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〜紅いチャイナドレス〜 ―――――― by 李愛玲さん
☆ あずみのひとり言(35) ―――――――――――― 2006/01/09 ☆☆☆・・‥‥………〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ☆ ☆☆ ☆ │      〜〜〜 紅いチャイナドレス No.035 〜〜〜 │ │ 華やかにさんざめく麗美妖艶、嫋嫋たる中国(カラオケスナック)小姐の光と影 ★。、∴。.::*・::。∴.::・'゜☆∴。‥.::・'゜★。、::。*∴.☆::・∴ あの人とのが....いちばんよかったな・・・ あぁ今から入れられるんだ..そう思うだけで 水=愛液)がジュワーッと湧いてきて・・・ 逢っていない時だって..あの人のことを 想っているだけで..濡れてしまう・・・ あの人が....いちばん好きだった・・・ ┌-------- │ │あずみは、スラリとした肢体で脚が長く、尻が張ってよく発達しています。 │けれど、横に広がっているのではなく、うしろに形良く張り出し、 │歩く時に、その張りきった肉づきがムリッ、ムリッ、と律動します...。 │ │股の切れこみは、尻の盛り上がりを割り込むように切れ上がっていて、 │それが、、脚線をいっそうきれいに際立たせています...。 │ │腰のくびれは、両の掌で強くおさえつけると、 │左右の手指の先が触れてしまうぐらい細くくびれ込んでいて、、 │やわらかなやわらかな下腹でございます...。 │ │下腹に続く春萌は、、濃く繁り、、けれども │そのさらに下の..秘唇の周りはなにもなくて │少しだけ色濃く染まった愛らしい花びらの縁と │ ↓ ・゜☆。.:*:・゜★ 第一話 あずみのひとり言(35) ★ ゜’・:*:.。.:*: 彼のことはホントに好きになっちゃっていたからなのかな? それで、頭ん中が蕩け[とろけ]たら 身体のほうもチカラが抜けちゃって それに、 ベッドの端っこに立ってるんだから、足元も不安定でしょ〜 ガマンできずに彼にしがみついたら ガッシリと抱きとめてくれて、そうっと横にしてくれた。 スポーツをやってた人だからチカラが強いんだよね。 それから、窓の厚いほうのカーテンを閉めてから ベッドの傍で自分の衣服を全部脱いでしまった。 スポーツやってたせいかな、すごくピシッと締まったキレイな身体だった。 パンツまで脱いじゃったんだから、 大きくなった小弟弟=キンタマ)も ボンヤリとだけどもちろん見えますよ〜〜 わたしは顔を彼のほうに向けて、ずーっと彼のすることを見てた。 彼の小弟弟は、特別大きくはなかったけど でも、前のオッチャンのに比べるとかなり大きくて わたしの小妹妹にはちょうどいい(?)ぐらい、、あはは 素っ裸になってからベッドの上に乗ってきて わたしの上にまたがって、わたしの着ているものを 一枚一枚、ゆっくりと脱がせてくれた。 着ているものを脱がせてもらってる間は目をつぶってた。 だって、やっぱり(彼とは)初めてだから 恥ずかしかったのと、彼の大きな小弟弟を見て 頭の中が興奮しちゃって体からチカラが抜けて 安心で幸せで、すこし眠たいような感じで、 目を閉じていると、さっき見た小弟弟が頭の中に浮かんで、 着てるものを脱がせてくれている彼の手が 体のどこかに触れるたびに、そこからキモチイイなにかが 体の奥のほうに伝わっていって、そして小妹妹の中からは ヌルヌルベタベタした水が湧き出してくるのが感じられた。 ----パンティを脱がされる前にあんまりたくさん出ちゃうと恥ずかしいな---- ----なんとなくそんなことを思ってた。 :~゜★。、この次にお逢いする刻まで、待っていて頂けますか? ~゜☆。.:: 。.::・.゜☆∴。‥.::・.゜★。、::。*∴.☆::・.゜★。、∴。.::・.゜☆  ☆                               ☆ ☆ ☆ これは..限りなくノンフィクションに近いフィクションです。☆ ☆  ☆   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   今日のひと言・・どっちにしても、1、2回ヤレればそれでいいというんなら ○.::・.゜☆∴。‥.::・.゜★。、::。*∴.☆::・.゜★。、∴。.::・.゜☆ ┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┘ └→ 感想や激励をよろしくお願いいたします。
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