日・中、国際結婚生活物語
☆ 異国で異国親族と同居苦闘之記 ――――――――― 2008/04/09
                        by 半日半華人さん

それは国際結婚の影だと私は思う。ーーー人も羨む年齢差夫婦…引っ繰り返せ
ば…義父母は同級生となる私。しかし、結婚は二人の問題と、熱き新婚期間に
種は古くとも畑は新しくご懐妊。

ここまでは旦那のお仕事(異国風)などで衝突もあったが、所詮は夫婦の問題。

まさか人生最大の災厄に遭遇するとは思わなかった。

妊娠はホルモンバランス崩れ、(少々)狂暴化の異国嫁、事ある毎に以前の私の
日本での結婚と比較して噛み付くが、サラ〜〜リと交して、(妻)「どこで出産
するの?」ーーー出産地が愛児の国籍に関わるので散々悩んだが、切迫流産の
危機に直面し、日本出産と決めた。

因みに、こうした一大事にも心配して娘を一度も訪れない異国両親に疑心湧く
私。

幸いにも二人の声が天に届いたか、安定期に入る。すると、(妻)「日本出産に
は母も同伴してもらいたい」と思いがけぬ提案。当然、出産費に加え渡航費も
滞在費も2倍となる上に、義母に対する気苦労も増大する道理――――。心の
中でNO!と絶叫するが、(妻)「○○さんはお姉さんが同行したよ」に、泣く
泣くOK・・・・。

こうして義母同伴となるが、最初の仕事は「迷子札」作成…(日本語能力ゼロ)

航空機利用規定により先行出発の若妻。

到着翌日、胎児の横子異常で緊急入院、肝を冷やす。だがさすが我が子、緊急
手術前に身の危険を察知したか?正常位置へと戻った――――。

出産予定日が近付き、義母を伴い日本へ。

そして出産72時間前の出来事、

その前夜の破水騒動に、眠れぬ夜をリビングでウツラウツラしていると、隣室
から口喧嘩の声。幸い我が両親は中国語が解らないのでよかったが…我が耳を
疑うその内容。

(母)「私は奴隷じゃない!」当り前の事を何故?と思えば、「どうして観光に
連れて行かない!」 ハァ〜?今にも産れそうな娘にいう言葉か?常識は?
(妻)「貴女は何をしにここにいるの?」----心の中でよく言った!と褒める。

すると、(敢えて言う)この馬鹿親は「家出」!?もうそのまま野垂れ死ね!…
と思うが、出産直前の妻に必要なのは精神安定・・・阿呆義母を追い連れ戻す
が、ーーー世間体からもハタ迷惑な話である。

だが、長女誕生の喜びはそんな憂さを忘れさせたが、先に一人で異国に戻らね
ばならない私。なぜなら新生児にはパスポートもビザもなく、準備に約一ヶ月
かかる…

さていよいよ帰国…夫婦離れ離れで夜は燃えた。

(妻)「なにをしてるの?」(私)「避妊準備」(妻)「不要よ〜♪」が次女誕生の
秘事・・・・。レンチャンに、(友人)「この間…?」(私)「二番目が…」(友)
「まったくスキ者が〜〜」(私)「違うんだよ〜」
・
義母の場合。「恥かしくって外に出られない!」(心の中)お前さんが産む訳で
はないでしょう‥‥それよりあなたいつまでウチに居るんですか?と嫌悪の兆
候ーーー。そう!帰国してから実家には戻らず我が家に同居のままなのだ。

私は親子同居否定派ではない…しかし人間我慢の限界がある。ーーー義母同居
で、食事は全て異国家庭料理、、帰宅してみればリビングは占領され、居場所
はベッドルームだけ。

その上、予告なしの義父まで来襲で、異国国民性「子供のモノは親のモノ」で
輸入食料は大被害に遭い…「俺は養子じゃない!」ーーーしかも厚かましさは
日に日に増大ーーー

思い切って妻に尋ねてみた。(私)「義母はいつ帰るの?」(妻)「帰らないよ」
(♂)「・・・・」理解できず混乱する頭脳・・・(私)「でも義母もお勤めが」
(妻)「訪日前に辞めたよ」

!!!!ガ〜ン!!!!

そこで、義母の存在が単なる滞在ではなく同居と知る私――――。

(私)「そんな事は聞いてないぞ」(妻)「異国の常識よ」

再び!!!!ガ〜ン!!!!

徹底抗戦を誓う私だったが、次の妻のひと言に心が動いてしまった。(不覚)

(妻)「母が子供の面倒をみてくれる…ということは、私達は新婚気分で…」

(心の中)そうか…外出も…寝室も…二人の世界で、育児ノイローゼもゼロか…

ーーーだがその承諾は間違いであったことに直ぐ気付かされた。

誤解がないように付加えておくが、この義母の育児担当と日本のママさん達を
同一視するのは間違い。日本の母は偉大…子供の世話+旦那の世話+炊事・洗
濯・掃除、と、家事全般の重労働。

けれど義母の場合は、家事全般はお手伝いさん任せ、そして授乳・オムツ交換
・洗濯などは妻。即ち「良いとこ取り」の上にお小遣いまで貰える――――。

ーーーそして遂に、決定的に義母(両親ともに)嫌いとなる日がやってきた。

帰国とともに里帰りを要望する義母、里帰りになんら文句はないが、まだ生後
数ヶ月の愛児同伴希望は却下。常識的に当り前、長女は首もすわっていない新
生児、しかもこのところ微熱気味・・・外を連れ歩くなど冗談ではない・・・

ところが、帰宅してみれば長女の姿はなく、人攫い?!恐い外人旦那の居ぬ間
に妻を半脅迫して連れ出した卑怯者。

激怒する私に妻が連絡をとるが、(母)「大丈夫!」と押し問答…しかしそのう
ち本音がポロリ「‥‥ちょっと熱が」大慌てで迎えに行く。

すると、人間悪事を働くと誤魔化すために笑顔となる義両親、対照的に長女は
高熱でグッタリ、しかも「さっきまでは大丈夫だったのに…」と、みえ透いた
嘘に心底憤怒しながら、とるものも取り敢えず病院へ。

病院で、(医)「こんなになるまで」(母)「・・・・」(医)「何を飲ませた?」
(母)「解熱剤…」 そんなことは一度も言わなかったぞ!?

(医)「どんな?」(母)「・・・・」(医)「どんな解熱剤ッ!」(母)「○○小児
用を…」(ハァ〜?)新生児に小児用!?

(医)「バカモノ!」(妻)「娘はアナタの玩具じゃないのよ!」激怒のW攻撃に
眼に涙、、しかしそれが反省の涙ではないと..このときに気づくべきだった。

それともう1つ重大な見落としがあった。ーーー「この義父母は育児素人」

そんな馬鹿な…我が奥様を育てたハズ…と日本常識では思うでしょう…甘い!
さっきも書いた育児担当は(新)祖母の仕事、即ち、妻はバッちゃん=曾祖母に
育てられたのだ。ーーー故に異国では母親学級ならぬ祖母学級が必要なのだ。

ーーーそうとは知らず今まで任せていた己の浅はかさを呪ったーーー

さて、

その後は長女&次女とも夫婦が目を光らせていたお陰でスクスクと無事に育ち
新宅への引越しとなる。――――私は元々高いところは好きではないが、異国
の空気汚染は酷く、少しでも生活環境改善にと26階へ。

ーーーしかし義母の無責任化はさらに進行していたのだ。

「万有引力」を知らぬ者でも、物を高所から落せばどうなるかは知っている。

ある日、外出先から戻れば、ベランダに置いてあった木下駄がない?正確には
2足とも左用だけ??(妻)「どうしたの?」(母)「子供たちが落した」と平然
と答える、、慌てて地上を覗く。

知らぬ間の出来事ならば致し方ないが、何故止めさせないと当然疑問…それに
対し、(母)「孫達に嫌われたくないもの〜」←―これが大人のセリフか??

(妻)「もし下に人がいたら娘達は殺人者よ!」と娘に注意され、悔し涙となる
義母。

ーーーそして義母の反撃(?)が始まった。

数日後、妻が友人から、「母親に気を付けなさいよ」と忠告を受ける。

物凄い剣幕で帰宅した妻は「何か言いたい事があるなら直接言いなさいよ!」
と義母にくってかかる。ワケの解らぬ私は、妻から事情を聞いて愕然とした。

〜〜〜母親虐待の噂話吹聴。

「娘は私にボロ着しか…」(ハァ〜?) ミットモナイ格好をしているので何度
となく注意。新品を買って渡しても「格好は自由!」と着ないのは義母。
さらに、
「私は一人寂しくキッチンで食事…」(ハァ〜?) お手伝いさんが作った料理
を「味が合わない」と冷蔵庫物色し、キッチンで立ち喰い、、何度注意しても
聞く耳持たず・・・・

しかし、(母)「そんな話はしていない」とトボケルが、(私)「それにしては我
が家の内情に通じた内容だよな〜」・・・無言となる義母・・・

ーーーしかし義母による実害はさらに増大。

その1つがお手伝いさん未定着となる弱い者イジメ。

一体何人に「あなた達は好きだけど…あの人が…」と辞められたことか。その
都度家事は家族分担となるが、(母)「ああ〜大変、ああ〜疲れた」誰のお陰で
…と殴りたい気分になる。

さらに或る夜、子供部屋から泣叫ぶ声、それも尋常な泣き方ではないので慌て
て駆け付ける私、入浴中だった妻もバスタオル姿で飛び出してきた。そこには
信じられぬ光景、、次女の頬は出血、でも義母はTVに夢中で我関せず風。

これには堪忍袋の緒がプッツリ切れ、(私)「何のための育児担任同居だッ!」
任務放棄を反省するかと思えば、(母)「お前の旦那の態度はなんだ!」と問題
スリ替えて妻へワメく始末・・・・

怒り治まらぬ私に、(義母)「実家へ戻り、二度と戻らない!」と脅し文句。
そう言ったら我々夫婦が困るとでも? (妻)「良かったじゃない。自分から帰
るって…」ーーー不快ながらも納得とした。

さて翌日、お里へお送り申し上げる、、妻の配慮で遺恨がないようにと孫達も
同伴。夕方になり娘達を迎えに行けば…孫達を押し退け真っ先に愛車に乗込む
鬼婆。(私)「フザケルな!叩出してやる!」と思うが、

こんな鬼婆でも我が娘のバッちゃん、辛い決断をするが、(私)「このままでは
いずれ何かが起こる」「娘達に危害が及ぶようなことは絶対に許さん!」と妻
へ申し渡す。

だが、悪い予感ほど的中する。一週間後、

親子四人マイカーでお出掛け、、突然「キャア〜!」後部座席の妻が悲鳴。何
事かと急停車、、次女の鼻の中に異物発見、即座に病院へ向うことにする。

けれど時間も時間だし(異国病院は長時間を要する)、…先ずは長女を自宅へと
なった。(妻)「直ぐに戻るからあなたは駐車場で待ってて」(私)「解ったよ」

ところが一向に戻らぬのに痺れを切らし自宅へ戻ってみると、そこには想像を
絶する顔が2つ・・・一大事なのに薄ら笑いの義母、怒り心頭顔の妻。

(私)「どうした?」(妻)「これ…」ティッシュの上には血塗れのピーナッツが
一粒?ーーー昨夜、義母の目の前で娘達がイタズラで鼻の穴へ詰めたと言う。

(私)「昨夜?」(妻)「そう!12時間以上も放りっぱなし…」慌てて帰宅した
妻へ少しも悪びれず義母が告げたという。〜〜〜娘の鼻から出たのはピーナッ
ツだが、義母の頭の中もピーナッツ?一つ間違えばどうなったか…背筋冷たく
…既に出血までしている。

そしてゴジラ vs キングコングの決戦となる。

(妻)「どういうこと?」(母)「子供が勝手に」(妻)「注意しなかったの?」
(母)「しない」(妻)「どうして?」(母)「嫌われたくないから」ーーーまった
く以前のまま…成長できない性格。

(妻)「気付くのが遅れたらどうなるの?」(母)「分からない」(妻)「万が一の
ときはどうするの?」(母)「責任は負えない」〜〜〜!本音暴露!

(妻)「育児責任は?」(母)「責任なんて負えない」(妻)「それじゃ同居の理由
がない」(母)「帰るッ!」…前回成功したから今回も…と浅知恵。

(妻)「今夜帰るんでしょ!」(母)「二日後‥‥」戸惑い気味。直感的に、どう
して二日後なのか理解した。当初は可愛い孫の為の同居だったかも知れないが

…今は…孫は己の快適な暮しのための手段なのだ。それを失う訳にはいかない
と、二日間の猶予期間は残留工作を計るためーーーしかし前回とは異なり今回
の相手は娘なので誤魔化しは不可能…どうしたものかと姑息な手段――――。

異国嫁と結婚以来、義父から一度も携帯メールなど頂戴したことがなかった私
の携帯へメールが。ーーーしかし電文を眺めて逆効果…高飛車なうえに反省の
ない態度で、情状酌量の余地ゼロ。

(Mailの内容)…義母が去った後、お手伝いさんが孫へ何かあっても義母に責任
はない…
馬鹿?阿呆?義母が居るとき無責任なのに不在時の責任?…何が言いたいの。

(Mailの続き)…義母が実家へ戻るのは娘に言われたのであり本人の意思ではな
い…
アンタと違い、私は直接義母の発言を聞いてるの!帰る発言は義母自身、今尚
他人のせいにする積りか!情けない・・・しかし心優しい妻は義父と直接通話
するが、一方的に「悪いのはお前だ!」と非難するばかりで救いようがない。

(私)「こちらは頼んで居て頂く必要はないから、お帰り頂ければ…」
鬼婆でも母は母…誠に優しい妻は最後の話合いを…だが、子の心、親知らず、

義父の電話が効いたと大勘違いの義母は、(妻)「直せるの?」(母)「無理!で
きない!」(妻)「分かったわ、バイバイ」勝ち誇っていた顔がみるみる青ざめ
る。
その後、子供部屋で延々と一時間以上…義父&義母…責任転嫁の電話。

そして別れの朝、(妻)「周りを良く見て、ドコに義母と暮らす(然も外人)旦那
がいる?その意味を考えたら」(私)「エッ!義母同居は異国の常識じゃ〜」

災難が去って、二度と戻れぬように子供部屋を大改造することにした。

先ず「大掃除」して驚いた…出てくる×出てくる…ゴミの山、中には行方不明
の新品子供服もビニール包装のままで発見。行方不明になって義母がお手伝い
さんの仕業と言っていた品物まで出現。

一方「里帰り」した義母から連絡は一切ない。(妻)「変ねぇ〜いつも孫のため
と言ってたのに」

そして2週間3週間が過ぎた頃、

普段、自分からは連絡などしない叔母(義母妹)から電話、、隣では多分義母が
キキ耳をたて我が家状況の質問「ねぇ〜、新しい住込みお手伝いは雇ったのか
い?」
一切泣き言を告げぬ妻…それは万一再来となれば義父も参戦するであろう予測
に、我が家乗っ取りの危機を感じるため。

ーーーそして1ヵ月後。

実家付近でゴルフコンペ。妻がついでに実家へ遊びに行きたいという。「まだ
早い」とは思ったが、強い希望、、そして行くことを連絡する妻だが「父も母
も仕事で留守だって」「日曜日に?」だがジッちゃん&バッちゃん(曽祖父母)
と曾孫でもと実行することにした。

ところがどうだろう…マイカーが近づくと留守の筈の義父が真っ先に現れた!
そこで妻子を降ろしたのだが、(私)「どうする?帰るかい?」(妻)「たぶん大
丈夫…」で置いていくことにした。

コンペ終了、早速連絡すると、(妻)「早く迎えに来て〜」とヘルプ信号??
実家に到着してみれば、留守の筈の義母までいるじゃア〜リマセンカ???

帰宅途中の車内で、(私)「どう?反省は?」(妻)「全然!」(私)「やっぱり」
妻の話では、(母)「私がこんな生活を送っているのはお前(=妻)のせい」と言
いたげな態度だったとか。けれど「こんな生活」って、それは元通りでしょ?
・・・一体何を考えているのだか・・・・

その後、実家の行事には極力不参加の私、お迎えなどの場合も車外へ出ること
もしない。=当然の態度=あなた方の娘でも私には大切な愛妻…その妻を悪人
と罵ったメールは今も我が携帯の中。

しかもこれまで一度も謝罪なし…ということは反省もない訳で…再びの悪夢は
御免。〜〜〜故に、三人目を要望する妻だが、あの思い出でその気にならぬ私
だった。

ーーー月日が経つのは早いもので…アレから1年。

当初は多少不便に感じたが、現在は家族の結束固い我が家。娘達は母親(妻)に
ベッタリ、夫婦旅行は家族旅行となり、実家へ預けるのは愛犬のみ。義両親も
このままでは孫に見放されると、毎週末里帰り要望をしてくるが、娘(達)感化
には至らない。

でも、これで良かったのかも知れない。ある程度距離を保つことがいい親子関
係の秘訣(かも)。何故なら、妻曰く「あの人達は一生変らない」とても重要な
意見だなと思う。

(妻)「…でも、年老いたらやっぱり面倒を」(私)「ちょっと待った…年老いた
らって…俺と5歳と1歳の違いだけど」(妻)「アラ?イヤだ〜…老人三人の面
倒は…」(私)「どういう意味?」ーーー我が家の場合、老後の心配は親の事で
はなく自分の事かも。(-ε- )

(妻)「あなたがあと十歳若ければ…」(私)「この歳だから両親と対等に…」
(妻)「それもそうかも」

〜〜〜【オマケ】

異国人でも、妻は愛する人ゆえ忍耐と寛容の精神で愛妻教育可能。けれど年齢
の近い義両親とはいえ、愛情のない関係では「我慢リミット」もそれ程高設定
ではない。 故に異国嫁は悟るべきだ!旦那の我慢はあなたへの愛情から…

義母の放逐がいよいよ最終段階の頃、こんなことを言ったことがある、「もし
私達が離婚するような事態になるとすれば、それは貴女の責任ではなく全ての
原因は両親、と憶えておいて欲しい」〜〜〜こんなセリフを、言われるほうも
辛いだろうが、言うほうも辛いのでアル――――。

あとは長年培った夫婦愛情度合…両親に傾くか?旦那選択か?…日頃の行いが
結果となる。私は前婚で一度失敗しているが、今度は成功するかもしれない。

最後に付加えておくが、我が妻の両親は異国人として平均…否!…寧ろ「中」
の「上」ぐらいだと思うのである――――。

                        = この稿おわり =
┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ┃┃ 読後アンケート結果。 ┗━┛
◇ 面白愉快有益! (^○^) ------------------------------- 71人 (92%) ◇ まあまあかな〜(゜.゜) ------------------------------- 4人 ( 5%) ◇ まあまあ..の..まあまあ(-_-) ------------------------- 2人 ( 3%)
┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ┃┃ お寄せいただきましたご意見や感想。 ┗━┛
┌──────────「おじさん」 マアマアよくこんな暮らしやってられますね。 よほど若い♀にゾッコンですな〜。
└────────── ┌──────────「半日半華人さんから」
だから…いいのです。「苦」あれば「楽」ありと、昔から諺どおりに、苦楽を ともに過してこそ真の夫婦。一般的には年齢差ばかり注目されますが、日本非 常識(異国常識)に一度疑問を感じた後は良妻賢母。 ゾッコンは..当り前の事、但し相思相愛、ここまで奥様に愛される旦那は少な いと自慢×自慢。 年齢差婚、やってみればお分かりになると思いますが、夫婦に年齢差は関係な く、その昔は、日本にもたくさんあったハズ。ーーー夫婦が他人行儀になった のはいつからの事でしょう。==我がバツイチの要因。 もっと皆様も喜怒哀楽を楽しみましょう!人間は感情の生き物です! └────────── ┌──────────「けっつんさん」40代@男性@会社員(事務系) 半華人さん、お久しぶりです。けっつんです。 義父母のお話を読みましたよ。すごかったんですねぇ。それでも中の上とは、 信じられないっす。 でも、その中で活躍されてる半華人さんが一番すごい!そうけっつんは思って おります。また、お話を聞きたいです。 で、上海オフ会はいつでしょうね?
└────────── ┌──────────「半日半華人さんから」
ご無沙汰×二乗..結婚は本人同士だけの問題ではない..国際結婚で正に実感。 でもネェェェエ〜大変だから、(その後)夫婦仲は理想的「雨降って地固まる」 かな。 不思議なことに新婚時より子持ちの今のほうがアツアツ。(=一体感) そう考えれば義両親とは一つの試練なのかも...もう二度と御免ですが。 上海オフ会..来中の際にはお声を..毎週(個人的)オフ会で〜す。 〜〜〜でも最近は、小姐の上より芝生の上が好きかも。 └────────── ┌―――――――――――――――――――――――――――――――――┘ └→ 感想や激励をよろしくお願いいたします。
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