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〜紅いチャイナドレス〜 ―――――― by 李愛玲さん
☆ あずみのひとり言(33) ―――――――――――― 2005/11/28 ☆☆☆・・‥‥………〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ☆ ☆☆ ☆ │      〜〜〜 紅いチャイナドレス No.033 〜〜〜 │ │ 華やかにさんざめく麗美妖艶、嫋嫋たる中国(カラオケスナック)小姐の光と影 ★。、∴。.::*・::。∴.::・'゜☆∴。‥.::・'゜★。、::。*∴.☆::・∴ あの人とのが....いちばんよかったな・・・ あぁ今から入れられるんだ..そう思うだけで 水=愛液)がジュワーッと湧いてきて・・・ 逢っていない時だって..あの人のことを 想っているだけで..濡れてしまう・・・ あの人が....いちばん好きだった・・・ ┌-------- │ │あずみは、スラリとした肢体で脚が長く、尻が張ってよく発達しています。 │けれど、横に広がっているのではなく、うしろに形良く張り出し、 │歩く時に、その張りきった肉づきがムリッ、ムリッ、と律動します...。 │ │股の切れこみは、尻の盛り上がりを割り込むように切れ上がっていて、 │それが、、脚線をいっそうきれいに際立たせています...。 │ │腰のくびれは、両の掌で強くおさえつけると、 │左右の手指の先が触れてしまうぐらい細くくびれ込んでいて、、 │やわらかなやわらかな下腹でございます...。 │ │下腹に続く春萌は、、濃く繁り、、けれども │そのさらに下の..秘唇の周りはなにもなくて │少しだけ色濃く染まった愛らしい花びらの縁と │ ↓ ・゜☆。.:*:・゜★ 第一話 あずみのひとり言(33) ★ ゜’・:*:.。.:*: お客さんにかかえられるようにして佇みながら わたしは、頭の中でそんなことを考えていました....。 あっち側で見たりこっち側で見たりして、 結構長い間飽きもせずに眺めていたんです。 だって展望台まで昇るのに、お金と時間がいっぱい かかったから、モトをとらないといけないでしょー。 でもまあ、いくらなんでもそのうちには飽きる、、。 飽きたら、、一応モトをとったということで、へへ 降りて、下のいろんな展示品を順番に眺めて、 表に出て、さて、次はどこへ行こうか? と、2人でボソボソ相談していたら、、 傍にいた人たちがヤオハンデパートへ行くような話をしているのが聞こえた。 ヤオハンデパート! そういえば、浦東に上海で一番大きなデパートができた というニュースを見たのを思い出して、行ってみることにした。 行ってみたらホントに大きなデパートで、ビックリしてしまいました。 あちこちの売り場を回って、女性衣料の売り場! に着いて、彼が、、あ、うん一緒に来たお客さんのこと、 彼が、好きなのを選んで買いなさいって言ってくれた。 だけど、どれもこれもみんな素敵なのばかりで目移りして まさかいくらなんでも何着もなんていう訳にはいかないでしょー ためつすがめつ、試着してとっかえひっかえして ようやく2着に絞り込んで・・・どっちにしようかと悩んでいたら 彼が、じゃー2着とも買ってもいいよって言ってくれた! ヤッターー!! お勘定が終ってふと気がつくと、もうそろそろ晩御飯!? という時間になっていて、彼が、 (ホテルに)チェックインしないとキャンセルにされちゃう! と言うので、急いで戻ることにしました。 今度はタクシーで渡し舟の乗り場まで行って 川を渡ってまたタクシーに乗って、予約してあるホテルに着きました。 :~゜★。、この次にお逢いする刻まで、待っていて頂けますか? ~゜☆。.:: 。.::・.゜☆∴。‥.::・.゜★。、::。*∴.☆::・.゜★。、∴。.::・.゜☆  ☆                               ☆ ☆ ☆ これは..限りなくノンフィクションに近いフィクションです。☆ ☆  ☆   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   今日のひと言・・らご自由にですけど、お金を見せたときに躊躇ったり迷った ○.::・.゜☆∴。‥.::・.゜★。、::。*∴.☆::・.゜★。、∴。.::・.゜☆ ┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┘ └→ 感想や激励をよろしくお願いいたします。
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