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ニュースというよりもお報せとお願いなのですが‥‥
最近さまざまな新種のコンピューターウイルス(中国語では電脳病毒)が
蔓延しているようでございます。
小誌にも一日一件は「ン?」と感じる、たぶん“それ”がやってまいります。
小誌は、「Internet Explorer 6」にアップグレードいたしまして、感染して
いるHPやリッチテキスト形式のメールを覗いて見ただけでも感染してしまう、
というウイルスの入る穴は塞いでありますからこれはいいのですが‥‥
しかし、これをやったとしてもメールの添付ファイルでやってくるウイルスに
ついては防ぐ方法がありません。
小誌がもし感染してしまいますと、たくさんの方々にご迷惑をお掛けしてしま
う事になりますので、勝手ではありますが以下のように対処してまいります。
ご理解とご協力の程をお願い申し上げます。m(__)m
小誌とは関係ありませんのでお節介になるかもしれませんが、皆様のメールの
設定がリッチテキスト形式になっておられる方は、普通のテキスト形式にされ
たほうがよろしいかと存じます。
リッチテキスト形式ですと、知らずに感染した場合でも“Nimda”型のウイル
スを周囲の人達にバラ撒いてしまう結果になってしまいます。
(“Nimda”型は添付ファイルとか関係ありません、「Internet Explorer 6」
にしていなければ、感染メール・感染HPを見ただけでも感染してしまいます)
やり方は「Internet Explorer」の場合、
「ツール」→「オプション」→「送信」→「メール送信の形式」と「ニュース
送信の形式」の「テキスト形式」チェックボックスをオンにします。
皆様が安心してお使いいただけますようどうぞよろしくお願い申し上げます。
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_____________________________________________@<<市井から見た中国>>
(>_<) 第09号 市井から見た中国お金の事情 (>_<)
_____________________________________________@<<市井から見た中国>>
♪======= http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Forest/8482/
========♪
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現在の中国で流通している通貨の全金種を網羅!‥‥あ、これはホームページ
&ニセモノ王国はお金の世界でも‥‥を紹介しま‥‥あ、これは来週号でした
今回はお金の話です。この話はホームページの中でたくさんの画像付で紹介
しているのですが、このメルマガには画像は載せられませんから、一部の文は
アレンジし直し、一部は何とか画像にたどり付けるように工夫してお届けして
みる事に致しました。
HP中の掲載場所は「アラカルト」→「買い物何でも百科」の中になります。
買物をするには「元手」がなければなりません。「元手」即ち“お金”で
す。
今回は中国で現在流通している“使えるお金”のあれこれと、ニセモノ天国と
いわれる中国の、お金に関するニセモノの状況などについて紹介してみたいと
思います。
中国の貨幣の単位は“元=Yuan”です。(正確にいえば、日本人はそうだと
思っています。)
これはマチガイではありませんが、100%正しいのかというと、“?”と
いう事になります。
では、どこが“?”なのか‥‥
あたりまえのことですが、“圓”はイコール“円”です。
どの一枚にでも、“元”と表記されているものはありません。
しかし、日本人はともかくとして、本家本元の中国の人々も“元”と呼び、
また、書いてもいます。
どうしてこんな不可思議なことになっているのでしょうか‥‥
中国語をかじっていらっしゃる方ならもうお気付きになられたかもしれま
せんが、中国語の発音では“圓=円”も“元”も、おなじ“Yuan”なのです。
また、文章で書くときも“圓”は、“元”と書く場合がほとんどです。
というよりも、かなりの人々は“圓”(の省略体)は繁体字(の省略体)で
あり、現在の中国の正式な“圓”の文字(即ち簡体字)は“元”であると
信じているようです。
しかし、全紙幣に表示されていることからも分るように“圓”と“元”は別個
の文字であり、また、中国の正式な通貨表記単位は“圓”の簡体字なのです。
何事にもアバウトで、よくいえば細かい事に拘泥しない中国人らしさとでも
いえばいいのでしょうか?
ところが、こんな論議は、細かい事に拘泥しないかどうかは別にして、中国
ではあまり意味がありません。
なぜなら中国の人々がお金の事を呼ぶ時、“元=Yuan”なんて言う人は千人に
一人(?)もいないからです。これは書く時の言葉なのです。
?‥‥では普段、みんなはどういう呼び方をしているのか?
答は“塊=Kuai”
(現在の簡体字では“決”の左側がサンズイではなく土偏の文字)
もちろん、100元=Yibai Yuanと言っても通じることは通じますが、そんな
風に言うのは多分外国人くらいなもだと思います。
中国人なら1000人が1000人とも100塊=Yibai Kuaiと言います。
これこそ、どうして“Yuan”が“Kuai”になったのか?
発音?全く違います。文字?全く関連性がありません。
以下は想像なのですが‥‥
今から40年も50年も以前の頃、まだ普通の労働者の月給が何十元という
水準だった時代、インフレで今ではあまり使われなくなってしまった元の下の
単位“角”や、さらにその下の単位の“分”などが普通の日常生活での使用単
位だった頃、“元”というのはとても大きなお金だったわけですから、(小さ
なお金の)一塊(ひとかたまり)という感じで“塊=Kuai”と呼ばれるように
なったのじゃないか‥‥わたしの想像です。
ということで、中国の通貨表記単位は“元=Yuan”=“圓”、その十分の一
の単位が“角=Jiao”、“角=Jiao”の更に十分の一の単位が“分=Fen”と
なります。
(“角=Jiao”も書く時の単位です。話す時は“毛=Mao”)
先程も述べましたように、今では“分=Fen”は、日本の一円玉のような感じ
であまり使われることがありません。
(現在の日本では、消費税があるので一円玉もそれなりに流通していますが、
消費税が出来る以前の一円玉、ちょうどそんな感じでしょうか)
HP中の拙著“街角風物詩”で紹介している廃品回収屋さんとか、スーパーなど
で割引き価格で販売する時の何十何元何角何分という支払いの時か、釘とか
ネジ・ビスなどをバラ買いする時‥‥くらいしか顔を出しません。
以前は市中に出回っている硬貨が極端に少なくて、どんな細かいお金でも
ほとんどが紙幣ばかりみたいな状態でした。(発行はされていたんですが)
現在は、硬貨がかなり出回るようになってきたので、小銭はだんだん硬貨に
移り変わりつつありますが、でも、まだまだ小銭の紙幣もたくさん出回って
います。
(ごく最近は別として)財布を使わず、お金を(=紙幣を)そのままポケット
に突っ込む人がほとんどですから市中に流通しているお札は、ほとんどが皺く
ちゃヨレヨレのボロボロ、誇張でもなんでもなくそんな感じでした。
使用頻度(流通状態)が激しいせいなのか、油を多用する調理法とも関係が
あるのか、臭いのするお札(小額紙幣ほど)も少なくありませんでした。
__________________________________________________@<<↓_NEWS_↓>>
=ホームページのニュースです=
‥‥とかいいながらまたPR。“Chinachips/江蘇南通”の ホームページには、
メルマガでは配信できない写真主体の記事もたくさん掲載しています。
また、新しい読み物見物もどんどん追加されています。
いちど、お訪ねになってみてください。
____________________________________________@<<↑_NEWS_↑おわり>>
“A”の場合の偽札ならともかくとして、どうしてこんな“B”のようにひ
どい状態のお札を受け取ってスグに気が付かなかったのか?
不思議に思われますでしょう。
その時お釣を渡してくれた小姐がスタイル抜群の絶世の美女! で、視線は
彼女に釘付け!
お釣はとっといてネ、という感じでしたからお金のカオなんか見ている暇は
ナシ!
‥‥というのは真赤なウソで‥‥
中国の人はだいたいが財布を使わずポケットにそのまま、という事情は先程
述べましたが、そのため、市中に出回っているお札は皺くちゃグシャグシャ、
中にはこれはお金?ゴミ?というものもそんなに珍しくないような状況です。
なので、相当ひどい状態のお札であっても不自然だと感じられません。
セロテープで補強してあったりは当たり前、裏側一面に繋ぎ合せの紙がベッタ
リ張られたもの!?等々‥‥まあ、これは一応お金だよナ、とやっと判別でき
るような代物も堂々と流通しています。
もう一つの原因として、日本であれば、傷みの激しいお札はどこの銀行でも
まとめて日銀へ戻し、窓口からは出しませんから、程度のいいものだけが市中
に流通することになりますが‥‥
ごく最近(2001年)になって、中国の銀行でも“傷みのひどいお札は窓口
で交換いたします”というサービス(?)を始めましたが、以前はそんなこと
は一切ナシ!
銀行の窓口が、これはゴミ?のようなものでも平気で渡して寄越しました。
そんな訳でひどく古くて程度の悪いお札が市中流通通貨の大半、という状況に
なっています。
ゴミのような、お札かな?でも流通させなければならなかった背景には、人口
12億(実際はもっと多い‥‥と思う)の国中に通貨を行き渡らせるためには
莫大な量が必要になるわけですが、生産能力が需要に追いつかない(?)の
で、古いものでもホイホイと回収して廃棄してしまうわけにはいかなかったと
いう事情も絡んでいるのじゃないかと思います。
=以下次週号へ続く=
★☆★☆★☆★☆★☆★ ↓ お便りのコーナー ↓ ★☆★☆★☆★☆★☆★
選挙運動じゃないですが、イヤ〜ッ、ヤッパリ“お願いしまァ〜すッ!”は
効果があるのか、お便りが増えてきました。(^O^)
‥‥でも欲張って、もっとお便りくださ〜〜イッ!m(__)m
‥‥と、先週号に書いたら、あらら‥‥逆に少なくなってしまいました(T_T)
でも、お便りというよりも体験見聞記といったほうがいいような素晴らし〜い
一発がまいりました(^O^)
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先週号で、
スミマセン、紙を使わず水で処理するって‥‥どうやるのでしょうか?
ってご返事したのは皆さん読まれていらっしゃると思いますが‥‥
これを書かれていらっしゃるのは“藤田健”さんとおっしゃる方です。
(お名前の公開はご本人より了解をいただいています)
水で処理するという方法は、タイやインドネシア、インド他アジアでは昔から
の一般的な方法です。
どうやるのかといえば、原理はウォシュレットと一緒です。
ただ、それをマシンではなく、手でやるだけ。
え?、それじゃわからないって?
でも、実地に見てもらわないとわかりにくいんだよね。
え?、そんなの見たくないって?
ではまず、普通のトイレの構造から。
普通、しゃがんでいるときにちょうど手の届くところに水道の蛇口があるか、
或は水がめがあって、運がよければプラスチックの水差しみたいなやつ、運が
悪いとただのバッチそうな空き缶が一つおいてあります。
その容器に水をためて右手で持ち(必ず右手で)左手をまずぬらし(これは大
事・こうすることによって、その後手に汚物がべとっとつかない)、そして左
手を尻の下に持っていき右手で水を左手にかけながら左手であそこを洗いま
す。
冷静に考えたら、汚れた場所を洗うのに紙で拭くより水で洗った方がきれいに
なるのは当たり前だし、さらに良く洗うには手でこするのも当たり前でしょ?
とても、合理的だよね。
そんなの、汚らしいって?でも、向こうの国の人は「紙で拭くだけなんて汚い
じゃないっ。」て思ってますよ。
カルチャーショックだよね。
でも、ウォシュレットが好評を博した今になってみればその感じもわかるよ
ね。
さて、駅の公衆トイレなどで、肝心の容器が置いてない時がまれにありまし
た。
これには最初、ほんとに困りました。
事態は切迫しているので、とりあえず後先考えずに出すものは出してしまっ
て、それからはたと、紙は持っていないし、どうしよう〜。
絶体絶命の気分でしたよ。このままでは洗えない〜。それでどうしたかって?
それが、よく覚えてません。ただただ夢中だったもので。
でも、どうにか工夫して洗ったことだけは確かですよ。ホントに。
それに懲りて、トイレに行くときには空のペットボトルを持参するようになり
ました。
でも、普通のトイレでは紙を入れる紙くず籠は置いてないし、トイレが詰まる
ので流すわけにもいかないし、トイレットペーパーの習慣から抜け出すまで
は、庶民派の旅はしずらかったですね。
郷に入れば、郷に従えですよ。
あと、少し近代的なトイレでは、お尻を洗う用の専用ホースが付いていて、こ
れは便利です。
よく、あのての国の空港のトイレで見かけますよ。
そういえば、洗った後は当然お尻が濡れているじゃないですか。
思い出してみたら、寒い国でこのパターンのトイレには基本的に出会ったこと
がないですね。
必ず、水で処理するのは熱帯の国。
だから、お尻が濡れたまますぐにパンツをはいてしまってもすぐ乾くから大丈
夫。寒い国では、温水じゃないと冷たいしね。
こんな訳で、あちらの国では不浄の左手と言って、左手は汚れた手。
だから、人に物を渡すときなどには必ず右手だし、素手で食べ物(カレーな
ど)を食べるときも左手は使わず、右手だけで食べます。
__________________________________________________@<<↓ご返事↓>>
‥‥ウ〜〜ムッ!‥‥そうだったのか(゜o゜)
わたしは不浄の左手というのは、何か仏教に関係した意味だとばかり思ってい
ましたが、ほんとうは(たぶん?)こういう意味だったんですネ〜。
ヤッパリ仏教でも何でもあっちのほうから伝わってきたんですネ。
(伝播途中の中国が寒かったので、水洗から紙拭いに変わったのかしら?)
確かによく考えたら、拭くよりも洗う方が衣服でもなんでもキレイになります
ヨ。(そして日向に干して乾燥させる‥ウン、同じだ‥)
その絶体絶命の時‥工・夫・し・て・洗・っ・た・って、???
わたしには非常に**な想像しか思い浮かばないないのですが、人間“火事場
の馬鹿力”というものを秘めているらしいですから“ピンチの融通無碍”で想
像を絶するような‥^_^; 絶妙の考えが閃いたんでしょうネ。(イヒヒッ‥)
もうひとつ、
濡れたままパンツを穿いて‥パンツがタオル代わりなのは分りましたが、で
は、女性はどうしているのでしょうネ?
わたしは、昔の日本と同じで腰巻の(ような)下にはナニも無い(?)ンじゃ
ないかと思っているのですが‥‥違いますか?
もしそうだったら‥‥また、薀蓄の御披瀝をよろしくお願い致します。
(このての国へバックバッカー旅行される女性の方々、それ用タオルの持参は
必需(?)かも知れませんヨ。(^^)
あと、もしもご存知でしたら‥どこの国か分りませんが紙じゃなく植物の葉で
拭くところもあるような記述を読んだことがあるような気がするのですが‥ご
存知でしたらまた一発、お願い致します。
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次は関東地方にお住まいの“猫”さんという女性の方からです。
中国に行って居る知人・・・の事を想う時に、このメール・マガジンを読む度
に、まぁ・なんてこったぁっ!
って、想うのです。
まさか・まさか の連続です。
日本と言う、平和かつ安全なる国に住んで居る事が、何という幸せな事でしょ
うか。
中国にも、一度は行ってみたいです。
だけれど、要・覚悟。
外に出て、初めて、日本の良さを確認出来る事でしょうね。
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奇をてらって書いているつもりはないのですが、でも、外国特には発展途上国
にいらっしゃったことのない方には“要・覚悟”もある程度は必要かもしれな
いですネ。(普通のパックツァーならあまり関係ないかナ‥)
でも悪い事ばかりじゃないですヨ。
日本に居ては経験することが出来ないようなあれこれも、たくさん体験する
ことが出来ます。そんな滑った転んだもきっと良い思い出となる筈です。
機会を作られて一度いらっしゃってみてください。
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次の方は(たぶん)中国の方だとおもうのですが、でもこの日本語はどうみて
も正統派(?)‥‥ま、詮索は止めにいたしまして‥‥
いつも楽しく見ています。
上海で生まれ育った、純上海人です^^
上海に行ったことありますか?どういう感想を持つか聞いてみたいです。
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上海にはもう何百回となく行きました。いろいろな思い出もたくさんの街で
す。(いいことも悪いことも‥‥)これからおいおいと書いてまいります。
ご愛読くださいネ(^O^)
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★☆★☆★☆★☆★☆ ↑ お便りのコーナー終り ↑ ☆★☆★☆★☆★☆★
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<<↓_PR_↓>>
⇔!!ライター募集!!⇔!!ライター募集!!⇔!!ライター募集!!⇔
現在、駐在・留学・結婚永住等で中国にお住まいになっていらっしゃる方、
今お住まいの場所の“瞎子摸象(群盲象を評す)”を当メルマガ誌上で発表な
さってみませんか? 或は写真類が多いようでしたら、ホームページ上の掲載
記事にさせていただきます。
ご出張・旅行などで来られた方の武勇伝・失敗談・旅行記なども大歓迎です。
単発物、連続物どちらでもっけっこうです。
平凡に過ぎているように感じる日常の中にでも、別人には興趣尽きないような
事象も少なくありません。ご一報をお待ちいたします。
http://form.tok2.com/home/Chinachips/taiken_kenbun.html
______________________________________________@<<↑_PR_↑おわり>>
= (^O^) = (^O^) = (^O^) お勧めのメルマガです (^O^) = (^O^) =
(^O^) =
__________________________________________________@<<↓お薦め↓>>
(“末広がり”と、中国式に縁起を担いで八誌です)
お薦めがたくさんですが、何れも読み応えのあるスバラシイ内容のマガジン
ばかりです。自信を持って推薦させていただきます。
⇒推薦マガジンの方がいいからと“瞎子摸象”を見捨てないで下さいネッ!
__________________________________________________@<<↓お薦め↓>>
内輪の話になりますが@この「CNNで世界を追う」誌には、言葉に尽くせない
ような@有難いサゼッションをいただきました。
内容は@自分のバカさ加減を公表する事になりますので控えさせていただきま
すが、@他のMM誌にたいして本当に有益となることまでを考えられる余裕、を
もって@編集発行されているMMです。
内容も@十分読者の期待に応えてくれると思います。
特別に@推薦させていただきます。
ありがとうございましたm(__)m =Ojinの吊書=
★★★ CNN で世界を追う ★★★
9月12日号ではお便りのコーナーで紹介させていただきましたが、この方
実はニューヨークにお住まいなんです!
しかも現場から程遠からぬところが勤務されている病院なんです!
事件直後は運ばれてくる負傷者でごった返したそうです。
でも、ご本人とご家族は全員無事だったそうなので一安心!
当時の迫真の現場状況をこのメルマガでご覧になってみてください。
英語には敬語・丁寧語・尊敬語・謙譲語‥なんてあるんでしょうか?
中国語専門なのでわたしにはよく分りません‥^_^;。
MM「世界のニュースを英語で聴こう」がスタートしました!=Ojinの吊書=
旅と写真というMMで、写真が好きな方には面白いと思います。
あと、バックバッカーで旅をしてみようなんて方にも参考になる点が多いと
おもいます。 =Ojinの吊書=
今回のテロ事件の事についても、普通のニュースとは違うソースからの
迫真の情報を、逐次号外で流されています。今見逃せないMMです。
=Ojinの吊書=
ー軍 事 情 報ー ー軍 事 情 報ー
あなたに最も欠けているのは、軍事的観点から見た情勢判断です
当マガジンは、情勢判断・分析ツールとしての軍事常識を現実の
ニュースを通じてお伝えしています
その他、軍事関連記事も満載
興味のある人は、以下のアドレスからどうぞ
http://melten.com/osusume/?m=2333&u=6254
__________________________________________________@<<↓お薦め↓>>
英語はチョットだけれど、漢字ならまかせなさい(^O^)‥‥とおもったら‥‥
アレレ?(゜o゜)‥‥こんなはずはないんだけどナァ‥‥?=Ojinの吊書=
「特技は駅の階段を三段づつ上り二段づつ下る」という遠山のジッチャンが
出してるこんなMM。
ジッチャン‥‥初心忘れないでいつまでも届けてちょうだいネ(^^)
=Ojinの吊書=
わが故郷、新潟県は六日町、ここを基点とした第三セクター鉄道に「北越北
線」というのがある。通称「ほくほく線」である。
ふるさと六日町が基点で、その先の山奥へ入って行く感覚だったから、一度
も乗ったことは無かった。
しかし、昨年、姪の結婚式が直江津であって、JRの乗り入れで、「特急白
鷹」でとおったのであるが、いやすばらしい。
いっぺんにとりこになってしまった。
季節も良かったのかもしれないが、緑の濃く鮮やかなこと、空気が澄んでいて
おいしいこと、六日町も田舎で緑は多いが、さらに田舎で、原初の緑ともいう
べきか、目に圧倒して迫ってきた。
特急ではなく、各駅停車に乗り、一駅ごとにおりて、散策したい衝動にかられ
たことを覚えている。
いまだこの思いが果たされていないだけに、更なる郷愁をつのらせている昨今
である。
このほくほく線沿線の市町村や事業団体などで作っている、ほくほく線沿線地
域振興連絡協議会という長い名前の団体がある。
この団体が発行する「ほっくほくmagazine」という情報誌がある。
これを抜粋して紹介しつつ、また関係者の協力をいただいて、「ほっとして」
「ほくほく」するオアシスを提供していきたいと思う。
http://melten.com/osusume/?m=5727&u=6254
__________________________________________________@<<↑お薦め↑>>
中国のホテルはチョット違うかな?
TOSHIさん、今度は「中国賓館の遊び方」特集やってくれませんか?
中国出張の多い方には参考になると思うのですが。 =Ojinの吊書=
●━━━メールマガジン「ホテルの遊び方」
◆◆◆◆◆◆ 知れば知るほど楽しくなる
◆◆◆◆◆ 快適に過ごすためのカンどころ
◆◆◆◆ ホテル16年・日本旅のペンクラブ会員
◆◆◆ TOSHIがお届けします、週4日
◆◆ http://www.oct.zaq.ne.jp/hoteasobi/
__________________________________________________@<<↓お薦め↓>>
________________________________________________@<<↓あとが
き↓>>
【今度は、「中国における心霊現象」をテーマにしていただけませんか?
たとえば、旧満州の***部隊の跡地では心霊現象はないのか?とか...
中国人は幽霊は信じないのか?
(実は、オカルトに興味があるんです...)(^.^) 】
というものでした。
中国の人は用心深いというか、すごく“おっかながり”な人が多いのですが、
では幽霊とか心霊現象とかを信じているのかというと‥‥
【=前後省略=中国人って、スゴク現実的というか、夢がないというか、想像
力が乏しいというのか、あんまりそんなのは無いようです。
なにしろ墓石を片っ端から外して石段に使っちゃうような民族ですから‥
(HP中の“China,20years ago/紅い中国の時代”の記事より)
‥‥でもこの石段は宗教否定の共産党華やかなりし頃の遺物かな‥‥】
というご返事を差し上げました。
今、“覗き見冠婚葬祭”という稿を書いているところなのですが、自分の祖先
の事などに関しては“夢枕に現れた”とかいいます。
が、では、一般的に日本でいうところの“幽霊”というものを信じているのか
といいますと‥‥
こちらでは(現実にあるかもしれないと信じているかどうかは別として)所謂
“キョンシー”のことは言いますが、足の無い幽霊=霊魂(?)があるように
思っているとは感じられません。
‥‥詳しくは“覗き見冠婚葬祭”が脱稿したら掲載いたしますのでそちら
で‥‥ゴメンネ(^O^)
今週はだいぶ涼しくなってまいりましたので、MMも少し余裕で仕上げることが
出来ました。
来週号もよろしくお願い致します。m(__)m
HPを訪ねていただいて掲載記事を全部読まれて、もうこれでMMは用がなくなっ
たと考えられるのかMMを解約してしまう方がおられますが、HPに掲載している
記事は時々使うくらいで、基本的には先MM→後HP掲載というスタイルです。
早とちりをされませんようにお願い申し上げます。
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