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〜紅いチャイナドレス〜 ―――――― by 李愛玲さん
☆ あずみのひとり言(25) ―――――――――――― 2005/09/19 ☆☆☆・・‥‥………〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ☆ ☆☆ ☆ │      〜〜〜 紅いチャイナドレス No.025 〜〜〜 │ │ 華やかにさんざめく麗美妖艶、嫋嫋たる中国(カラオケスナック)小姐の光と影 ★。、∴。.::*・::。∴.::・'゜☆∴。‥.::・'゜★。、::。*∴.☆::・∴ あたしのアソコにゃ足でも入れさせるんだろ? ・ ・・・誰から聞いたの? ・ あんたみたいな日本人が.. ふ 貧乏は悲しいよね.... 貧乏はきらいさぁ.... ・・・そうだヨ、 さしたげるから.. お金を、 お金を..イッパイ持ってきなよ.. ┌-------- │ │あずみは、スラリとした肢体で脚が長く、尻が張ってよく発達しています。 │が、横に広がっているのではなく形良くうしろに張り出し、 │歩く時など、その張りきった肉づきがムリッ、ムリッと律動します...。 │ │股の切りこみは、尻の盛り上がりを割り込むように切れ上がっていて、 │それが、、脚線をいっそうきれいに際立たせています...。 │ │腰のくびれは、、、 │両の掌で、強くおさえつけると、 │左右の手指の先が触れてしまうぐらいに細くくびれ込んでいて、、 │やわらかなやわらかな下腹です。 │ │下腹に続く春萌は、、、 │ ↓ ・゜☆。.:*:・゜★ 第一話 あずみのひとり言(25) ★ ゜’・:*:.。.:*: ようやく出てきて、わたしの横にもぐりこんできた、、、、。 わたしの首の下に腕を入れて抱き寄せて、 初めてじゃないんだろう?と聞いてきたけど、 恥ずかしそうにしてなんにも言わないでいたら ズーッとお前が好きで、前からお前とこうなりたいと思っていたんだよ って言ってくれたので、わたしも少し嬉しくなって、アソコがなんだか ちょっぴり濡れたような感じがした。 それから、 わたしにちょっと覆い被さるようにして キスをしてきた。 タバコのヤニの匂いがしたけど、 なにしろ5千元!様々ですから、 そんなのぜんぜん気にならないんですね〜〜♪ それからオッパイを舐めながら、 片方の手で別のオッパイを揉みはじめた。 わたしのオッパイって、小さいけど触られると感じるんだよね〜〜 ピリピリッ!って電気が走ったような感じで身体がピクンッ!としたら 気持ちいいのか?肌がとってもいい匂いがするよ、って言ってくれた。 そんな風に言われたら、また嬉しい気持ちが強くなって オッパイを吸ってるオッチャンの頭を抱え込んじゃった。 そしたらオッチャン、 もう片方の手を..お腹から太股のほうへ撫ぜながら移動させていった。 彼氏とヤルときは、アイツはなんにもしないで すぐに突っ込んでくるから、わたしのアソコは すぐに濡れるような習慣(?)になってたから オッチャンの手がパンティーにかかるころには もう準備OK(?)で..溢れてビチョビチョになってた。 パンティーを脱いでおけばよかったかなとチラッと思ったけど それじゃやっぱり..なんかちょっとアレみたいでしょー。 オッチャンがパンティーの中に手を入れて、 アソコに指を入れてきたとき、たくさん濡れていたので ちょっとビックリしたみたいに指の動きが一瞬止まった。 そうしながらわたしの手を取って、オッチャンのアレを握らせた。 ーーーもうキンキンに硬くなってた。 :~゜★。、この次にお逢いする刻まで、待っていて頂けますか? ~゜☆。.:: 。.::・.゜☆∴。‥.::・.゜★。、::。*∴.☆::・.゜★。、∴。.::・.゜☆  ☆                               ☆ ☆ ☆ これは..限りなくノンフィクションに近いフィクションです。☆ ☆  ☆   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   今日のひと言・・決め球のお金を出すんです。そのときには相場がどうとか、 ○.::・.゜☆∴。‥.::・.゜★。、::。*∴.☆::・.゜★。、∴。.::・.゜☆ ┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┘ └→ 感想や激励をよろしくお願いいたします。
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