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〜紅いチャイナドレス〜 ―――――― by 李愛玲さん
![]() | ☆ あずみのひとり言(37) ―――――――――――― 2006/01/23
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│ 〜〜〜 紅いチャイナドレス No.037 〜〜〜
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華やかにさんざめく麗美妖艶、嫋嫋たる中国(カラオケスナック)小姐の光と影
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あの人とのが....いちばんよかったな・・・
あぁ今から入れられるんだ..そう思うだけで
水=愛液)がジュワーッと湧いてきて・・・
逢っていない時だって..あの人のことを
想っているだけで..濡れてしまう・・・
あの人が....いちばん好きだった・・・
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│あずみは、スラリとした肢体で脚が長く、尻が張ってよく発達しています。
│けれど、横に広がっているのではなく、うしろに形良く張り出し、
│歩く時に、その張りきった肉づきがムリッ、ムリッ、と律動します...。
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│股の切れこみは、尻の盛り上がりを割り込むように切れ上がっていて、
│それが、、脚線をいっそうきれいに際立たせています...。
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│腰のくびれは、両の掌で強くおさえつけると、
│左右の手指の先が触れてしまうぐらい細くくびれ込んでいて、、
│やわらかなやわらかな下腹でございます...。
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│下腹に続く春萌は、、濃く繁り、、けれども
│そのさらに下の..秘唇の周りはなにもなくて
│少しだけ色濃く染まった愛らしい花びらの縁と
│
↓
・゜☆。.:*:・゜★ 第一話 あずみのひとり言(37) ★ ゜’・:*:.。.:*:
両腕が自然に動いて彼の背中に回って、
強く強くしがみついちゃって、
貌があがっていって、唇が彼の唇を探して
よく見えなかったから、
彼のアゴにぶつかってからやっと口を舐めた
クチビルを押し付けて、彼の舌を吸い出して
自分の舌を彼の舌に絡めて吸って
強く吸って、強く吸って、だって
自分の体が、自分のじゃないみたく勝手に、
アソコは、、彼のモノを捻りこむようにして
もっと奥まで入れさせようとして腰がつき上がっていっちゃう!
うぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜
そうやって、、しばらくそのまま動かないでいると、
そうすると、
またアソコの奥からヌルヌルした水が湧き出てくる!
それまで、
セックスなんてもう数え切れないぐらいヤッタけども
・・・あんなにキモチイイのって・・・初めてだった・・・
彼のが、全部、根元まで
入っているだけなんだ
出したり入れたりなんかしてないのに、
脚が自然に彼の腰に絡み付いて
腰をもっともっと強く擦り寄せ
中に入っている彼のモノをもっとしっかり感じたい!
と、
豆が強く押されて、それがまた
ゾワぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッツ!!
て、
もう、体中の皮も肉も骨も全部が
地震で揺れるみたいに動いている感じで、
うーーん、あの感じうまく言えないよ〜
わたしそれまではさあ、
豆で特に感じるってことなんてなかったんだよ。
彼とヤッタらさー、
なんか体中の全部が
どこもここもキモチイイ〜〜〜
に変わっちゃったみたいで
アソコの奥からはヌルヌルヌルヌル溢れてとまらないし、
・
・
彼がソロソロ〜と、ゆっくりゆっくり小弟弟を抜きだして
:~゜★。、この次にお逢いする刻まで、待っていて頂けますか? ~゜☆。.::
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☆ ☆ これは..限りなくノンフィクションに近いフィクションです。☆ ☆
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今日のひと言・・長くつきあうつもりだったら..ある程度相手を選んだほうが
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└→ 感想や激励をよろしくお願いいたします。
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