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南通の普通的中華料理店 |
開店しては閉店!開店しては閉店?
継続営業されているところを選抜
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2007/08/08 OJIN 記
最近発見した「聚福園餐庁」という食堂を贔屓にしています。その理由は、
1−料理がウマイ!2−値段が安い!3−店内が清潔でキレイ!4−老板娘が
美人!5−少し時間を外して行けば、ガヤガヤと煩くなく静かに食べられる。
最初は、散髪に出て‥散髪が終って‥そういえば昼飯時だな‥外で食べて帰る
か‥と、そのとき偶々目の前にあった食堂に何気なく入ったんですが、入って
腰をおろしてから店内を眺めてみると、
おや、店内が結構きれいで清潔、、というのに気がつきました。
ほどなくおねーさんが注文をとりに来て、、お、トランジスタだけど胸モッコ
リで細身で!スタイル抜群!注文が終ってオーダーを通しに戻るおねーさんの
お尻がムリムリッ!‥‥‥い、いかん!オレはここへ何しに来たんだ‥‥‥
すぐにビールが運ばれてきて、、ほどもなく注文した「山薬木耳」が運ばれて
きて、、一箸はこんでみると、おお!ウマイ!ーーー油ギトギトではなく日本
人が好みそうなサッパリとした味付けに仕上げられていました。
それから、美人のおねーさんのお姿をチラチラ観賞しながらゆっくりといただ
いて、他に「蛋炒飯=タマゴ炒飯」も頼みましたからひとりで食べきれないか
な?と案じたのもどこへやら、、口と目が大満足しながらの食事だったせいか
ペロリときれいに食べきってしまいました。
1日目:ビール1本6元+山薬木耳8元+蛋炒飯6元=20元≒300円
スッカリ味をしめまして、さてその翌日、
わざと時間をずらして午後1時ごろ、、あら!今日は満卓じゃないか!?
諦めて戻ろうかどうしようか逡巡していると、すかさず美人老板娘おねーさん
が、「こちらへどうぞ!」と脇の小庁へ案内してくれました。ーーーでもその
小庁からでは美人老板娘おねーさんのお姿は偶にしか拝むことができず、この
日は口だけの満足、、、。で、
2日目:ビール1本6元+山薬肉片14元+菜炒飯6元=26元
細かいのがなかったので百元札を渡しましたらば、忙しかったので店もお釣を
切らしたとみえて「ちょっと待ってて下さいね〜」美人老板娘おねーさんがど
こかへくずしに出て行きました。
ほどなく戻ってきて「お待たせしました!ありがとうございました!」と言い
ながら24元を渡してくれる‥‥‥??
「あれ〜?今日のお勘定はいくらでしたっけ?」
「え?26元ですけど・・・ん? きゃーーーーっ!失礼しました!」
大慌てで50元札を渡してくれました。ヨソでくずしてもらうのに50元札を
持って出て、くずして戻る時に26元を除いて残りを渡してくれたのでした。
ーーーけっこうソソッカシイ美人老板娘おねーさんのようでございます。(^^;
さて3日目、またも午後1時ごろ、、おー今日はもう空いてるな、、。
お店に入りましたら「いらっしゃいませー!」美人老板娘おねーさんがすかさ
ず寄ってきて「今日はここ!」と、クーラーのまん前の席に座らされました。
でメニューを持ってきて、、昨日のお釣間違い事件を経ているのでもう身内み
たいなもの?、、向かいの椅子に腰をおろして「今日は何食べるんですか〜」
2日にわたって炒飯を食べたから今日は何か別のものを・・・小黄魚(6匹)と
それから・・・「よし、松仁玉米!」
「今日は玉米はあるけど松仁がありません、、山薬玉米にしませんか〜」
「山薬玉米ですか?食べたことないな〜、美味しいの?」
「そりゃもちろん!とっても美味しい!アタシより美味しい!」
「アタシより美味しい?でも私は山薬玉米よりアタシのほうを食べたい〜!」
「あはは、冗談じょーだん!ダメダメ〜〜」
もうすっかり打ち解けちゃって、そのまんま向かいに座り込んでペチャクチャ
ペチャクチャ・・・で、聞き出した美人老板娘おねーさんの身上調書は如下。
・今年27才であること。(ということは日本式だと26才)
・南通政区内の如東市の出身であること。
・旦那さんと2人でこの店をやってること。(ガーーン!!)
・5才になる男の子がいること。(ガガ、ガ、ガーーン!!)
ーーーということでございました‥‥‥。
まあ、こんだけ美人なんだし、こんな小奇麗なお店をやってるんだから、まあ
そりゃアッタリ前田のクラッカーだわな〜〜、、と意味不明の納得をいたしま
して、でも美味しくいただいて、、チョッピリ肩を落し気味にお店を後にした
のでした、、、。
3日目:ビール1本6元+小黄魚(6匹)18元+山薬玉米4元=28元
聚福園餐庁の場所:
三徳大酒店脇の小路を城南新村のほうへ進んでいって、城南新村の大門を過ぎ
てなおも進んで、大門から100メートルぐらいの左側。
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