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〜紅いチャイナドレス〜 ―――――― by 李愛玲さん
![]() | ☆ あずみのひとり言(41) ―――――――――――― 2006/02/27
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│ 〜〜〜 紅いチャイナドレス No.041 〜〜〜
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華やかにさんざめく麗美妖艶、嫋嫋たる中国(カラオケスナック)小姐の光と影
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あの人とのが....いちばんよかったな・・・
あぁ今から入れられるんだ..そう思うだけで
水=愛液)がジュワーッと湧いてきて・・・
逢っていない時だって..あの人のことを
想っているだけで..濡れてしまう・・・
あの人が....いちばん好きだった・・・
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│あずみは、スラリとした肢体で脚が長く、尻が張ってよく発達しています。
│けれど、横に広がっているのではなく、うしろに形良く張り出し、
│歩く時に、その張りきった肉づきがムリッ、ムリッ、と律動します...。
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│股の切れこみは、尻の盛り上がりを割り込むように切れ上がっていて、
│それが、、脚線をいっそうきれいに際立たせています...。
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│腰のくびれは、両の掌で強くおさえつけると、
│左右の手指の先が触れてしまうぐらい細くくびれ込んでいて、、
│やわらかなやわらかな下腹でございます...。
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│下腹に続く春萌は、、濃く繁り、、けれども
│そのさらに下の..秘唇の周りはなにもなくて
│少しだけ色濃く染まった愛らしい花びらの縁と
│
↓
・゜☆。.:*:・゜★ 第一話 あずみのひとり言(41) ★ ゜’・:*:.。.:*:
ホテルに帰ったのは何時ごろだったかな〜、10時過ぎぐらい?
ホテルの部屋に戻って、今日買ってもらった洋服を着てみたり
テレビを見たりしていたら、アッという間に11時過ぎ、、、。
彼がそろそろ寝ようかって言うから
ホントに寝るの?ってからかったら
苦笑いしてシャワー室に入っていった。
で、
中から、オーイ!早くおいでよ、って呼ぶから
急いで裸になって行ってみたら、、!?
バスタブに湯をはって、その中で横になって
シャボンだらけの真ん中に赤黒いスモモが1個、、
ってさー、
彼が小弟弟をおっ立てて、先っぽのところだけを
シャボンの泡の中に突き出してたのよ。
それがホントに、大きさといい色具合といい、
熟れたスモモって感じで、わたしもノッちゃって
わーーい!美味しそう!食べたい食べたい!
って言ったらさー
どうぞどうぞ、お食べになって下さいな〜
って言うんだよ〜〜、そりゃーさー、
それまで下の口ではたくさん食べてきたけども
上の口では、なんか汚いという感じがして
食べたことはなかったんだけども、、けど
そのときはぜんぜん抵抗感なんかなくて、
イタダキマース!ってカブリついちゃった、、へへ
くわえたら彼が腰をせり上げてきて、
スモモじゃなくてありゃなんだ??
中国産の細長いナスビってーところかな?
そんな感じのをチュバチュバやってたら
彼が、後ろを向いて壁に手をついて腰を突き出してって
バスタブの中だから、壁にっていっても不安定なので
バスタブの縁に手をついてそうしてやったら、
中国産細長いナスビを小妹妹にあてがって、
ユックリユックリ入れてきた。
お湯もあったし、わたしは、最初のアイツが
なにしろ突然突っ込んでくるヤツだったから
すぐに水=愛液)が出てくるように訓練(?)
ができてるから、
すぐに水も湧いてきて、ぜんぜん問題なく根元までスッポリ
彼のってさー、
前のアイツみたいにビールの小瓶というほどじゃないけど、
それでもけっこう太くて長いんだけど、それがバックから
根元までスッポリ入れたもんだから、わたしの奥にしっかり
届いて押すんだなー、それがとってもキモチヨカッタ、、。
この前のオッチャンのなんてチッチャイから、届かなかったんだもん、、。
:~゜★。、この次にお逢いする刻まで、待っていて頂けますか? ~゜☆。.::
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☆ ☆ これは..限りなくノンフィクションに近いフィクションです。☆ ☆
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今日のひと言・・ダボハゼみたく、直ぐに誰でもいいみたいに喰いつかないほ
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└→ 感想や激励をよろしくお願いいたします。
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