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〜紅いチャイナドレス〜 ―――――― by 李愛玲さん
![]() | ☆ あずみのひとり言(39) ―――――――――――― 2006/02/06
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│ 〜〜〜 紅いチャイナドレス No.039 〜〜〜
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華やかにさんざめく麗美妖艶、嫋嫋たる中国(カラオケスナック)小姐の光と影
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あの人とのが....いちばんよかったな・・・
あぁ今から入れられるんだ..そう思うだけで
水=愛液)がジュワーッと湧いてきて・・・
逢っていない時だって..あの人のことを
想っているだけで..濡れてしまう・・・
あの人が....いちばん好きだった・・・
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│あずみは、スラリとした肢体で脚が長く、尻が張ってよく発達しています。
│けれど、横に広がっているのではなく、うしろに形良く張り出し、
│歩く時に、その張りきった肉づきがムリッ、ムリッ、と律動します...。
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│股の切れこみは、尻の盛り上がりを割り込むように切れ上がっていて、
│それが、、脚線をいっそうきれいに際立たせています...。
│
│腰のくびれは、両の掌で強くおさえつけると、
│左右の手指の先が触れてしまうぐらい細くくびれ込んでいて、、
│やわらかなやわらかな下腹でございます...。
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│下腹に続く春萌は、、濃く繁り、、けれども
│そのさらに下の..秘唇の周りはなにもなくて
│少しだけ色濃く染まった愛らしい花びらの縁と
│
↓
・゜☆。.:*:・゜★ 第一話 あずみのひとり言(39) ★ ゜’・:*:.。.:*:
そして彼が
またわたしを包み込むように強く抱いてフィニッシュ〜〜!!
そのときのチカラがすごい強くて骨折れるかと思った・・・・
ーーー終ってもしばらくの間そのまんまーーー
もちろん中に入れたまんまで
彼はわたしの上に乗ったまんまグテ〜〜〜〜
でも、わたしは
半分気を失ってたみたいなもんだから
グテ〜の彼が乗っかってても重いとか
‥‥ぜんぜん感じもしなかった‥‥。
でも、どのぐらいたってからかな〜
だんだん意識が戻るってゆーか、重い!
って感じてきたし、
彼のが縮んできたのとわたしのアソコが
まだ緩みっぱなしだったから、、かな?
さっき彼の出したアレが中から流れてきちゃうのと
それと、
急に思い出したのは、まだ晩御飯を食べていない!
チェックインして部屋に入って
ほどもなく始めちゃってたので
晩御飯がまだだったんですよ!
そう思ったら急にお腹が空いていることに気がついて
ご飯食べに行きませんか?
って耳元で囁いたら
オッ!そういえばお腹空いたね!
ざっと汗を流してすぐに行こう!
一緒にシャワールームに入って
彼がわたしを洗ってくれるんだけど
彼の手がオッパイやアソコに触ると
またポヨョ〜〜ンとしてきちゃって・・・
でも、なにしろ食欲優先!!
にしないと、
このままではこれの繰り返しで、ご飯が食べられなくなる!!
って思いましたよ。
だって、
わたしが彼を洗ってあげたんだけど
アソコを洗ってあげてたら??!!
またまた元気になってきちゃってさー
あはは
このままじゃご飯食べられなくなっちゃうから
ソコとココだけは自分で洗うようにしましょう
ーーーってことにしたの。
:~゜★。、この次にお逢いする刻まで、待っていて頂けますか? ~゜☆。.::
。.::・.゜☆∴。‥.::・.゜★。、::。*∴.☆::・.゜★。、∴。.::・.゜☆
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☆ ☆ これは..限りなくノンフィクションに近いフィクションです。☆ ☆
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今日のひと言・・必要なんじゃないかな〜、何人種だっておんなじでしょ〜
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└→ 感想や激励をよろしくお願いいたします。
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