┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━┓
┃ ┃ ┃ |
♪読者の広場〜♪ ――――――――― by 読者の皆様
| ≪ WEB 熱線 第1250号 2009/11/04_Wed―アジアの街角から―≫
┌──────────「緑の保守派の尊野ジョーイさん」
ーーー役人を相手にする場合「それなり」のやり方があるのではないかと。
過去に、「男女共同参画」に対抗する為にこんな提言してますw
┌--------
フェミナチ板(過去ログ) http://www.azaq-net.com:8080/tani6010/414.html
「ヤジ以外にも対抗策はある」尊野ジョーイ 2005/05/26(Thu)
まずは、発言者に「精神的圧迫」をどうやって与えるかを考えてみましょう。
会場へは早めに行って前方の席を確保。そして発言者の顔を睨みつける。バカ
なことを言ったら、露骨に「バカじゃないの」というバカにした表情をする。
思わず吹き出し笑いをする。
「ダメだコイツは」という呆れた表情で首を左右に振る。
指を指して「こ、こいつおかしいで!」という大げさな仕草で笑ってやる。
(注:声は出さないように)
いずれも、なるべく前方に席を取るとそれだけ効き目は大きくなるでしょう。
勝負は、直球勝負だけではなく、変化球も加えるとより有効ですよね。(^^
もちろん真面目に議論できるだけの用意もしておくこと、は言うまでもないこ
とです。
└--------
この書き込みの数日後、実際に「共同参画中間報告会」の場で、ほぼこの内容
通りの行動を実行しました(^^)v
しかも「最前列」のど真ん中で!(^O^)----登壇者、座長や参画委員は、
さぞかしやりにくかったコトでしょう(^▽^)
ちなみに「会場からの質問」の時間に最前列で元気よく手を挙げていたのに、
最後まで無視された。(^へ^)←頭にきて、最後のご挨拶の途中で席を立って
背を向けたまま親指を下にしてブーイングしながら会場を後にしました。
└──────────
▼
┌──────────「(^^) OJIN です(^^)」
そうですね〜、後ろのほうで聞いているだけで、帰ってからコソコソとブログ
などに反論なんか書いても、会場でなにかやるのに比べたら千分の一、一万分
の一の効果も期待できないでしょうね。
青少年指導員になろう!提起でも同じことです。外野席で騒いでいるだけでは
寸毫も変革することなんかできません。志があるんだったら率先して、という
気構えと行動がなければならないと思います。
└──────────
≪ WEB 熱線 第1251号 2009/11/06_Fri―アジアの街角から―≫
┌──────────「緑の保守派の尊野ジョーイさん」
┌--------
志があるんだったら率先して、という気構えと行動がなければならないと思い
ます。
└--------
ブーイングをしながら----口には禁煙パイポをくわえていた‥ガラ悪)会場を
後にしてから、階段付近で掲示板を読んでいたら1人の女性が近づいてきて、
「あの、がんばって下さい」と言って立ち去っていきました。
ガクッと肩の力が抜けましたね。
おいおい、他人[ひと]に頑張れというなら、お前も一緒になって頑張れよ!と
思いましたよ。ーーー1人で行動するのにどれだけ精神的なプレッシャーがか
かるのか想像することができないのか?
まして当時は、今よりも病気が重かったのに無理して参加していたのだ。
私は頑張れません、あなたは頑張って下さい?そんなの納得ができないね。
俺だって最初はノミの心臓から始めているんだよ、少しずつ努力してここまで
来ているんだ。最初から努力を放棄している人間、そういう輩が一番、役に立
たないんだよね。
何もしない方がましなんじゃないの、、とまで思いましたね、当時は。
失敗したり、何もできないことがあっても仕方ないけれど、少しずつ前進する
努力、姿勢を持つようにしてもらいたいものです、昨日よりは一歩前進できる
でしょ。
└──────────
▼
┌──────────「(^^) OJIN です(^^)」
まあまあまあ、その女性は、そうやって声かけ応援してくれただけでも素晴ら
しい人ではないですか〜 どんな活動でも、そういうところから仲間・同志の
輪が拡がっていくんだと思いますよ。
そういう仲間・同志がいれば、次の段階へと進んでいけるんだと思います。
ーーー孤高でご高説を唱えていても、ただのゴマメの歯軋りだと思います。
└──────────
┌──────────「(^^) OJIN です(^^)」
ーーーいやここ何日かさぶいですね〜〜〜
真夏でもクーラーを使わないで自然体で我慢したお陰(?)か、急激に十度ぐら
い温度が下がってもほとんど影響を受けない頑健な身体(?)になったもんです
から具合が悪くなるなんてことはなかったんですが、
なにしろ寒かったもんで、毛布を出すにはまだ中途半端だし、昔の彼女が掛け
布団の足元を折り返して両脇も折り返してその中に潜り込んで、
「こうすると暖っかいんだよ〜〜〜♪」とやっていたのを思い出して、同じよ
うにして包まっております――――。
う〜〜〜、
ーーーこれからは、寒い冬になっていくばかりなんでございますね〜〜〜
└──────────
|