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〜紅いチャイナドレス〜 ―――――― by 李愛玲さん
☆ あずみのひとり言(13) ―――――――――――― 2005/05/16 ☆☆☆・・‥‥………〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 2003/08/11 ☆ ☆☆ ☆ │      〜〜〜 紅いチャイナドレス No.013 〜〜〜 │ │ 華やかにさんざめく麗美妖艶、嫋嫋たる中国(カラオケスナック)小姐の光と影 わたしたちは女の子なんだから、その時の気分次第でどういうふうに流れても いいのに....野暮天さんだと、せっかく燃えかかった花心も冷めちゃう‥ ★。、∴。.::*・::。∴.::・'゜☆∴。‥.::・'゜★。、::。*∴.☆::・∴ あたしのアソコにゃ足でも入れさせるんだろ? ・ ・・・誰から聞いたの? ・ あんたみたいな日本人が.. ふ.. 貧乏は悲しいよね.... 貧乏はきらいさぁ.... ・・・そうだヨ、 さしたげるから.. お金を、 お金を..イッパイ持ってきなよ.. ┌-------- │ │あずみは、スラリとした肢体で脚が長く、尻が張ってよく発達しています。 │が、横に広がっているのではなく形良くうしろに張り出し、 │歩く時など、その張りきった肉づきがムリムリッと律動いたします...。 │ │股の切りこみが、尻の盛り上がりを割り込むように切れ上がっていて、 │それが、、脚線をいっそうきれいに際立たせます...。 │ │腰のくびれが、、、 │両の掌で、強くおさえつけると、 │左右の手指の先が触れてしまうくらいに細くくびれ込んでいて、、 │やわらかなやわらかな下腹でございます。 │ │下腹に続く春萌、、、 │ ↓ ・゜☆。.:*:・゜★ 第一話 あずみのひとり言(13) ★ ゜’・:*:.。.:*: もう、みんな寝てしまったかな、、 というくらいの時間になったら、、 !アイツが、わたしの寝てる部屋に入ってきたー! 私はダメダメ!って言ったけど、 でも無理矢理布団の中に入ってきて、、 なんにもしないからここにいたい..って言うじゃない、、 そんな風に言われたら、なんとなくまあ 居るだけだったらいいかなぁ..みたいな気持になっちゃった。 でも、 男と女がひとつのベッドの中で、なんにもしないなんて無理だよネ。 ふふ‥‥ 最初は、アイツはあっちの端、わたしはこっちの端で離れてたんだけど、 アイツは、寝返りうつとか、カラダを動かすたびに少しづつ寄ってきて。 そのうち、、アイツの手が、、わたしの手を掴もうとする! わたしは、掴まれないように背中を向けて、 こうやって胸の前で腕を組むようにして背中を丸めていた。 そしたら! アイツが、背中を撫でる! カラダをゆすってイヤイヤをしたんだけど、 そんなんじゃ、やめてくれない。 そのうち、 少しずつ少しづつ、だんだん手が下のほうへ移ってって、 パンティーの上から、お尻を撫ぜだした! その時期はチョット寒いぐらいの時だったから、 上はブラジャーのほかに、もう一枚着たままで寝てたんだけど、 下はパンティーだけだったのよ。 もうわたしの心臓はドッキンドッキン!! カラダが動かないみたいになっちゃって、 アイツに背中を向けたまま、赤ちゃんみたいな格好で震えてた。 今じゃ想像もできない? あはは、 自分でもそう思う。 そしたらアイツ、 :~゜★。、この次にお逢いする刻まで、待っていて頂けますか? ~゜☆。.:: 。.::・.゜☆∴。‥.::・.゜★。、::。*∴.☆::・.゜★。、∴。.::・.゜☆  ☆                               ☆ ☆ ☆ これは..限りなくノンフィクションに近いフィクションです。☆ ☆  ☆   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   今日のひと言・・ことがしょっちゅうあるから、そんなときにすかさずサッ ○.::・.゜☆∴。‥.::・.゜★。、::。*∴.☆::・.゜★。、∴。.::・.゜☆ ┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┘ └→ 感想や激励をよろしくお願いいたします。
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