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〜紅いチャイナドレス〜 ―――――― by 李愛玲さん
![]() | ☆ あずみのひとり言(15) ―――――――――――― 2005/05/30
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│ 〜〜〜 紅いチャイナドレス No.015 〜〜〜
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華やかにさんざめく麗美妖艶、嫋嫋たる中国(カラオケスナック)小姐の光と影
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あたしのアソコにゃ足でも入れさせるんだろ?
・
・・・誰から聞いたの?
・
あんたみたいな日本人が..
ふ
貧乏は悲しいよね....
貧乏はきらいさぁ....
・・・そうだヨ、
さしたげるから..
お金を、
お金を..イッパイ持ってきなよ..
┌--------
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│あずみは、スラリとした肢体で脚が長く、尻が張ってよく発達しています。
│が、横に広がっているのではなく形良くうしろに張り出し、
│歩く時など、その張りきった肉づきがムリムリッと律動いたします...。
│
│股の切りこみが、尻の盛り上がりを割り込むように切れ上がっていて、
│それが、、脚線をいっそうきれいに際立たせます...。
│
│腰のくびれが、、、
│両の掌で、強くおさえつけると、
│左右の手指の先が触れてしまうくらいに細くくびれ込んでいて、、
│やわらかなやわらかな下腹でございます。
│
│下腹に続く春萌、、、
│
↓
・゜☆。.:*:・゜★ 第一話 あずみのひとり言(15) ★ ゜’・:*:.。.:*:
トロ〜ンとカラダがフワ〜ッとしてきて
眠たいような、夢の中にいるような....
だからアイツの手が、またカラダを撫ではじめても、
もうあんまり気にならなくなっちゃった。
最初は腕を撫でてたんだけど、ウエストから腰のほうへ
それから少ぉ〜しずつ少ぉ〜しずつ、前のほうへ移っていって、、
パンティの上からアソコを撫ぜだした、、、、
でもそうされても、ぜんぜんイヤじゃなくて、
なんだかフワ〜ッと、安心するの感じだった。
もっとしてもらいたいような、
ゾクゾクッとして身体がすこし震えて
アソコが熱くなっていくような
しばらくそうやってパンティの上から撫ぜてたんだけど、
そのうちソーッと脇のほうから指を入れて*毛に触りだした
そうしながらアイツが、
キスしたい、って言った。
その声が、なんか遠いところから聞こえてきているようで、
そうしなきゃいけないみたいな気持ちになっちゃった。
わたしはカラダの向きを変えて、ッていっても上を向いただけなんだけど
目をつぶってたら、
!?急にクチビルを押しつけてきたから歯が当っちゃって痛い!
舌を入れてきたか?
わたしだってアイツだってそんなこと初めてなんだから
そんなことするわけないでしょー、クチビルをギュッととじて
押しつけ合ってただけですよ〜〜。
アイツが少し震えてるのが伝わってきて
わたしのほうはもうアタマの中に何にもなくなったみたいになっちゃって
フワフワ〜〜フラフラ〜〜
あれが寝ている体勢じゃなかったら
きっと立ってなんかいられなかったんじゃないかなあ、、、。
顔が自然にアイツのほうに向いて、手も勝手に動いて、
いつのまにかアイツにしがみついちゃってた、、、。
:~゜★。、この次にお逢いする刻まで、待っていて頂けますか? ~゜☆。.::
。.::・.゜☆∴。‥.::・.゜★。、::。*∴.☆::・.゜★。、∴。.::・.゜☆
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☆ ☆ これは..限りなくノンフィクションに近いフィクションです。☆ ☆
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今日のひと言・・そりゃあさあ‥‥あなたってそうとうの朴念仁ね〜‥‥キメ
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└→ 感想や激励をよろしくお願いいたします。
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