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〜紅いチャイナドレス〜 ―――――― by 李愛玲さん
☆ あずみのひとり言(16) ―――――――――――― 2005/06/20 ☆☆☆・・‥‥………〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ☆ ☆☆ ☆ │      〜〜〜 紅いチャイナドレス No.016 〜〜〜 │ │ 華やかにさんざめく麗美妖艶、嫋嫋たる中国(カラオケスナック)小姐の光と影 ★。、∴。.::*・::。∴.::・'゜☆∴。‥.::・'゜★。、::。*∴.☆::・∴ あたしのアソコにゃ足でも入れさせるんだろ? ・ ・・・誰から聞いたの? ・ あんたみたいな日本人が.. ふ 貧乏は悲しいよね.... 貧乏はきらいさぁ.... ・・・そうだヨ、 さしたげるから.. お金を、 お金を..イッパイ持ってきなよ.. ┌-------- │ │あずみは、スラリとした肢体で脚が長く、尻が張ってよく発達しています。 │が、横に広がっているのではなく形良くうしろに張り出し、 │歩く時など、その張りきった肉づきがムリムリッと律動いたします...。 │ │股の切りこみが、尻の盛り上がりを割り込むように切れ上がっていて、 │それが、、脚線をいっそうきれいに際立たせます...。 │ │腰のくびれが、、、 │両の掌で、強くおさえつけると、 │左右の手指の先が触れてしまうくらいに細くくびれ込んでいて、、 │やわらかなやわらかな下腹でございます。 │ │下腹に続く春萌、、、 │ ↓ ・゜☆。.:*:・゜★ 第一話 あずみのひとり言(16) ★ ゜’・:*:.。.:*: 顔が自然にアイツのほうに向いて、手も勝手に動いて、 いつのまにかアイツにしがみついちゃってた、、、。 そしたらアイツ、それまでわたしの横にいたんだけど、 上半身だけわたしの上に重なってきて、凄いチカラで抱きしめてきた。 そうされたら、アタマの中がもっと痺れたようになって、 アソコもゾワゾワ〜ッみたいな、 くすぐったいような ジ〜〜ンとカユイような感じで、なんか勝手にピクッピクッて動くみたいな。 中から流れ出してくるのが分かるんだ アーーッ、パンティーが汚れちゃうッ! 〜〜って、わたしは変なことを心配してた。 アイツの右手がもう一度パンティーの中に入ってきて ドテのところを撫ぜてたんだけど、そのうちに 中指がワレメをつたって下がりだした........。 う〜〜ん、そん時はおマメは感じなかったよ、 まだ未発達で感覚が開発されてなかったのかしら? もうパンティーのアソコらあたりから下なんて グチャグチャになってたし、ちょっと位置を変えようと腰を浮かせたら アイツがズルッとパンティーを膝のあたりまで下げちゃった! そうなったらもう仕方がないから、 わたしは片足ずつ折り曲げて全部脱いじゃった。 そしたらアイツがもぞもぞと自分のパンツを脱いで わたしの両足を広げてその間に割り込んでのっかってきたんだよね。 今なら分るけど、アイツのアレ、すごーく大っきいんだ。 ビールの大瓶? そこまではない..けど小瓶?中瓶?ぐらいはあるかなぁ.... カラオケのバイトのときのはまあ普通だったってゆーか これぐらいだったでしょー、だから 触らされて こんなもの入れるの!?って、ビックラ仰天したよぉ〜。 わたしのアソコなんてさー、 全開にしたって大体こんなもんかなー?(←ケチャップの瓶ぐらい?) そこにビールの瓶!だよ〜! :~゜★。、この次にお逢いする刻まで、待っていて頂けますか? ~゜☆。.:: 。.::・.゜☆∴。‥.::・.゜★。、::。*∴.☆::・.゜★。、∴。.::・.゜☆  ☆                               ☆ ☆ ☆ これは..限りなくノンフィクションに近いフィクションです。☆ ☆  ☆   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   今日のひと言・・キメ球っつーたら、もちろんアレに決まってるでしょー! ○.::・.゜☆∴。‥.::・.゜★。、::。*∴.☆::・.゜★。、∴。.::・.゜☆ ┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┘ └→ 感想や激励をよろしくお願いいたします。
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