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〜紅いチャイナドレス〜 ―――――― by 李愛玲さん
☆ あずみのひとり言(40) ―――――――――――― 2006/02/20 ☆☆☆・・‥‥………〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ☆ ☆☆ ☆ │      〜〜〜 紅いチャイナドレス No.040 〜〜〜 │ │ 華やかにさんざめく麗美妖艶、嫋嫋たる中国(カラオケスナック)小姐の光と影 ★。、∴。.::*・::。∴.::・'゜☆∴。‥.::・'゜★。、::。*∴.☆::・∴ あの人とのが....いちばんよかったな・・・ あぁ今から入れられるんだ..そう思うだけで 水=愛液)がジュワーッと湧いてきて・・・ 逢っていない時だって..あの人のことを 想っているだけで..濡れてしまう・・・ あの人が....いちばん好きだった・・・ ┌-------- │ │あずみは、スラリとした肢体で脚が長く、尻が張ってよく発達しています。 │けれど、横に広がっているのではなく、うしろに形良く張り出し、 │歩く時に、その張りきった肉づきがムリッ、ムリッ、と律動します...。 │ │股の切れこみは、尻の盛り上がりを割り込むように切れ上がっていて、 │それが、、脚線をいっそうきれいに際立たせています...。 │ │腰のくびれは、両の掌で強くおさえつけると、 │左右の手指の先が触れてしまうぐらい細くくびれ込んでいて、、 │やわらかなやわらかな下腹でございます...。 │ │下腹に続く春萌は、、濃く繁り、、けれども │そのさらに下の..秘唇の周りはなにもなくて │少しだけ色濃く染まった愛らしい花びらの縁と │ ↓ ・゜☆。.:*:・゜★ 第一話 あずみのひとり言(40) ★ ゜’・:*:.。.:*: ソコとココだけは自分で洗うようにしましょう ーーーってことにしたの。 二人とも上海をよく知らないから、ホテルの中のレストランで 食べるのかなって思っていたんだけど、彼が、 外で晩ご飯を食べて、上海の夜を歩いてみよう! っていうので、外で食べることになったんだけど、 なにしろ二人とも上海を知らないんだから、さて? 外には出てみたものの、、いったいどこに美味しい店があるの? 仕方がないからタクシーに乗って、 どこか日本料理屋で美味しいところへ と言ったら、連れて行ってはくれたけど ーーーあんまり美味しくもなかったーーー そりゃそうだよね〜 普通のタクシーの運転手が日本料理屋なんて行くはずがないんだから、 適当に知ってるところへ案内しただけ、、、あはは 食べ終わって、 そこがどこだか分かんなかったからまたタクシーに乗って「南京路!」 だって、、そこしか繁華街を知らないんだから仕方ないでしょ....。 あちこちの店を覗いて、でも、以前のオッチャンのときのように あれも買って、これも欲しいな〜、は、やらなかった、、、。 だって、 彼がほんとうに好きだったからさ〜〜、 余計な負担をかけさせたくなかったんだ 彼は買いなさい買いなさいってその度に言ってくれたけど、でもね〜 選んで選んで選んで ホントにこれは!と思う洋服を2つだけ買ってもらった、、。 でも、2つで1000元もしたんだよ! 嬉しかったな〜〜、 だって、彼が買ってくれたんだよ〜〜 他の普通のお客さんだったら、そんな特別嬉しいとかはなくて ヤッタゼ! というだけなんだけど、彼が買ってくれたらホントに嬉しかった セックスと同じでさ〜、好きな人だと気持も濡れるからなのかな〜 ホテルに帰ったのは何時ごろだったかな〜、10時過ぎぐらい? :~゜★。、この次にお逢いする刻まで、待っていて頂けますか? ~゜☆。.:: 。.::・.゜☆∴。‥.::・.゜★。、::。*∴.☆::・.゜★。、∴。.::・.゜☆  ☆                               ☆ ☆ ☆ これは..限りなくノンフィクションに近いフィクションです。☆ ☆  ☆   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   今日のひと言・・何人種だっておんなじでしょ〜、だからあんまりダボハゼみ ○.::・.゜☆∴。‥.::・.゜★。、::。*∴.☆::・.゜★。、∴。.::・.゜☆ ┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┘ └→ 感想や激励をよろしくお願いいたします。
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