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〜紅いチャイナドレス〜 ―――――― by 李愛玲さん
![]() | ☆ あずみのひとり言(38) ―――――――――――― 2006/01/30
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│ 〜〜〜 紅いチャイナドレス No.038 〜〜〜
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華やかにさんざめく麗美妖艶、嫋嫋たる中国(カラオケスナック)小姐の光と影
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あの人とのが....いちばんよかったな・・・
あぁ今から入れられるんだ..そう思うだけで
水=愛液)がジュワーッと湧いてきて・・・
逢っていない時だって..あの人のことを
想っているだけで..濡れてしまう・・・
あの人が....いちばん好きだった・・・
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│あずみは、スラリとした肢体で脚が長く、尻が張ってよく発達しています。
│けれど、横に広がっているのではなく、うしろに形良く張り出し、
│歩く時に、その張りきった肉づきがムリッ、ムリッ、と律動します...。
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│股の切れこみは、尻の盛り上がりを割り込むように切れ上がっていて、
│それが、、脚線をいっそうきれいに際立たせています...。
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│腰のくびれは、両の掌で強くおさえつけると、
│左右の手指の先が触れてしまうぐらい細くくびれ込んでいて、、
│やわらかなやわらかな下腹でございます...。
│
│下腹に続く春萌は、、濃く繁り、、けれども
│そのさらに下の..秘唇の周りはなにもなくて
│少しだけ色濃く染まった愛らしい花びらの縁と
│
↓
・゜☆。.:*:・゜★ 第一話 あずみのひとり言(38) ★ ゜’・:*:.。.:*:
彼がソロソロ〜と、ゆっくりゆっくり小弟弟を抜きだして、
だけどさ〜〜
おんなじアレを出したり入れたりするのがナニなんだけど
相手によって
オンナは、、どうしてあんなに感じ方が変わるのかなぁ?
そのときはホントに、
ゆっくりゆっくりと抜いてるだけなんだけど
私の体なんてもう、、感電、、電気のコードを
当てられたみたいにビリビリと震えてるようで
ホントは震えてるんじゃないんだけど
そんな感じ、、うまく言えないなあ・・・
とにかく、自然に声は出ちゃうし
腕も脚も強く彼の身体に絡みついていくし
入口まで抜いてから
また
ソロソロゆっくりゆっくりと入れてきたんだけど
もうほんとに
死んじゃう!!このまんま死んでもいい!!
とかまあ、今ならそんなふうに言えるけど、
そのときは頭の中が真っ白、、真っ赤かな?
たぶん
わたしは何回も高潮=クライマックス)してたんだと思う。
失神?
ではないんだけど、夢中忘我、
自分では分かんなかったんだけど、後で彼から聞いたら
ウワ〜〜ッとかヴワ〜〜ッとかグワ〜〜ッとか
なんだかよく分からない叫び声をあげ続けていたんだって・・・
彼のピストンがだんだん早くなって
でも、
その頃なんてもう体中のチカラが出きっちゃった?
グッタリとノビてされるがまんま・・・
でも、
キモチイイのはものすごくキモチイイんだよ・・・
そして彼が
またわたしを包み込むように強く抱いてフィニッシュ〜〜!!
そのときのチカラがすごい強くて骨折れるかと思った・・・・
:~゜★。、この次にお逢いする刻まで、待っていて頂けますか? ~゜☆。.::
。.::・.゜☆∴。‥.::・.゜★。、::。*∴.☆::・.゜★。、∴。.::・.゜☆
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☆ ☆ これは..限りなくノンフィクションに近いフィクションです。☆ ☆
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今日のひと言・・あまりお金を使い過ぎるとか、苦い思いをしないために必要
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┃ ┃ お便りで頂きましたご意見と感想。
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┌──────────「俗田川龍之介さん」男性@五十代@公務員@香川
うううん、、なんて言えばいいのでしょうか、さほど強烈でもないし、さりと
て、ま、読み飛ばすには少し惜しいかなあ、、、。
ーーー小説仕立てなのか、私的な独白と考えるべきなのか、、、。
つまり、まだ異化できないまま、言葉だけが動いて文字に、なってしまいまし
た、という感じですかね。なにも文学論を言うつもりも、その知識もありませ
んが、なんだろうか、ま、なんだかよく分からないけど、まだ表現としてふっ
切れてないものを感じます。
小説好きなんですか、それとも詩とか、、、。そのあたりが、それとももっと
ほかの、心意気で書いているんでしょうか、ね。
私は年寄りのせいもあるのですが、こういう文章を見るとついつい、深読みし
たくなってしまうんです。素直に、言葉だけ、意味の流れだけ、追っていけば
よいものを、息使い、言葉そのものの、吐息や、歯軋りはないかしら、などと
勘ぐってしまうのです。
もしよかったら、丸山健二の作品、最近のものがよいかと思いますが、読んで
みてください。 きっと、いい刺激になるのではないでしょうか。
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└→ 感想や激励をよろしくお願いいたします。
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