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(^O^)このメールマガジンは、<< WEB_熱線 >> の金曜版です(^O^)
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発行前日の今日、遊庵散人先生の“China,20years ago=紅い中国の時代=”
が配信されてきました。
今回の「人民平等と職務権限」<悠々たる海水浴風景><階級外せば只の人>
を読んでいて思ったことは、今でもあんまり変わっていないなァ〜という印象
を受けました。
−橋やビルが新しくキレイになった、という意味合いではありません−
我が家は、大きな交差点の近くにあります。
この交差点は、交差する道路の改良などによってかなり変則的な形になってし
まい、信号も設置できずかなり危ない交差点になっていました。
当然そのまま放っておかれる訳もなく、交差点を中心にして大幅な路線変更工
事が行われました。
出来上がってみると、当たり前にチャント信号もついて見晴らしもきく安全な
交差点に生まれ変わりました。
ヨカッタヨカッタ(^O^)
ところが‥‥
この交差点は十字路ではなく路地というにはもう少しひろい道も分岐してい
て、変則的な五差路になっています。
新しい交差点が完成して半月ぐらい経過したころ。。。
この、路地というにはもう少し広い道を少し入った辺りで、道路を横切って
所々に穴をあけ、鉄板が埋め込まれてコンクリートで固定されました。
これはなんだろう?。。。
みんな不思議そうな顔で眺めてゆきます。
ところが‥‥
それから二日ほど後に、その場所を通りかかってみると、。。。
件の埋められた鉄板に高さ一メートルくらいの“U”の字を逆にしたような鉄
柵が溶接されて道路を遮断してしまっているではありませんか?!
この遮断形状を説明するのがチョット難しいのですが、、、
道路を横断して50センチ程の幅で二列の“U”の字を逆にしたような鉄柵が
50センチ位の間隔を空けて並び、一列目と二列目の柵は半分ずつずらして並
べられている。。。
お分りいただけたでしょうか?
なにを目的としてこんな事をしたのか。。。
人間だけは通ってもいいけれど、車・オートバイ・自転車はダメ!
。。。という意味になるそうです。
たしかに、半分ずつずらして設置された二列の鉄柵の間を通ることが出来るの
は人間だけ、それもチョット太目の人は身体を擦ってしまうくらいの間隔しか
あいていません。
いったい誰がこんな事をしたのか?
言わずと知れた公安局、即ち警察です。
どうして?。。。
最初に、変則的な五差路と説明いたしましたが、新しい交差点になってからこ
の道の路口だけ制御する信号がナイ?!−取り付けられなかった−
従って出入りする車やオートバイがあると危ないので交通止めにする!?
。。。という理由からだそうです。。(何故なのかは分りませんが、無理矢理
コジツケた理由。。のような気がします)
では、この道の奥の人たちはどうしたらいいのか。。。
公安局の言い分は、−図を描けると簡単なんですが−むこうに新しい道が出来
たんだからそちらを使え、です。
たしかに、その新しい道は造られていて、有ります。
けれど、チョット不便なのと、その道の路口にしたところでヤッパリ信号なん
かはありません。
で、住民は猛反発。。。集団で公安局に押しかけたり、現場へ呼び出し(!)
たりして撤去するよう掛け合っていましたが、公安局のほうも今更の面子なの
か意地になったのかガンとして撤去いたしません。
そんなゴタゴタがしばらく続いておりましたが。。。
ある日の夕方。。。
自然発生的なのか計画的なのか仔細は分りませんが、−多分近所の住民と、そ
こそこ以上の数のヤジ馬−が現場に集合したそうです。
どこかから取り出だされましたる、かなり太い目のロープが一本。。。
そして。。。
見ていたわけではありませんが、その、紛争の元凶となっている鉄柵の一つに
ロープをかけ、運動会の綱引きよろしくみんなでソーレッ!
見た感じでは相当頑丈そうに見えたのですが、仄聞するところによれば、それ
こそ一声で一引きで吹っ飛んでしまったそうです。
そんな感じで二個三個、四個目が外れたあたりで遠くから聞こえるパトカーの
咆哮音。。。
群集はたちまち変じる通行人、クモの子を散らすように四方八方。。。
パトカーが到着した時、現場にはそれらしき人間は誰もいなくなっていたそう
です。。(本当にまったく関係のない通行人は通っていたそうですが‥‥)
警察も為す術なし。。。
そんなことが有って、まだ車は無理でしたが自転車やオートバイは通行できる
ようになりました。
あとで、そんなに簡単に外れるものだろうかと仔細に見てみますと。。。
路面に埋め込んで固めた鉄板に上の鉄柵を溶接してあったわけですが、溶接跡
を見れば周りをチャントやってはありました。
しかし、綱をかけて相当の人数で90度に引けば、鉄柵が頑丈なだけに溶接部
分がひとたまりもなく外れてしまったようでした。
どうせ公安局がすぐに修理して元の木阿弥だろうと思っていました。
ところがそんな様子はまったくありません。
自転車やオートバイまでは以前のように通行出来るようになりました。
さて、これで終わったか。。。
終わりませんでした。。。
ある朝、普通の乗用車がスーッと通り抜けて行くのを目撃しました!?
ナニッ?!
急いで近くまで寄って見ると。。。それまで四個の鉄柵が外されていたのです
が、いつの間にかもう一個、五個目が外されて道の端に転がっているではあり
ませんか。
その一個がないと、乗用車でも楽々と通り抜けられる幅になります。
公安の出方を覗っていて、大丈夫そうなので、前の日の夜にまた自然発生的
(?)をやったようです。。。
中国では昔から、時の権力者に勢いがあるときは鳴りを潜めている民衆が、一
旦風向きが変わって落目気味になると大挙して反抗し、権力を覆す歴史を繰り
返してきていますが、今回の顛末の中にもそんな事の小さな小さな萌芽を垣間
見たような気が致しました。
普段はネコのように無邪気に可愛らしくおとなしく振舞っている人々ですが、
これはただ、休火山−或は死火山−のフリをしているだけじゃないのか?
−なお仄聞したところでは、この自然発生的行動の中核を成していたのは、
“オバタリアン”勢力だったとのことでした。−
警察も軍隊も“オバタリアン”勢力に勝てないのは何処も同じ‥‥
<<老江湖 Ojin の“今週の小話”= 終り =>>
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また、新しい読み物や写真類なども頻繁に追加されています。
ときどき、お訪ねになってみてください。
中国人はたくさんの証明書を持っています。
身分証、未婚証、結婚証、就業証(ちゃんとした単位に属した場合)、待業証
(単位に属さない人達の場合)などなど、数え上げたらきりがありません。
今日初めて”ダンアン”という言葉を耳にしました。ダンは木へんに当、アン
は案。
王ちゃん曰く、これはどの証明書と比べても一番大切なもの!との事!!
なんじゃ?そりゃ??
その証明書には、一人の中国人がどこで生まれて、どの学校に行って、どこで
仕事をしてどこで死んだか全て記録されているらしい。
でもその証明書は本人が手にする事はなく、通学中であれば学校で、就業中で
あれば会社で保管されていて、自分が手にする事は人生で一度もないとか。。
本人が死亡した場合のみ、この証明書は破棄されるって。
。。。なんか変だよね、自分の知らないところでこんなもの保管されている
なんて。
今回王ちゃんのパスポート申請に必要なため、その証明書の”証明”が必要に
なったんだけど、その際犯罪記録等があった場合は、申請出来ないらしい。
結局どうしてこんなに証明書が多いのか。。。というと、中国人の人口流動を
防ぐ為だとか。
人口の90%以上の人が貧しいこの国では、特定の発展した都市への人口流動
は政府にとって大問題。
それでたくさんの証明書を持たせて、面倒くさい事を増やして流動を抑えよう
としているって。。。なるほど。。。
それでも、なんとか方法を探して、流動する人はあとをたたないけど
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<<在中国日本領事館(in上海)>>
王ちゃんの日本入国ビザの申請に上海の日本領事館に行ってきました。
以前領事館から必要書類をFaxでもらってて、申請時間は午前9時から
11時半って書いてあったので8時半くらいに着くよう行ったら、すごい人!
50人くらい。
早い人は6時くらいから並んでいるとの事。
なんで皆そんなに早く並ぶのかしら?
2時間半もあるんだから、入れないわけないじゃない?
中国人は何でも人より早く入るのが好きだからかしら、、、?
9時になっても、いっこうに行列は進まず、どういう事??っと思っていた
ら、門のところで1人づつ申請して中に入っている模様。
1人1人に時間がかかる事。
在日本の外国大使館では、混んでいるところでも皆一斉に中に入れるのにこれ
は想像していなかったわ。
それでもゆっくりと前に進んでいくのでまぁ大丈夫だろうとたかをくくってい
たら、10時になってピタッと前に進まなくなりました。
皆心配そうに門番の人に色々聞いていたら、”今日はあと10人まで”との
事。
私達の前30人くらいまでって言うのよーーー!!皆大騒ぎよ。
私達だってわざわざ南京から出てきているし、もう一泊して明日朝早くから
並ぶの??って思ったら、、、あせった。
冗談じゃないわ!!なんとかしなきゃ!!!!
門番に抗議しても何の解決にもならないので、とにかく直接領事館に電話して
みました。
まず受け付けの日本語を話せる中国女性が出てきて、日本語で”どういうこと
だ!”と訴えてみたの。
そしたら、今度は日本語を話せる中国男性が出てきて”領事館からもらった
資料には受け付け時間が書いてあるのに、それを無視して10時で受け付けを
終了するにはおかしいぞ!!”とさらにまくしたてると、ようやく日本男性が
出て、”永住権を持った華僑”と聞くと2人とも中に入れてくれました。
言ってみるものよね。入れない人達を尻目に、ちょっと申し訳ないような気も
したけど。。。
申請出来なかったあの人達は、また明日早くから並ぶのかな。。。
申請書類だけでも外で配ればいいのに、中に入ってからしかくれないし。
皆入舘してから書かせるから、1人1人時間がかかるんじゃない。
前もって渡してくれれば、大きな時間の節約になるのに。
まぁ役所仕事の人達は、申請人の都合や事情なんて考えてはくれないものだろ
うけど、1日受け付け30人はないだろう??じゃあ、並ぶ前に前もって言っ
ておけ!っての。
以前、中国のテレビ番組で日本へ留学した中国人の生活を放送した時それが大
反響で、領事館には連日長蛇の申請人が並んでいたとのこと。夜中の1時から
並んだ人もいたとか。。。あらら
その番組は日本で留学しながら働く人たちを取り上げ、それを見た大陸の中国
人達に今まで想像していた”敵国日本”のイメージを変え、友好的なイメージ
を与えたのと”日本で働けばお金が稼げる”という、イメージも与えました。
テレビの中での留学生達の生活は大変だけど、何年か我慢して働けば中国へ
帰って贅沢が出来ると考える人が後をたちません。
今の日本では苦労も並大抵ではないのにね。
こんな申請を毎回帰国の度に繰り返すなんて、大変だわ!
今回はうまく入れたけど、日本のパスポートがあれば楽に入れるのに。。
まじで日本の国籍を取る事を考えた私でした。。。。
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我とおもわん中国人ライター。。いらっしゃいませんか?(^o^)丿
当誌も回を重ねるたびに新人ライターが加わりまして、オリジナルの=市井か
ら見た中国、=大所高所の立場で書かれている転載の=世界から見た中国=、
中国の別の地方での見聞を綴る= Far East Pallete =や、=中国語学留学日
誌=、女性の立場からみた=南京生活・女性から見た中国=などの“〜から見
た中国”シリーズを連載いたしております。
ところが、ふと気が付いてみますとこれは全部“日本人から見た中国”でござ
います。
ライターの中には華僑の方もいらっしゃいますが、日本で生まれ育ち中国語も
分らない。。ではこれはもう日本人です。
中国の姿を知る上で、その国の人が−できれば庶民が−なにを感じてどう考え
ているのか‥‥が、欲しい。
そう考えました。
当誌の読者の方の中には中国大陸に住んでおられる−中国人−の方や、日本に
留学されている方も結構いらっしゃるようです。
当誌を購読していただいているくらいですから、日本語のレベルも問題ないと
おもわれます。
ライターとしてご参加願えませんか?
純然たる日本語ではなく、文章表現中に中国語−地方話は困りますが−が相当
以上に混じっていても構いません。
編集の際に普通の日本語へ修正いたします。
連載に限らず、単発でも結構です。長さも自由です。
長いものであれば途中で=続く=という形に致します。
普通の庶民の感覚で自由なテーマで発表してみませんか。
北陸の、アリスさんとおっしゃる女性の読者から覆面ライターさんのコラムに
たいする激励のお便りがまいりました。
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購読を始めて1ヶ月くらいです。。とてもおもしろいです。
と同時に頻繁に出る割に1回分が長いので感心しています。
けっこう読むのもたいへんです。
ご購読とお便りありがとうございました。
覆面ライターさんはとても恥ずかしがりン坊で、お便りをとても喜んではいる
のですがご返事の筆が重くなるようです。
−勉強に一生懸命ということもあります−
−語学−留学されている方もたくさんいらっしゃいます。
お志を持ち続けられて、いつの日にか夢を果たすことが叶いますといいです
ネ。
留学されるのであれば、お金にあかせての大名留学じゃなく、普通の中国の
人々と同じ程度の生活レベルで為されたほうがはるかに実りの多いものになる
と思います。−慣れるまでタイヘンですけどネ−
次も同じく北陸にお住まいの、KGOさんとおっしゃる男性の読者からいただ
きましたお便りなんですが。。。これをお便りにしようか、ご質問として一つ
の記事にしてお応えしようか悩みました。
で、調べないと直ぐにはお答えできないような項目もありますので、取敢えず
こちらに掲載させていただいて、ご質問には次号以下で一つずつお答えさせて
いただくように致しました。
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Ojinさん初めまして。
今年の4月にリストラにあって暇を持て余していたので、10日間ほど中国に
行きました。
北京や上海の観光地も良かったけど私が一番印象に残ったのは南通でした。
(兄が関係していた縫製工場が在ったので)
どこか散居村を思わせる小川の傍に佇む家や広がる田んぼは心和ませる風景で
した。
そして交通事故には人が群がり、溜池には発泡スチロールの容器が大量に浮か
んでいる等一昔前の日本を彷彿させてくれました。
出会った人も、無理やり鳥の声を聞かせて金をせびったアンちゃん以外は、皆
良い人でしたよ(勿論払わなかったけど)
治安も良いみたいですね。
Ojinさんは南通単身赴任10年のベテランということなので短い滞在中に
感じた疑問に答えて貰えませんか?
<質問1>
中国人はケーキを食べるときは箸を使うのが一般的なのですか
(フォークを頼んだらオードブルの取り分け用のデッカイのが出てきた)
<質問2>
南通近辺の奉子結婚の割合は何%ぐらい
たまたま宿泊ホテル(文峯飯店)で結婚式を挙げたカップルに翌朝出会ったら
花嫁が妙に初々しかったので
<質問3>
南通は雷多発地帯なのか
各家庭に必ず避雷針が設置してあったので尋ねたら、避雷針を知らないのかと
思われてしまった
<質問4>(これが本命)
屋根の形式名称を教えてください
天平時代の寺院や鯱を髣髴させる屋根について聞いたら「今の若い人たちは
好まないモジョモジョモジョ」と返答を拒否された。
観光資源になると思ったのに‥‥
難しい質問が盛り沢山のお便りを戴きましてありがとうございました。(T_T)
治安はとてもよいところです。
ただ、“上に政策あらば下に対策あり”の、今週の小話のようなことも稀には
ありますが、普段は本当にのんびりしたいいところです。
余生を−老後を−当地に定めて暮らしている方々も何人も住んでおられます。
(元気が余りすぎて脱線気味の方もおられますが‥‥)
いくつか判らない単語がございますので“疑問に答えて貰えませんか?”
<質問1>→“散居村”
<質問2>→“奉子結婚”
<質問3>→“天平時代の寺院や鯱を髣髴させる屋根”
普通の古い民家のものですか?それともちょっとアラタマッタ建物の屋根のも
のですか?
<質問1> 中国人はケーキを食べるときは箸を使うのが一般的なのですか
(フォークを頼んだらオードブルの取り分け用のデッカイのが出てきた)
>回答1<
このケーキを食べられたのが、ケーキ屋さんなのか、ホテルなのか、ハタマタ
一般の家庭だったのか‥‥によって違ってきます。
一般の家庭ですと、日本でもフォークじゃなく箸を使う場合もございますよ
ネ。
同じような感じですが、かなりの−大部分の−家庭ではたぶんフォークは無い
とおもいます。
次にホテルの場合、、外国人が泊まれる三星以上のホテルでは箸が出てくるこ
とは考えにくいです。
ケーキ屋さんでも同じようなことですが、いろいろな稿でご紹介していますよ
うに、何商売によらず、見様見真似で開業するところが多いですから、あるい
はフォークの準備がない所があるのかもしれません。
ただ、“オードブルの取り分け用のデッカイの”ということですが、こちらの
箸は、一般的に日本人の感覚ではこれは菜箸?というのに近いような長さです
から−先端もほとんど細くなっていない−それは普通のお箸だったような気も
します。
<質問3> 南通は雷多発地帯なのか
>回答2<
別に当地が雷多発地帯という訳ではありません。
たぶんご覧になられたのが、団地のビルディングの屋上の縁辺りに取り付けら
れている避雷針だったと思うのですが、建築基準であのようにするよう定めら
れているみたいです。
日本のビルディングでもみんな付いているじゃないですか。(^O^)
ただ、おいでいただいてお分かりのように、この辺はどこまで行っても真っ平
な平原ですから、避雷針があちこちにないと人間には非常に危険、という状況
はあると思います。
今回お答えできなかったご質問につきましては、次号以下で順次お答えさせて
いただきます。
これからもご愛読ヨロシクお願い申し上げます。
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発行するたびに読者が減る。。。次の号までの間に増加して、また発行すると
また減る。。
先にメルマガを発刊されていた方から、そうなるヨ、とお聞きしていましたの
で驚きはしませんでしたが、でもヤッパリ、どうして???と思ってしまいま
す。。。
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