーツ
ケースなるものを手に家を出発。
大分空港(あー不便)から大阪空港に飛んで、空港内のホテルで一泊した。
窓から見えるグリコの看板がミョーに旅情をかきたてる。
そしてめでたく翌日の昼ごろ上海に向けて飛び立った。
「実家(日本)〜大阪空港(もちろん日本)」にかかる時間と「大阪空港〜
上海空港(外国)」の時間とあまり変わらないのが、改めていうまでもなく
情けない。
昔は大分の交通事情の悪さに超ハラをたてていたが、複雑な地形のせいもある
ことだし、ある程度仕方がないよなあとも思う。
10月21日/<Chinese Puzzle>=世界から見た中国=に新記事がアップ!
今回は、10月1日に一部が緩和されて施行された「戸籍制度改革」について
です。。FROMEAST007氏いつも通りの冷徹分析レポートです。
< 今回のレポートのポイントは‥‥ >
(1)戸籍制度の改革が始まった。
中国社会への影響という点では、WTO加盟や民間企業経営者の共産党入党容認
以上に重要な改革である。
(2)この改革は、短期的には社会の混乱、長期的には国内の経済格差縮小を
もたらすだろう。
"副産物"として人権状況の大幅な改善と人材の地域間格差拡大が予想される。
短期的な都市部の混乱を乗り切れるかどうかが改革の成否を決める。
(3)外国からみれば、労働コストと質の両面で沿海都市部が生産基地として
今後も期待できる。
内陸部への投資意欲は減退し、海外からの直接投資が西部開発を支える構図は
考えにくくなる。
“Chinachips/江蘇南通”の ホームページには、メルマガでは配信できない
写真主体の記事もたくさん掲載されています。
また、新しい読み物や写真類なども頻繁に追加されています。
ときどき、お訪ねになってみてください。
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一ヶ月遅れで入学した覆面ライターさんの楽しい楽しい(ーー;)毎日‥‥
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<<犬でも残しそうな量と味!>>
一日先輩のTYAさんとお互い目と目で友達だと確認!
どちらからとも無く「お昼ご飯に行く?」(授業は昼まで)
早速、食堂に行きました。
お互い韓国と日本。そして中国語を習いに来ている。
当然共通の言語は拙い英語。
お互いに片言の英語と漢字の筆談と身振り手振りで自己紹介。
その内ウエートレスが来た。
中国語のメニューをお互いに指差してOK!
出て来た物は犬でも残しそうな量と味!
ザマパン!
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<<今日も一緒にお昼ご飯に行こう!>>
仲良しTYAさんは授業開始時間ぎりぎりに来ます。
バスで一時間もかかるお兄さんの家から来るのです。
本当にご苦労様。
その点私は隣にある大学のHOTEL寮住まい。歩いて1分。申し訳ない。
今朝、彼は私の机の後ろに着席!空いてる場所はどこでも有るのに。
やっぱりお互い友達かな?
授業が終わってどちらからとも無く一緒に食堂に。お互い別々の物を注文。
私の注文は「これ前もって作ってたんと違う?」と思うほどのスピードで来
た。
先に食べながらいい又加減な英語でペチャクチャ!
しかしいっこうにTYAさんの注文が来ない。それどころか後からの客にはどん
どん持って行くのに。
TYAさん一応小姐に笑顔で催促。「○▲◇□×」???。
又ペチャクチャ!それでも来ない。
我々の笑顔も引きつってきた。もう20分!
TYAさんは自分が雇った家庭教師の学生と1時から図書館で補習がある。
もう我慢出来なくて小姐に大きな声で言った。「不要!!」と合唱!
。。。これなら我々でも言える中国語!
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ただし、読む人が面白い−或は為になる−と感じられる内容であること。。
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ご希望回数で掲載<<みつけよう面白・有益メルマガ>>最下段に掲載。
我とおもわん中国人ライター。。いらっしゃいませんか?(^o^)丿
当誌も回を重ねるたびに新人ライターが加わりまして、オリジナルの=市井か
ら見た中国、=大所高所の立場で書かれている転載の=世界から見た中国=、
中国の別の地方での見聞を綴る= Far East Pallete =や、=中国語学留学日
誌=、女性の立場からみた=南京生活・女性から見た中国=などの“〜から見
た中国”シリーズを連載いたしております。
ところが、ふと気が付いてみますとこれは全部“日本人から見た中国”でござ
います。
ライターの中には華僑の方もいらっしゃいますが、日本で生まれ育ち中国語も
分らない。。ではこれはもう日本人です。
中国の姿を知る上で、その国の人が−できれば庶民が−なにを感じてどう考え
ているのか‥‥が、欲しい。
そう考えました。
当誌の読者の方の中には中国大陸に住んでおられる−中国人−の方や、日本に
留学されている方も結構いらっしゃるようです。
当誌を購読していただいているくらいですから、日本語のレベルも問題ないと
おもわれます。
ライターとしてご参加願えませんか?
純然たる日本語ではなく、文章表現中に中国語−地方話は困りますが−が相当
以上に混じっていても構いません。
編集の際に普通の日本語へ修正いたします。
連載に限らず、単発でも結構です。長さも自由です。
長いものであれば途中で=続く=という形に致します。
普通の庶民の感覚で自由なテーマで発表してみませんか。
餐庁=レストラン)で、美味しくない料理が出てきてしまったらどうします?
今回は、食べることについてのいろいろを思い付くままに‥‥
使われる調味料によってはこの方法が無理な国もあるかと思いますが、中国に
限らずある程度の国々でゼッタイ有効な、一口食べてみたら「美味しくない
!」料理を美味しい料理に変身させる秘伝!をお教えします(^O^)。
この秘伝、特に中国料理の場合には極めて顕著な効果をもたらしてくれます。
その秘訣は"醤油と胡椒"。。。ナーンだそんな事、と思われますか?
日本の家庭でもチョット味が薄いナと思ったら、塩を振るとか醤油をかけると
か、いつもやっていると思います。
日本でならば味付けの元々が味噌や醤油なので、塩を振ったり醤油をかけたり
しても味が濃くなるくらいで違う味覚に変わってしまうわけではありません。
ところが。。。。
“中国の”中華料理は、見ておりますとだいたいが塩、醤油、味精=グルタミ
ン酸ソーダ)で味付けしています。
当然味噌は使いませんし、醤油も日本のものとはかなり味が違います。
そうして出来上がった料理は、美味しいところのものは美味しく、不味いとこ
ろのものはマズイ。。当たり前ですが‥‥
そんなマズイ、料理に当ってしまった場合とか、連日中華中華(ーー;)で食傷
気味な時、、、醤油をかけて食べてみます。。。すると。。。
さっきまでは、見るのでさえゲッソリだった目の前の料理が。。美味い!
美味しく変身してしまいます。
わたしは、不味いチャーハンが出てきたときなどには必ずこの醤油作戦を実行
します。。。湯=スープ)の場合は、ものによって醤油、或は胡椒、肉の場合
は黒胡椒、などなどいろいろ変えます。
だまされたとおもって一度お試しになってみてください。
−但しこの方法、日本で日本の中華料理で試してみても無駄です。。ほとんど
変化がありません−
中国人のグループが餐庁で会食中、ホスト側の知合いが通りかかったりする
と、、ほんの顔見知り程度であっても“まあまあ、一緒に食べましょうヨ”
他のゲストが知っているとか、赤の他人とかは一切関係ナシ。
そして、特別これは誰某ですと他のゲストに紹介するわけでもありません。
それでもみんなは平気な顔で食事を続けます。
習慣が違いますネ。。。
日本人だけでレストランに入った時、どうやって注文したらいいか?
メニューを見てもチンプンカンプン!?。。。あなたならどうします?
判らないけれどもともかく菜単=メニュー)の漢字を見てこんな料理かな?と
見当で適当に頼む。。。まあ、それも何が出て来るのかのハラハラドキドキが
あって楽しいかもしれませんが‥‥
この方法、、、他にお客さんのいないヒマな店では無理ですが‥‥
やり方は。。。注文取りの服務員を引き連れてテーブルの間を巡り歩いて、こ
ちらのテーブルで美味しそうな皿を見掛けたら、“はい、これ”
あちらのテーブルで美味しそうな皿があったら、“はい、あれ”、
少し恥ずかしいかもしれませんが、実際にやってみるとゼッタイこれが正解。
分ったようなフリをして頼んだら、以下のような事になるかもしれませんヨ。
中国といってもいささか広うございますから、同じ料理であっても、菜単に
書かれた料理の名前は違っていることは珍しいことではありません。
地方とまで大きくしなくても、あちらの店とこちらの店でも違っている場合が
あります。
(日本でも、レストランによっては料理に凝った名前を付けていて、客が見て
もよく分らない(?)なんてこと、ありますでショ‥)
中国語がちゃんと(あくまでもチャントです)話すことが出来れば、この料理
は何を使ってどう調理した料理なのかを聞くことが出来ますので何も支障はな
いのですが、、、、
例えば八宝菜、−日本の八宝菜とは全然違いますが−同じ名前でどのくらいの
種類(まったく異なる料理)があると思われますか?
また、その料理で別の呼び方がいくつあるのか。。。私も、よく分りません。
が、あちこちの地方で、名前だけで注文して目を白黒させるような場面に何度
も遭遇しました。。日本の八宝菜は、たぶん広東式(?)。。。
華中、華北ではそれらしき料理は見かけたことがありません。
見かけたことが無いといえば、“カニタマ”が無い!
中国には、わたしの大好きな“カニタマ”がありません。(T_T)
来たての頃は菜単にズラ〜−ッと書かれた料理なんか見ても判りませんし、
だいいち名前だけ見てもどんな料理なのか見当もつきません。
で、どこでもとにかく自分が知ってる料理を。。。“カニタマッ”とやるわけ
です。。。ところが、、、
先ず通訳さんがカニタマを知りません。。。それはどんな料理ですか?
で、延々と何とか説明して、服務員に伝えて、調理場に確認に行って、戻って
きて、、、没有=ありません)、、、
中国は、新疆、青海、チベット、貴州、雲南、、、は、行ったことがありませ
んが、という位あちこち廻りましたし、超高級店から“床にぺッぺッ”の店ま
で経験もしましたが、、、どこにも“カニタマ”はありませんでした。
もしかすると“カニタマ”という料理はラーメンと同じで、日本で創造された
中華料理?
中国の人は“房間”=個室)が大好き!。
−最近の若い人は変わってきつつありますが−どこの餐庁でも、先ず埋まって
いくのは房間から。
表から見たら、大庁にはお客さんがいないのでヒマな店なんだナァ、と思って
いると房間は満室、なんてことも珍しくはありません。
こんな店では、先程のように覗いて廻って料理を注文するというわけにいきま
せん。。
原因として考えられるのは、少し高い餐庁で食事をしているのは、親方日の丸
−中国なので、親方五星紅旗(?)−の公務員が相当以上を占めています。
いくら権限があるからとはいっても、口コミ噂尾ひれに羽ひれの国ですから、
なるべくなら他人に見られないほうがいい。。。
−そして、必ずといってよいほど若い女性も伴っているので尚更かな?−
それともう一つ、こちらの人々はヤジ馬精神旺盛というべきなのかなんという
べきなのか、とにかく他の客をジロジロと見ます。
餐庁に入っていった時、話に熱中している客以外の客のほぼ全部から観察の一
瞥をくらいます。
席に着いて食事をしている間も、あちらのテーブルの客がそちらのテーブルの
客を見る、そちらのテーブルの客があちらのテーブルの客を見る。。。
そっと見る、なんて生易しいものではありません。
本当に“ジロジロ”というのはこういう見方なんだろうナ、と思わされるよう
な遠慮(?)がない眺め方をします。
そんなこんなで“房間大好き”という習慣になったのじゃないか、と思いま
す。
中国式の食事作法で、テーブルの上に食べカスがどっさりというのは、日本人
にとっては見ているだけでも食欲が減退してしまう光景です。
ところが、それに更に追い討ちをかけてくれる習俗があります。
。。煙草の灰を。。小皿に吐いたものであろうと、テーブルの上直接のであろ
うと。。食べカスの上に灰を落とし吸殻を捨てる。。。
そりゃどちらも、これからスグにゴミとして捨てられる訳ですからいいのかも
しれませんが、灰皿を使うという固定観念で固まってしまっている目には食欲
の減退に拍車がかかる習慣です。
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<<老江湖 Ojin の“今週の小話”= 終り =>>
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毎号の“今週の小話”はホームページの掲示板に掲載して保管してあります。
http://communities.jp.msn.com/ChinaNantong/page1.msnw
掲示板は、御感想御意見などを自由に書き込めるようになっておりますので、
是非お立ち寄りいただけますようお待ちいたしております。
また、ビジターの方のメッセージボードと致しまして“ゲストのひと言”とい
う黒板もご用意いたしております。
http://kimi-plan.to/usr3/mkgif.cgi?344435
“Ojin”は老頭=オジン)でございますが、ホームページには“うら若き美麗
なる小姐”→“こげぱん”というアシスタントが控えておりましてお相手をさ
せていただきます。
尚、“こげぱん小姐”は独身でございますので、身材健良条件很好な男性より
の交際お申し込みは、随時、大歓迎いたすそうでございます。
ヨロシクお願い申し上げます。m(__)m
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激励のお便りをいただきました“Worldwalker”さんと“アリス”さんへ、覆
面ライターさんからのご返事です。
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アリスさん
お便りありがとうございます。はっきり言って、私はあなたより年上です。
でも退休後ではありません。
中国語を勉強してまだ6ヶ月です。
本当に中国に語学留学するつもりなら必ず実行してください。
6ヶ月だけでもでもいいです。(語学留学は1期6ヶ月が多いです。)
来て良かった、と必ず思いますから!
Worldwalkerさん
もしも逆にあなたが中国生まれの日本人で、日本語が出来なかったと考えて
ください。。両親に母国語の日本語を学んで欲しいと言われたら?
我覚得中国説比日本説更很難!!
好好干!
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いま、このあとがきを書いている最中に、一件のメールが配信されてきました
。。見てみるとこんな嬉しい文面のメールでした。。(^O^)
「さて、本日は嬉しいお知らせがございます。
メルマガナビをご存知でしょうか。
メルマガナビとは、めろんぱんの中のたくさんのメルマガを日々読みながら、
めろんぱんのメルマガの質を高める役目を担っている者たちです。
そのメルマガナビが、この度あなたのメルマガをオススメに選定いたしまし
た。 おめでとうございます。」
当誌がお世話になっているメルマガ配信五社の内のひとつ“めろんぱん”
からのメールでした。
読者の方にはあまり関係のないことなのでお分かりにはならないと思います
が、めろんぱんが配信するメルマガは、内容が一定以上のレベルのものしか
本登録させてもらうことが出来ません。
そんな現在のめろんぱんの本登録メルマガ数は1009誌。
その中で、オススメに撰ばれるのは毎月20誌だけ。。。
そのオススメ20誌の中に当誌も撰ばれましたヨという通知のメールでした。
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いいものはたくさんありますが、メルマガを発行する者にはめろんぱんのオス
スメに選ばれるということはひとしお嬉しいものでございます。
ここまでやってまいることが出来ましたのも、ひとえに読者の皆様からご支持
いただけましたればこそでございます。。本当にありがとうございます。
また、松下様はじめ、めろんぱん事務局のみなさま、ナビのたかぎ様、本当に
ありがとうございました。
これからはなお一層ガンバりましてオススメの名に恥じない内容を目指して
まいります。。ご指導とご鞭撻の程をよろしくお願い申し上げます。
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