☆ 是下流波乱万丈的人生一節(4) ――――――――― 2008/05/30
by 上流説下流さん
始まるったって、今食べたばかりでどのようにオッパジメルのか?ーーーと、
ご心配は無用です〜〜
心の準備をして、コーヒーなんぞで雰囲気を演出し、頭の中であーだのこーだ
の、ああすると喜ぶかもと、一人で妄想するのです。それでも一人でいつまで
も想っているのでは只のオナニー。
相手に真朋に聞く事はできないけれど、それなりに行動、会話とお相手しなが
ら探り続けるのです。もちろんお手々はとっくに行動しており、項や耳などを
巡っております。
ソファーに列んだ二人の、軽くなったコーヒーカップが..スタートの合図。
肩より少し長めの髪の毛を伝い、二つ並んだ小山へとお手々が滑り落ちる。
もう二人の会話はなくなっている。自然と接吻になるのが道理・・・当たり前
だろ!接吻中にムニュムニュ声出したりすると犯している状態になる―――。
??それも興奮してイイかも!・・・マアそんなことはさて措いて、口を合わ
せたまま肩から回した手は、ブラの上からだけれど、もむ!もむ!もむ!‥‥
当然優しく‥‥
ここでチラッとでもカミサンのこと思い浮かべたら悲惨なことになるが、その
ようなこともなく、希望に満ちてどんどん膨らむ彼処!
ほーーーーーーーーんと、久しぶりの神様からのプレゼント。同じプレゼント
でも上様と神様ではこんなに違うのか。(^^;
で、片手はそのままで、用意しておいたPCに入っているあのイヤらしい映像
をクリック。
直ぐ隣から興奮した声が聞こえたものだから、彼女も ん??っと目をやる。
そして見えたものは、まさに男がハーモニカを吹き鳴らしているところ。
ギョギョッ!とした感じで、でも眺めているのが分かる。
おそらく初めて?‥そして次は言わずと知れた、、女が尺八を吹き鳴らす場面
だ..マジ..見てる..。
その間、我が手のほうは上から下へ、下でスピンしてまた上に。
さーて、ここらでいいだろう..PCをOFFにして..彼女のおべべを脱がしに
かかると、すんなりもすんなり、抵抗なくいとも簡単にいったが、最後の小さ
い下着を残し、ベッドへと抱え込む。
厚手のカーテンは閉めてはあるのだが、フラッシュなしでも写真撮れるぐらい
の明るさである。〜〜〜目を伏せた彼女を、上から段々と攻めていき、最後の
下着を剥がし取る〜〜〜。
= つづく =
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└→ 感想や激励、ご意見などをお待ちしています。
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